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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

本日のランチ。

ソーセージとキノコのオムレツです。

あとハインツのドミグラスソースが賞味期限が近づいてきたので、かけました。

 

 

ウインナーソーセージ、玉ねぎ、しめじを炒めて少々の塩と黒こしょうで薄味をつけた具を、玉子で包んで焼きました。

オムレツにドミグラスソースは、贅沢な感じがしますね。

最初はオムライスにしようと思っていましたが、能登産の炊きたてのコシヒカリなので、白飯で食べたいですから。

 

 

玉ねぎとわかめのみそ汁です。

洋食のみそ汁は、玉ねぎを入れることが多いです。

 

 

千切りキャベツのサラダに、玉ねぎドレッシングをかけました。

 

 

2月2日の節分の日、申し訳ないとSPに行ってきました。

Jポップ、日本語ラップ、Japanese R&B、テクノ系など邦楽クラブミュージックをメインとしたイベントです。

本来はレギュラーイベントとして行われていましたが、2013年に幕を下ろし、たまにスペシャルイベントを行っていました。

実は私はレギュラーイベントには行こうと思いつつも、毎回行き逃して行ったことがなく、過去に2012年に西麻布eleven(旧yellow)で行われたスペシャルイベントに行ったきりでした。

今回のSPは、KANDA SQUAREにて開催されました。

 

会場に到着すると、まず東京女子流のライブが行われていました。スタートはアイドルからでした。

次にDJイベントになり、このあたりでドリンクチケットを使って飲んだりトイレに行ったりしていました。

その後、tofubeatsのDJ、その流れてtofubeatsのバックDJでの嶋野百恵のいつもの切なく素敵な歌声、そして宇多丸師匠のDJ、初登場のbirdの魅了される歌声、m.c.A・Tのパワフルなステージと続き、イベント終了。

おそらく会場の都合でしょうが、開催時間が短く、終わったらすぐ撤収という雰囲気でした。

そのためフロアでは、途中からインターバルがなく、トイレに行く時間すらもったいないという感じだったので、最初にドリンクを飲んでトイレに行ったのは正解でした。

 

 

フラスタです。

 

 

こちらに出演者が掲載されています。

ミックスカルチャー的な面白さがあります。

 

今朝は、焼きうどんをいただきました。

今回はゆでうどんももっちりとして、きちんと作れました。

業務スーパーで買ってきたゆでうどんを冷凍庫で保存していましたが、冷蔵庫に移して一晩かけて解凍し、麺は最後に投入して炒めすぎないようにしました。

具はちくわ、ねぎ、白菜。

味付けはオリバーソースの「しょース」のみです。

 

マクドナルドでエヴァンゲリオン・バーガーのキャンペーンをやっていましたが、滑り込みセーフでなんとか食べることができました。

まだやっていたのは、チーズダブルテリヤキ。それをセットでいただきました。

濃厚なテリヤキバーガーがダブルで、スライスチーズまで入っているのですから、かなりボリュームがありました。

 

 

 

 

西早稲田に立ち寄ったので、ランチは「メーヤウ」のチキンカリーをいただきました。

実は昔、下高井戸でボロアパートに住んでいたことがあり、当時駅前にあった「ピキヌー」のチキンカリーをよく食べていました(現在は駒澤大学前に移転しています)。

ネットで散見されている情報ですが、「ピキヌー」の店長は、もともとは早稲田メーヤウの店長をしていた方だそうです。

そして早稲田メーヤウは元々は信濃町メーヤウから派生したお店だそうですが、現在は早稲田メーヤウと信濃町メーヤウは関係は切れているようです。

 

それぞれ共通しているのは、チキンカリーですね。

タイカレーのお店ですが、チキンカリーはインドカリーに近い味わい。具は骨付きの鶏の手羽元、じゃがいもとゆで卵が半切りで入っています。

そして激辛です。

 

さて、早稲田メーヤウのチキンカリーですが、まず最初に、ココナッツミルクの風味がして、すぐに辛さがやってきます。

 

 

鶏の手羽元は、ホロホロにほぐれます。

さらにじゃがいもとゆで卵がややマイルドな感じにしてくれますが、ヒリヒリする辛さです。

「ピキヌー」のチキンカリーは、どちらかというとマッサマンカリーに近い味わいで、コクがあります。そしてゆでたじゃがいもが入っていました。それに対して早稲田メーヤウのチキンカリーはインドカリーの味わいで、揚げたじゃがいもが入っています。

