サカつくRTWのINTLC第5弾!!

今回はデンマーク代表にチャレンジしていきます。

デンマーク……ラウドルップ、ピーター・シュマイケルあたりはサカつく04でも別名選手としてイメージはありますが、他の選手のイメージは……。
ただ、ウイイレだとポウルセンなんかが優良銀玉でいてますね。
最近はエリクセンも有名。
そんなデンマーク代表の編成はこちら!!


ブバニチェフ監督のピアヴォ・ツェルヴォニ。
アランセンとレラガーを持ち込みしました。
これまでの挑戦と比べれば、銀枠の選手が多い気がする……。
ただ、エリクセンは、ポジション的にアランセンと被ってしまうので、選外に。


ちなみに、これまでの挑戦記はこんな感じ。
第2弾:アメリカ代表挑戦記






一次予選の組み合わせはこんな感じ。
これは……恵まれたのでは?
ヨーロッパ予選にしては、トップ層の国が少ない……。
ウクライナ・チェコも、弱くはないですが、トップ層のチームと比べれば、勝ち筋はある気がする……。




初戦のチェコ戦、ギリギリではありながらも勝利!
INTLC初戦で勝てたのは初めてではなかろうか……。



続いてポルトガル戦。
こちらは戦術不利も重なって惨敗……。
流石にまだポルトガルに勝つのは難しいか……。



3戦目のウクライナ戦、こちらは逆に戦術有利でギリギリ勝利!!




その後も、ポルトガル相手には勝てなかったものの、チェコ戦・ウクライナ戦をしっかりおさえて、なんと一次予選突破!!
ヨーロッパ予選で、この結果、組み合わせに恵まれた感満載でしたが、経験値的にもこれはおいしい!

次回、本大会に挑戦します!



最近、曜日マッチ消化だったり、ツアーだったり、仕事忙しくてサカつくできてなかったりで、INTLCネタがないので、これまでに撮り貯めてたネタ画像一覧。




トレサグ「7得点もとったのにMOMじゃないとか……」
C・ジャーンズ「3アシストしたのにMOMじゃないとか……」

サカつく RTWは、DFが点をとったらMOMになりやすいという傾向にあるけど、これはトレサグにMOMあげてもいいんじゃないかと思った……。



INTLCアメリカ挑戦のときの、優勝できない時期に、「右SBが本適性じゃない星1選手だからでは……」とフォトつくで作った。
作って育成している間に優勝してしまったので、結局INTLCで使うことはなかったのだけど……。
彼がいたから、他の選手が「やべぇ……優勝せなあかん……」となったのかどうかは定かではない。
「アメリカ イズ ナンバーワン!」

ちなみに、アメリカ挑戦記はこちら



死のグループェ……。
現実のワールドカップでこんなグループがあったら、「下馬票ではベルギー・ポルトガル・ウルグアイの三つ巴状態」とか書かれるんだろうな……。
実際どうだろう……ベルギーは勝ち抜けしそうだけど、ポルトガル・ウルグアイは……。
ジョアン・フェリクスの成長具合にもよりそうだけど、総合的にはウルグアイかなぁ……。


ところがぎっちょん!これはサカつくRTW。
育てに育てた俺のアメリカ代表が怒涛の如く勝ち上がって優勝!!
やったぜ!!
というより、予選に限らず修羅の道すぎる……。
あと、勝ち上がりチーム的に、このときはヨーロッパ開催だったんだろうなと、勝手に脳内補完してます。
まあ、この後、たびたび優勝できないことがあって、いまだにC・ジャーンズを5凸できてないのですが……。



サカつく「ーーいつからラムジーが1人だと錯覚していたーー」
teafool「なん……だと……!?」

たぶん、年によるバージョン違いなんだろうなと……。
ウェールズのINTLCはないわけですが、仮にあったとしたらどっちの方が使いやすいんだろ……。
割とインサイドハーフもセントラルMFも、フォメコン次第で必要になるし……。

まあ、適性ポジションの多さだったり、ダブルボランチならプレスタ違いでも使えたりで、DMFの方は需要はありそう。


サカつく「ーーいつからハンダノヴィッチが1人だと錯覚していたーー」
teafool「(こいつーー霊圧までまるで同じ……だと!?)」

ラムジーみたいにポジション違ってたりプレスタ違ってたりしたら別データをつくってもいいかもですが、ポジション・プレスタの同じ選手を作る意味とは……。
データ容量ェ……。

下のハンダノヴィッチだけHOTマークついてるし、たぶんデータ的には別データだと思うんだよなぁ……。


青アイコン選手で得点のミッション、なかなかとれない割に、とるときは青選手何人かが点をとるやつ。
なぜだ……なぜ別の試合でとってくれなかったんだ……いや、嬉しいけどさ!!




ということで、これまでにとっていたサカつくRTWのネタ画像でした。


INTLCパラグアイ代表の挑戦記4回目!

前回、ベスト16で敗退し、上位国との試合に不安を覚える結果に……。
しかし、世界と戦える力はあるはず!
そんな気持ちでの今回の布陣はこちら!


倉木監督の長崎スタイル。
ポイントとしては、サイドの選手を前にあげて、3OMFのような配置に。
前目な選手を使っているので、いっそのことこの方がいいかなと。

そのかいあって、今回も南米予選は突破。
写真は……ない!!



