本当に遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

 

みなさんは、新しい年をいかがお過ごしですか?

竹内家は、例年にない忙しさのもとで昨年の面末を過ごし

なんとか大掃除もそこそこ済ませて、新しい年を迎えることができました。

昨年に比べて家族が一度に二人も増えると、やることがいっぱい!!

でもこれは、12月に引っ越しをしたためでもあり、今回が特別な

年末年始だったからかな? って思っています。

そんなこんなで、例年のように期日に間に合わせることができなかった年賀状も・・・

 

 

なんとか作り終えることができ、皆さんの手元に届いているのでは?

って思います。

但し、今回は昨年の年賀状の確認作業もすることができず

住所変更処理なども行っていないため、こちらに戻って来てしまった

年賀状も多かったです。

年が変わって間もなくですが、来年までには何とかしたいと思います!!

 

そして竹内家の新年の始まりは・・・

 

 

新しく増えた家族と、とても賑やかに過ごすことができました!!

 

 

今年も例年通りに、あきちゃんが頑張って作ったおせち料理と

今年から一緒にお正月を迎えることができた、おじいちゃんがご馳走してくれた

豪華おせち料理の2本立てです!!

なんと、ぜいたくなお正月なんでしょう。

このあと初詣に出かけるために、朝からお屠蘇は無しという事で・・・

 

昨年3月末に誕生した、我が家の次男坊・博人くんも・・・

 

 

お正月から、当たり前のような顔で、つかまり立ちをするようになりました!!

本当に、子供の成長って早いですね。

 

そして・・・

 

 

与論島の元旦は、年末寒波も収まって、薄日が差し込んでくるくらいの

穏やかな感じで迎えることができました。

そんなお天気の中・・・

 

 

竹内家、家族全員で初詣です。

我が家の愛犬、ふわさんも一緒だよ!!

 

 

とっても小さな与論島ですが、なんと島内には4つも神社があるんですよ~。

お昼ぐらいまでに、全てに神社にお参りに行くことができました。

今年は、本当に良いことがありますように!!

 

そして今年のお正月は・・・

 

 

我が家の長男坊・大喜くんが、本格的に凧揚げデビューを果たしました!

ツボにはまったみたいで、とっても楽しそうに遊んでいます。

 

 

おかあさんも参加して、凧糸を全部使いきるまで天高く、凧揚げを楽しんだよ!

毎日のように楽しく凧揚げをしていましたが、1月3日に大事件が起こりました!!

 

 

なんて悲しそうな顔なんでしょう・・・

一人で凧糸を操っていた大喜くんでしたが、ちょっとした不注意で凧糸が

手から離れて行ってしまいました・・・

遠くに飛んでいなくなった、大切にしていたアンパンマンの凧。

もう、会えなくなってしまうのでしょうか?

 

 

お母さんを呼んで訴えるも、凧は帰って来ません。

半笑いになっている、あきちゃんお母さんの顔が、とっても気になりますね~。

 

たけちゃんお父さんは諦めない気持ちを教えるために、飛んで無くなってしまった

アンパンマン凧を大捜索。

その結果・・・

 

 

なんと、ほとんど無傷の状態で、凧糸もすべて無事に回収に成功です!!

家で悲しみにふけっていた大喜くんも・・・

 

 

無事戻ってきたアンパンマン凧を手にして、大喜びです!!

名前の通りになって、良かったね。

物を大切に、諦めない気持ちが備わってくれたらいいなってもいました。

 

そして夜な夜な楽しみにしている・・・

 

 

エヴァンゲリオンのビデオを兄弟そろって見ながら、2021年・令和3年のお正月も

過ぎて行こうとしています。

 

昨年は新型コロナウイルス感染症の影響のため、思うように営業ができなかった

竹内潜水堂と癒しサロン「ふわわ」でした。

今後、首都圏では再度緊急事態宣言が発出される予定もあり、気を抜くことができない

状況が続くと思われます。

 

今すぐには「安心・安全」を完全に担保することは困難ではありますが

感染症対策を十分に施したうえで、昨年よりは攻めの営業をしていきたいと考えております。

 

 

そして毎度のお知らせです。

 

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

年が変わった2021年1月5日より、新店舗にての営業を再開致しました。

但し、様々なガイドラインを設定の下での営業となり、ご来店の際に様々なご質問をさせて

頂き、場合によってはご来店を自粛して頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

製糖工場の勤務が終了し、ボートや器材のメンテナンスが終了した4月中旬ごろを目安に

新型コロナウイルス感染症の影響を考慮しつつ、営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

新しい年を、皆さんと元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

昨夜はクリスマスイブでした。

 
与論島の竹内家としては、今までで1番大人数の
6人でのクリスマスを、迎えることになります。
あきちゃん·大喜くん·博人くん·おじいちゃん·
ふわさん·そして、たけちゃん。
年に1度、与論島でも手に入れる事ができる
フライドチキンとクリスマスケーキで
 
 
家族みんなで、楽しい時間を過ごす事が
できました。·
 
 
クリスマスケーキのロウソクを、ふぅ〜っと
吹き消そうとする大喜くん。
一生懸命やって、やっと吹き消したよ。
大人数って賑やかで、なんかそれだけで楽しい
気分にならるから、不思議だよね〜。
 
そして翌朝、与論島の竹内家には、サンタさんが
 
 
たくさんのクリスマスプレゼントを、運んで
来てくれました‼
どんなプレゼントが来たのかな?
 
