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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

最近、描きました。

 

《ズワイガニ》

F4(242✕333mm)、色紙に墨

 

冬といえば、カニの季節。
なにより、ズワイガニはカニの女王と呼ばれる代表的なカニです。
そういうわけで、描きました。
海から上がってきたばかりのカニは、くすんだ色です。
色紙に描きましたので、額縁にの他に、大きめのアクリルフレームに挟んで飾ることもできます。

 

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ラム酒入りショコラ・ショー(chocolat chaud au rhum)です。
ココアと違い、チョコレートを溶かしたような味わいです。
軽く温めたカップに板チョコを割り入れ、ココア大さじ1杯ほどを入れて、お湯をカップの半分ほど注いで混ぜます。これでチョコレートはだいぶ溶けますが、さらに牛乳を入れて電子レンジ加熱をして混ぜ、最後にラム酒を小さじ1杯ほど入れて完成させました。
カカオ50%ほどのチョコレートを使ったので、砂糖は入れていませんが、もっと高カカオのチョコレートを使うなら、砂糖を入れて調味した方が良いでしょう。
チョコレートを飲んでいる味わいに、ダーク・ラムの香りが全体を引き締める感じです。

 

今夜は、ウインナーソーセージと高菜のチャーハン。他に九条ねぎ、人参、赤ピーマンも入れました。

 


味付けは創味シャンタン、牡蠣だし醤油、塩、白胡椒ですが、高菜のくせのある味わいとごま油の香りがいい感じです。
 

 

高菜と九条ねぎの中華スープです。

 

 

ロメインレタス、水菜、赤ピーマン、豆腐に中華ドレッシングをかけたサラダです。

 

ある日の夕食。

鯨ベーコンのはりはり鍋と、紅しょうがの天ぷらです。
本当は塩皮鯨が良いのですが、東国では手に入らないので鯨を使っています。

 

 

鯨皮は独特の旨味のあるだしが出て、美味しいですね。
水菜がぴったりです。

 


紅しょうがの天ぷらは久しぶりですが、ばらソースのウスターソースにつけて食べると美味しいです。
 

 

ある日の夕食。

ミートソースをかけたオムレツです。
たまごの賞味期限が今日だったのと、昼食のミートソースの余りを活用しました。

最初はミートソースはご飯と炒め、玉子で包んでオムライスにしようかと思っていましたが、炊飯をした炊きたてのご飯なので、こういうメニューにしました。

 


ご飯にぴったりの味です。

 

 

わかめの味噌汁です。

 

 

千切りキャベツと赤ピーマンのサラダです。

マコーミックのフレンチドレッシングをかけました。


 

 

ある日のランチ。

スパゲティ・ミートソースです。

 


自分で作ったほうが肉の量が多くて美味しいです(笑)

 

 

千切りキャベツのサラダ。

マコーミックのフレンチドレッシングをかけました。

 

最近描きました。

 

 

(F0(180×140mm)、画仙紙に墨)

2026年。

 

道端に咲いていたマーガレットを描きました。
地面に張り付いているようで、しっかり花を咲かせる姿に生命の強さを感じました。

 

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今朝はチリコンカーン・パンケーキをいただきました。
これで賞味期限切れの中力粉の大量消費はいったん終わり。
少々残っていますが、肉や魚などの焼き物でまぶす程度なので冷蔵しておきます。
本当はパンケーキの上にチリコンカーンをかける予定でしたが、お皿から溢れそうなので別皿にしました。
かなり合います。

 

 

チリコンカーンは豚ひき肉、にんにく、玉ねぎ、人参のみじん切りを炒め、缶詰のひよこ豆を加え、チリ・シーズニングスパイス、トマトペースト、タバスコを加えて煮込んで完成。

 

 

パンケーキは中力粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩ひとつまみ、玉子、牛乳、水を溶いてフライパンにバターを溶かして両面焼いて完成。

パンケーキ・シロップをかけました。

甘いパンケーキと辛味のあるチリコンカーンのコントラストが美味しいです。

 

 

 


今夜は、いわしの酒粕鍋です。

いつもは、いわしはつみれを使いますが、今回は頭と内臓を取ったいわしが安かったので、これを使いました。

 

 

 

野菜は大根、人参、お揚げ、舞茸、白菜を入れました。
味付けは白だし、みそ、酒粕です。
美味しかったです。

赤いチューリップの水墨画が続きます。

前回、画仙紙に描いた作品を続けて2回紹介しましたが、こんどは色紙に描いた作品です。

墨・顔彩の乗りを見るために、同じ構図で何枚か描きました。

 

 

《チューリップ》

(F4(333✕242mm)、色紙に墨、顔彩)

2026年。

 

道端に咲いていたチューリップを描きました。
チューリップはオランダのイメージがありますが、中央アジアからトルコにかけてが原産だそうです。
水墨画でチューリップの花を表現するのに試行錯誤して、このように描きました。

 

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