天の声(252) 散歩(252) 日本国の再生(225) 光(218)
閃き!!!
『震災復興 啓示二百九』(2013年第五十二信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
「国家リーダーのスピーチ・ライター情報」に接し、 思うこと。
矢張りそうか、 と思える印象を持った。
1)日本国の方向
伊勢神宮も本年、 第62回神宮式年遷宮が執り行われる。 平成25年10月3日 御神楽(みかぐら)皇大神宮、 同6日豊受大神宮にて行われ、 儀式が完了する。 国のトップが如何なる心持ちでこの式年遷宮を迎えるのか、 国民の前で一言述べられてもいいのではないか、 と思う。
他国での様々なスピーチ、 その場・その場で表現を微妙に変えていると評する評論家もいるが、 国家リーダーとして、 その姿勢で問題ないのか、 本当に日本国民を代表する内容になっているのか、 懸念するところ大である。
※式年遷宮日程概要: ・御戸祭(みとさい): 平成25年9月13日皇大神宮、 同15日豊受大神宮にて斎行。 ・御船代奉納式(みふなしろほうのうしき): 平成25年9月17日皇大神宮、 同19日豊受大神宮にて斎行。 ・洗清(あらいきよめ): 平成25年9月24日皇大神宮、 同26日豊受大神宮にて斎行。 ・心御柱奉建(しんのみはしらほうけん): 平成25年9月25日皇大神宮、 同27日豊受大神宮にて斎行。 ・ 杵築祭(こつきさい): 平成25年9月28日皇大神宮、 同29日豊受大神宮にて斎行。 ・後鎮祭(ごちんさい): 平成25年10月1日皇大神宮、 同4日豊受大神宮にて斎行。 ・御装束神宝読合(おんしょうぞくしんぽうとくごう): 平成25年10月1日皇大神宮 、同4日豊受大神宮にて斎行。 ・川原大祓(かわらおおはらい): 平成25年10月1日皇大神宮、 同4日豊受大神宮にて斎行。 ・御飾(おかざり): 平成25年10月2日皇大神宮、 同5日豊受大神宮にて斎行。 ・遷御(せんぎょ): 平成25年10月2日皇大神宮、 同5日豊受大神宮にて斎行。 ・大御饌(おおみけ)/奉幣(ほうへい)/古物渡(こもつわたし)/御神楽御饌(みかぐらみけ)/御神楽(みかぐら): 平成25年10月3日皇大神宮、 同6日豊受大神宮にて斎行。
2)科学は決して万能ではない
原発を先頭に、 「科学が万能ではない」ことが証明されてきている。 国家リーダーはこのような真実を真摯に捉え、 自国家・世界をリードする言動を望みたいものだ。 コピー・ライターの文章(時代の太極から外れている)を読み上げるのではなく、 人間世界の深いところから、 魂を揺さぶる自己表現を切望する。
3)欝
国を「欝」にだけは、 導かないで欲しい。 世間では景気が上向いているなどと、 言われているが、 本当にそうだろうか。 若者が元気を失い、 高齢者が元気を失ったら、 残るは現役労働者である。 さて、 経済活動と直結する「現役労働者の活気」は十分だろうか。 「若」・「壮」・「老」年層が一体化し、 強力なパワーとなっているようには思えない。
先日、 官僚の不謹慎なブログが問題視されたが、 国民はこれをどう思っているだろうか。 官僚の極めて少ない一人として捉えているだろうか。 そうではない。 相当な割合で類似者が存在するのではと、 疑念を擡げる事例が世の中には見られる。 これが人間の業と言えばそれまでだが、 何か妙案はないものか。
日本全体に活気を感じない。 JR北海道の不祥事も、 公の信頼に影を落とす。 マスコミ(= TV番組としたら、 勿論、 一部)が国民の目の前に晒すTV番組、 特にタレントと称する人間グループのゴシップ報道、 TVのスイッチを切れば遮断は可能だが、 「ここまで、 他者の人生内容を暴露し、 どれ程の意味があるのか。 人間不信を生む悪影響が大きく、 教育効果は最悪である。」
4)国家リーダーの役目
国家リーダーの言動には、 上記3)の欝を取り払うパワーを持っている。 もし、 国内に「欝が蔓延しているとしたら」、 その責任は少なからず、 その言動にあるだろう。 また、 「欝から解放され、 国民が生き生きとしているとしたら」、 その貢献度はその言動にあるだろう。
とにかく、 国家リーダーには、 国民一人一人の声に耳を傾けられるだけの余裕と優しさを求めたい。
●本日のメッセージ
清らかな 想念包む 世の動き
瞳輝き 理想実現
祈りを通して現実を変化させられます。 あなたの瞳は輝きをましています。 あなたの心は聡明で清らかなる想念に包まれています。 人生は悠々とした心があって、 初めて人さまのお役に立てます。 あなたの余裕ある状況を多くの人さまの心に届けてください。 愛あれば人は救われ、 祈りを通して現実を変化させられます。 あなたの理想とする境地の指導的な立場であってください。
Thackery
天の声(251) 散歩(251) 日本国の再生(224) 光(217)
閃き!!!
