neo honda の尼崎散歩

neo honda の尼崎散歩

人生で1000回は言われたワード
『なんや自分 尼か!!』

昨日はヨーロッパ企画の映画 【君は映画】 を鑑賞。

 

 

 

そして今日、『インディペンデントシアター2nd』 でお芝居。

 

今週は好きなことばかりでめっちゃ充実や。

 

 

 

 

演目は第47回大阪春の演劇まつり参加作品 【まほろぼ】

 

『劇団往来』 つー劇団は知らんけど・・・

 

【まほろぼ】 は第53回岸田國士戯曲賞受賞作。

 

劇作家・蓬菜竜太さんの傑作です。

 

TVで観たけど超面白かった。

 

中村ゆりさん、美しかったな〜

 

 

 

前売で4500円。

 

撫子と椿のふたつのチームがあって出演者がそれぞれ違うみたい。

 

 

 

6月21日(日)11時はチーム撫子。

 

 

 

<あらすじ>

 

ある村の祭りの日、本家に女たちだげが集まる。

 

東京から帰省した長女ミドリ。

 

家を守りたい母ヒロコ。

 

未婚で子を産んだ次女キョウコ。

 

長年行方不明だった孫ユリアが突然戻り妊娠していると打ち明ける。

 

家を守りたい母、自由に生きたい娘たち。

 

女性はどう生きるべきなのか。

 

 

 

 

2時間15分と長いけど全然退屈せんかった。

 

蓬莱さんの本がエエからね。

 

でも劇団チョコレートケーキ演出のと比較しても遜色無かった。

 

俳優さん、セリフが膨大な会話劇やったけどみなさん良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

カーテンコール時は撮影OK。

 

 

 

 

一番前の席で観てたからユリアとマオの高身長にビックリ。

 

 

 

 

<作>

蓬莱竜太

 

<演出>

徳田博丸

 

<出演> チーム撫子

ミドリ (40代 藤木家の長女) 美砂まり

キョウコ(30代 ミドリの妹)  北小路まな

ユリア (20代 キョウコの娘) すずきりな

ヒロコ (60代 ミドリ・キョウコの母) 里吉萌亜

タマエ (70代後半 ヒロコの姑) 具志堅まり

マオ  (11歳 近所の子ども) 飯田奏音

 

 

 

しばらくエンタメ予定がなくて寂しいわ。

兵庫県ではココでしかやってないから。

 

 

 

朝一から西宮ガーデンズのシネマへ。

 

 

 

 

人気作品のマイケルではありません。

 

 

 

 

狭いスクリーン、しかも2日目でこの少なさ。

 

 

 

 

わざわざムビチケ購入してまで鑑賞した 【君は映画】 です。

 

ヨーロッパ企画主宰・上田誠氏の初監督作品。

 

そして第61回岸田國士戯曲賞を受賞した劇作家。

 

本作はヨーロッパ企画オリジナル長編映画の第3弾。

 

 

 

 

それにしてもシートがMX4Dって・・・

 

 

 

 

<あらすじ>

 

下北沢の劇作家・マドカ

 

三軒茶屋のバンドマン・カズマ。

 

二人はそれぞれ映画を観に行くとスクリーンで互いを観る。

 

マドカにとってはカズマが、カズマにとってはマドカが 「映画」 なのだった。

 

 

 

 

<出演>

 

伊藤万理華、井之脇海、藤谷理子、金丸慎太郎。

 

 

 

感想として・・・

 

設定は相変わらず面白い。

 

良くも悪くもいつものゆる〜いヨーロッパ企画でしたわ。

 

だから気持ちいい伏線回収など期待したらアカン。

 

ただ貴船神社の「リバー、流れないでよ」が良すぎたのは間違いない。

ついでやし、買って家で食べるか。

 

 

 

『矢場とん 矢場町本店』 から徒歩2分やしな。

 

 

 

 

【台湾料理 矢場味仙】 に到着。

 

ココもめっちゃ行列しとる。

 