 
そして、約1ヶ月前から、ピカピカ光っている
 
 
竹内家のクリスマスイルミネーションも
今夜も美しく輝いています。
今年もチョッとだけ、アップグレードしてみたよ。
こんな楽しいひとときが、できるだけ長く
続きますように。
 
 

そして毎度のお知らせです。

 

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」についても

電話・メール・テレビ電話などを利用してリモート体制で当分は対応してまいります。

また、新型コロナウイルス感染症の影響が落ち着いた際は、様々なガイドラインを設定の下

当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開してまいります。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

製糖工場の勤務が終了し、ボートや器材のメンテナンスが終了した4月中旬ごろを目安に

新型コロナウイルス感染症の影響を考慮しつつ、営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

毎年この時期は、こんなタイトルになって
しまいます。
例年通り...
 

 

製糖工場での、仕事が始まっています。 

但し、いつもと違うのは...
 
 
こんなパーテションを設置したり、作業員全員が
マスクをしたり...
 
 
職種によっては、フェイスシールドまでしていたり
いたるところに、消毒液は準備されています。
 
 
作業そのものは、いつもと変わらないんだけどね〜。
新型コロナウイルス感染症の対策です。
こんな所にも、大きく影響がでています。
 
 
さて、潜水堂のwebサイトや、ブログでもご案内
していましたが、今年は11/23より所用により
長期休暇を頂きました。
なぜかと言うと,,,
 
 
飛行機を乗り継ぎ...
 
 
こんな風景がある場所に行くためです。
でも、遊び目的じゃないですよ。
約20年に、神奈川県から北海道に移住した
たけちゃんの両親。
3年前に母親が他界して、一人暮らしになって
しまった、たけちゃんの父親。
同じ町内に、たけちゃんの弟家族はいるものの
同居ではなく、また様々な事情も重なって
この度、たけちゃん一家と与論島で同居することに
なりました。
 
 
北海道で様々な思い出を紡いでいった
たけちゃんの弟家族との送別会。
と、言っても、この新型コロナウイルスの影響下
なので、挨拶と集合写真を撮ったくらい。
食事会なとも控えるなど、ちょっと寂しい残念な
送別会となりました。
でも、仕方がないよね。
 
そして今回大変だったのは...
 
 
 
引っ越しの荷物が多いこと!
画像は、与論島に到着してからのものです。
一人暮らしなのに、JR貨物のコンテナ2台分‼
長年培ってきた生活の中で、どんどん増えていった
大量の荷物。
 
与論島でも6m以上ある、大型コンテナを物置
替わりに準備していたものの...
 
 
当然のことのように入りきれず...
 
 
 
大量に断捨離せざるを得ない状況に。
 
 
これても北海道で、4tトラックに軽く1台分は
断捨離済だったんだけどねぇ。
 
与論島に到着してからは、様々な手続き関係や
荷物の整理、与論島での新しい生活のための
準備等、慌ただしく10日間が過ぎていきました。
新しい生活に慣れるのは、まだまだ時間がかかると
思いますが、時間をかけて与論島生活に慣れて
楽しんでもらえたら良いなと思います。
 
今年は3月末に、竹内家の次男坊の博人くんが
誕生し、12月始めには大喜くんや博人くんの
おじいちゃんも加わり、にぎやかなった与論島の
竹内家。
 
これからも、いろんな歴史を重ねて行くことに
なると思います。
みなさんも暖かく見守ってくださいね。
 
そして...
 

 
チョッとは、旅行気分も楽しんできた11月末から
12月始め。
約半月間に渡った、父親の与論島移住のための
旅も終わり、新しい年に向けて突っ走ります!
 
