千葉市の保険が使える訪問リハビリマッサージ『手ニ花治療院』(てにはな治療院) -2ページ目

千葉市の保険が使える訪問リハビリマッサージ『手ニ花治療院』(てにはな治療院)

千葉市の高齢者、要介護者、障害者の方への保険が使える
訪問医療マッサージの手ニ花治療院です。(テニハナ治療院)
健康情報や治療院での出来事、日々のことをご紹介していきます。


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こんにちは、訪問リハビリマッサージ手二花治療院の”ママ”です。

 

今日は「加齢とともに増える“歯周病”予防のツボ」について、お届けします

突然、歯や歯茎が痛くなることがあります

その場合、虫歯のケースもありますが、年齢を加えるごとに増えるのが、「歯周病」であり、多くの人々が悩みを抱える歯の病気です


歯周病の予防には、毎日の歯磨き、定期的な歯石除去が有効的ですが、実は、ツボ押しとリンパマッサージも、歯茎の健康に一役買います


【禾髎(かりょう)】というツボは、歯茎の血流をうながし、歯周病の予防に役立ちます


ツボの位置は、小鼻(鼻孔)のちょうど真下です


[1] 鎖骨のリンパ節を位置をずらしながら3回ずつやさしく押します


[2] 左右のツボに両手の人差し指をあて、深く呼吸をしながらゆっくり、左右それぞれ6~8回ずつ押します


[3] 口元から首に向かい、リンパを左右同時に10回さすります


なお、歯周病には「歯茎マッサージ」も効果的です


歯磨きと一緒に、歯と歯茎もやさしく刺激したり、歯ブラシの代わりに指にガーゼを巻いてマッサージしたりするのも、歯周病の予防にはよいでしょう


歯がガマンできないほど痛いなら、かかりつけのお医者さんに、すぐ診てもらうのが一番ですが、日ごろからの歯周病予防に、ぜひ今回紹介したツボ押しとリンパマッサージをお役立てください

 

今回もブログを読んでいただき

本当にありがとうございました


みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

高齢者、要介護者、障害者の方への保険が使える訪問マッサージのご相談は

 

訪問リハビリマッサージ手二花治療院へ

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こんにちは、訪問リハビリマッサージ手二花治療院の”ママ”です。

 

今日は「“便秘”が翌朝スッキリ!! マッサージ」を、お届けします


近ごろめっきり寒くなってきました
とはいえ、日中は暖かい日もあり、体温調整が難しい時期です

寒くなると「便秘」気味になる、そんな人におすすめの、便秘に効くおなかマッサージを今回、ご紹介します


便秘になると、胃腸の働きが鈍り、腸の中で消化酵素が働かなくなり、ガスがたまりやすい状態になってしまいます

その結果、老廃物が体外にうまく排出されず、血液が汚れ、肌も荒れ、吹き出物ができるなど、いいことはひとつもありません


お腹の圧迫感、食欲が出ない、免疫力も衰え、さまざまな病気にもなりやすくなり、
便秘は放置しておくと非常に怖い症状なのです


マッサージのポイントは「ウエストのくびれの後ろ側」です



 

ここにあるツボ『志室(ししつ)』を、椅子に座った状態で、両手の親指で5秒間、グッと押して離します。3回くり返します

そのままの体勢で、身体を左右にねじります。左右1セット3回ずつ


親指と残り4本の指でウエストをしっかりつかみ、ねじった時に、さらに親指が深く入るようにしましょう


次に、
『大巨(たいこ)』という、

 

 

おへその位置よりやや下腹よりの、左右にある大腸のツボを押して刺激することで、大腸や小腸のぜん動運動をうながし、便秘を解消します


大巨を深く両手で押し、息をゆっくり吐きながら前にかがみ、10秒数えます


頑固な便秘は、規則正しい食生活、
水分をきちんと取ること運動不足にならないように身体を動かすのも大事です


そして、毎晩寝る前に、このマッサージを行ってください


翌朝には、その効果がきっと実感できることでしょう

 

今回もブログを読んでいただき

本当にありがとうございました


みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

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訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介いたします。

 

患者様は、千葉市稲毛区にお住まいの80代の女性で、同居のご家族からお電話にて、ご相談頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けており、要介護4とのことでした。