 

 

 

810円の冷蔵品の 「台湾ラーメン」 のみ購入。

 

名古屋めし定番やけど、最近は辛いのが苦手やねんけどな。

 

 

 

 

中身は麺とビニールパックのスープ。

 

 

 

 

どっちも湯せんやからちょっと面倒やな。

 

 

 

でも麺のゆで時間はたったの90秒。

 

 

 

「台湾ラーメン」 1人前完成。

 

もやしなどの野菜類は自分家でトッピング。

 

 

 

 

まずは一口。

 

ちょっと辛いけど、ひき肉のおかげでスープに旨みあり。

 

 

 

 

この麺、ボク好みやんか。

 

ラーメン屋のそれとは違う中華屋の麺や。

 

美味いからスープまで全部飲んでしまったわ。

 

たしかに人気のラーメン、美味かったです。

【松本零士展〜創作の旅路〜】 で999を鑑賞。

 

久々に見れて良かったわ。

 

まだ時間もあるし、リアル鉄道でも見に行くか。

 

 

 

 

【リニア・鉄道館】 へ。

 

レゴランドがあるのに巨大駐車場はガラガラやった。

 

入館料が1200円なのであんまり期待したらアカン。

 

 

 

 

入館すると早速、機関車を発見。

 

 

 

 

これは 「つばめ C6217」 になってる。

 

999は 「C6248」 やったはず。

 

 

 

 

しかし艶がピッカピッカやな。

 

 

 

 

これはまた違う機関車。

 

 

 

 

 

ボクは鉄道に全く興味がないのでチラチラ見。

 

 

 

興味はないけどさすがにリニアは気になる。

 

 

 

車両の両側面が超電動リニアには重要みたい。

 

 

 

 

 

時速581キロって凄いけど乗り物酔いするやろね。

 

 

 

 

ドクターイエローって名前くらいは知っている車両。

 

 

 

 

新幹線の試験車みたいや。

 

 

 

 

昔あった新幹線の食堂車。

 

 

 

 

コーヒー一杯が330円っていつの時代なんやろか。

 

 

 

 

車両内に立派な厨房まであったんや。

 

 

 

 

いろいろ観たけど結局、ジオラマが一番楽しい。

 

 

 

 

リニアは別として 「京都鉄道博物館」 の方が充実してたような気がする。

 

これでしばらくは名古屋に用事は無いやろな。

2週間前の 『ジブリパーク』 の時は手持ちの弁当やったからな。

 

この日は名古屋めしを楽しもう。

 

 

 

関西にも店舗はあるけど、あそこで食べると決めてた。

 

 

 

 

【矢場とん 矢場町本店】 です。

 

矢場とんは2013年11月が初体験。

 

この日、13年ぶりで2回目。

 

 

 

 

ぶーちゃん目当てで本店に来たけど、めっちゃ行列しとる。

 

アニメもやってるのには驚いたで。

 

 

 

 

並んだのはエエけどいつ食べれるか不安や。

 

 

 

 

もうココで注文するんやね。

 

名物の 「わらじとんかつ」 はさすがにアラカンには食えんやろ。

 

 

 

 

人気店やけど意外に安いねんな。

 

 

 

 

ベタにロースとヒレでエエな。

 

 

 

 

並んで10分間で2階へ。

 

 

 

 

暇つぶしに間違い探し。

 

残り1個がわからんから今もモヤモヤしとる。

 

 

 

 

席に案内されたらもう準備万端。

 

 

 

 

「ロースとんかつ定食」 1450円。

 

外で並んでたったの30分で配膳された。

 

高い生産性です。

 

 

 

 

プラス110円で 「矢場とん汁」 に変更。

 

豚肉たっぷりで出汁がよー効いとる。

 

 

 

肉の厚みは超薄いけど味噌だれが超美味い。

 

兵庫の 「かつめし」 も美味いけど、こっちの方があっさりや。

 

 

 

 

