• 25 Sep
    • まだまだ貰える下敷き

      7月14日から好評配布中の『テニミュオリジナル下敷き』ですがチームライブ氷帝のDVD/Blu-rayが発売されたときにさっそく氷帝キャスト全5種を手に入れてきたんですけども、ドリライ2017の発売日でもまだまだ全種類貰えました 下敷き5枚分の円盤は結構な金額になりましたので、ちょっと早まったかな・・・?という気持ちですが(チムライもドリライも2枚ずつ買ってるので下敷きコンプするには1枚追加するだけで良かった)市内の別の店舗だとチムライ発売日でも既に配布終了している柄があったので早めに行動しておいてよかったんだと思っておきます!   で、下敷きを重ねて集合図にしてみたい・・・というような事を書いたので結果をお知らせします。 目論見外れて集合図になりませんでした!!      ドリライを買って新たに手に入れた跡部様を組み合わせて集合図っぽいものを作ってみます。 ・・・・・ この下敷き、スケスケですけど重ねて使うものじゃないかもしれません・・・。    テニミュDVDフェアは10月1日までやってます。店舗で配布終了している柄もテニミュ公演会場の物販スペースだとまだあるかもしれません。青学vs立海公演はTDC HALLにて絶賛上演中であります。前回のコースターが貰えるフェアの時は福岡公演時にゲットしました 

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  • 24 Sep
    • サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ 9/23放送分[完全版]TBSラジオクラウドで公開中

      さっきまでリアルタイムに聴いてたんですがクラウドでこんなに早く配信されるとは予想外でした・・・TBSラジオが聴取できない地域でもラジコプレミアムなら聴けるんですけど、要らなかったですね しかもこちらの方は本放送でカットされた部分も聞ける完全版だそうです!!TBSラジオ 放送後記⇒https://www.tbsradio.jp/184810ラジオクラウドはこちら⇒https://radiocloud.jp/archive/jump/  サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ@radiojump954  聞き逃した方へ、放送終了後一週間以内はこちらで聞けます→サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ | TBSラジオ | 2017/09/23/土 24:30-25:00 https://t.co/cilUIVtHIJ #radiko #許斐剛 #jump9542017年09月24日 01:11 許斐先生の「苦汁を舐めた」経験談が聞けたり、テニス部時代のエピソードが聞けたり、必殺技の由来が聞けたり・・・制作の裏側が見えてすっごく楽しい番組だったのですが なんと!来週も許斐先生がゲストで登場するそうです。さらにつっこんだ話が聞けちゃうんでしょうか…?  とりあえず完全版が気になるので聴いてきます 

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  • 22 Sep
    • なかなか情報出ないテニプリミュージアム

      開催まで1か月切ってますが、いまだに全貌が明らかにならないオールテニプリイベント…オールテニプリミュージアム@All_tenipuri_ev  イベント公式サイト、展示会内容やイベント情報など情報更新されました! ぜひ、サイトご確認ください! https://t.co/hHbehPfjdZ #alltenipurimuseum2017年09月22日 15:06久々に追加情報が!! 原作×アニメ×ミュージカルのトークショーに大変興味をそそられます。既に別の日に行く予定を立ててしまったので数分悩んでましたが、チケット取れてから新幹線予約してたら間に合わないかもしれないのでとりあえず予約だけしておきました。 とりあえずチケット応募方法の詳細を早く知りたいです!!笑  【宣伝】万が一チケット取れなくて行く予定を取りやめてもEX予約なら何度でも予約変更ができるので超べんりです 

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  • 17 Sep
    • 週刊ラジオジャンプ、許斐先生ゲスト回は来週放送!

