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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

ある日のランチ。

冷やしそうめん。

 


しいたけの含め煮とだし巻き玉子を添えました。玉子は、本当は錦糸玉子にするつもりでしたが、失敗です(笑)

 


あと、なすびと水菜の煮浸しがおかずです。

 

 

おろし生姜と小口ねぎです。


まだまだ冷やしそうめんの季節が続きそうです。
ちなみに、冬は煮麺で食べるので、そうめんは多めに買っても困ることはありません。
麺を多めにゆでて、残った麺は味噌汁の具にもできますし。

 

今朝はマルちゃん焼そばを食べました。

 

 

開封すると、かやく、粉末ソース、ふりかけ、特製油が入っています。

このうち、かやくを麺の上にあけてお湯を注いで3分待ちます。

 

 

3分後、特製油をかけて麺を混ぜ、それから粉末ソースを混ぜ、青のりと紅しょうがのふりかけをかけて完成です。
カップ焼きそばの中では、麺が美味しいです。
炒めた焼きそばを同じとまでは行きませんが、炒めた麺を少しは再現しているとは感じます。

 

ある日の夕食。

惣菜のアジフライとチーズコロッケです。
まだまだ暑い日が続きますし、この日は雨でした。

雨の日は窓を開けられないので、エアコンのあるリビングにしかいられません。
そこで、火を使わない料理になります。

 

ある日のランチ。
豚ひき肉と厚揚げの炒め物です。
ヴェトナム風にしました。

 


本来、ヴェトナム料理では厚揚げとトマトの炒め物がありますが、生トマトがなかったのでトマトケチャップ、牡蠣だし醤油、魚醤を加えて炒めました。
さわやかな味わいで美味しいです。
 

 

小松菜のスープです。

 

 

レタスのサラダです。

 

食後にいただきました。

オランジェのシュークリーム和栗です。

 

 

パッケージにある通り、クリームが多いです。

そしてマロン・クリームもたっぷり入っていて、栗の味わいが濃厚です。

 

今夜は、ぶりの照り焼きです。
今回は鳥取県産で、日本海のぶりです。
しっとりした食感で脂も乗っていて美味しいです。

 


フライパンで両面じっくり焼いて、めんつゆで煮込みました。

水菜と紅しょうがを添えました。

 

 

 

小松菜の味噌汁です。

 

 

厚揚げと水菜の煮物です。

 

 

しば漬け、きゅうりとなすびの浅漬けです。

 

ある日の夕食。

海鮮納豆丼です。
イカのオクラ和え、熟成キハダマグロ、納豆を合わせました。

 


イカには生姜、キハダマグロにはわさびを乗せて、牡蠣だし醤油をかけて混ぜて食べましたが、美味しい上にスタミナが付きそうです。

 

 

水菜サラダです。

 

 

わかめの味噌汁です。

 

今夜は惣菜のさばかつ(甘酢あん味)、五目厚揚げ、納豆です。

 


さばかつは久しぶりでしたが、美味しかった。

 

 

五目厚揚げは水菜の上に乗せ、おろし生姜を乗せ、牡蠣だし醤油をかけました。

 

 

納豆です。

血液サラサラ効果のために食べています。

 

 

わかめの味噌汁です。

 

 

しば漬けです。

 


 

 

ホテルオークラを見に行ったついでに、霞が関ビルディングを見てきました。

子供の頃、親戚のお下がりでもらって読んでいた理科のマンガ全集では、桁が大きな体積を示す基準が「霞が関ビル◯杯分」でした。

その本は戦後日本で一時期盛んに叫ばれていた「米食低脳論」という、「米を食べるとバカになる」というキャンペーンがそのまま書かれているなど問題の多い本でした。なんでも、米はでんぷん質が多いから脳の働きを鈍くするという論理でしたが、エセ科学であり、アメリカ産小麦の輸入拡大やコメの減反政策を目的とした政治的なキャンペーンでしょう。

最近、小麦粉は戦後入ってきただの、小麦粉有害説だのを唱える政党の支持率が急上昇していますが、こちらもエセ科学であり、ほとんど表裏一体のようですね。

そういう意味でも、超高層ビルといえば霞が関ビルディングです(笑)

遠方から見えたことはありますが、直接近くに行くのは初めてです。

 

 

3階までレストランなどが入っています。

私が行った日は三連休の中日だったので、人がほとんどいなかったです。

 

 

エレベーターホールです。

企業のオフィスと官庁ばかりです。

超高層ビルによくある展望室はありません。

昔は最上階の展望室が人気だったそうですが、いつの間にか閉鎖されてなくなったようです。

 

 

こちらは反対側です。

観光で行くような場所ではないですね。

霞が関ビルディングを「日本一の高さの超高層ビル」と記憶している世代は別でしょうが(笑)

私の場合は、親戚のお下がりの理科のマンガ全集の影響であって、すでに日本一の高さではありませんでしたが。

 

 

ホテルオークラのロビーを見てきました。

和モダンのインテリアが美しいことで有名ですが、2019年の建て替え前の旧ホテルにあったオリジナルは見る機会を失いました。

当時、阪神間に住んでいましたが、年に数回は東京に出てはいました。

だが、ホテルオークラのロビーを見る時間は取れなかったという事情があります。

とりあえず、超高層ビルに建て替えられた後の新ホテルにもロビーが再現されたというので、見てきました。

だが、あまり写真を撮る雰囲気ではなかったので、このくらいです。

 

 

入口からもロビーの様子を伺えます。

 

 

世界時計です。

写真がブレてしまいましたが、セイコーのサイトにきれいな画像が上がっています。

 

 

 

現在のホテルオークラです。

 

 

向かいにある大倉集古館です。