PY1344497

◆前日終値
日経平均19380、米ドル113.4、長期金利0.080、原油54

騰落レシオ118、25日平均乖離+1.01

◆寄り前動向
ダウ+0.16%、外資系+330買い越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは9日続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 22, 2017 20,715.41 20,781.59 20,692.39 20,775.60

原油相場の下落に加えて、前日までの株価上昇を受けた利益確定の動きが広がり、売りが先行。FOMC議事録では、関係者の多くが労働市場やインフレ動向が予想通りに改善すれば、早期の利上げが適切と考えていることが明らかとなりました。追加利上げ観測の拡大を受けて、発表後に上値の重い展開となりました。

為替は現在113円半ばで推移しています。

 

昨日の日経平均は反落。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月22日 19,419.22 19,419.22 19,329.28 19,379.87

休場明けのNYダウが8連騰となり、日経平均はギャップアップのスタート。

しかし寄付きを高値として窓を埋め、下落に転じました。

後場はやや持ち直しましたが値幅は小さく、19300円後半で取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NYダウは小さめの上昇にとどまり、今日の日経平均は前日同水準のスタート。

しかし寄付きを高値として下げ幅を広げ、19200円半ばまで下落。

引けにかけて戻しましたが、戻しきれずに19300円後半で取引を終えました。

 

S&P500はようやく連騰が止まりましたが、NYダウは10連勝。

トランプ減税への期待が続いています。

しかし"驚くべき減税"と最上級の予告をしてしまっているため、発表後に上昇加速となる可能性はほぼありません。

為替も日本株も、警戒感が強い様子が窺えます。

 

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PY1344497

◆前日終値
日経平均19381、米ドル113.5、長期金利0.090、原油54

騰落レシオ118、25日平均乖離+1.23

◆寄り前動向
ダウ+0.58%、外資系+290買い越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは8日続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 21, 2017 20,663.43 20,757.64 20,663.37 20,743.00

複数の主要小売決算が好感され、買いが先行。目立った経済指標の発表が無い中、原油相場の上昇や、近く発表が予定される減税策への期待から終日堅調推移となりました。S&P500、ナスダック総合指数、ダウの主要株価指数が揃って最高値を更新しました。

為替は現在113円半ばで推移しています。

 

昨日の日経平均は続落。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月21日 19,267.87 19,395.35 19,261.98 19,381.44

NY市場は休場。欧州市場はまちまちであり、日経平均は前日比ほぼ変わらないスタート。

しかし寄付き後は為替の上昇に伴って上げ幅を拡大。高値圏の19300円後半で取引を終えました。


━─━─━─━─━─

休場明けのNYダウが8連騰となり、今日の日経平均はギャップアップのスタート。

しかし寄付きを高値として窓を埋め、下落に転じています。

 

NY株は切り立つような上昇となり、トランプラリーの初動を思い起こさせます。

しかし日本株はついていけてない印象です。

日経平均は下落していますが、値幅は大きくありません。

後場に切り返すことができるか注目です。

 

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PY1344497

◆前日終値
日経平均19251、米ドル113.1、長期金利0.090、原油53

騰落レシオ108、25日平均乖離+0.67

◆寄り前動向
ダウ+0.02%、外資系+190大幅売り越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは休場。

Date Open High Low Close    
Feb 17, 2017 20,564.13 20,624.05 20,532.61 20,624.05

欧州市場はまちまちでした。

為替は現在113円前半で推移しています。

 

昨日の日経平均は続落。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月20日 19,161.33 19,274.75 19,115.11 19,251.08

NYダウがほぼ変わらない水準でしたが為替はやや下落しており、日経平均は再びギャップダウンのスタート。

寄付き後も下げ幅を拡大しましたが、25日線で反転。窓を埋めました。

値幅は小さく、19200円半ばで取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NY市場は休場。欧州市場はまちまちであり、今日の日経平均は前日比ほぼ変わらないスタート。

しかし寄付き後は為替の上昇に伴って上げ幅を拡大しています。

 