      許斐剛@konomi_takeshi  ジャンプのラジオにお呼ばれしました( •̀ᴗ•́ )و✨📻 皆さんからの質問、週刊ラジオジャンプの方でお待ちしています👌 https://t.co/HIODGiMAgU2017年07月24日 01:10 放送を楽しみにしていた↑の件、ついに放送日が決まったみたいです~~!!漫画の話がたくさん聞けそうなので楽しみです ラジオジャンプの告知ページ⇒https://www.tbsradio.jp/182847  radiko対応で、聞き逃した場合はTBSラジオクラウドからも聴取可能とのこと。・・・テレビだと関東ローカルの番組を地方から見る方法がほとんどありませんのでラジオの進化は大変ありがたいです。  

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  • 13 Sep
    • ローチケの話

      12日、たまたまお休みだった友人にチケットが取れなくて死にたいだのさんざん愚痴った手前言い出しにくかったんですがローチケで1公演だけ取れました。跡部様のVRライブ・・・。 当落発表の日を思うとあまりにも憂鬱で、もう何もかもやめてしまおうとtwitterも削除してブログも畳む準備してたんですけど、しれっと復活させました。twitterは30日もアカウント情報保管してるので突然死にたくなくなった時に助かりますね テニフェス2016の時に何度も絶望の淵に案内してくれたローチケさんですけどあの時もなんだかんだで最終的に自力で当選しましたし、テニフェス以降に申し込んだ他の演目もいくつかあるのですが、協力ゼロで全部自分の名義で当たってます… ちょっと前に悪い意味で話題になった時にさまざまな不満が噴出してましたけど、チケットくれたら何も文句はないですね悪評が立った時に便乗して悪口いわなくてよかったです・・・!謎の手数料もドンドン支払います。  購入したチケットの公演が中止になって払い戻しした際に手数料が全部戻ってきたのですけど、なんの手数料だったんでしょう??コンビニ店員への手間賃だと思ってましたが違うようです・・・  全部当たったとか書きましたが、よく考えたら未だににローチケでテニミュのチケットが取れたことがないので、今後はテニミュを当てるのを目標にしたいと思います。頑張ります

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  • 06 Sep
    • 新テニスの王子様 Golden age 226 ※ネタバレ注意 【SQ.感想】

      << Golden age 223 || SQ.10月号 - Golden age 224 | Golden age 225 | Golden age 226 || Golden age 227 >>※コミックス派の方ネタバレ注意!まだお読みでない方は今すぐコンビニか書店へ!225話と226話の間にW杯日誌。224話の前に持ってきた方がいい内容です Golden age 226 決勝トーナメントへこれ以上試合が進行しないことを察したリョーマはさっさと帰るようですアオリ:慰めも気遣いもそこにはない・・・ 「・・・ねぇ 亜久津さんに言っといてくんない?」リョーマ君わりと他校の上級生にはさん付けしてますけど亜久津は初めてじゃ・・・!?  「“また いつか戦いたい”って────」アオリ:好敵手ライバルにかける言葉はただ一つ──。 ウフフ あのリョーマからこんな発言が飛び出すなんて!