 

先日までリハビリデイサービスに通われていらっしゃったそうですが、運動が合わず、転倒もされてしまい、通所でのリハビリが困難になってしまったとのことで、在宅での生活を続ける中、両足に浮腫みと疼痛が生じる為、症状の緩和をご希望されてのご依頼でした。

 

お医者様からは、変形性膝関節症とも診断されたそうです。

 

浮腫みは、心臓の血液循環調節の働きが低下し、毛細血管の血液が正常に戻れないために、毛細血管の圧が上昇し、血管の血管の中の水分が、外ににじみ出て生じます。

 

 

訪問リハビリマッサージ手二花治療院では、浮腫みのある箇所を手技を用いて、循環の悪くなった血液が心臓に戻るよう促し、浮腫みの緩和、改善へと導いております。

 

また膝関節症は、膝への繰り返される負担や、怪我などにより、関節の軟骨がすり減ったり、骨の変形が生じたりする病気です。

 

訪問リハビリマッサージ手二花治療院では、ベッド内での蹴り上げ運動などの、膝周囲の筋力トレーニングにより、関節の安定性をよくする為に、施術しております。

 

 

日常生活に不自由を感じていらっしゃるとのことで、お辛いことと思います。

 

このような症状をお持ちの方は、定期的な施術で、緩和、改善につながることと思いますので、お気軽に訪問リハビリマッサージ手二花治療院にご相談下さい。

 

今回もブログを読んでいただき
本当にありがとうございました
 

 

 

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こんにちは、訪問リハビリマッサージ手二花治療院の”ママ”です。

 

 

今日は「3分マッサージで“冷え性”を改善!」について、お届けします


秋も深まり、寒さが本格化してきました


多くの女性が悩む症状、その1つが「冷え性」です


冷え性の原因は、過労やストレスによる自律神経の乱れ、偏食、睡眠障害、運動不足などで、血液に老廃物がたまり、血流が低下し、体の末端まで、血液が行き渡らなくなることで起こります


特に、デスクワークが中心の仕事に携わっている人は要注意です


ツボ&マッサージでは、血流が滞っているのをまず解消し、体の内部から温め、体質改善を目指します



冷え性に効くツボは3つあります


湧泉(ゆうせん)」は足の裏側、人差し指と中指の骨の間のくぼみにあります



 

 

太衝(たいしょう)」は足の甲側、親指と人差し指の骨が交わる手前のくぼみ、


 

 

関元(かんげん)」はへそから指幅4本分下側にあるツボです

 

 

 

 

(1)鎖骨のリンパ節を指2~3本で軽く3回押す


(2)そけい部のリンパ節を指4本で左右3回やさしく押す


(3)ひざ裏のリンパ説を指3本で左右3回やさしく押す


(4)足裏のツボ「湧泉」に両手の親指の腹を当て、左右6~8回押す


(5)足先をつかむように足の甲の「太衝」を両手の親指の腹で左右6~8回


(6)足先からひざ裏に向かって左右10回リンパマッサージでさする


(7)お腹のツボ「関元」を親指の腹で6~8回押す


(8)下腹部から胸に向かってやさしくリンパマッサージ10回


以上が、冷え性の体質改善につながるツボ押しとマッサージです


これからの季節に備え、ぜひ実践してみてください

 

 

 

 

今回もブログを読んでいただき

本当にありがとうございました


みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

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訪問マッサージにて、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

 

患者様は、90代の男性で、ご家族からお電話を頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護5とのことでした。

 

お身体の状態は、2年前の脳梗塞での入院生活が長引いてしまった為、四肢の筋力が低下され、寝たきりの生活になってしまっておいででした。

 

関節には、上肢下肢ともに拘縮状態とのことでした。

 

関節に拘縮があると、更衣にも支障が出るため、ご本人だけでなく、介護者のご家族のご負担も大変なことと思います。

 


マッサージ

 

拘縮とは、関節を動かさない状態でいたために、次第に可動範囲が狭まっていくことをいいます。

 

この状態が長く続くと、本当に動かなくなってしまします。

 

