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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

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いわしつみれの酒粕鍋

 

先週末から毎日中華料理が続いてきましたが、久しぶりに和食です。
いわしつみれの酒粕鍋です。

 


豚汁用の根菜類の水煮と、白菜、しめじ、厚揚げを加え、白味噌と酒粕を溶いて煮込んで完成です。

 

 

小皿に取ったところ。

いわしのつみれは酒粕との相性が良いです。

他には定番の塩鮭、さば、ぶり、豚肉や鶏肉なども合います。

 


 

ご飯のお供に、しば漬けと高菜です。

美味しかった。

鶏ひき肉、トマト、青梗菜炒め

 

今夜は、鶏ひき肉、トマト、青梗菜炒めです。

 

 

五香粉、淡口醤油、オイスターソースで仕上げましたが、あっさりした味わいでご飯に合うコクもあります。

 


胡瓜とトマトの豆腐サラダです。

イカリソースの中華ドレッシングをかけました。

 

 

白菜のスープです。

 


ご飯には高菜を乗せました。

凉拌牛肚(ハチノスの辛味和え)、青梗菜とひき肉のオイスターソース炒め

 

今夜は、凉拌牛肚(ハチノスの辛味和え)、青梗菜とひき肉のオイスターソース炒め、白菜のスープです。

 


ハチノスは牛の二番目の胃袋で、煮込み料理にも使いますが、さっとゆでて辛味で和えたものが中華の前菜でよく出てきます。
惣菜のパックを買ったので、胡瓜や九条ねぎを刻んで混ぜてお皿に盛り付けました。

 


なにより紹興酒に合います。

 


青梗菜とひき肉のオイスターソース炒めは、牛豚合いびき肉を使い、生姜も加え、黒胡椒、五香粉、牡蠣だし醤油、オイスターソースで仕上げました。ご飯に合う味です。

 

 

白菜の中華スープです。

創味シャンタンと塩味のあっさりした味わいにしました。

 

 

ご飯と高菜です。
美味しかった。

 

ミャクミャクゼリー缶

 

ミャクミャクゼリー缶です。
2月に関西に行った時に買いました。
みどり製菓という大阪に本社があるメーカーが製造していますが、砂糖をまぶしたゼリーは懐かしい。

 


実は、オブラートで包んだゼリーや砂糖をまぶしたゼリーは好きですね。

懐かしい味わいです。
もうすぐ賞味期限なので食べました。
缶は小物入れに使えます。

ヤマザキのチェリークリームサンド・ダックワーズ

 

ヤマザキのチェリークリームサンド・ダックワーズを見かけたので、思わず買いました。

 


チェリー味は美味しいですね。

個人的にはチェリーの味わいがもっと濃厚な方が良いです。
ダックワーズは初めて食べましたが、マカロンより重くてしっかりしていますね。

香腸炒飯、青梗菜と胡瓜の野菜炒めほか

 

本日の夕食。
香腸炒飯、青梗菜と胡瓜の野菜炒め、九条ねぎと青梗菜のスープです。
香腸炒飯は昨夜つくった香腸菜飯を九条ねぎと玉子で炒めて創味シャンタン、牡蠣だし醤油、オイスターソースで調味しましたが、炒飯の方が食べやすいですね。

具は香腸菜飯に入れた高菜、青梗菜が入っています。
香腸は商品にもよって味や香りのばらつきが大きいですが、八角、五香粉、白酒などの匂いが強いものは炒飯が合います。

 


青梗菜と胡瓜の野菜炒めは、美味しかった。胡瓜は炒ると適度に水分が飛んで食べやすくなります。

 

 

九条ねぎと青梗菜のスープです。

創味シャンタンに、あっさり塩味で仕上げました。

久しぶりに香腸菜飯

 

今夜は久しぶりに香腸菜飯です。
香腸という広東風ソーセージ、腸詰めとも呼ばれますが、先週買っておいたので、そちらを薄切りにしてご飯と一緒に炊き込みました。他に青梗菜も加えました。

 