びっくりして振り返る壇くん、どことなく嬉しそうな顔をしているような・・・?その隣の外ハネの・・・喜多くんは涙をぬぐっているところでしょうか。残念でしたね。  倒れた亜久津はコート内のベンチに寝かされていました。平等院がそこまで運んでくれたんですね。揺れる日の丸が健闘を讃えているように感じます 目を覚ました亜久津は平等院の背中を見て、全てを察した目に。「起きたか負け犬・・・ 約束通りとっとと日本へ帰れ」 これを聞いていたトリオたちは平等院をひどい男だと思ったようですけど、私は優しいと思いましたよ…。  「おい・・・今大会は俺達が必ず世界を獲る!!」亜久津の目、すっかりいつもの雰囲気を取り戻してます 「2年後の大会はキサマが連覇しろ!!」ほらねめちゃくちゃ優しいじゃないですか平等院さん!あれだけの試合をした亜久津でも2年はかかるという判断を下したのが興味深いです。まじめに練習して2年なんでしょうか…? 最大の激励をくだらねぇと切り捨てた亜久津、やっぱり今もテニスはつまらないんでしょうか。でもリョーマからの伝言を聞けばまた試合したくなるんじゃ・・・。  会場から立ち去ろうとする亜久津の前にアマデウスが現れました。負けた相手をここまで睨みつけるなんて亜久津完全復活ですね(^^; 「You will definitely become a good tennis player.」「何訳わかんねぇ事言ってんだテメェ!ケンカ売ってんのかコラァ!!」ええーー!?あれって・・・もしかしてアマデウスがプロになったきっかけになった言葉じゃないですか? こんな至近距離でメンチ切られても動じないどころか見つめ返してくるアマデウス・・・あっアマデウスって亜久津より背高いんですね 190近いのかな  「この俺が“テニス選手”・・・笑わせるぜ!」あっそこかΣ(゚ロ゚;英語がわからなくて何言ってんだテメーってことかと勘違いしましたどんなスポーツでも頂点取れそうな亜久津・・・将来はテニスプレイヤーになる・・・んでしょうか?!海外で出会ったプロ選手に声をかけられてプロになったアマデウス・・・に声をかけられて亜久津もプロになったらとってもステキだと思います。  応援に来ていた山吹中のみんなと一緒に飛行機に乗って帰ったようです。あの亜久津が・・・! スイスに3連敗した日本はグループリーグを2位で通過。スイス戦始まった頃はリーグ戦の仕組みを理解してなくてここで負けたらダメかと思ってましたが、2位でも決勝通過できるんなら亜久津が負けてしまうのは(許斐先生にしては珍しく)予想しやすかったかもしれません・・・話の流れ的に負けるんだろうな、と予想はしていても勝ってほしいなという気持ちが強い試合でした。  そして、決勝トーナメント出場国が決定!これは・・・・・このトーナメントだと・・・決勝までアメリカと当たらないじゃないですか…日本とドイツは絶対試合あると思うので日本チームが準決勝まで勝ち進むのはとりあえず間違いないと見てよさそうです。心情的には日本チームを応援しておりますけどリョーマ対手塚という大一番が見られる可能性も大いにありえるので試合展開がどうなっても決勝戦が楽しみです!!  ナレーション吹出(なまえがわからない)で隠れている日本の最初の相手を早く知りたいのですが……次号は休載ですアオリ:12月号(11/2)より新章開幕──!! 関連:その他の新テニ感想記事はこちら<< Golden age 223 || SQ.10月号 - Golden age 224 | Golden age 225 | Golden age 226 || Golden age 227 >>