関節が動かなくなっても、その期間が比較的短期間であれば、ゆっくりと力を加えて、可動範囲を拡げていくことによって、改善することが出来ますが、長期間になると、改善するのに、強い痛みが伴ない、改善が望みにくくなります。

 

肝心なのは、予防です。

 

訪問リハビリマッサージ手二花治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、他動運動の変形徒手矯正術で施術いたします。

 

 

関節を動かすと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。

 

関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。

 

 

このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージ手二花治療院にご相談下さい。

 

今回もブログを読んでいただき
本当にありがとうございました

みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術の

 

ご相談は、訪問リハビリマッサージ手二花治療院へ

 

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こんにちは、訪問リハビリマッサージ手二花治療院の”ママ”です。

 

今日は「たった3ステップで体の不調を解消しよう!ツボ&リンパマッサージ基本的な考え方」について、お届けします


ご紹介している体の不調を改善するさまざまな行い、ツボ&リンパマッサージは、たった3つのステップで、心身の治癒力がよみがえる、とてもカンタンな方法です

   
この3ステップは、「①リンパ節を軽く押す」「②ツボを正しい位置で押す」「③リンパマッサージをする」――以上になります  

 



①は、主要なリンパ節を軽く押し、リンパ節内にたまった老廃物の排出を促します

これは、不調が出た体はフィルターにごみが詰まっている状態ですから、塞がれているフィルターの目をきれいにし、リンパを流れやすくします

②は、ツボを押すことで、経路や血管、神経、リンパ管などに刺激を与え、滞りをなくし、流れを改善します

つまり“ホースの中にあるゴミのかたまりをくだく”イメージです

③は、ツボを押した周辺からリンパの流れに沿ってマッサージを行います

これにより、周囲にただよう不要物質、老廃物など滞る毒素を排出し、経路の気の流れ、血流、神経の伝達、リンパの流れを助けます

つまり“水の流れをうながし、くだいたゴミを出口に運ぶ”働きです

以上の3ステップにより、不調を改善する効果がさらにアップし、心身ともに健康にきれいな体になることができます


これからもこの3つのステップをしっかり実行していきましょう

 

今回もブログを読んでいただき

本当にありがとうございました


みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

高齢者、要介護者、障害者の方への保険が使える訪問マッサージのご相談は

 

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訪問リハビリマッサージ手二花治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介致します。

 

 

患者様は、60台の女性で、ケアマネージャー様より、ご相談のお電話を頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護3とのことでした。

 

 

 

少し前から、歩行のふらつきや、震えの症状が出始め、日課であった、散歩と、体操倶楽部への参加等、外出が困難になってしまったそうです。

 

運動機会の減少により、下肢には浮腫みもあり、在宅でのマッサージと運動療法をご希望とのことでした。

 

 

身体を動かすのが、お好きな方とのことでしたので、お辛いことと思います。

 

パーキンソン病は、50歳以降に発症することが多く、手足の震え、筋肉の強ばり、動作が遅くなる、歩きづらくなるなどの特徴的な症状が出ます。

 

徐々に症状が進行し、10数年後には寝たきりになる患者さんもいます。原因は現在も不明です。

 

 

 

初期症状は、片方の手の震えや歩行障害が多く、前かがみで小きざみに歩くようになります。筋のこわばりや手足の震えは当初は片側だけですが、進行するにしたがって反対側にも現れてきます。

 

 

 

 

1歩めが出にくくなり、歩幅も小さくなります。

 

 

 

全体に動作が遅くなり、方向転換や寝返りが苦手になります。

 

 

歩いているうちに足が体に追いつかなくなり、姿勢の反射も障害されているために前のめりの姿勢を立て直せずに転倒することもあります。

 

 

自律神経系では、便秘や立ちくらみが現れます。


パーキンソン病


在宅の施術として、
訪問リハビリマッサージ手二花治療院では、血行促進を狙い、マッサージを行います。

 

 

浮腫みの解消、身体機能の維持、疼痛の緩和に努めております。血行が促進されることで、内蔵機能が活発になり、お通じの活性化も図ります。

 

 

その他、自動運動の補助や他動運動を行っており、ADLの維持にお役立て頂いております。

 

 

パーキンソン病などで、外出困難になってしまったなどのご相談が、お気軽に

 