まだまだ新型コロナウイルス感染症の影響は
大きく残ると思われますが、大仕事を終えたので
来年の春からは、潜水堂もできるだけ攻めの
営業ができたらと思います。
 
そして、あきちゃんの癒やしサロン『ふわわ』は
年明けより、新たな新店舗での営業となります。
期待してくださいね〜。
 
これからも竹内家と竹内潜水堂、癒やしサロン
『ふわわ』共々、ご愛顧の程、宜しくお願い致します。
 
 

そして毎度のお知らせです。

 

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」についても

電話・メール・テレビ電話などを利用してリモート体制で当分は対応してまいります。

また、新型コロナウイルス感染症の影響が落ち着いた際は、様々なガイドラインを設定の下

当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開してまいります。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

製糖工場の勤務が終了し、ボートや器材のメンテナンスが終了した4月中旬ごろを目安に

新型コロナウイルス感染症の影響を考慮しつつ、営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

まずは、こんな画像から。

 

 

現在の竹内家(住居兼竹内潜水堂&癒しサロン「ふわわ」店舗)から歩くこと2分くらい。

もう1つの竹内家の敷地に、新品のプレハブハウスと真っ青の20ftコンテナ。

これらは今シーズン中に行った、竹内家のBIGプロジェクトです。

今年もまだ1ヶ月以上残っていますが、今年2020年は色んなことがあったな~。

 

但し2020年のダイビングシーズンは、あっと言う間に終わってしまった感じが・・・

まだまだ新型コロナウイルスによる、感染症の影響が全国的に広りを見せているようです。
7/23より始まった竹内潜水堂の営業自粛体制ですが、与論町における新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されなくなった
8/8から起算して、一般的な経過観察期間の14日間以上感染者が確認されていないことを考慮して、8/22より営業自粛を解除とし営業再開を致しました。


しかし11/3に再度、与論島内で新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されて

しまいました。
しかも、今回は感染者が広まっていくスピードがとても速く、11/3から11/8までに

感染者の合計が50名(内・島内47名/島外3名)も確認されました。
前回は7/22~8/7の17日間で56名の感染者が確認されたようで、これと比べると

ザックリですが、倍近くのスピードで感染が広がっているように思われます。
また、与論島内(与論町内)で2度目のクラスターの認定もあり、与論町などでは

まだ来島自粛要請は発表されていませんが竹内潜水堂としての活動は、今回も早期に

自主的に11/4の朝から営業自粛体制取ることに決定致しました。
なお今回の状況としては、家庭内感染の確率も高いようで、与論町の発表で、家庭内

(同居の家族内)においてもマスクの着用も推奨されている状態です。
営業自粛期間については前回と同様に、最後の感染者が確認された後に、経過観察期間

である2週間後より営業再開の予定です。

 

ちなみに与論町が管理する運動施設・公民館・図書館なども、現在休業している

施設も多いようです。

また与論献奉(ヨロンケンポウ)と言う、島の焼酎などを、1つの盃で多くの人数で回し

飲み風習があり、その飲み方が今回のクラスターの要因の1つであることを感じさせる

内容が、与論町の公式ホームページでも公表されています。

その他、与論町からの公式な情報は、与論町公式ホームページ をご覧になってください。

  

そして・・・
11/23~12/11まで所用により、長期休業を頂くことになりました。
理由は、この度北海道に住む私の父親と与論島で同居することとなり、引っ越し作業を

行うため北海道に行くことになりました。

神奈川から北海道に移住して20年以上。

同じ町内には私の弟家族が住んでいるものの、3年前には実質上独り暮らしになって

しまい、寂しい思いをしていたと思いますが、小さな孫たちと同じ屋根の下で温暖な

気候の南の島で(夏はめっちゃ暑いですが・・・)楽しく暮らせるように思いきってみました。
新型コロナウイルス感染症の影響による営業自粛を早期に決めたのも、このような

背景があったからです。
  
続いて・・・
12月も中盤になると毎年のことで会はありますが、与論島内の製糖工場の勤務が

始まります。
予定では、年明け2021年4月上旬までの勤務になりそうです。
その後ボートのメンテナンス等を行うため、4月中旬をめどに冬季休業とさせて頂きます。


以上の理由により2020/11/4~2021/4中旬までの予定で、営業自粛・所用による

休業・冬季休業とさせて頂きます。
なお、2021年4月中旬時点での、新型コロナウイルス感染症の影響によっては

営業自粛期間の延長の可能性もございます。 
予めご了承頂けますよう、宜しくお願い致します。

なお、休業期間中でも新型コロナウイルス感染症の影響がない状態であれば、ダイビングを開催できる場合がございます。
詳しくは、お問い合わせください。

また、竹内潜水堂の営業再開後においては・・・
営業再開の後も、「竹内潜水堂の新型コロナウイルス等の感染症予防に対する取り組み」の

内容に基づき、感染症予防に対しての努力を行いながら営業をして参ります。
なお、再度緊急事態宣言やそれに準じた内容の警戒宣言等や営業自粛が必要と判断した

場合はが発表になった場合、その後のご予約の有無にかかわらず営業自粛を行います。
また、その他、状況に準じた体制を行うことがございます。
全てにおいて、新型コロナウイルス感染症の蔓延を防止して、少しでも早く以前のような