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  • 05 Sep
    • 新テニスの王子様 Golden age 225 ※ネタバレ注意 【SQ.感想】

      << Golden age 223 || SQ.10月号 - Golden age 224 | Golden age 225 | Golden age 226 || Golden age 227 >>※コミックス派の方ネタバレ注意!まだお読みでない方は今すぐコンビニか書店へ!そういえば、定額小為替のみ受け付けだったサマバレ缶バッジが普通為替もOKになりましたね…。私は10枚しか購入してないので数十円しか損してませんが、上限の25枚まで申し込み済みの人は手数料が倍くらい違うので気の毒です早めの行動が仇になるなんて...  Golden age 225 ただの1ゲームではないアオリ:逸材…開花──!! コイツまさか・・・最初から『無没識』を5種の攻撃と思い込ませる為に!?アッそういうパターンなんですね!?少年漫画あるあるな、限界を超えて戦いの中で進化した...みたいな展開じゃないのが亜久津らしいです。 「ビョードーイン!!」「いい選手を育てたな」アオリ:暗がりより恐れがやってくる──。 あ、あたりが暗く・・・試合の序盤で見せていたあの攻撃です!不測の事態にも決して怯まず対処してくるとは恐ろしい男ですアマデウス 「『闇』で最大弱点を突いてくるぞ!!」ダークサイドの特殊効果なのか、突風が吹きビョードーイン先輩の髪が風になびいてお耳が見えています  「バジェーナ!!」バジェーナ?バジェーナってなんでしょう。ググったらスペイン語で鯨って出てきましたが・・・白鯨みたいなトップスピンロブに付けた技名でしょうか。 シューズを血に染めるほど脚を酷使していたらロブは拾いに行けないだろう、というのがアマデウスが突こうとした『最大弱点』のようです。 「6体になったとて・・・この1Pは譲らんぞ!」 「6体・・・ならな」ん? 「俺はアイツ等に10球打ちを練習させてたんだぜ」ああーーーー!!!ここにきて10球打ち練習が役に立つなんて!? 後輩の育成に力を入れていた鬼先輩・徳川先輩らがほくそ笑んでます。アイツ等に含まれている金ちゃんとリョーマの顔!この光景を見て更に伸びてそう・・・  「現役プロから1ゲーム・・・奪っちまった」跡部様の度肝を抜かされた表情がたまりません一度に5種類の攻撃姿勢を取れるのもスゴイ・・・のに本当は10種類まで増やせるなんて・・・鬼先輩の言う通り、こんな芸当は亜久津にしかできませんよ!! 「あ~~勿体無いのう」なんなんでしょうさっきからこのジイさん「これは只の1ゲームじゃないな・・・流れを完全に変えられたぜ!」イケメンのメガネの人(名前忘れた)が兜を脱いだような表情してます プロから1ゲーム、それも相手のサービスゲームをブレイクしたのは相当な快挙ですけど・・・あと4ゲーム差ですよ・・・・・・。こんな戦い方をしてしまってはゲーム続行も難しくなるのでは。まさか“最期のテニス”って............ 「よし行けぇ──っ亜久津っ!!」最期の、、、が引っかかって不安になってましたけど、会場はJAPAN応援ムードに!伴爺も観に来てたんですね( ;∀;)テニミュでは千石が伴爺の台詞を担当しているせいで忘れかけてましたけど、亜久津のスゴイ能力に気付いてうまいこと操っていたのはこの人ですものね…。いつもとおんなじ笑顔ですけど、再びテニスに戻ってきて嬉しいでしょうなぁ…。 さぁ、次は亜久津のサービスゲームですよ!   亜久津先・・・輩・・・ 「亜久津先輩──っ!!?」  無没識どころか・・・完全に意識を失ってしまい地面に倒れこむ亜久津を抱きとめる平等院。 これは・・・こうなる事がわかっていたような反応速度。今までに見たことのないようなやさしい瞳で亜久津の棄権を言い放ちます。この人にこんないたわりの心があったとは・・・・・・・・・  アオリ:届かず されど記憶に刻まれし“けじめのテニス” やっぱり、千石の言う通りこの1ゲームは『あがない』だったんでしょうか?勝てなくても良いとまでは思ってないでしょうけど、次のゲームがあることを全く意識していないかのようなポイントの取り方がすっっごく気になってました。日本チームには平等院のほかにも結果を予測していた人物がいると思いますけど、彼らが亜久津を止めなかったのは・・・ 226話感想につづきます。  関連:その他の新テニ感想記事はこちら<< Golden age 223 || SQ.10月号 - Golden age 224 | Golden age 225 | Golden age 226 || Golden age 227 >>

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  • 04 Sep
    • 新テニスの王子様 Golden age 224 ※ネタバレ注意 【SQ.感想】