微妙に味が違います。

 

 

こちらがお店です。

先にバーコード決済で会計を済ませてから入店します。

 

 

こんな感じのカリーです。

 

今夜はドライカレーです。

具は豚ひき肉、玉ねぎ、にんにく、しめじ。

豚ひき肉には臭みがあるものが多い輸入豚肉も使われているので、多めのカレー粉に複数のスパイス、ウスターソースとトマトケチャップを加えています。

 

 

さらに、仕上げにどろソースをかけ目玉焼きを混ぜてました。

おかげで美味しく食べました。

 

 

わかめのみそ汁です。

 

 

水菜と塩昆布の煮物です。

 

今夜は飛鳥鍋にしました。

 

 

七味唐辛子を振っていただきました。

 

 

取り皿に取ったところです。

具は鶏もも肉、豆腐、まいたけ、九条ねぎ、白菜、水菜で、白味噌と牛乳のまろやかなコクが美味しい。

 

 

途中から、ゆでうどんを投入して麺と一緒に食べました。

うどんはシメのつもりでしたが、食べたくなったのと、やはり具と一緒の方が美味しいですから。

チキンクリームうどんとどこがちゃうねん?(笑)

 

今夜は、はりはり鍋です。
鯨ベーコンで作りました。

 

 

七味唐辛子を振り、チューブのおろし生姜を加えて食べました。
具はシンプルに、鯨ベーコン、お揚げ、水菜だけです。

だしはヒガシマル醤油の白だし、同じくヒガシマル醤油の淡口醤油、日本酒、みりんです。
昆布や雑節のだしに、鯨脂の旨味が加わった、だしが美味しいですね。
本当は、塩皮鯨でつくると、鯨脂の旨味がよく出て美味しいです。

 


シメはうどんです。
九条ねぎとお揚げを追加して入れました。

 

ある日の夕食。

国産豚肉で手頃な値段のものがあったので、久しぶりに豚肉の水炊きにしました。

 

 

土鍋に昆布を数枚入れて水を入れて少し置き、いちょう切りにした大根を加えて火をつけて炊いていきます。

沸騰したら昆布を取り出し、薄口醤油と日本酒を少々加えて、豆腐、しめじを加え、次に白菜の芯、豚肉を入れます。

豚肉に火が通ったら白菜の葉を加え、白菜の葉がしんなりしたら水菜を加え、水菜がしんなりしたら完成です。

 

 

つけだれは、もちろんごまだれとポン酢を用意します。

 


ごまだれは肉類、きのこ類、葉物野菜、ポン酢は豆腐、肉類、きのこ類、葉物野菜といった感じで使い分けています。

 

 

あと、ご飯のおかずにするときもポン酢に浸けます。

 


また塩昆布としば漬けがありますが、ご飯のおともにしたり、ご飯にだしをかけて食べる時に入れると美味しいです。

 

最近、米国産やカナダ産の輸入豚肉をよく見かけますが、肉がゴワゴワに硬くて臭みがあるものが多いです。どうやら飼料が違うようですし、それにアチラの国の人たちと日本人では、味や香りの繊細さなどが違うのでしょう。

輸入豚肉はハーブやスパイスを加えて濃いめの味付けで調理するのならまだしも、水炊きのような薄味で繊細な料理には使えません。
水炊きは薄味のだしで炊いた、繊細な味が要求されますが、国産の豚肉でしか作れませんね。

そういうわけで、久しぶりに、安心して美味しい豚肉を食べることができました。

 

前々から行こうと思っていましたが、ようやく行ってきました。

一風堂の白丸元味です。

 

 

カウンターに取り放題の薬味があるので、入れました。

辛もやし(辛味のあるナムル)、紅しょうが、にんにく、辛子高菜です。

まろやかなとんこつスープと、これらの具材がよく絡まって美味しいです。

麺はゆで加減はふつうで、細麺が美味しいですね。

さらにチャーシュー、きくらげ、ねぎもあります。

 

一蘭はスープの味が上品であっさりしていますが、一風堂はスープが濃厚です。

これは好みによりますが、私は一風堂の方が良いですね。

 

私はラーメンはとんこつラーメンが好きで、たとえば京都ラーメンでも横綱と第一旭が好きです。

この2店はスープがとんこつ醤油です。

 

 

焼き餃子も注文しました。

小ぶりで食べやすいです。