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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

3月とはいえ、まだ肌寒く、夜は冷え込みます。

そこで、今夜はおでんにしました。

といっても、おでんは季節に関係なく食べていますが(笑)


おでんは、一正蒲鉾のおでんパックに厚揚げ、紅しょうが天、ねぎ、水菜を加えました。

本当はひろうす、牛すじ、たこも加えたかったのですが、今回は断念しました。

 

 

今回は辛子の他に、西京味噌のたれをかけました。
神戸・新開地にある「高田屋京店」のおでんから思いつきました。

西京味噌に白だしと水を加えて軽く火にかけて、とろみをつけました。

大根、こんにゃく、厚揚げに白みそのたれは合いますね。

練り物は辛子をつけて食べました。

 

 

食後は、みるく饅頭月化粧です。
バターと練乳の甘さが良いですね。

 

 

 

 

 

今夜はポークカツレツ。 

ウクライナの名物料理といえば、ボルシチと並んでキーウ風カツレツだそうで、ポークカツレツにしました。

ただ、スーパーマーケットで売っていた惣菜のトンカツにドミグラスソースをかけた、まったくの日本の洋食ですが(笑)

 

今夜は煎り焼きそば。 

麺の表裏だけが香ばしく焼けていて、中は柔らかい麺の焼きそばです。

あんかけの具はねぎ、白菜、紅かまぼこです。

味付けは塩、白胡椒、創味シャンタンで、水溶き片栗粉でとろみをつけ、食べるときに ウスターソースをかけて食べました。

 

本日の夕食。
だし巻き玉子、豆腐と水菜のサラダ、です。

 

豆腐と水菜のサラダは、昨日は絹ごし豆腐を使いましたが、今日は木綿豆腐にしました。木綿豆腐の方が食感があり、おかずとしていいと思います。イカリソースの胡麻ドレッシングと青じそドレッシングをかけました。

 

だし巻き玉子は、今回はなぜかだしがお皿に出ています。

いつもだしと水の量は同じ量なのですが、焼き方の違いかもしれません。

 

今夜は、牛豚合挽き肉のドライカレー。

チキンコンソメスープ、水菜と豆腐のサラダです。

サラダには、ブンセンの塩昆布をかけました。
美味しかった。

 

本日の夕食。

名古屋風味噌おでん。紀文のご当地おでんパックです。

コクがあり、これはこれで美味しかったです。

他は水野家の和牛ビーフコロッケ、昨夜の残りのひじき煮卯の花です。

 

 

こちらが紀文の名古屋風味噌煮込みおでんのアップです。

以下のサイトで紹介されています。

スーパーマーケット等でも売られていますので、見かけた方は多いと思います。

 

 

今日はブロンコビリーのステーキに味噌煮込みおでんと、名古屋発祥の食事が続きました。

 

本日はブロンコビリーにてビフテキをいただきました。

ブロンコビリーは関西・阪神間に住んでいた時に地元にあり、以前から気になっていました。

このたび、ようやく行く機会があり、行ってきました。

ブロンコビリーは名古屋のステーキ店が発祥のチェーン店で、東海地方・近畿・東京にも展開しています。

お店のつくりはファミリーレストランのスタイルの本格的なステーキのお店です。

 

最初はステーキに牡蠣フライのミックスを食べようと思っていましたが、この週末はハンバーグなど重めのものを食べていたので、ステーキランチを選択。ご飯も、とりあえず中にしました。

焼き方は、ランチではミディアムとヴェルダンの2択で、ミディアムにしました。もっと選択肢が多ければミディアムレアにします。

 


ランチでは、サラダバー、ご飯、スープが付きます。

まずはサラダバーへ。

ビュッフェではてんこ盛りにしがちです(笑)

 

 

ステーキソースとスープが来ました。

たまごスープです。

 

 

ビフテキが到着しました。

150グラムですが、食べ応えはあります。

ブロンコビリーではウルグアイ産のグラスフェッドの牛肉を使っているとのことで、あっさり軽めの味わいです。

最初は塩だけ、のちにソースをかけてご飯とともに食べました。

炭焼きだけあって、香りもよく、かなり美味しいです。

 

今後、輸入牛主体の廉価なステーキ店に行くとしたら、迷わずブロンコビリーを選びます。

 

 

フルーツを取りに行きましたが、マカロニサラダ、スパゲティサラダ、豆腐の和風サラダも取ってしまいました。

豆腐にちりめんじゃこのサラダは、ご飯のおかずにも使えそうです。

 

 

コーヒーゼリーです。

サラダバーでフルーツやゼリーなどのデザートも取れるので、スープからデザートまでのコースで味わえます。

かなりお得です。

 

 

会計の時、梅味の飴ちゃんをいただきました。

大満足でした。

 

 

 

今日、描きました。

《白梅》

(F4、色紙に墨)

 

今回は顔彩を使わず墨だけで表現しました。

先日、多摩市の原峰公園で見た白梅をもとに描いています。

 

もちろん、脚色を加えています。

たとえば、梅の花は本来は下向きに咲いています。

直接見ている分には気になりませんが、絵に描くと下向きはみすぼらしく感じます。

そこで横向きや上向きに描きます。

私は水墨画は大阪で習いましたが、大阪は商人の街なので、梅の花は上向きに描いた方が、景気が良いと好まれる傾向があるそうです。

 

私も、景気が良くなるよう願って描きました。

 

本日のランチ。

おから入りハンバーグです。

以前、おからが半額だったので買って冷凍庫に入れていましたが、あまりに長期間眠っていたので、いい加減使うことにしました(笑)

 

 

ボウルに牛豚合挽肉、その半量くらいのおから、玉ねぎ小1個、パン粉を加えて混ぜました。

玉ねぎのみじん切りが邪魔をして、混ぜるのに手間取りました。

整形している時や焼いている時も玉ねぎが零れ落ちてきましたし。

 

あと焼くときはふたをして片面を焼き、ひっくり返して水を少量加えてふたをして裏面を焼いたら、生焼けになることがなく、しっかり焼けました。

焼き餃子の焼き方です(笑)

 

ソースは、肉汁と玉ねぎが残ったフライパンにハインツのドミグラスソース、日本酒、みりん、水、ウスターソースを加えて軽く煮詰めました。

カツやハンバーグのドミグラスソースは、主役はあくまでカツやハンバーグなので、肉の味を殺さないよう薄味にします。ソースを舐めて、ほんのりと味を感じるくらいにします。

関西の洋食屋のドミグラスソースの味です。

 

今回はおから入りなので、肉の味が控えめで、軽めの味でした。

ソースも味を控えめにしたのは正解でした。

 

付け合わせは水菜と、おから入りのひじき煮です。

おからの半分を、業務スーパーのひじき煮、お揚げ1枚、水、白だしを合わせて混ぜながら火にかけて、水気が飛んだら完成です。

 

どちらも美味しくいただけました。

 

 

今夜はカニカマの天津飯です。

あんかけがこぼれてしまいましたが、拭き取って、美味しくいただけました。

あっさりめの味付けですが、玉子の味と香りもします。

やはり薄味しか勝たん!

 

 

白菜のスープ、そして野菜サラダも用意しました。

サラダは、白菜を電子レンジ加熱してマコーミックの中華ドレッシングをかけたものと、水菜を切ってポン酢をかけたものです。