      << Golden age 223 || SQ.10月号 - Golden age 224 | Golden age 225 | Golden age 226 || Golden age 227 >>※コミックス派の方ネタバレ注意!まだお読みでない方は今すぐコンビニか書店へ!気付いたら9月になってました。今月のSQ.には冬のアレが載ってます!カゴプリ跡部様がステキすぎて私は泣いていますライブ行きたい Golden age 224 血のあがないアオリ:リョーマの目が捉えたのは──。 「ねぇ・・・亜久津アイツのシューズの色って・・・」あ…リョーマが何かに気付いたというところで先月は終わってましたね…あの越前リョーマがこういう表情をするなんて.....かなり深刻な事態であることが予想されます  「赤だっけ?」ヒッ!!足が地面を蹴るとブシュっと吹き出す血。豆がつぶれたのか爪が剥がれたのか…? アオリ:5倍の暴力が押し寄せる──!! 「亜久津のシューズが血に染まっている・・・」出血がひどいなとは思ってましたけど、シューズの色が変わるほど血が出ていたなんて! 「一度に5種の攻撃を・・・あんな動きを続けていたら足への負担は相当だよ」タカさんが意外と冷静に解説してます  ギアを上げることで亜久津の無没識を看破したアマデウスですが…逆に言えば通常の状態では見極めることはできないわけで、だからこそ亜久津は傷ついた身体のまま無没識で居続けているのかもしれません。 「亜久津の身体が勝つか・・・アマデウスの精神力が勝つか・・・」「この試合はもう・・・」「誰にも予測不能だ!!」 うーん、そうでしょうか。精神力にだって限界はあると思いますけど、相手は仮にもプロのテニスプレイヤーですのでこういう極限状態の試合も経験があるはず。テニスを舐めていてろくに練習もせず、場数を踏んでいない亜久津のほうが不利なのでは…?亜久津もワルい人たちの世界では修羅場を潜ってるかもしれませんけど、そっちの世界にも亜久津の脅威になるような人物が存在してなさそうです。  「亜久津はチームの為・・・日本の為にテニス選手として今戦っている」「─そうする事が今までしてきた事やテニスに対する亜久津なりの」えっ!! 「あがない・・・なのかもしれないね」あの亜久津がそんな殊勝なことを・・・!? しかしこれを話している千石の表情を見てたらこれは千石の解釈であって亜久津が本当は何を考えているのかはわからないのだ・・・という気分になりました。だって亜久津のことは自分が一番わかっているみたいな顔してるんですもの…千石の目から見た亜久津というバイアスがかかった意見な気がして、素直に受け取れません。   さらに無没識で攻撃を繰り出す亜久津。「何度やっても俺にその『無没識』は通用しないぞ!」 んん・・・通用しない事がわかってやってますね亜久津。この名セリフ大好きなんですけど、多くの場合相手は指図してない気がします 返って来た打球を無理な体制で打ち返し、体勢を崩しながらも向かってくる亜久津。すぐに捕球可能な姿勢にまで持ち直しました。さすがの身体能力です・・・。 この姿を見たアマデウスは2年前の平等院戦を思い出したようです。・・・お頭、こんなこと言ってたんですね。この後2人に何が起きたのかはわかりませんが、このことがきっかけで新たな決意を胸に宿したアマデウス。 俺はプロテニス選手プレイヤーとして・・・あえてお前の息の根を止めるぞ!! 意識が入る瞬間を見逃すまいと集中力を高め・・・ひとつ、ふたつ、みっつ・・・・・さぁ、どの亜久津が仕掛けてくる?!   「!?」   6体いる・・・!?   え......?    アオリ:さながら6つ子それ即ち怒涛…ふえた  225話感想に続く! 関連:その他の新テニ感想記事はこちら<< Golden age 223 || SQ.10月号 - Golden age 224 | Golden age 225 | Golden age 226 || Golden age 227 >>

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  • 27 Aug
    • 青学VS立海 愛知公演 8/26 二幕【テニミュ3rdレポ】