家内は 「ひれとんかつ定食(小)」 1580円。

 

 

 

 

こっちは肉厚で柔らかい。

 

ひれの方が美味いぞ。

 

たしかに早食いやけど、45分間で会計って時間がない観光客にはうれしい。

 

 

 

 

しかしショップで買うモノは無かったな。

『ジブリパーク』 から2週間。

 

もう愛知に帰って来ましてん。

 

 

 

目的はココ 『名古屋市美術館』

 

 

 

 

わざわざ3時間掛けて 【松本零士展〜創作の旅路〜】 を鑑賞。

 

 

 

 

「銀河鉄道999」 50周年プロジェクトらしい。

 

アニメ・漫画系は高く、チケットは2400円。

 

 

 

 

章立ては全3エリア。

 

 

<ZONE1:歩みを刻む零士メーター>

 

アニメではなく、ほぼ全作品の漫画を展示。

 

デビュー前の少年期は昆虫漫画。

 

漫画ではあるけど結構正確に昆虫を描いてて驚いた。

 

18歳で実家を出て自立。

 

少女漫画・青年漫画などを経て、目標だった少年漫画へ。

 

そして 「男おいどん」 で人気漫画家に。

 

美しい女性キャラは少女漫画・青年漫画の経験からなんやね。

 

 

 

<ZONE2:唯一無二の創作宇宙>

 

代表作のヤマト、999、ハーロック、エメラルダスなどを展示。

 

999はボクが小学生の頃やったから、もろ世代。

 

当時の親の教育方針は 「漫画を読むとアホになる」 やった。

 

だからコミックスは999しか読んでなかった。

 

松本零士といえば女性キャラ以外に宇宙・メカやね。

 

地球・火星・土星はエピソードにあったけど木星ってあったかな?

 

太陽系を出ると個性的な惑星があったな。

 

ストーリーは覚えてないけど、二重惑星つーワードがインパクトあった。

 

メカ=戦艦のイメージやけど、やっぱりコクピットのメータ類がかっこ良かった。

 

四角ではなく、999の機関室のような丸デザインやねんな。

 

 

 

<ZONE3:Artist Leiji Matsumoto>

 

ココでは約10作品ほどある厳選されたカラー原画を展示。

 

このあとミュージアムショップに行かされるのに・・・

 

 

 

 

子供の頃、なんであんなにこのパスが欲しかったんやろ?

 

社会に出て人生大半、定期券を持たされるのに。

 

定期券生活60年とかになると銀河鉄道の無期限ともう変わらんね。

 

 

 

残念ながらすべて撮影禁止でした。

 

 

 

 

 

なので3ケ所だけ撮影してガス抜き。

 

 

 

 

「青春の幻影」 以外にもためになる多数のお言葉。

 

 

 

 

特にこれ。

 

 

 

 

吹き出し以外に当時はこんな表現方法あったな。

 

 

 

小学生当時のコミックスはもう絶版してるのでポストカードを購入。

 

250円と高いのに6枚も買ってしまった。

 

 

 

まずは本チラシから。

 

 

 

 

第2巻。

 

 

 

 

めっちゃ好きやった第7巻。

 

 

 

 

背景の宇宙の星々がすごいねんな。

 

 

 

 

やっぱりヤマトも買ってしまった。

 

 

 

 

個人的には過小評価だと思ってる1000年女王。

 

 

 

 

ボクにとって故・松本零士氏は 「青春の幻影」 でした。

 

奇しくも2ケ月前、メーテル役の池田昌子さんもが他界されました。

 ひとり住之江で昼飯。

 

『モリムラ@ミュージアム』 から近い店を選択。

 

 

 

11時ちょい過ぎ、行列してへんやん。

 

人気店の 【鶏soba座銀】 です。

 

 

 

 

食券かもわからんので先に外で決めとかんと。

 

 

 

 

ココのスタッフさん、ザ・ラーメン屋って風ぼうじゃない。

 

シャツ・ネクタイ、そしてその上から襟付割烹着。

 