久しぶりにつくったのと、今回買った香腸は初めて使ったものなので、ちょっと味のバランスが悪かったので、高菜を全部入れたら味のバランスが取れました。

豚の脂や五香粉の香りがご飯に移って美味しいです。

ただ、にんにく入りで香りがかなり強めでした。

私は平気で食べましたが、日本には八角や五香粉の香りが苦手という人もいますので、そういう人には合わないかもしれません。

香腸の中には八角や五香粉を使っていないものもありますが。

 


あとは蕃茄炒蛋、トマトと玉子の炒め物です。素朴でやさしい味わいで美味しい。

 


そして皮蛋豆腐とトマトです。

イカリソースの中華ドレッシングをかけると簡単です。

 

 

青梗菜のスープです。

 

 

紹興酒です。

香腸や皮蛋には、やはり紹興酒が一番です。

台湾料理店「青龍門」の五目炒飯と油淋鶏のセット

 
映画『ウィキッド 永遠の約束』を見た後のランチです。

台湾料理店「青龍門」にて、五目炒飯と油淋鶏のセットをいただきました。

 

 

 
五目炒飯は、叉焼、なると、えび、レタスなどが入っていて豪華です。

 
油淋鶏も味加減が良いです。
お店はフードコート店でしたが、昼食時間帯は席を取るのが大変でした。
実は他に目当てだったお店が大行列、次に目当ての店も大行列で、フードコートに流れてきて、こちらも探し回ってようやく席を確保して注文して食べました。
ショッピングビルの中での出来事でしたが、このショッピングビルの外は、他に食事できそうなお店が少なそうな感じでしたので、どうしても人が集中するのでしょう。

映画『ウィキッド 永遠の約束』(吹替版)を見ました。

 

映画『ウィキッド 永遠の約束』(吹替版)を見ました。
実は映画館で洋画を吹き替えで見たのは初めてです。

ドロシー役の吹き替えを声優の鈴木みのりさんが担当しており、それで吹替版で見ました。


 

また週末の朝から見たのも初めてです(笑)
ちょうど、TOHOシネマズの新規オープンした館で、期間中は毎日「セゾンの木曜日」割引が使えるキャンペーンをしていたので。
鑑賞前にYouTubeで「オズの魔法使い」解説動画を見ておいて正解でした。
実は、「オズの魔法使い」のストーリーを知らなかったので。
楽しく見ました。
あとミュージカル映画の要素が強いので、字幕版も見た方が良いですね。歌は吹替版では日本語歌詞で歌われていますが、やはり英語歌唱も見ておきたいですから。

 

また、実は映画を見たあと、『ウィキッド』は「二人の魔女」が第一作で、今回の「永遠の約束」はその続編かつ完結編だと知りました。

情報に疎すぎる(笑)。

そういうわけで、帰りにGEOに寄って『ウィキッド 二人の魔女』のブルーレイ・ディスクを借りて見ました。

これで話がつながりました。

学園中心の物語である「二人の魔女」で感じたのは、いわゆるアメリカのジョック&クインビーに代表される「白人ブロンド」の徹底的なポジティヴ志向に慈善精神を加味した人たちを頂点とするスクールカーストへのアイロニーを感じさせました。

その延長で「永遠の約束」でも、勧善懲悪物が多いハリウッド映画の中では、比較的珍しい善悪の相対化を感じさせます。

原作小説とその翻案のミュージカルが、そういう内容だそうですが。

そして全体的に『不思議の国のアリス』にどこか似ていると思っていましたが、『オズの魔法使い』は『不思議の国のアリス』の影響を受けていて、発表当初から「『不思議の国のアリス』を思わせる」という評価があったそうです。

ニラレバ炒め

 

久しぶりにニラレバを食べました。

豚レバーを甘辛く調理した調理済みパックに、最近ニラが安くなったので買ってきて、他に冷蔵庫に入っていた青梗菜と白菜を加えて炒めて完成です。

あと五香粉とオイスターソースを加えました。

 

 

野菜が多い方が美味しいですね。

ご飯が進みます。

 

 

白菜と青梗菜の中華スープです。

 

 

高菜の胡麻油炒めです。

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