『震災復興 啓示二百八』(2013年第五十一信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
「武術と医術 人を活かすメソッド」(集英社新書)に接し、 思うこと。
そこには、 “武術研究者”と“統合医療実践者”の真実の語り合いがあった。
1)まず、 武術研究者・甲野善紀氏の21歳のときの悟りの言葉
「人間の運命は完璧に決まっていて、 同時に完璧に自由である」: これが甲野氏の生涯の追究課題であるとのこと。 氏自身のメッセージを紹介する。 「私がガンだとかいわゆる難病だと分かったとします。 『よし、 だったら大義名分がついたから、 ほとんど生玄米と野菜だけで心身を透明にして、 どこか静かなところで心ゆくまで自分を見つめたいな』という願望は常にあります。 別に、 それで必ず治してやろうとか、 そういうことではなくて、 とにかく今のような忙しさから離れて、 私の生涯の追究課題である、 『人間の運命は完璧に決まっていて、 同時に完璧に自由である』という、 二十一歳の時の気づきと、 あらためて向き合ってみたいと思っているのです。」
→ 私自身は、 20歳のとき、 甲野善紀氏とは違った形で、 一種の悟りのような境地に達していた。 私の場合はこうである。 「この世の物事は全て、 『実体』『価値』『実行』の弁証法哲学で捉えることが出来る。 私の人生はこれに則って生きて行くことだ。」と。 実際に24歳のとき、 東洋医学の大御所と出会い、 その大先生も私と同じ弁証法哲学を駆使し、 「癌の治療法研究」に没頭されていた。 奇しくも、 数十年経過した今、 武術研究者・甲野善紀氏(今は本の上で)と出会った。 私自身も、 毎朝「氣功」と「太極拳」で鍛錬しており、 武術とも無関係ではない。 血気盛んな頃は、 極寒の中滝に打たれたこともあり、 武道家との出会いを好み、 お互い『氣』を飛ばし合い、 氣の交流を楽しんでいた。
2)次に、 統合医療実践者・小池弘人氏のメッセージ
「弛緩も緊張もせず、 真ん中にあり続ける」: 局部のトラブルだけを直そうとして、 何とかしようと思えば思うほど立ち行かない。 小手先で何かやればやるほど、 余計にダメなパターンにはまってしまう。 そういう縮退したパターンというのは、 同じことばかりしてしまうわけです。 あるいは同じところばかり使ってしまう。 するとどこかにムリがくるから腰痛などを病むわけです。 そこで身についた普段のバランスを意図的に崩すことによって、 違うバランスで動くと違うループで日常が回り出す。 すると、 すごく生き生きとした生命状態になっていくので、 動きにおいて縮退を避けることが出来る。 だから何かを「動かす」ということは意義があるんです。 考えがなかなかまとまらないという人は、 同じところを思考がぐるぐる回るんですが、 認知行動療法はこうした「縮退」ともいえる思考のループを一度ご破算にする治療法とも考えられるわけです。 また同じ考え方をしてしまうとか、 同じ人と同じような衝突をしてしまう、 いつも同じようなケンカをしてしまう、 というようにあらゆる場面でも結局、 縮退のループは回っているんですよね。 こうしたパターンを交流分析では「ゲーム」と名づけています。 これに対して「ゲーム」にのらない、 など違うルートを示してあげるだけで、 人間はかなり生き生きとした状態になってくるんじゃないのかなという気がするんですよ。 意図的に縮退のループから外れる、 ということです。
→ 私の統合医療との出合いは、 数年前にあった。 「健康と食・環境 統合医療からのアプローチ つくば会議2008」に於いて。 実際に、 日本統合医療学会理事長・東京大学名誉教授・渥美和彦医学博士、 遺伝子学の権威・筑波大学名誉教授・村上和雄医学博士、 東北大学加齢医学研究所・臨床医工学研究部門・仁田新一東北大学教授、 東京女子医科大学・自然医療研究所准教授・川嶋朗医学博士の方々とお会いし、 統合医療について意見交換した。 そして今、 統合医療実践者・小池弘人氏との出会い(今は本の上で)。 強い運命の流れを感じる。 武術研究者・甲野善紀氏と統合医療実践者・小池弘人氏との出会いを契機に、 自らの東洋医学の道を更に極めていきたく思う。
3)武術研究者・甲野善紀氏のパワー
武術研究者・甲野善紀氏のパワーの凄さは、 NHK制作下記u-tube(タレント・爆笑問題とオリンピック柔道金メダリスト・吉田秀彦氏がインタビュー)で確認できる。 オリンピック柔道金メダリスト・吉田秀彦氏が簡単に扱われている様子は圧巻である。 甲野善紀氏は人間の力の流れを鮮やかに捉え、 58キロの体重で、 108キロの体重の吉田秀彦氏の身体を軽々と持ち上げている。 医療の分野でも大いに参考になり、 応用できる武術パワーである。
→ http://www.dailymotion.com/video/xnenqu _
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
●本日のメッセージ
余裕ある 魂磨き 運氣上げ
人喜ばせ 幸せを生む
次なるステージを目指して運気向上に努めましょう。 今日も「人喜ばせの汗」をかいて、 懸命に前進しましょう。 何歳になっても、 汗をかいている人は、 輝いていますね。 肉体の汗、 心の汗、 魂を磨く汗、 永遠に続きます。 そして、 最後には、 神魂(かむたま)磨きの汗、 あなたの内なる神さまの魂磨きに専じることができれば幸せです。 そのステージを目指して運気向上に努めましょう。 余裕のある心のひと時が大事です。
Thackery
天の声(250) 散歩(250) 日本国の再生(223) 光(216)
閃き!!!