      ミュージカル『テニスの王子様』 3rd Season 青学vs立海愛知公演 8/26 17:30~ in 名古屋国際会議場 センチュリーホール 気づいたことと日替わりネタ中心ざっくりレポ立海公演愛知初日一幕レポの続きです  1回しかない休憩のトイレ列がえげつない。 センチュリーホールの椅子でもなかなかに腰がヤバかったのでなるべく立っていたかったが、ブザーが鳴ると同時にロビーから人がいなくなったので戻った。  ★お前ら…崖っぷちギリギリ~ここからが…俺達ゼェハァしているダブルスペアの後ろに立つシングルスメンバー。囲むように立海が入ってきて・・・。 最初に見たときには気づかなかったが、『ここからが…俺達』がフルコーラスではなく「ここから先の・・・」からだった。  ★六角日替わりどこに入ってたか思い出せないがこのあたりだろうか?試合経過を茶化したりしないのが本当に良い。 入れ替わって試合をしていたD1が特に印象に残ったらしく、「ボクも入れ替わってみたい!」と目をキラキラさせる葵。サエさんになって女の子からモテモテになりたいそうだ。どう入れ替わるんだと困惑する佐伯に、「ドゥーン!とぶつかればイリュージョンで入れ替わる」と物知り顔で説明するダビデ。黒羽「ドゥーンとぶつかってやれ!サエ!」佐伯「わかった・・・」葵「いくよー!サエさん!」 走って来た葵を華麗にターンでかわす佐伯。「「サエ!?」」佐伯「ごめん・・・やっぱり、坊主にはなれない」葵「どうして!?サエさんよく僕の頭なで回すくせに!」 すみっこでぶつぶつつぶやく佐伯「坊主になるくらいならダビデにビンタされたほうがマシだ・・・」木更津「言ったね。サエ」佐伯「!?」樹がサッと佐伯の後ろに回り込み、羽交い絞めにして舞台中央に連れてくる。佐伯「今のは言葉のあやで・・・」佐伯と対峙して吹き出してしまうダビデ。笑うんじゃない!w ダビデのビンタも華麗にかわして樹が被弾する。「聞いてないんだけど!?」ダビデ(というか板垣くんか?)はこの展開を予想して吹き出してしまったのか?面白かったのでしっかりして!  ★乾VS柳乾の声高くなった・・・?汗がしたたり落ちていて、データを捨てて必死に立ち向かっている様子が伺える。 海堂が言っていた「あの人は紛れもねぇ…シングルスプレイヤーだ」というの、本当のダブルスペアだった頃の柳は当然わかっていたんだな…  ★不二VS切原ラケットを置いてから『勝ちに執着する男』を歌い始めるのがいい。曲につられるように青学・立海のメンバーがラケットを構えたポーズをしていくが、リョーマと真田は立っているだけ。はけるのも一番あと。 疲れ切った乾が不二のデータを取ろうとしてコートに近づいていき皆に止められるシーンで笑いが起きる。愉快な人にしか見えなくて、先日のイベントで加藤くんの素を見てしまったがために乾が賢いキャラだと思えなくなってしまったんだろうかと不安になったが、乾はもともと愉快なほうだった気もするので、あそこは別に笑ってもいいのかもしれない。  『チャチャッと潰すぜ~Bloodshot』で真田はベンチの階段最上部、柳はベンチの上、ブン太とジャッカルはバックダンサー的に赤也のすぐ後ろ、柳生と仁王はなぜかグルグル回ってからバックダンサーに合流する。 柳がチャックを上げ下げしていたのは一体なんなんだ?曲が終わった後は土足で上がった部分を軽く手ではたいてから座っていた。 幸村の「楽しみな新入生だ」は本当に入ってくるのが楽しみだという雰囲気。歯牙にもかけていないんだなぁ…。 ★君を信じてる~もう迷いはないここの幸村が死ぬみたいな演出変わるのではないかと思ったが変化なし。まぁ確かに、この段階では幸村がどうなってしまうのかはわからないので、手術室に行くと言ったきり星空の向こうに消えていくみたいなことも最悪の想像として存在するのかもしれない…… 幸村が立っている道は先端が闇に飲み込まれたように見えなくなっており、本当に遠くへ行ってしまうように感じられる。 