安心して楽しいダイビング活動を行うために必要な事柄だと考えております。
何卒ご理解頂き、各項目において予めご了承頂きますよう、お願い致します。
  
与論島は、今回で2回もの新型コロナウイルス感染症のクラスターとして認識された

地域であり、医療施設も脆弱な地域でもあるため、感染症対策を十分に行って、ダイビングを

楽しみたいと思います。
皆様のご協力をお願い致します。
 
なお、営業内容の変更等にに関する情報は、ブログやSNS等で、できるだけタイムリーに 

ご案内していきたいと思います。
何卒ご理解言頂けますよう、宜しくお願い致します。

※多分、それなりに厳しい、竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症対策ではありますが
 まず間違えなく、与論島の観光業者の中で最高水準の感染症対策を行っております。
 何かとご面倒なこともお願いするとは思いますが、宜しくお願い致します。

なお、ゲストさんの予定が入っていない日を利用して、レンタル器材やダイビングボートの

メンテナンスなども致します。
突然のご予約の際は、場合によって対応できない日もございますので予めご了承頂くと

ともに、なるべく確実な対応をできるように早めのご予約をお願い致します。
来シーズンのの本格的なダイビングシーズンも、竹内潜水堂は安心・快適にご利用頂ける

ように心掛けてまいります。

 

新型コロナウイルス感染症の影響のためダイビング業実は例年の1/4以下しか

潜っていません。

しかし「ボーっと」しているわけではありません。

むしろ今年は、その時間が無ければ竹内家の今年の色んな出来事に対応できなかった

かも知れませんでした。

父親を迎えに行くべく11月後半までに、まだやるべきことがいっぱいありすぎです。

それまでに時間がとれるようでしたら、今シーズンどんな風に過ごしていたか?

お伝えできればと思っていませ。

 

そして毎度のお知らせです。

 

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」についても

電話・メール・テレビ電話などを利用してリモート体制で当分は対応してまいります。

また、新型コロナウイルス感染症の影響が落ち着いた際は、様々なガイドラインを設定の下

当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開してまいります。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

製糖工場の勤務が終了し、ボートや器材のメンテナンスが終了した4月中旬ごろを目安に

新型コロナウイルス感染症の影響を考慮しつつ、営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

直近のダイビングは8/6のオニヒトデの調査ダイビング。

その前は、与論島コロナウイルス発生のころの7/22のライセンス講習のダイビング。

FUNダイブに至っては、7/11以来、なんと2カ月振りとなります。

 

2020/9/11、ホンと2カ月ぶりに、FUNダイブに行ってきました!

水温は28.5℃くらい。

暑くもなく寒くもなく、本当に快適な温度です。

台風の前は水温30℃くらいの日が続いたようで、一部のサンゴには白化が起きかけている

物も見当たりましたが、この程度であれば、今後水温の異常な上昇が無ければ

元に戻るのでは? といったレベルでした。(写真が無くて、すみません。)

 

カメラを持ってのダイビングも久々なので・・・

 

 

1ダイブ目、エントリして直後に、水中からボートの写真を撮ってしまいました!!

 

本日は南風ではあったものの午前中は微風だったので、南側のポイントに

行ってきました。

しかもアクティブなリピーターさんだったので、いきなりキャニオンからスタートです。

 

岸寄りのゴロタの広場では・・・

 

 

ツムブリやカスミアジの群れに遭遇!!

2本目はラビリンスで・・・

 

 

 

幻想的な雰囲気を楽しみました。

3本目はまったりと、北側のミルキーウェイ。

いや~、やっぱり海は・ダイビングはいいな~。

 

台風が過ぎ去って数日経ちますが、若干の白っぽい濁りは残っています。

でも最高に良い天気なので、あんまり気にしません!!

あと2日間、リピーターさんとチョッと秋めいてきた与論の海を楽しむ予定です。

 

 

そして毎度のお知らせです。

来島自粛要請解除後の、竹内潜水堂与論島癒しサロン「ふわわ」についてです。

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

様々なガイドラインを設定の下、当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開しており

ぼちぼちお客さまに来店して頂いております。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

本土に目を向けると、特に大都市圏を中心に新型コロナウイルス感染症の拡大が

まだ続いている模様です。

本土のゲストさんをお相手するダイビングショップとしては、十分な感染症対策を講じて

営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

あと一つ。

本年11/23から、所用によりやや長期間の休業を頂くことになりました。

場合によっては、続いて冬季休業に入る可能性もございます。

冬の期間のダイビングをご希望の皆様は、必ずメール等でご相談の上お申し込みください。

今年は色んなことが多く、なかなか潜るチャンスが少ない1年です。

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

 

 

台風9号が過ぎ去り、台風対策の解除を考えていた矢先、台風10号の発生です。

以前から、台風になりそうな雲の塊やそれなりの予報はありましたが・・・

 