『震災復興 啓示二百七』(2013年第五十信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
「不条理な事故」に接し、 思うこと。
そこには、 日本の根本的な問題が窺がえる。
1)教育関連
(1)18才の少年が起こした登校中の小学生被災事故
●まず、 親に問題あり。 周囲の人からも日常的に危険運転しているとの認識があった。 しかも、 自動車の改造までもしていたとのこと。 免許証を与える前に、 もし18才を少年と捉え、 交通事故を起こした際、 大人の刑を課せられない(成長途上という理由で)のであれば、 慎重な事前調査(親も同席の下)を実施する必要があるのではないか。 将来ある子供の生命を守るために。
●加害者の親。 18才の少年が為した事件に対しては、 重い責任を有する。 躾けや教育も含め、 猛省を求められるのは当然である。 更に、 親自身の人生も重荷を背負ったものとなるだろう。 車を子供に持たすことは、 人間を殺傷する危険物(武器)を持たせることに類似するという認識を持つべきである。
(2)新潟のコシヒカリ(収獲前の)窃盗事件
日本人とは断定できないまでも、 もし日本人の窃盗としたら、 国として恥ずかし過ぎる事件である。 稲作に精を出し、 これから収穫というときに、 田圃から米が消えた。 如何なる教育がこのような人間を生み出すのか。 暗澹たる思いがする。
(3)JR北海道の鉄道事故
次々と露呈する鉄道の管理問題。 ここにも、 国民の生命第一主義から逸脱した実体が存在する。 経営者が記者会見で頭を下げているが、 問題が大きくなってから、 公の前にでるというのは、 余りにもみっともない。 学校のいじめ問題、 柔道界の不祥事など、 「頭を下げる儀式」が繰り返される。 これも日本社会の一部であり、 結構深刻な問題である。
2)政治の約束
(1)消費税増税
3党合意で、 「社会福祉」に増税分は充当すると言っていたのはどこに行ってしまったのであろう。 「ねじれ解消」などと言って、 はしゃぎ回っている場合ではない。 高齢化社会に突入している今、 「社会福祉」の骨組みをしっかりと築き、 増税により得た財源を誠実に活用していく必要がある。
(2)国会議員の定数削減
国民に負担を強いる一方で、 国会議員自身も身を削ると言っていた事はどうなったのであろか。 政権政党と野党のバランスが崩れた結果、 現政府の為すが儘になっている感がする。
●違憲状態をいつまで続けるのか
2013年7月21日に実施された参院選は、 住んでいる場所によって投票価値に最高4.77倍の格差があり、 憲法違反であり最高裁判決に反する、 として弁護士のグループが47選挙区全ての選挙区選挙の無効を求める裁判を14の高裁・同支部に起こした。 「国会での多数決が正当性を持つのは、 各議員が同じ数の有権者を背負っているからである。 今回の選挙結果には正当性がない。 正当性のない者が国家権力を担うことがあってはならない」と厳しく指摘している。
このグループは、 2009年の第45回総選挙(いわゆる政権交代)以降、 2010年の第22回参院選挙、 昨年12月の衆院選挙と、 いわゆる「一票の格差」を巡って裁判を起こしてきた。 そのうち、 前回参院選については、 昨年10月17日に最高裁が次の2点を判示している。
1)参院選挙は衆院選より一票の格差が開いてよい、 という理由はない。
2)都道府県を参院選挙の選挙区の単位とすべきとの憲法上の要請はない。
それまでは、 参院選挙は衆院より格差が大きい状態を認めてきた最高裁が、 判断を変えたことになる。 ところが国会は、 この判決後の昨年11月に、 都道府県を選挙区の単位としたまま、 「4増4減」の公職選挙法改選をしただけ。 自民党は今回の参院選公約集の中で、「『4増4減法案』を可決させ、 一票の格差問題を解消しました。」と言い切り、 問題がすでに解決済みとの対応だ。 その結果行われた今回の選挙では、 最高5.00倍だった前回に比べてやや改善したものの、 鳥取県と北海道では、 一票の価値に4.77倍がついた。 これは、 昨年12月の総選挙での一票の格差2.43倍よりはるかに大きい。 この状況は、 最高裁が示した2点に明らかに反する、 と弁護士グループは指摘する。