今晩からNY市場が戻ってくることから、キャッチアップの値動きに見えます。

しかしNY株も短期的には上がりすぎです。

今週来週と続伸するようなら、NY市場は大バブルになる可能性すらあります。

支持率の高くないトランプ政権でそんなことが本当に起こるのか。ちょっと疑問です。

 

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PY1344497

◆前日終値
日経平均19235、米ドル113.4、長期金利0.085、原油53

騰落レシオ101、25日平均乖離+0.61

◆寄り前動向
ダウ+0.02%、外資系+190大幅売り越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは7日小幅続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 17, 2017 20,564.13 20,624.05 20,532.61 20,624.05

連休を控えて利益確定の動きが広がり、売りが先行。トランプ大統領が数週間以内の発表を予定している減税策への期待や、食品業界の大型買収の動きが下値を支え、小動きとなりました。

為替は現在112円後半で推移しています。

 

昨日の日経平均は続落。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月17日 19,228.74 19,275.39 19,173.53 19,234.62

NYダウがほぼ変わらない水準でしたが為替はやや下落しており、日経平均はギャップダウンのスタート。

寄付き後も下げ幅を拡大しましたが、程よい値段で反転。窓を埋めました。

後場はほとんど値動きがなく、19200円半ばで取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NYダウがほぼ変わらない水準でしたが為替はやや下落しており、今日の日経平均は再びギャップダウンのスタート。

寄付き後も下げ幅を拡大しましたが、25日線で反転。窓を埋めました。

 

先週末のNY市場では先物がかなり下がっていましたが、今日の現物市場では日経平均が25日線にタッチしたところで反発を見せています。

今晩のNY市場はお休みですが、強い米株に追随する動きとなるのか注目です。

 

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先週の日経平均は反落。

右肩下がりの一週間。

高値は月曜の19500円前半。金曜には19100円後半まで下落し、19200円半ばで週の取引を終えました。

 

先週のNYダウは続伸。

右肩上がりの一週間。

ギャップアップのスタートとなり、安値は月曜の20300ドル前半。

木曜には20600ドル半ばまで上昇し、20600ドル前半で取引を終えました。

 

先週の指標と来週のスケジュール

 

来週はドイツPMI・GDP、IFO景況指数、物価指数。アメリカ住宅関連指数。FOMC議事録が出ます。

 

先週はNY市場がギャップアップからの連騰でトランプラリー再燃の勢いでしたが、日本市場は反落と対照的な結果となりました。

月末に向けてトランプ減税や予算教書への期待がさらに高まる可能性もありますが、日本市場が追随できるのか注目です。

 

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PY1344497

◆前日終値
日経平均19348、米ドル113.9、長期金利0.09、原油53

騰落レシオ104、25日平均乖離+1.19

◆寄り前動向
ダウ+0.04%、外資系+150買い越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは6日小幅続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 16, 2017 20,627.31 20,639.87 20,556.83 20,619.77

1月住宅着工・建設許可件数が予想を上振れたほか、週間新規失業保険申請件数が予想より減少したことが好感され、買いが先行。トランプ政権が発表する減税策への期待が高まるなか、S&P500、ナスダック総合指数、ダウの主要株価指数が5営業日連続で最高値を更新。利益確定の動きから、上値の重い展開となりました。

為替は現在113円前半で推移しています。

 

昨日の日経平均は反落。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月16日 19,431.61 19,431.61 19,260.24 19,347.53

NYダウが上昇となりましたが、為替はやや下落しており、日経平均は前日比ほぼ変わらない水準でスタート。

しかし前場途中でANAの社長交代のニュースが伝わると下げ幅を拡大。19300円半ばで取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NYダウがほぼ変わらない水準でしたが為替はやや下落しており、今日の日経平均はギャップダウンのスタート。

寄付き後も下げ幅を拡大しましたが、程よい値段で反転。窓を埋めました。

後場はほとんど値動きがなく、19200円半ばで取引を終えました。

 

