久しぶりに皮蛋豆腐です。
酒のアテで、とくに台湾紹興酒を飲みながら食べました。
この皮蛋のコクと香り、たまに無性に食べたくなります。
ある日の夕食。
回鍋肉です。
日本ハムの調理用パックが半額だったので買ってきて、野菜はこちらで加えました。
パックの中身は加熱した豚肉とたけのこ、甜麺醤のソースです。レシピにはキャベツとピーマンを加えるとありましたが、当方ではキャベツ、九条ねぎ、にんにく、小松菜を加え、味付けも五香粉、豆板醤、花椒を加えました。
かなり美味しくなりました。
小松菜の中華スープです。
搾菜のごま油和えです。
しかし、夏は加熱調理をして食べると汗が吹き出てきます。
朝食や昼食では大丈夫ですが、夕食だけは汗が出てきます。
例年は流水麺とかが多くなりますが、ゆで置きした麺類や、パン、ソーセージ、チーズ、サラダなどの食事でもいいかもしれません。
今夜はツナマヨの冷製スパゲティです。
ツナマヨは買い置きしていたマレーシア製のツナ、玉ねぎ、ピクルスをマヨネーズで混ぜ合わせた大きめの缶詰で、もうすぐ賞味期限なので使い切ることに。
朝、パンに乗せて食べ、夜は冷製スパゲティにしました。
スパゲティは昨夜ゆで、EXヴァージン・オリーヴオイルをからめて冷蔵庫に入れておきました。
そして少量の水でほぐし、ツナマヨ缶、淡路島玉ねぎ、トマトを混ぜ、白ワイン・ヴィネガー、ディジョン・マスタード、粉チーズを加えて混ぜて完成です。
ツナマヨはまろやかでコクがありますが、ピクルス、ヴィネガー、マスタードが効いていて、大人の味です。
冷製スパゲティにはこういう味の方がぴったりでしょう。
サラダ菜とトマトも添えました。
あとオニオンコンソメスープは温かいスープです。
ある日の夕食。
ポールウインナーのお好み焼きです。
今回、思うところがあって材料を全部混ぜて焼きました。いわゆる大阪風ですね。
白だしを混ぜた生地にキャベツ、九条ねぎ、ポールウインナーを混ぜ、流し込んだら凹みを付けて天かすを散らして玉子を割って黄身を潰します。
だが、ひっくり返すときに崩れました(笑)
もう一回ひっくり返したら固まりましたが。
結果的にはしっかり焼けました。
生地にマヨネーズを混ぜて焼きましたが、マヨネーズの味はしませんね。
逆瀬川の「うろこ」のお好み焼きは、
もっと多量のマヨネーズを入れているようです。
「うろこ」はレシピは極秘なので調べても出てきません(笑)
試行錯誤で見つけるしかなさそうです。
小松菜と九条ねぎの味噌汁です。