Ternod Official blog -59ページ目

Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

午後、街を歩いていて小腹がすいたので、IKEAにてお食事。

ホットドッグを食べようと思ったら、紫キャベツが乗っているメニューがあるので、それにしました。

そして出来上がって渡された時に時に、ベジドッグだと気づきました。

 

ベジドッグは、味は悪くはありません。

だが、ソーセージの皮がプチッと切れる食感や、肉の味はしません。

なんだか出どころのよくわからないものを食べたという感じです(笑)

 

日本のベジミートの食品は、たとえばハムカツやミンチカツなど、言わなければ肉を使ったものと区別がつかないほど再現度が高いです。

だが欧米では、肉に似せようという考え方はないのでしょうか?

 

東京・渋谷にて。

渋谷TSUTAYAにて、劇場版プロセカ展が行われていたので、行ってきました。

 

 

25時、ナイトコートで。のパネルです。

 

 

MORE MORE JUMP!のパネルです。

 

 

Leo/needです。

 

 

Vivid BAD SQUADです。

 

 

ワンダーランズ✕ショウタイムです。

 

 

プロセカとのコラボPCのブースです。

 

 

ニーゴ仕様のノートPCです。

 

 

 

これはすごいです。

 

 

各キャラクターのパネルもあります。

東雲絵名だけ撮ってきました。

 

 

さて、渋谷TOHOシネマにて、劇場版プロジェクトセカイを観てきました。

いい映画でした。

 

 

 

東京北西部の高級住宅街で知られる、JR山手線の目白駅から徒歩10分ほどの地にあるそば屋にてお食事をしてきました。

「つづらそバ」というお店です。

同店は数十年前からある老舗ですが、先代の店主が全国のそば屋を回って修行をして、全国の地方の名物のそばをアレンジしたメニューが特徴的なお店です。

なんでも、そば粉、食材、器までその地方から取り寄せているほど、こだわっているようです。

 

 

割子五段そばをいただきました。

左はそばが五段重なっており、右は具が五段重ねてあります。

 

 

出雲そばをアレンジしたメニューです。

具は、うずら卵、なめこおろし、山菜、とろろと海苔、海老天です。

豪勢な見た目ですが、1400円とリーズナブルです。

 

 

本場の出雲そばは、だしをかけて食べるようですが、器があったので、だしを注ぎ、ねぎ、わさび、うずら卵を溶いて最初の一皿を食べました。

関東のそばのだしは濃いので、生玉子があるとありがたいです。

二段目からは、それぞれの具をそばに乗せて、この器のだしを注いで食べました。

そばのゆで加減はちょうどよく、普通に美味しかったです。

 

同店には他にも、つづらそバ(越前おろしそば)、京都のにしんそば、岩手のわんこそば、やぐらすき(大阪・美々卯が発祥のうどんすき)をはじめ、オリジナルのメニューもあります。

 

 

同店の店構えです。

民芸風のつくりが特徴です。

店内は香川県出身の画家・和田邦坊の天井画で一面描かれています。

 

 

また、だいぶ昔に同地を知る者としては、同店はもともとはこの民芸風のつくりの一軒家の建物でした。

のちにビルが建つときにビルの一階に民芸風のつくりが再現され、その後ずっと営業を続けています。

そして、一軒家の時から同じメニューです。

 

 

店頭にメニューの一部がサンプルとして置かれています。

 

 

こちらにも掲示してあります。

 

 

隣には駐車場があり、看板があります。

 

 

 

今夜は鶏肩肉とキャベツのソテーです。

 

 

鶏肩肉はネギ炭焼き風の味付けでした。

キャベツとお揚げが肉の旨味を吸って美味しく焼けましたが、鶏肉の一片だけ、中心に生っぽい箇所がありました(生のところは捨てました)。

日本酒で蒸し焼きにし、念入りに火を通したのですが、それでも鶏肉は面倒です。

 

 

いつも作っている、お揚げと水菜の煮物です。

 

 

たまたま値引きしていた浅漬けです。

キャベツが中心です。

 

 

お揚げのみそ汁です。

 

 

夕食後に食べました。

つぶあんと丸餅です。

つぶあんはダイソーで買った100円のものです。

残ったら食パンに乗せて食べるつもりです。

トミーズのあん食とか、東海地方のモーニングとかでおなじみですね。

 

今夜は塩紅鮭の酒粕鍋です。

先日、紅鮭の尾のアラを集めたパックが安かったので買っておき、それを酒粕鍋にしました。

 

 

他の具は、大根、人参、えのきだけ、ひろうすです。

まず鍋に昆布を敷き、大根と人参を入れて火にかけ、沸いたら昆布を取り出して、塩鮭とひろうすを加え、淡口醤油を入れてえのきだけも入れて、大根と人参が透き通って串が通るくらいになったら、味噌と酒粕を溶きます。

今回、味噌は、お雑煮に使った白味噌を使いました。

そして味噌と酒粕が溶けたら煮込み、完成です。

身体が温まります。

 

 

ご飯のお供に、塩昆布としば漬けです。

 

今夜は、豚ひき肉とキノコのオムレツです。

 

具は豚ひき肉、にんにく、薄切り玉ねぎ、キャベツの千切り、しめじで、軽くウスターソースで味付けをしてオムレツで巻き込みました。

仕上げにトマトケチャップとどろソースをかけ、洋風とん平焼きです。

 

 

コクのある豚ひき肉と野菜が、たまごの味でまとまっています。

ご飯にも合う味です。

 

 

ある日の夕食。

ポークチャップです。

この週は、週初めにも食べましたが、またです。

豚ロース肉が安かったので。

 

 

にんにく、玉ねぎ、しめじと一緒に焼き、野菜はサニーレタスとトマトです。

サラダには玉ねぎドレッシングをかけました。

 

 

肉が薄めで小さめでした。

ポークピカタにも向いていそうなサイズと厚さですが、米国産豚肉なので、ポークピカタは勇気がいります。

国産の豚肉ならポークピカタにしますけど、輸入豚肉は時々臭みがあるものがありますので、下味や焼いている時に味付けをするような調理法でしか使いたくありません。

 

 

玉ねぎとわかめのみそ汁です。

 

 

しば漬けです。

 

 

 

 

本日のランチ。

お好み焼き(豚焼き)と、ぶた焼きそばです。

具はどちらも豚肉、キャベツ、天かすです。

 

 

ソースはもちろん、どろソースと、ばらソースです。

ばらソースは味の奥行きと広がりがあり、どろソースはスパイシーでコクがあります。

 

 

お好み焼きは小麦粉(薄力粉)、同量の水、白だし少々を加えてゆるく溶きます。鉄板に油を塗って生地を流し込み、その上にキャベツひとつかみ、天かすを乗せ、その上に豚肉を広げて乗せて、残った生地をかけて蓋を締めて弱火でじっくり焼きます。

2回ひっくり返し、焼けたらお皿に取ります。

ソースを塗り、完成です。

 

 

焼きそばは解答した蒸し麺と豚肉を同時に焼き始め、キャベツを加え、豚肉を細かく切りながら炒めていきます。

そして、ばらソースのウスターソースを少なめに加えて炒めて完成。

食べる時にばらソース、どろソースなどのソースを追加してかけて食べます。

 

 

わかめと天かすのみそ汁です。

久しぶりにコナモンを食べて満足です♪