短髪・頭にタオルはひとりもおらず、みなさん清潔感がある。

 

ラーメン屋に圧はもういらんって。

 

 

 

丁寧な調理なのか10分くらいで出て来た。

 

 

 

「鶏soba」 980円。

 

盛り付け美しいやんか。

 

 

 

 

まるでスペイン料理のような泡々スープ。

 

濃厚やけど後味はすっきりしとる。

 

 

 

 

麺は柔らかいけど、ある意味優しいと感じた。

 

 

 

 

お肉が2種類あるのはうれしい。

 

肉は脂っぽくなく女性好みかも。

 

最近の若者は焼肉のカルビとかあんまり好まんらしいから。

 

 

 

結局、滞在時間は約30分。

 

 

 

ちょっとの差で外はこない行列になってたとは。

 

自宅に戻って調べて分かったんやけど、茶色棒状のはゴボウやったみたい。

 

食べても何もわからんのはボクが味音痴つーことやね。

新しい展覧会に行って来た。

 

 

 

北加賀屋にある 『モリムラ@ミュージアム』 に。

 

 

 

 

今回は 【森村泰昌 BEKKAN 別館―もうひとつの「驚異の部屋の私たち」】 です。

 

チラシのコピーは 『モリムラ作品の秘密が静かに語り出す。此処は標本室。』

 

 

 

 

 

これは4月鑑賞した大阪中之島美術館での 「驚異の部屋の私たち」 を別視点から。

 

 

 

<第1章:「M式・大阪八景」の面影を求めて>

 

 

 

中之島では昔の映画館の巨大手描き看板絵で表現していた。

 

ココではその元になった森村作品を展示。

 

撮影した場所の中から森村氏が選んだ八つの「個人的」大阪名所です。

 

 

 

第一景:旧陸軍第四師団庁舎で、静聴せよ!(三島由紀夫)

 

 

 

 

第1景:大阪城公園 1陸軍第四師団庁舎バルコニー

 

 

 

 

第二景:適塾を忘れるね(緒方洪庵と弟子たち)

 

 

 

 

第2景:適塾緒方洪庵先生晝斎

 

 

 

 

第三景:通天閣の前でバルドーもどき(ブリジッド・バルドー)

 

 

 

 

第3景:新世界・通天閣前

 

 

 

 

第四景:釜ヶ崎のレーニンさんよ(レーニン)

 

 

 

 

第4景:釜ヶ崎支援機構敷地内

 

 

 

 

第五景:大阪市中央公会堂は、ディートリヒの館(マレーネ・ディートリッヒ)

 

 

 

 

第5景:大阪市中央公会堂特別室

 

 

 

 

第六景:旧・大阪赤十字病院のマリリン(マリリン・モンロー風ナース)

 

 

 

 

第6景:旧・大阪赤十字病院中庭

 

 

 

 

第七景:ハイハイタウンには、ティファニーで朝食を。(オードリー・ヘップバーン)

 

 

 

 

第7景:うえほんまちハイハイタウン 地下一階 天山閣

 

 

 

 

第八景:寺田園にて 昭和天皇とマッカーサー(昭和天皇とマッカーサー)

 

 

 

 

第8景:旧・寺田園

 

 

 

<第2章:浄瑠璃船に隠された秘密>

 

 

 

 

中之島では最新作品としてお披露目していた。

 

 

 

 

 

撮影用に制作した原寸大屋形船・着物などが展示していた。

 

 

 

<第3章:かたちになる前に>

 

 

 

「浄瑠璃船」 は大正15年に描いた作品。

 

作家の木谷千種は大正~昭和に掛けて大阪で活躍した女性画家。

 

工程は木谷千種の絵画 → セット製作・扮装 → 写真撮影 → 屏風への印刷。

 

 

 

 

その資料が展示してるねんけどめっちゃ検討してますな。

 

アートな屏風を1枚作るのに莫大なコストが掛かってるからね。

 

 