曲が終わった後は袖から出てきた黒子に黒い板を渡され、幸村がそれで身を隠すと同時に道が横向きになり、幸村を乗せたまま撤去される。黒いもので隠したりするのはテニミュでは珍しい部類の演出なのでちょっと驚いたが、手術室へと繋がる道から降りるところは客席には見せていけないところなのかもしれない。  ★越前VS真田『風林火山』でなぎ倒される六角。よく見るとひとり倒れてない…サエさんだ!佐伯だけは膝をついているだけだった。男前なのが崩れてしまうので地に伏せたりしないんだろうな。 リョーマの審判台駆け上りを見るの忘れていてショック。でも位置的に見えなかったかも・・・? ★エピローグ26日の担当はジャッカル。今日はジャッカルデーのようだ。(先日誕生日だったからか?)「このトロフィーはたるみの証だ。俺たちは勝った!俺は試合の間終始走らされていて、ブン太は『天才的ィ?』っておいしいところだけ持って行った。」※ブン太の物真似部分で爆笑「だいたい、試合中にマジックをやりだしたり昔の友を懐かしんだり、まじめにやったのは俺だけだ。よし!今日こそ真田にひとこと言って、殴ってやる!」 意気込んだところで真田が上手袖からやってくる。縮こまるジャッカル。「アッ真田・・・。」「このトロフィーにいいところ見つけたんだ。ほら、鏡みたいになってる。あっ耳の裏に剃り残しが!真田、お前もこれで帽子のズレをチェックしたらいい。真田~・・・。」真田は一瞥もくれず去っていった。 「このトロフィーはたるみの証だ・・・。」真田を追いかけるようにジャッカルもはける。 ★Must Be Strong! ~ Finalist ~ Next転がり込んでくる葵がカッコイイ!! 青、赤、黄色のユニフォームが一堂に会すとすごい派手だ。私は同系色が好きなので氷帝公演の青水色緑みたいな色合いが好きなんだけど、こういうのもいいなぁ。 ★カーテンコール~名古屋初日挨拶阿久津「改めまして、本日はご来場ありがとうございました。愛知公演初日、無事終了しました。」 阿久津「みなさん、センチュリーホールの正面玄関のところにある像知ってます?」\・・・・・・パチパチパチ/後ろのキャストら「知らない…」阿久津「僕だけが知ってる…。なんとパワースポットらしくて。」パワースポットと聞いて後で見に行こうという立海、「俺らも後で行こう」と青学メンバーを振り返って言う仁愛くん 阿久津「すごいパワーをもらって、今パワーでいっぱいです!」自分の体じゅうにみなぎるパワーを表現する仁愛くん。この様子を見て吹き出してしまい後ろを向く宇野さん 阿久津「関係ない話してすいません。愛知は2日間しかないんで、明日も全力で演じます。みなさん応援よろしくお願いします。」 どうやら中庭にある『幻のスフォルツァ騎馬像』のことを言っていたようですが、パワースポットだというのは初耳でした ★STILL HOT IN MY HEART▽コール菊丸「任せてちょんまげ!ちゃんと頭の上でちょんまげもやってね!」葵「女の子とチュー!」笑顔の幸村とブン太が並びあって投げキッスをしており、歓声が上がっていたが2人の様子を腕組みして見ていた真田が最後に投げ捨てるような投げキッスをしたときはさらに歓声が上がった。そのムードの中前に出ていく立海柳「今日は俺が行かせてもらう。負けはいけないな。インマイハート。目をつむってやってくれ。」 柳「今、ちゃんと目をつむっていた人の割合・・・8%。少なすぎる・・・否、熱意は伝わった。ありがとう。」 ▽客席降り1階:それ以外2階:乾、仁王、柳生、首藤ステージ:手塚、桃城、幸村、丸井、黒羽、樹、トリオ たぶん仁王たちが現れたんだろうな…というタイミングで2階席が悲鳴に包まれていた。 ★終演後アナウンス桃城役・吉村くん「次はいよいよ全国大会!青学は勝ったけど、俺は負けちまったから猛特訓しなきゃ。手塚部長を見習って山登りでもするか?」山籠もりフラグ!  ~おわり~⇒その他のテニミュレポはこちら  

