「都市の未来を語る市長の会」ブックレット2019がリリースされました
本日から特別定額給付金の郵送申請分の振込が始まりました(和光市)
本日から特別定額給付金の郵送申請分の振込が始まりました。すでに申請された方は、支給まで今しばらくお待ちください。
なお、これから申請される方は、(オンライン申請も受け付けてはおりますが)郵送での申請を強くお勧めいたします。オンライン申請は記入事項の誤りが多く、また、市としてのチェック作業も膨大になることから、お時間を要する可能性があります。一方で、郵送申請の書類には市として把握している情報は記入済みとなっておりますので、比較的作業が楽です(必要事項を記入するほか、必要書類を添付するとともに、氏名など誤りがないかどうかはご確認ください)。特に確認書類の写しの提出漏れが多くなっておりますのでご注意いただき、お知らせに明記されている期限までに申請いただきますようお願いします。さらに、書類は郵送にてお送りいただきたく存じます。ご持参は感染症拡大予防のため、なるべく避けていただけますと助かります。
なお、市のウェブサイトのほか、和光市公式YouTubeチャンネルの私の説明動画も必要に応じてご参照ください。
*オンライン申請分は約2千2百件受理し、既に約2千件について、振り込みが終了しております。
ブルーインパルスが東京の空に描いたTU(thank you)
「これからATMに行ってください」と言われたら電話を切りましょう
今年度の中3生全員に学習ツールとして、スタディサプリ(リクルート社)を提供します
新型コロナウイルスによる休校で生じた学習課程の遅れを踏まえ、和光市は今年度の中3生全員に学習ツールとして、スタディサプリ(リクルート社)を提供します。なお、デバ イスやネット環境のないお子さんには、学校施設の開放などにより対応します。
6月から学校が再開されますが、分散登校から始まるため、中3生は義務教育終了時までに全ての課程を手厚く指導することが非常に難しくなっています。
現中3生は2年の3 学期のまとめから、新年度分までの学習課程については、休校時の対応策として、生徒に課題を出すなど学習のサポートをしています。ただ、決して十分ではないのが実態です。
スタディサプリの団体利用は、教員により学習履歴(動画視聴、問題演習)の確認ができるなど、中3生の学びを効果的にアシストできると考えています。
また、スタディサプリは小学校4年からの動画を見られますから、わからなくなったところまで戻ることが可能です。教員の適切なサポートにより、苦手科目の克服にも効果を発揮することでしょう。