気象庁HPより

 

まあまあ、こんなに育ってしまって・・・

数日前より各所報道で、特別警戒レベルになる予報も出てきて、実際の予報でも

中心付近の気圧が915hpaと、沖縄・奄美諸島に近づく台風としては、最強レベルの

勢力で、接近しつつあります。

与論島を含む奄美諸島に接近するころは、中心付近の最大瞬間風速が80m/Sの

予報が出ているくらいです。

与論島の風速も、今のところコンスタントに風速10m/Sは吹いている感じです。

直撃ではない与論島でも、最大瞬間風速は50m/s程度は予想されているようです。

 

鹿児島および沖縄北部の離島の皆さん。

しっかりとした台風対策を行い、十分に気を付けましょうね。

特に徳之島より以北の離島の皆さん、本当に・本当に気をつけてください。

 

さて、私たちの与論島も9/6に日付が変わったころから午前中いっぱいが

今回の台風のピークになると予想されています。

もちろん、今からの大掛かりな台風対策では遅すぎます。

何しろ、台風8・9・10号と立て続けに3つもの台風がやってきているので

すでに建築資材なども、底を尽きている状況です。

 

竹内家の台風10号の台風対策は、9/4の朝からスタートです。

基本的には前回の台風対策と同じなので、下記に表示されている前回のブログも

ご覧ください!!

 

 

但し、今回の台風経路ですと、与論島は強烈な北または北東の風が吹き荒れそうです。

そうなると前回までの台風とは、チョッと様子が変わります。

与論島の繁華街「茶花」地区は島の北側に面しており、竹内家および竹内潜水堂も

島の北側にあり、更に北側に大きな通路が開いております。

今回は与論島直撃コースではありませんが、特別警戒レベルの台風が近くを通過

するので、かなり追加の対策が必要となります。

 

潜水堂の出入り口付近の器材洗い場は、かなりの高台にあり・・・

 

 

 

以前から落下防止柵を設置していましたが、2/3程度が柵の板が1本おきにしか付いて

いない、未完成の状態でした。

落下防止には今のところ問題ありませんでしたが、防風柵としては今一つだったので・・・

 

 

この機会に完成させることにしました。

交互に板を張ることで、ある程度の風は干渉でき、ある程度は吹き流すことで

柵そのものが、強風で壊れない事も考慮されています。

 

但し、柵の右側はブロックや木製の平易があるものの、がぞうの左側はもぬけの殻です。

今回の台風は、これはまずいという事で・・・

 

 

突貫工事ではありますが、更に柵を増設しました。

 

 

今回は台風の防風および飛散物の対策なので、とりあえずコンパネを使用しての

仮設状態です。

但しこの場所も、かなりの高低差がある場所なので、以前から落下防止柵を

設置したかった場所でもあります。

今年いっぱいぐらいで、見栄えの良い柵ができればと思っています。

 

 

更に、今年新設した物置きが風の通り道にあるため、風上側の固定ロープを

前回の倍の4本に増設しました。

もうこれくらいしか、やりようがありません。

これでもかなりしっかりした、台風対策だと思っています。

 

 

また報道では、鹿児島の離島地域の物流が途絶え食料を中心とした物資不足や

建築資材などの資材不足が、深刻な問題になっています。

鹿児島の一番南の与論島は、多分物流において、一番ダメージを受けていると思います。

 

 

 

これは、与論島内の、とあるスーパーの様子です。

冷凍保存が可能な肉製品がこの状態なので、牛乳・卵・野菜を中心とした生鮮食料品は

壊滅状態です。

8/30から物流の大動脈であるフェリー便が欠航し続け、すでに1週間が過ぎています。

あと3~4日経たないと、通常運行ができないのでは?

と言うと、連続10日間かそれ以上、物流が途絶えていることになります。

 

台風8号の際に4日連続の欠航で、中2日間だけフェリーが来て、すでに1週間の欠航です。

それのあと数日間となると、今までに経験したことがない状況だと思います。

 

前回の台風では、無事に停電も免れましたが、今回は北~北西の強風が吹く予報で

島の北西部のある発電所も、間違えなく影響があると思います。

今夜は17:00過ぎに早めの入浴、その後は早めの夕食を取り台風をやり過ごしていきます。

自家発電も、大量の飲料水も、湯船いっぱいの生活用水の準備もOKです。

あとは竹内家の家が台風の強風に耐えてくれること。

そして、台風被害が最小限で済むことを祈ります。

 

ここで皆さんに、ご案内を。

特に停電が続きますと、インターネット等の通信関係が、機能がを果たさなくなって

しまうことが予想されます。

今夜あたりからはメールや電話等が通じなくなる可能性がありますので、連絡をされても

なかなか返事が無い場合は気長にお待ち頂けますよう、宜しくお願い致します。

なるべくこのブログだけはタイムリーに、状況をご案内できるように致します。

 