●憲法の最高法規性
裁判では、 訴えられた選挙区についてのみ、 違憲か合憲かを判断する。 たとえば東京高裁では、 東京1区の選挙の違憲性が問う裁判となった。 この裁判で、 選挙「無効」の判決が出れば、 東京1区の議員は失職する。 そうすると、 裁判の対象にならなかった選挙区の議員だけで新たな区割りを決めることになり、 東京1区の代表者は加われなくなるという「不都合」が生じる、 と裁判所は言う。 行政訴訟では、 行政処分や裁決が違法であってもそれを取り消すと著しく公益を害する「事情」がある場合には取り消さなくてもよい規定があり、 一票の格差訴訟にもそれを準用。 かなり無理筋の理屈だが、 そうやって区割りは「違憲」だが選挙は「有効」との結論をひねくり出した。 今回は、 全選挙区の裁判を起こすことで、 裁判所が再びこの理屈を持ち出すのを封印。 そのために、 一票の価値が最も高い鳥取県選挙区についても、 裁判を起こした。 これにより、 「詰め将棋で言えば、 もう詰んでいる状態」と弁護士グループは自信を見せる。
憲法は最高法規: そもそも「事情判決の法理」は、 憲法98条に反する、と弁護士グループは指摘する。 同条には、 こう書かれている。 〈憲法98条 この憲法は、 国の最高法規であって、 その条規に反する法律、 命令、 詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、 その効力を有しない。〉 にも拘わらず、 憲法違反の国務行為(=選挙)を「有効」とすれば、 憲法より高い判断基準を認めることになってしまい、 憲法が最高法規でなくなってしまうという事態になる。 この矛盾を、 弁護士グループは突く。 「本来、 無効とされるべき選挙で議員になった人が、 6年間、 法律を作り、 予算を執行する。 資格のない人が、 6年間国家権力を行使する。 こんな事態はとんでもない」と弁護士グループは主張する。
裁判官には憲法を尊重し擁護する義務がある。 提訴後の記者会見で、 同グループの弁護士は、 「憲法99条も忘れてはいけない」と述べた。 〈第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、 国会議員、 裁判官その他の公務員は、 この憲法を尊重し擁護する義務を負う。〉 「裁判官は憲法を擁護しなければならない。 憲法に縛られている裁判官が、 『事情判決の法理』を使って憲法を縛ろうとしている。 これは、 憲法99条違反だ。 それをはっきりさせるために、 全選挙区で裁判を起こした。 憲法を守るのは、 裁判官の義務だ」 同じく弁護士グループは、 「昨日行われたのは、 民意を反映していない選挙であり、 茶番だ」と断罪。 「有権者の35%未満が選挙区の過半数を選んでしまっている。 民主的正当性がない全くない代表者が選ばれた。 すべての活動に民主的正当性がない。 4増4減は、 憲法の要請に応えていない。 最高裁の判決にも応えていない。 憲法改正を言う前に、 今の憲法を守れ、 と言いたい。」
3)国家リーダーは国民に誠実に
国家リーダーは、 言葉で国民を鼓舞し、 実行で国民に安寧を保障する必要がある。 東洋のリーダーたる気概を持ち、 諸問題を解決の方向に持っていって頂きたい。 これまでの苦言は、 日本国の安寧と発展を一重に願い、 発信してきたものである。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
●本日のメッセージ
秘められた 深き思いを 胸に抱き
蔭の祈りを 徳で実現
「蔭」の祈りは、 「現れ」の徳となる。 心の中で秘められた信仰を実践してください。 日々の正しい信仰の中での生活は、 やがて奇跡をも可能にします。 人に知られない祈りの善行を実践してください。 神さまの御力は、 瞬時に人さまに尽くすあなたの姿に援助を与え、 永き時間をもってはあなたに良き風貌と人徳を与えます。 隠れたる行いも神さまの前では全て顕在化されます。 大事な実践です。 人の幸せを姿に顕(あらわ)し世界を体得しましょう。 見事に人生の深まりを実演することができます。
Thackery











