Ternod Official blog -244ページ目

Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

アンガス牛と豚の合挽肉が安かったので、今夜はドライカレーにしました。

野菜は玉ねぎ、先日買っておいた大根の葉、キャベツ、オクラです。

まずフライパンに牛脂を熱してひき肉をへらで平らにして焼き、焼き色が付いたらひっくり返して裏面にも焼き色を付け、それからへらでほぐして玉ねぎを加えて炒め、次いで大根の葉、キャベツを加えて炒め、塩、黒胡椒、カレー粉、タイム、オレガノ、ケチャップ、お湯、顆粒コンソメ、ウスターソースを加えて軽く煮込み、仕上げにオクラを加えてとろみがついたら完成です。

 

大根の葉のコンソメスープもおいしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜はチキンライスにしました。

鶏の胸肉ともも肉のパックを使いました。

 

具を炒めている最中にご飯を投入したので、フライパンの温度が低かったせいか焦げ付きました。

先に具を炒めてお皿に取り出してから、高温でご飯を炒めてから、火が通った具を入れるようにした方がよいと思います。

 

ケチャップだけでは味が単調なので、塩、黒胡椒、カレー粉、ウスターソースを隠し味に加えています。またチキンコンソメも加えました。

 

食べる時、ちょっと味が薄かったので、ウスターソースを回しかけて混ぜて食べました。スパイシーな大人の味わいのチキンライスになりました。

 

鶏肉は、やはり胸肉ともも肉が適度に混ざっている方が美味しいです。

味にメリハリが付きますので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、ロシア産の甘塩鮭が安かったので、中華風に蒸しました。

フライパンに甘塩鮭を入れて軽く両面を焼き、生姜、葱、もやしを入れ、お湯と創味シャンタンを加えて蓋をして蒸し焼きにし、水分が飛んだらごま油を回しかけてお皿に盛りつけて出来上がりです。

 

ただ焼くだけよりも、この方が味に広がりが出ます。

 

他にはご飯、珉珉のスープ餃子のスープを流用した中華スープです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、鶏胸肉と鶏もも肉の四川風炒めです。

最近、地元のスーパーマーケットにて、鶏の胸肉ともも肉を一緒に角切りにして詰めたパックが売られています。「焼き鳥用」と書かれて200グラムと手頃な量です。

鶏胸肉ともも肉を一緒に角切りにしたものは、焼き鳥だけでなく、チキンライスや親子丼など、使い勝手が良いです。私など、カレーにもします。

 

さて、今夜は四川風の炒め物にしました。

葱、生姜、鶏肉を炒め、豆板醤、青梗菜、酒、醤油を加えてさらに炒め、お湯と創味シャンタンを加えて煮込んで完成です。

お皿にも盛りつけたら、四川風辣油を回しかけ、花椒を振って出来上がり。

豆板醤はやや控えましたが、花椒の刺激が感じられます。

 

お皿にはサラダ菜を敷いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、用事があって尼崎に行きましたが、ついでに尼崎中央商店街を回ってきました。

まずは、以下のブログをご覧ください。


 

今回の記事は、以前から続いている『涼宮ハルヒの憂鬱』でのロケ地をめぐる記事です。

尼崎中央商店街は、「祝川商店街」として登場していましたが、距離も離れていれば街の雰囲気もまったく異なる別の場所にあります。

 

 

阪神電気鉄道尼崎駅を降りてすぐのところにある、尼崎中央商店街の入口です。

アーケードは建て替えられたそうです。

 

 

アーケード内は、まだ閉店しているお店も多いなか、やや活気を取り戻しつつある感じで、それなりににぎわっていました。

 

 

作品では「大森電器店」として登場したお店で、ハルヒが映画撮影用のカメラを手に入れたお店です。

 

 

こちらはハルヒが撮影用のエアガンを手に入れたおもちゃ屋さんのモデルになったお店です。

 

 

こちらは「食肉館」という肉屋さん。

商店街を歩いているシーンでも登場します。

 