すでに台風対策のため、ここ数日間はお客様への連絡ができない状態になっています。

このブログの内容に免じて、お許しください。

本日のブログの更新も、いつ停電しないかとヒヤヒヤしなばがやっております。

明日は竹内家の長男坊「大喜」くんの誕生日なのにぁ~。

 

 

そして毎度のお知らせです。

来島自粛要請解除後の、竹内潜水堂与論島癒しサロン「ふわわ」についてです。

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

様々なガイドラインを設定の下、当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開しており

ぼちぼちお客さまに来店して頂いております。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

本土に目を向けると、特に大都市圏を中心に新型コロナウイルス感染症の拡大が

続いている模様です。

本土のゲストさんをお相手するダイビングショップとしては、十分な感染症対策を講じて

営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

またもや、楽しい海の話題じゃなくてすみません。

台風9号の影響が本格的になりつつある、与論島です。

 

 

これは昨日、8/30の朝に愛犬ふわさんさんぽの時に撮った、茶花側の海の様子。

このときは、「まだ潜りに行けるんじゃない?」なんて思えるぐらいでしたが・・・

 

 

 

8/29の夕方時点で、与論島の全てのダイビングショップがボートを陸揚げ済みです。

約1週間は、ダイビングはお預けのようです。

 

潜水堂のボートは・・・

 

 

前回の台風8号の時から、ボートは陸揚げしたままです。

本当は途中に潜り行く予定はあったのですが、この台風のおかげでキャンセルになりました。

本日の午前中には最終的な対策を行い、この状態で台風をやり過ごします。

大丈夫かな?って心配になるけど、これ以上の対策はできないくらいまでやって来ました。

 

さて、今朝8/31 AM5:30頃に見た、台風9号の進路予想図と予報です。

 

気象庁HPより

 

与論島直撃コースではありませんが、与論島に最接近するころが一番勢力的にも

強くなりそうで、中心気圧は935hpaで中心付近の最大風速は50m/s・最大瞬間風速は

なんと70m/sの予報が出ています。

なみのたかさ13mって、そうそう見るkとができる予報じゃないですよ。

この調子だと、今夜あたりからは停電は免れないと思います。

もしかすると、断水の危険性も感じています。

一昨年9月の、台風24号程度の被害はあるのではと感じます。

また与論島の風景が、変わってしまわないか心配です。

 

ここで皆さんに、ご報告を。

特に停電が続きますと、インターネット等の通信関係が、機能がを果たさなくなって

しまうことが予想されます。

今夜あたりからはメールや電話等が通じなくなる可能性がありますので、連絡をされても

なかなか返事が無い場合は気長にお待ち頂けますよう、宜しくお願い致します。

なるべくこのブログだけはタイムリーに、状況をご案内できるように致します。

 

この台風で1番の被害が出そうなのは、沖縄本島の西にある久米島が、台風直撃に

なりそうな感じです。

また、沖縄本島の西海岸側も大きな被害が出そうですし、奄美諸島や九州本土にも

それなりの勢力で台風が通過しそうな予感です。

台風の進路に当たる地域の方は、お互いに十分な対策と注意をしましょう!

 

そして今回の、竹内家の台風対策は・・・

 

 

雨戸が付いていないほとんどの窓には、コンパネを使って台風対策を施して・・・

 

 

かなり強い台風の時にしか使わない木の雨戸も、店の出入り口に設置済み。

更にバタつかないように、木材で固定をしています。

 

 

庭にある荷物には、重たいタイヤを使用して、飛散防止対策を施しました。

 

 

そしてこれは・・・

 

 

強風で物置が壊れないための対策です。

但し、何かが必要な時は取り出せるように、少し隙間を作ってあるところがミソです。

我が家いある、一番大きな物置きです。

 

 

こちらも台風対策をしている、中型の物置きです。

前回の台風でリハーサル済みなので、対策もあっという間に済みました。

但し、前回と違うところが1つ。

屋根の上に砂袋を置き、計30kg以上の重しをして、屋根が飛ばないように対策をしました。

我が家は一昨年の台風で、物置きが吹き飛ぶ被害を受けているので、慎重になります。

 

さらに・・・

 

 

我が家のシンボルツリーにも、施してあります。

冬には・・・

 

 

クリスマスツリーとして気持ちを和ませてくれる、我が家の大切なアイテムですから。

そして、停電・断水の対策は・・・

 

 

エンジン発電機が2台、燃料満タン状態プラス予備燃料の準備も完了済み。

 

 

飲料水や生活用水のため、ポリタンクに100Lの水の準備。

ちゃんとタンク内を、塩素系漂白剤で消毒済みです。

 

 