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  • 26 Aug
    • 青学VS立海 愛知公演 8/26 一幕【テニミュ3rdレポ】

      ミュージカル『テニスの王子様』 3rd Season 青学vs立海愛知公演 8/26 17:30~ in 名古屋国際会議場 センチュリーホール 東京公演ぶりのテニミュ!気づいたことと日替わりネタ中心ざっくりレポ ☆客入り一般販売完売せず。当日券抽選なし。3階席封鎖でも2000人以上は客が入っているのでロビーは大混雑。トイレも物販も開演ギリギリまで列が途切れず、終演後も物販に並ぶ人がたくさんいた。 ★開演前アナウンスジャッカル桑原役・川﨑くん「立海大附属中、ジャッカル桑原だ!今日は俺についてみんなに知ってもらいたい。3年I組12番でブラジル人ハーフ。好きな飲み物はコーヒーだけど、コーヒー豆に憧れてこんな髪型にしたわけじゃないぜ。これがベストなヘアスタイルなんだ!特技は魚を手で捕まえてさばける事。幸村が焼き魚好きだから、いつか振舞ってやりてぇな。・・・そろそろ試合の時間だな。俺も頭剃って気合入れるか!ブン太!いっちょかましてやらろうぜ!」  ★プロローグ~立海新曲この登場シーンはやはりカッコイイ。シルエットは映写で、そんな影にはならないだろうというポーズの人もいる。東京で初めて聴いた時は歌詞に違和感を覚えたが、慣れたのか好きになっていた。 ヘンなポリゴンによる対不動峰の映像、映写位置がD2とD1で異なっていて、D2は床ギリギリくらいまで下に映し出されていた。 ブン太のラケット回しが凄すぎる。どうなっているのか全然わからなかった。 ★青学新曲ネットオブジェが下りてくるとテンションあがる!でもこっちの新曲は2回聴いただけじゃまだまだイマイチ・・・。明るくて面白い歌詞なのはいいんだけど、立海に歌唱力が遠く及ばないせいかこんなので勝てるのか心配になる。 ★差し入れに向かう六角(ここのシーン名がわからない)アサリはあっさり捨てられるというダジャレを放ったダビデにつっこもうとするバネさん、ダビデが坂の上から手で押さえてきてこれ以上登れない様子。坂が有効活用されてた・・・。 立海というチームの強さを剣太郎に説明する六角メンバー。帽子という共通点から首藤たちに鉄拳制裁を食らわせる木更津。ジャージの袖から手を抜いて待機していたダビデがそれを見て、バネさんをビンタ。奇声をあげてバケツの中のアサリを貪る樹。佐伯「いっちゃんそれ生のアサリだぞ!?」葵「そんなの怖すぎるよ!」ピクっとして動きを止める樹、手を口に持っていく(吐いた?)冷静さを取り戻してバケツを手に青学へと向かう。 幸村の説明がなされなかったので戸惑うダビデ。とりあえずみんなについていく。葵「ダビデどうしたの肩ジャージなんかして・・・風邪ひいたの?あ!脈計ってる!一緒に病院行こ?」 ★危険なゲーム第一サスペンションライトが3つ、青白い光を放っているのだが、そこに紫が混じる。この曲を何で佐伯が歌うのかわからなかったが、六角の次の対戦も示唆しているのかもしれない… ★リバーサイドテニスクラブリョーマがツイストサーブを打った時にブン太が指をパチンと鳴らした。ブン太っぽい  ★青学部室~コートでの練習充血に効く目薬『オジイの涙』は黒く縁取られた丸い容器に入っていて、ロゴの類は一切見えなかったがサンテFXに見えた。ちゃんとフタを外してから目にさしていたので中身は空だと思われる。 「さしごこち、爽快!」天根「そうかい?」「・・・・・・」佐伯「すまない、皆」ダビデのダジャレ日替わりかと思ったが固定のようだ。大石の励まし、初日レポには俺は好きだぞと書いてあるが「俺は嫌いじゃないぞ!」だった。  ★桃城・海堂 VS 桑原・丸井ブン太ちょっとおとなしくなった・・・?すまんごめんソーリーなどなど歌詞はふざけているが、ブン太の新曲はイントロがかっこいい。桃城が負傷したあたりで仁王が消え、青学が盛り返したあたりで柳生も消えた。 試合終了後、桃城がバンダナを外すとすぐさま不二が別の布をあてがってくれる。このバンダナ、返してもらってもさすがに着けられないよな…どうするのかな?と思ってみていたら、海堂は予備のバンダナを取り出し、着けるためにはけていった。それを横目で見ていた桃城は目を丸くしていた。同じバンダナ2枚持ってきているとは思わないよね…。 ★大石・菊丸 VS 柳生・仁王せいいちろう君笑顔がすてきだなあ。こっちの新曲も入りがカッコイイ!!今日は『大石のテリトリー』から『復活!ゴールデンペア』の流れでちょっと泣きそうになった。歌い終わると同時に負けてるの、全力で戦って負けたみたいで本当に好き。 ★リョーマ覚醒英語の言い方が変わっていた。(大阪かららしい)ヘンな位置で区切るのがなくなっていたが、相変わらず発音がカタカナに聴こえる。 ★負けることの許されない王者 ~非情のテニス今日はほとんどサイドシートではという位置だったので幸村のベッドの傾斜がよく見えた。ふとんが打ち付けてあるのもよく見えて、いっそう磔度が増す。 真田のマフラーは原作通りになっていた。(これも大阪からっぽい)  立海公演愛知初日二幕レポにつづく!

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