訪問リハビリマッサージ手二花治療院へご相談下さい。

 

今回もブログを読んでいただき
本当にありがとうございました

みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサー手二花治療院へ

 

 

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こんにちは、訪問リハビリマッサージ手二花治療院の”ママ”です。

 

 

今日は「風邪の初期症状に効くのはこのツボ!!」について、お届けします

やっと秋らしい気候になり、肌寒いシーズンがやってきました

暑かったり寒かったりで、体調の管理が大変かと思います

うっかり風邪を引いてしまった人もいるでしょう

「もしかして、風邪かも?」といった症状が出始めたら、このツボ、『大椎(だいつい)』を押すといいです

大椎は、首を前に倒した時に出っ張る骨(第7頚椎棘突起)と、その真下の第1胸椎棘突起、この2つの出っ張りの間のくぼみにあります




この大椎は、自律神経に働きかけ、免疫機能を活性化し、精神的な活力を高める働きがあるツボです

疲労回復やストレス解消に役立ちます

まず、鎖骨のリンパ節を押した後、首の後ろに手を回し、大椎のツボに中指の腹を当て、まっすぐ6~8回押します

その後、首まわりのリンパの流れに沿って、首の後ろから鎖骨にかけ、

やさしく10回さすります。これは左右とも行います

この、免疫力と浄化能力がアップするリンパマッサージも一緒に行うと、症状の緩和にプラスになります

 

今回もブログを読んでいただき

本当にありがとうございました


みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

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訪問マッサージ、運動療法のご相談についてご紹介致します。

 

 

患者様は、60台の女性で、ケアマネージャー様より、ご相談を頂きました。

 

 

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護4とのことでした。

 

 

数年前に直腸ガンになり、人工肛門にされたそうです。

 

そのため、日課であった、散歩などの外出が億劫になってしまったそうです。

 

運動機会の減少により、下肢には浮腫みもあり、在宅でのマッサージと運動療法をご希望とのことでした。

 

外に出たくても、排便の時間が不規則な為、外出が億劫になってしまい、体力が低下してしまったとの事です。

 

人工肛門は、何種類かありますが今回は一番オーソドックスなS状結腸の単孔式ストーマの手術をされていました。

 

主に直腸ガン、肛門ガンの場合に手術することが多く、排便の我慢などが出来なくなります。

 

自然排便法ではいつ便が出てくるかわかりませんので、採便袋と呼ばれる袋を常時おなかに着けて生活します。

 

在宅の施術として、訪問リハビリマッサージ手二花治療院では、血行促進、筋力維持を狙い、マッサージを行います。

 


マッサージ

 

ADLの維持にお役立て頂いております。

 

外出困難になってしまったなどのご相談があれば、お気軽に訪問リハビリマッサージ手二花治療院にご相談下さい。

 

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こんにちは、訪問リハビリマッサージ手二花治療院の”ママ”です。

 

今日は「『腹をくくる』-おなかにまつわる慣用句の数々」について、お届けします

 



おなか=腹、の入った言葉や言い回しは、昔からたくさんあります

なぜたくさんあるのかというと、「おなか」と「心の関係」、

つまり、「おなか」と「大事なこと」が結びついてきたからです



まず、「腹が立つ」という言葉があります

これは、怒る、しゃくにさわる、という意味です

「腹に据(す)えかねる」は、あまりにひどい怒りをこらえられない状態、
「腹をくくる」は、いかなる結果にもたじろがないよう心に決める、

「腹黒い」は、心根がよくない、心に悪だくみがある、という意味です

 

また、「腹をさぐる」は、人の心中をそれとなしにうかがう、

「腹を割る」は、包み隠さず真意を明かすことです

ほかにも、「腹が据(す)わる」、「腹に一物」、「腹の中」「腹も身のうち」

「腹の虫がおさまらない」など、さまざまな言葉や言い回しが存在します

その意味を知ると「あぁ、なるほど」と思うと同時に、いかにおなかと心が、

強く結びついた関係なのがよくわかるでしょう

 

今回もブログを読んでいただき
本当にありがとうございました

みなさまが健康ですこやかに過ごせることを、願っています。

 

 

 

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