昨夜のフィリー指数は何かの間違いではないかと思えるほどの強烈な数字となりました。

前回23.6、事前予想18に対して、発表されたのは43.3。実に30年ぶりの大記録です。

この数字が正しければアメリカ景気はITバブルを越える空前の活況であると言えます。

 

しかし為替はほとんど反応しませんでした。

これはフィリー指数が以前ほど注目されていないこともあるでしょう。

また、昨夜延々と続いていたトランプ大統領とメディアの間の、プロレス中継の様なバトルに嫌気がさしたのもあるかもしれません。

"are you a friendly reporter?" と繰り返すトランプ大統領は、見てる分には面白かったのですが笑。

 

どちらにせよマーケットは、これ以上のドル高は難しいと考えていることが窺えます。

完全雇用、潜在成長率越えのGDP、フィリー指数40超。このまま半年も一年も走り続けることはできません。

特に日本の場合、実質実効為替からも、現在のドル円はプラザ合意以前の円安水準です。

株から見ても為替から見ても、そろそろいっぱいの水準じゃないかなと思います。

 

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PY1344497

◆前日終値
日経平均19438、米ドル114.5、長期金利0.095、原油53

騰落レシオ99、25日平均乖離+1.19

◆寄り前動向
ダウ+0.52%、外資系+130大幅買い越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは5日続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 15, 2017 20,504.27 20,620.45 20,496.03 20,611.86

1月の消費者物価指数や小売売上高が予想を上振れたほか、堅調な2月NAHB住宅市場指数が好感され、買いが先行。イエレン議長の議会証言では、米経済が当局の目標達成に近いとの認識を示した。またトランプ大統領が小売業界幹部との会談で、そう遠くない将来に大規模な税制案を発表すると発言したことも手伝い、終日堅調な推移となりました。S&P500、ナスダック総合指数、ダウの主要株価指数は揃って連日の最高値更新となりました。

為替は現在114円前半で推移しています。

 

昨日の日経平均は反騰。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月15日 19,438.81 19,495.62 19,420 19,437.98

NYダウが上昇となり、日経平均は前日の下落を取り戻す値動き。

狭い値幅で堅調に推移し、19400円半ばで取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NYダウが上昇となりましたが、為替はやや下落しており、今日の日経平均は前日比ほぼ変わらない水準でスタート。

しかし前場途中でANAの社長交代のニュースが伝わると下げ幅を拡大。19300円半ばで取引を終えました。

 

ANAについては15時から社長交代と「重要な経営課題」について会見が行われるという会社発表であったため、ANA株は乱高下。一時7%安までありました。

しかし蓋を開けてみれば基本的に社長交代人事案のみであり、「社長交代は重要な経営上の決定には違いないが、もう少し表現がなかったかと反省している」との釈明で終わりました。

 

しかし釈明があった後も為替は戻っておらず、先物も場中の安値を割り込んだままです。

東芝の大幅赤字が織り込まれ、昨日の日経平均PERは16倍を超えました。

今日の下落はANAの影響だけではないのかもしれません。

 

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PY1344497

◆前日終値
日経平均19230、米ドル113.5、長期金利0.090、原油53

騰落レシオ96、25日平均乖離+0.69

◆寄り前動向
ダウ+0.45%、外資系-180買い越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは4日続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 14, 2017 20,374.22 20,504.41 20,374.02 20,504.41

朝方はイエレン議長の議会証言を見極めたいとの思惑から小動きとなりました。議会証言では、イエレン議長が利上げを先送りするのは賢明でないとし、インフレ率や労働市場の改善が進めば、更なる利上げが必要になるとの認識を示しました。終了後、利上げ観測の拡大を受けて米国債利回りが上昇したことで金融セクターが選好され、上げ幅を拡大しました。S&P500、ナスダック総合指数、ダウの主要株価指数は揃って最高値を更新しました。

為替は現在114円半ばで推移しています。

 

昨日の日経平均は反落。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月14日 19,478.86 19,501.01 19,232.85 19,238.98