お昼前には、あきちゃんが、せっせと氷を保冷ボトルに詰め込んでいました。

このあと停電が来るまで、次の氷を作って準備をするとの事。

大型で非常に強い台風の接近なので、家族みんなで準備をします。

発電機もあるので、停電後もそれなりには電気製品も使えるので、二重の安心です。

 

このほかに、車の燃料は全車満タン近くか半分以上をキープ。

このあとお風呂掃除をして、キレイなお湯でいつもよりいっぱいの湯船にします。

断水の場合、数日間の洗濯用の水や水洗トイレの水に使用するかも知れません。

 

外にある、ダイビング器材の洗い桶も・・・

 

 

桶が強風で飛ばないように、水を満タンにしてあります。

これもトイレ用の水や、庭の芝生の水まきに使用することができますね。

備えあれば患いなしです。

しっかりと準備を・対策を怠らない。

安全にダイビングをする事と、通ずるところがありますね!

 

そういえば、我が家の小さな家族は・・・

 

 

台風の影響は本格的になりつつあるお昼前に、すやすやとお昼寝中です。

君たちも、もう少し大きくなったら、台風対策を一緒にするんだよっ。

 

今年の夏はコロナと台風のダブルパンチで、本当につらいです。

但し9月の連休は、それなりにお客様が来てくれそうなので、頑張って潜りたいと思います!

 

 

ここで、結構きつかった過去の台風のブログをご紹介です。

 

 

 

 

そして毎度のお知らせです。

来島自粛要請解除後の、竹内潜水堂与論島癒しサロン「ふわわ」についてです。

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

様々なガイドラインを設定の下、当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開しており

ぼちぼちお客さまに来店して頂いております。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

本土に目を向けると、特に大都市圏を中心に新型コロナウイルス感染症の拡大が

続いている模様です。

本土のゲストさんをお相手するダイビングショップとしては、十分な感染症対策を講じて

営業をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思っていたほどの影響は残さなかった台風8号。

8/23・24の2日間で、おおよそ200mmの降水量で、最大瞬間風速は22m/sと

そこそこの規模の台風で、多分このくらいであれば与論島的にも、大きな被害はないと

思います。

但し、この期間に与論島いらっしゃる予定や、潜ったり遊んだりする予定だった皆さんには

大変つらい思いをされたのではないかと思います。

仕事ができなかった私たちも悲しいです。

与論島・来島自粛が解除され、潜水堂も営業再開後の初のお客は、台風8号に

連れ去られてしまいました。

また物流にに関しては、当分の間は通常に戻らないと思われます。

 

さて、台風も通過して、台風対策を解除しようと思いましたが、ちょっと嫌な感じの

天気予報もあったりします。

 

気象庁HPより

 

天気図の下の方のある低気圧。

これが今後、台風になるのではと言う予報もあったりします。

 

ご存知方が多いと思いますが、気象系アプリのWindyの予報によりますと・・・

 

 

以上が8/28 昼12:00~9/2 昼12:00までの12時間ごとの予報でECMWFと言う

ヨーロッパの機関で計算された予報です。

こちらの予報ですと台風になったとしても、沖縄・奄美方面および本土の方でも、極端に

大きな被害はなさそうな気がします。

但し、気を緩めないように、注意してくださいね。

与論島でダイビングができるかは、微妙なところかな?

 

但し・・・

 

 

こちらも8/28 昼12:00~9/2 昼12:00までの12時間ごとの予報ですがGFSと言う

アメリカの機関で計算された予報です。

この予報ですと、ほぼほぼそれなりの台風に発達しそうですし、沖縄・与論・奄美方面は

それなりの影響は覚悟しなくてはいけないでしょう。

与論島でのダイビングは・・・ まだ当分無理だと思われます。

本土の方でも地域によっては、風雨の影響が出やすいかも知れません。

 

さて、どちらの予報に近い状態ななるか? それは直近にならないと分からないのが

現状です。

コースが変わるのも、良くある話ですから・・・

潜水堂も完全な台風対策の解除は、もう少し先になるかも知れませんね。

 

 

あともう一つ考えておかなくてはいけないとが、物流の問題です。

奄美諸島の物流を担っているフェリー会社2社ともが、与論島においては8/23から

全便欠航となっており、本日8/25の到着なく、今のところ明日の欠航も免れない

状況だと考えられます。

島の生活としては、食料を中心とする物資不足が深刻になるかも知れません。

 

また、旅行者の方々としては、旅の荷物を宅配業者に預けている方も多いと思います。

そのような荷物もすべて滞っている状況です。

また厄介なのが、フェリー便に関しては、直接台風の影響がある2日前くらいから

欠航が始まるので、アメリカの機関の計算した予報通りになると、次の台風までに

あと1~2回、フェリーが来ればマシのような気がします。

 

さて、どのようになるか?