そして最終予選1試合目。
スペイン相手に先制されて、流石にトップ層には勝てないかと感じたのだけど、なんか逆点勝ちできた。

2戦目……は割愛。
ここも写真がなかった……。


3戦目のイングランド戦。
2点先取したので、「この試合ももらった!」と思ったけれども、終わってみれば2-3で逆点負け……。
イングランド相手は、相性悪い感じです。
あと、スペイン・イングランドと同組とか、死のグループすぎる……。

ただ、スペイン戦勝利のかいあって、一応決勝リーグにはすすめました。



決勝リーグ1戦目は同じ南米のコロンビア。
まあ、ここは戦術不利でもないし、割と余裕ある勝ち方。



2戦目はドイツ。
戦力的には勝っているものの、それでも苦戦してきた経過があるので身構えたけど、前半で退場者がでて、そのアドバンテージが活かせた感じ。
ここを勝てたのは大きい!



そして激闘の準決勝オランダ戦!
開始すぐに2点とって「この試合も勝てそうかなー」と思っていたものの、終了間際に追いつかれて延長戦。
延長でも決着がつかずにPKとなり、うちのGKは星1選手なので、「あ、負けたわ……」となった。
ただ、相手の選手が外してくれて、こちらはなんとか全員がしっかり決めてくれて、激闘を制することができました!


決勝の相手はブラジル。
まあ、順当と言えば順当……。
というか、トーナメント1回戦のコロンビアしかり、ブラジルしかり、さては今回は南米開催だな?と想像していたりします。




結果は……優勝!!!
結構綱渡りな試合展開でしたが……。
まあ、ブラジルは戦力的にほぼ互角ですし、負ける可能性もあったと思ってました。
3-2-3-2戦術が機能したのかどうかも悩ましい感じですが、まあ、優勝できてよかった。
前回のナイジェリアが泥沼だったので、ここで優勝しないと同じ道を辿るかもしれなかったので。

とりあえず、パラグアイ周回については、チラバート育ててからかな……。
次の国どうしよう……。
これまで挑戦した国の5凸を目指すかどうか……。


サカつくRTWのパラグアイ代表挑戦記……3周目!!!


はじめに断っておくと、今回あまり写真がとれていません……。
不覚……。


メンバーはこんな感じ。
金枠の選手が持ち込み選手です。
戦力総合値も4万を超えてきたし、今回はいい試合ができるのではなかろうか……。



南米予選はこんな感じ。
相変わらずアルゼンチン相手は勝てなかった……。
ただ、前回は惨敗だったのに対して、今回は1分1敗。
着実に成長はしている……はず……。


ということで、アルゼンチンに次いでの2位通過。
前回と比べると、敵チームのレベルが上がったけれども予選通過できたのは収穫。

流石にブラジルとアルゼンチンが同組とかだとちょっと厳しいかもですが、それ以外なら予選通過はできるようになるかな……。


そして、ここから本大会の決勝トーナメントにワープ!!
1回線でポルトガルに負けた!!!

……はい……すまんです……。
なんか、とりたてて書くネタになりそうなものがなかったので撮影しておらず、負けたショックで本大会の結果画像も撮り忘れるという……。

ポルトガル戦、戦力的には悪くなかったのですが、どうもサイドを突破されてダメでしたね。
というより、3バックのチームを使っててたまにあるのが、サイドチェンジされる→フリーで受けた選手が前に持っていく→マイナスのクロス入れるっていうパターンで失点するやつ。
ナイジェリアでブバニチェフを使ってたときも、このパターンでの失点が多かった気がする。

ナイジェリアでは、左右のCBを下げてみたもののあまり効果がなかったですし、3バックのチームの課題かもですね。
サイドのMFを下げるか、でもそうすると得点力が下がりそうだし……。
悩ましい……。

パラグアイ代表2周目の本大会!!




予選の第1カードはベルギー。
戦力的には若干有利ではありましたが、このくらいの戦力差なら負けたり引き分けたりはザラなので、勝ててよかった……。



続く第2戦は戦力的に楽勝なコートジボワール。
試合自体は難なく勝てたものの、主力のアラクーニョが1発レッドで退場……。
次の試合で出場停止に。
ただ、この時点で予選勝ち抜けが決まっていたので、傷はそこまで深くないか……。



予選最後の相手はイングランド。
まあ、流石にアラクーニョ抜きでこのレベルの相手は厳しいか……。
お互いに予選勝ち抜けが決まってる状況なので、現実だったら、まあ、流し試合になるような感じだったと思います。
それと同じだったのか、そうでないのか、0-1という試合に……。



決勝トーナメントはこんな感じの組み合わせに……。
これは……いいところに入ったのではないか……?
準決勝まで、トップ層にあたらない組み合わせだし……。



初戦のクロアチア戦。
先制されるものの、ジリジリと取り返して逆転勝利。
どうでもいいけど、クロアチアとパラグアイって国旗のデザイン似てるな……。


準々決勝の相手はポーランド。
戦力的にはクロアチア以下だし、戦術的にも有利だし、まあ、ここは大丈夫だろう。
準決勝の相手、スペインかイングランド……スペインは戦力値高いし、イングランドはアラクーニョ抜きとはいえ予選で負けてるし、どっちにしても厳しい試合になるか……。


と思っていたところ、まさかまさかのポーランド戦に敗戦……。
くっ……ポーランドを軽視しすぎたか……。



ということで、2周目はベスト8で敗退。
南米予選、1次リーグともに組み合わせに恵まれたこともあり、2周目にしては善戦した方だと思いました。
ただ、ポーランドに負けたのは若干悔しい……。

まあ、全体的に見てみると、割とギリギリで勝った試合も多いし、出来た結果ではあるのかな……。
持ち込み数も増えたので、次回に期待したい…。