炭焼きやわらかランチステーキ in ブロンコビリー | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

本日はブロンコビリーにてビフテキをいただきました。

ブロンコビリーは関西・阪神間に住んでいた時に地元にあり、以前から気になっていました。

このたび、ようやく行く機会があり、行ってきました。

ブロンコビリーは名古屋のステーキ店が発祥のチェーン店で、東海地方・近畿・東京にも展開しています。

お店のつくりはファミリーレストランのスタイルの本格的なステーキのお店です。

 

最初はステーキに牡蠣フライのミックスを食べようと思っていましたが、この週末はハンバーグなど重めのものを食べていたので、ステーキランチを選択。ご飯も、とりあえず中にしました。

焼き方は、ランチではミディアムとヴェルダンの2択で、ミディアムにしました。もっと選択肢が多ければミディアムレアにします。

 


ランチでは、サラダバー、ご飯、スープが付きます。

まずはサラダバーへ。

ビュッフェではてんこ盛りにしがちです(笑)

 

 

ステーキソースとスープが来ました。

たまごスープです。

 

 

ビフテキが到着しました。

150グラムですが、食べ応えはあります。

ブロンコビリーではウルグアイ産のグラスフェッドの牛肉を使っているとのことで、あっさり軽めの味わいです。

最初は塩だけ、のちにソースをかけてご飯とともに食べました。

炭焼きだけあって、香りもよく、かなり美味しいです。

 

今後、輸入牛主体の廉価なステーキ店に行くとしたら、迷わずブロンコビリーを選びます。

 

 

フルーツを取りに行きましたが、マカロニサラダ、スパゲティサラダ、豆腐の和風サラダも取ってしまいました。

豆腐にちりめんじゃこのサラダは、ご飯のおかずにも使えそうです。

 

 

コーヒーゼリーです。

サラダバーでフルーツやゼリーなどのデザートも取れるので、スープからデザートまでのコースで味わえます。

かなりお得です。

 

 

会計の時、梅味の飴ちゃんをいただきました。

大満足でした。