 

<第4章:釜ヶ崎支援機構敷地内>

 

レーニンに扮して撮影した作品のメイキング動画でした。

 

 

 

今回もこんだけ色んな事を知れて600円は超安い。

朝一、保険屋とアマのキューズモールで打ち合わせ。

 

定年間近になると一気に上がるねんな。

 

しかし話が長かった、もう昼飯の時間やで。

 

 

 

 

打ち合わせ後 【カプリチョーザ】 へ。

 

 

 

 

ボクのパスタはすでに決まってますねん。

 

 

 

 

今日はひとりじゃないのでコレを注文出来る。

 

 

 

 

よく考えたら家内はトマトが苦手やんか。

 

店選びは失敗ちゃうか?

 

 

 

 

 

「シチリア風ライスコロッケミートソース掛け」 960円。

 

 

 

 

半分ずつでちょうどエエ量や。

 

外カリ、中のチーズとろっ、そしてメシもちもち。

 

さすが名物メニューです。

 

 

 

 

「トマトとニンニク」 1280円。

 

 

 

麺を食べてるって実感が出来るメニューや。

 

マジ熱々で美味いわ〜

 

 

 

 

家内は結局 「ツナ入りトマトソース」 1200円。

 

ニンニクよりツナの方が安いんや。

 

しかし見た目が一緒やな。

 

やっぱり麺類ではパスタが一番好きやわ。

 

ただ高いから気軽には食えんねんな。

 

 

 

来週、本契約でまた来なアカン。

 

面倒やけど絶対、ボクが先に逝くもんな。

ココは入場するのに時間指定。

 

 

 

『ジブリパーク』 の 【ジブリの大倉庫】 です。

 

 

 

 

イラストで有名な 「中央階段」

 

 

 

 

まずは映画を観に 「映像展示室オリヲン座」 へ。

 

 

 

 

ちゃんとしたチケットやね。

 

 

 

 

この日は 「コロの大さんぽ」でした。

 

ジブリの森のえいが?

 

三鷹でも上映してるんやろか。

 

簡単言うと子犬の 「はじめてのおつかい」 ですわ。

 

 

 

 

映画を観終わったら、すぐ神様に遭遇。

 

だから記念撮影でめっちゃ行列してたな。

 

 

 

 

これはなぜかあんまり人気が無かった。

 

 

 

 

あれってハクが襲われていた紙やな。

 

 

 

そして 「公開倉庫」 へ。

 

 

 

 

ココは展覧会で展示したモノを保管している倉庫。

 

 

 

 

宮崎監督が乗っていたシトロエンとのこと。

 

 

 

 

 

めっちゃ人が多かった 「ジブリのなりきり名場面展」

 

 

 

 

 

特にココ、なりきり撮影するのにみなさん大変そうやった。

 

 

 

 

再び 【魔女の谷】 へ。

 

【魔女の谷】 は何度も出入りが可能。

 

手首のハンコを見せるねんけど、毎日変えてるらしい。

 

 

 

めっちゃ行列のショップ 「13人の魔女団」

 

 

 

 

みんな買ってたヒンのぬいぐるみ。

 

 

 

 

ようやく看板までたどり着いた。

 

ココまで来るのに1時間も掛かったで。

 

 

 

思い出に2種購入。

 

 

 

左が家内ので、右がボクの。

 

 

 

 

「魔女の谷のメリーゴーランド」 1320円。

 

実際のメリーゴーランドは見に行って無かったな。

 

 

 

 

「ハウルの城」 3300円。

 

ゼンマイで動くねんけど、ただ動きが超悪い。

 

 

 

 

これでじっくり動く城の背面も観察が出来る。

 

 

 

 

「コロの大さんぽ」 のパンフ購入。

 

500円って超安いので。

 

 

 

 

この色鉛筆のような絵が良かった。

 

 

 

結局、9時~15時の6時間滞在。

 

動く城を生で見れたし、ジブリパークは日帰り1回で十分かな。