 

こちらは尼崎駅前にある、尼崎市民憲章の碑文です。

 

ちなみに尼崎といえば、尼崎あんかけちゃんぽんが名物だそうです。

アーケード内でも札幌ラーメンのお店で尼崎あんかけちゃんぽんが置いてありましたが、食事時にはまだ早いのでパスしました。

また商店街を抜けて出屋敷方面には「かんなみ新地」という有名な風俗街がありますが、今は新型コロナウィルスで閑散としているようです。

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、鮭のカレーです。

甘辛塩鮭でつくりました。

 

他の具はたまねぎ、人参、じゃがいもと至ってノーマルなカレーですが、生姜も加えています。他にタイム、ローリエも入れてありますので、臭みはありません。

 

カレーは業務スーパーの辛口のカレールーで、他に隠し味にウスターソース、ケチャップ、ヨーグルトを加えています。

 

スパイシーな味わいですが、隠し味のおかげで味に深みがあり、鮭の身に塩気のある旨味を感じらます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、鶏肉、かぼちゃ、青梗菜の四川風炒めです。

人参とかぼちゃは、一昨日作ったカレーの具の残りです。

それに新たに青梗菜と青葱を加え、豆板醤、醤油、白胡椒、酒、創味シャンタンを加えて炒め、仕上げに四川風辣油と花椒をかけました。

適度な辛みが効いています。

 

スープは、珉珉のスープ餃子の残ったパックのスープです。

青葱、青梗菜、人参の細切りを加えました。

 

ご飯は土鍋で炊いたご飯なので、普段より味が立っていて美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飲みながらつまんでいます。

水餃子です。

 

水餃子といえば皮を手作りするイメージがありますが、こちらは珉珉のスープ餃子を使いました。

塩を加えた熱湯でゆで、ざるに取ってお皿にあけてから、刻み葱を乗せ、醤油、四川風辣油、ごま油をかけました。

 

こういう食べ方は好きです。

花椒の効いた四川風辣油は、かなりパンチ力があります。

 

ちなみに残ったスープのパックは、葱を加えてお湯を注ぐだけでも立派なスープになります。定食のスープに使います。

豆腐を加えると、もっと良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、チキントマトカレーをつくりました。

焼き鳥用の鶏むね肉ともも肉を一緒にしたパックが安かったので、それを使いました。

他は玉ねぎ、人参、かぼちゃです。

 

最初はトマトシチューにするかカレーにするか迷いました。

まず具材を炒めてローリエ、トマト缶、黒胡椒、オレガノ、タイム、バジルを加えて煮込み、味見をして、カレーに決定。

業務スーパーのカレールー(辛口)を加えて煮込み、完成です。

 

カレーは、トマトのコクと酸味が生きていました。

また、かぼちゃの甘味もいいアクセントになっています。

 

お皿にはキャベツの千切り、らっきょう、小粒キューちゃんを添えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天然ぶりのアラと大根が安かったので、ぶり大根をつくりました。

生姜を多めに加え、ぶりのアラは軽く塩を振って洗っただけです。

これでも臭みなど出ませんでした(笑)

大根も皮を剥いて切っただけです。

手抜きメニューですが、手軽に食べられますし、何も問題が起きなかったので、これで十分なようです。

 

そもそも、ぶりが好きな人は臭いは気にならないでしょうし、臭いが気になる人は、ぶりが好きなのかとも思います。

 

 

ちなみに、ぶり大根でとくに美味しかったのは、黒い皮に付いたコラーゲンのあたりです。この、ぷるぷるとした食感が最高です。

もちろん、身の部分、そしてぶりの出汁を吸った大根も良い味が出ていました。

 

他はキャベツと大根の皮を千切りにしてポン酢をかけたサラダ、「きゅうりの小粒キューちゃん」を加えて混ぜた納豆、きゅうりの小粒キューちゃん、キャベツと大根の皮の千切りのみそ汁です。