NYダウが上昇となり、日経平均は堅調なスタート。

しかし東芝の決算開示延期や、フリン大統領補佐官の辞任報道などもあり、大きめの下落となりました。


━─━─━─━─━─

NYダウが上昇となり、今日の日経平均は昨日の下落を取り戻す値動き。

堅調に推移しています。

 

フリン大統領補佐官の辞任があったものの、NY市場は動揺を見せませんでした。

そしてイエレンFRB議長の強い利上げの示唆があったものの、米株は上昇姿勢のままでした。

 

明らかにリスクに反応しておらず、典型的なバブルの症状に見えます。

トランプ大統領の減税策を手掛かりに進んでいますが、下落に転じた際の落差は大きなものになる可能性があります。

 

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◆前日終値
日経平均18908、米ドル112.3、長期金利0.080、原油53

騰落レシオ88、25日平均乖離-1.08

◆寄り前動向
ダウ+0.70%、外資系+470大幅買い越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは3日続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 13, 2017 20,338.54 20,441.48 20,322.95 20,412.16

トランプ政権が数週間のうちに発表を予定している減税策への期待から、アジア・欧州株が全面高となり、米国株も買いが先行。米景気への楽観的な見方もあり、米国債利回りが上昇したことで金融セクターに買いが集中し、終日堅調推移となりました。S&P500、ナスダック総合指数、ダウの主要株価指数が揃って最高値を更新した。

為替は現在113円半ばで推移しています。

 

昨日の日経平均は続伸。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月13日 19,513.78 19,519.44 19,418.18 19,459.15

NYダウが上昇し、日経平均は再びギャップアップのスタート。

窓を開けたまま堅調に推移。19500円に到達した後、19400円半ばで取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NYダウが上昇となり、今日の日経平均は堅調なスタート。

しかし東芝の決算開示延期や、フリン大統領補佐官の辞任報道などもあり、下げに転じています。

 

2つのニュースはちょっと厄介です。

企業決算の不信や政権の不安定さは、通常であれば長引くリスク要因です。

地合いの強さで跳ね返すことができるのか。

ちょっと様子を見たいところです。

 

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◆前日終値
日経平均18908、米ドル112.3、長期金利0.080、原油53

騰落レシオ88、25日平均乖離-1.08

◆寄り前動向
ダウ+0.59%、外資系+10売り越し
◆イベントリスク

<上昇リスク>

アベノミクス-数年に一度

<下降リスク>
イギリスのEU離脱-数か月~数年

FOMC出口戦略-数ヶ月~数年

新興国通貨危機-数週間~数年?

中国景気減速

◆現況
下落

次の目標14673

◆歳時記
2/11 建国記念の日

3/3 桃の節句

春一番

卒業式

3/20 春分

引っ越し

 

 

昨日のNYダウは続伸。

Date Open High Low Close    
Feb 10, 2017 20,211.23 20,298.21 20,204.76 20,269.37

前日にトランプ大統領が数週間以内に減税策を発表すると発言したことで、景気回復への期待から買いが先行。1月輸入物価指数が予想を上振れたほか、原油相場の上昇も好感され、終日堅調推移となりました。S&P500、ナスダック総合指数、ダウ平均の主要株価指数が揃って最高値を更新しました。

為替は現在113円後半で推移しています。

 

昨日の日経平均は大幅続伸。

日付 始値 高値 安値 終値
2017年2月10日 19,216.74 19,395.99 19,193.57 19,378.93

NYダウが上昇し、日経平均はギャップアップのスタート。

窓を開けたまま寄付き後も上げ幅を拡大し、高値圏の19300円手前で取引を終えました。


━─━─━─━─━─

NYダウが上昇し、今日の日経平均は再びギャップアップのスタート。

窓を開けたまま堅調に推移しています。

 

TOPIXはトランプ相場以降の高値を塗り替えました。

2日連続のギャップアップはちょっとヒステリックに見えます。

 

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