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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

ある日の夕食。

こてっちゃんが安かったので、野菜と一緒に炒めました。

 


野菜はキャベツ、九条ねぎ、トマトです。
味付けはこてっちゃんの味噌味で、他に何も加えていません。
調味済みなので食べやすいですね。
 

 

水菜とトマトのサラダです。

 

 

キャベツと九条ねぎの味噌汁です。

 

 

しば漬けです。

 

フライドポテトにマヨネーズを添えました。

酒のアテです。

やはり、フライドポテトに付けるソースはマヨネーズでしょう。

 

夢の島熱帯植物館に行ってきました。

 


熱帯の珍しい花や植物をいろいろ見て回りました。

初めて見る花もけっこうありました。

 


一部、スケッチをして茎や花の付き方などの構造を解析してきました。
スケッチ目的なら平日の方が良いですね

 

 

気分転換にもなりました。

 

 

ある日の夕食。

カマスの干物と、厚揚げの玉子とじです。
 

 

カマスの干物は昨日安かったので買いました。グリルで焼いて、水菜を添えてポン酢をかけました。
旨味が凝縮されていて美味しい。
 

 

厚揚げの玉子とじは、小松菜と九条ねぎを一緒に煮ました。薄味ですが、ご飯のおかずにぴったりです。
 

 

小松菜の味噌汁です。

 

 

しば漬けです。

 

ある日の夕食。

豚ひき肉と厚揚げのトマト炒めです。
五香粉、黒胡椒、ニョクマムで味付けし、最後にバジルの葉をちぎって加えました。

 


あと水菜を添えてヌクチャムをかけました。
あっさりしてコクもあって美味しいですね。

 

 

小松菜と九条ねぎのスープです。

 

 

ある日の夕食。

チルド焼売の辛み炒めです。
レタスの芯、キャベツ、トマトを一緒に炒め、豆板醤、牡蠣だし醤油、オイスターソースで味付けしました。

 


ピリ辛くらいの辛さです。

 

 

サニーレタス、水菜、トマトの中華風サラダです。

 

 

九条ねぎの中華スープです。

 


ご飯に搾菜を乗せました。

 

ある日の夕食。

生まぐろのアイオリ・ソースです。
昨日つくったアイオリが余ったので使いました。

 


キハダマグロの切り落としに、ドレッシングを少々かけて九条ねぎとコルニションを散らし、その上にアイオリをかけました。
食べてみて、十分美味しいが、日本人の大多数は「醤油で食べたい」と言い出しそうな味わい。つまり、まぐろの刺身を醤油で食べる食文化に慣れていると、いまいち物足りないです。
だが醤油を使うと、白やロゼのワインと合わないという人が出て来そうですね(私は平気ですが)。発酵調味料は赤ワインです。そこで、バルサミコを少々かけたらコクのある味わいに。

 


今ではバルサミコはフランス料理でも使われますが、本来はイタリア料理のヴィネガー。フランス料理シェフの多くはイタリア料理には対抗心があるので、隠し味くらいにとどめたいものです。あとバルサミコをソースの上からかけると色が悪いので、最初にドレッシングに混ぜるなどして下味を付けるような感じで使った方が良いでしょう。
では醤油はといえば、私は日本食の味を醤油と鰹節に代表させることに強烈な反撥心を持ちます。
醤油は淡口醤油を隠し味に使い、だしは昆布と鯖節やムロアジ節にかつお節などを合わせた雑節が基本ですから。

味の基本は、その「だし」です。

ふだんは面倒なので、ヒガシマル醤油の白だしを使っていますけど。
うどん、かけそばともだしは黄金色が基本ですから(笑)


それはともかく、生まぐろのアイオリ・ソースはご飯にもパンにも合う味わいで美味しくいただけました。

 


サニーレタスと水菜のサラダです。

 

 

九条ねぎとわかめの味噌汁です。

 

 

しば漬けです。

 

ある日の夕食。

惣菜のハンバーグと温野菜をアイオリ・ソースを合わせてみました。
けっこう合います。

 


生にんにくの香りが強めですが、肉や魚には臭み消しにもなって効きます。
アイオリはEXヴァージン・オリーブオイルだけで作ると香りがきつくなるので、半分ほどキャノーラ油を加えました。

 


サラダはディジョン・マスタード、白ワイン・ヴィネガー、EXヴァージン・オリーブオイルのドレッシングをかけました。

 

 

小松菜の味噌汁です。

 

 

ブランチに、ウインナーソーセージと夏野菜のスパゲティを作りました。
にんにく、玉ねぎ、赤と黄色のパプリカ、クルジェット、トマトを炒め、魚醤、白胡椒、生のスイートバジルをちぎって加え、ゆでたスパゲティを絡めて水気が飛ぶまで火を通して完成です。
食べる時にEXヴァージン・オリーヴオイルを回しかけ、粉チーズをかけて食べました。

 


ソーセージのコク、野菜の甘み、トマトの酸味、バジルの香りが絡まって美味しい。

 


あとレタスとサニーレタスのサラダです。

 

ある日の夕食。

いしもちのポワレ、ブールブランソースです。
野菜は昨日残ったじゃがいも、クルジェット、赤と黄のパプリカを焼き、次にバターでいしもちを両面じっくり焼き、最後にベルギーエシャロットのみじん切りをバターで炒めて多めの白ワイン・ヴィネガーを塩、白胡椒少々でソースをつくってかけて出来上がり。

 


じっくり焼けて、身は柔らかい。

ブールブランソースは魚の臭みを消して香りを高めてくれて、美味しいです。

 


こちらはサラダ。

ディジョンマスタード、白ワイン・ヴィネガー、EXヴァージン・オリーヴオイルのドレッシングをかけました。

 


メゾンカイザーのバゲットです。

 

 

ラングドックのロゼワインとペリエです。