今後、与論島・沖縄・奄美方面にご旅行の予定の皆さんに、少しでも参考になれば幸いです。

ご旅行を予定されている方も、地元にじっとしている方も、台風シーズン真っただ中なので

しっかりと情報収集をして、十分に注意をし、場合によっては自分たちの命を守る行動を

しっかりとしてくださいね。

近年は、本当に気にしなくてはいけない事が多すぎます!!

 

 

そして毎度のお知らせ。

来島自粛要請解除後の、竹内潜水堂与論島癒しサロン「ふわわ」についてです。

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

様々なガイドラインを設定の下、当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開しており

ぼちぼちお客さまに来店して頂いております。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

本土に目を向けると、特に大都市圏を中心に新型コロナウイルス感染症の拡大が

続いている模様です。

本土のゲストさんをお相手するダイビングショップとしては、十分な感染症対策を講じて

営業再開をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

 

 

 

只今、台風の影響の真っただ中の与論島です。

 

気象庁HPより

 

本日8/24 14:00現在の、台風8号の進路予想図です。

中心付近は975hpaで最大瞬間は50m/s、北北東にゆっくりとしたスピードで

進んでおります。

与論島では最大瞬間風速も、今現在で22m/sぐらいのようで、昨日の夜から先程くらいまで

平均的に15m/sほどの強風になっており、島に住んでいると、そこそこの台風って感じです。

 

しかし・・・

 

 

昨日からは、島生活のライフラインの多くを占める、フェリー便の欠航が相次ぎ

この状況はまだ数日続きそうで、食料を中心とした物資不足が始めりつつあるのでは?

なんて思っています。

竹内家ではこの状況を想定して、いつものように数日前から食料の買い置きを

やや多めにしているので、あと数日間は問題なく過ごせます。

当初はもう少し大きな影響を想定していたので、自家発電機の準備や飲料水の確保など

それなりの状況になっても大丈夫なように準備はしています。

 

 

さて、与論島における新型コロナウイルス感染症の影響は、それなりに収まりつつあると

考えられております。

先日2020/8/23に与論町として、新型コロナウイルス感染症の影響についての

発表が、以下のようにありました。

 

 

最終更新日時 [2020年8月23日 9時5分]

与論町新型コロナウイルス感染症対策本部長メッセージ


 与論町での新型コロナウイルス感染症の陽性者は8月8日以降出ておりません。

しかし、国内の現状を見ると、いつ与論町での感染者が発生するか予断を許さない

状況です。
与論町は、医療体制が脆弱であり、住民の高齢化率も高いことから、町民の皆様並びに

来島される皆様には、引き続き次の事項へのご協力をお願いいたします。

(1) 来島者の皆様の安全を守るためにも、ご来島の際はご自身の健康に十分留意し、
   島内では感染防止対策を徹底していただくようお願いいたします。

(2) 外出の際や人が集まるところでは、「うつらない」「うつさない」など周りへ配慮した

   行動をお願いいたします。

(3) マスクの適切な着用、こまめな手洗いや咳エチケットに加え、ご家族や職場など

   あらゆる場面において「密閉」「密集」「密接」の3つの密を徹底的に避け、室内の

   定期的な換気や消毒など感染防止対策の徹底をお願いいたします。  

(4) 会食時は各飲食店のマナーを守り、大声での会話やお酒の回し飲みなどは

   自粛するようお願いいたします。

 感染予防そして皆様の安全を守るため、ご協力をよろしくお願いいたします。

令和2年8月23日

与論町新型コロナウイルス感染症対策本部長
与論町長  山  元宗

 

2020/7/24に与論町から発表された来島自粛要請が、実質上解除になったと考えられる

ないように感じられます。(はっきり、来島自粛要請を解除しますと明言しておりませんが。)

これは潜水堂の考えと同じように、8/8から14日間経過して新型コロナウイルス感染症の

感染者が確認されていなことを受けての発表だと思います。

潜水堂および癒しサロン「ふわわ」も、新型コロナウイルス感染症の影響を最小限に

抑えるべくガイドラインを用いて、慎重に営業をしていきたいと考えております。

 

 

さて、話題は台風に戻ります。

本日の午前中に、海も様子を見に行くと・・・

 

 

いつものチェックポイント、フェリーが到着する与論港の状態です。

当然のことながらフェリーが到着する桟橋は、大波がかぶっております。

この時点では、与論島の南西沖に台風があるので、南側に面した与論港あたりが

一番大荒れの状態です。

但し今回は、まあまあの状態に感じます。

高めになった海水温が、この影響でチョッと低くなることを期待します。

 

 

そして北側の茶花側は、写真で見た感じはよく分からないけれど、ダイビング・マリン

スポーツはもとより、漁師さんでも海にはでかけない状態なんです。

 

 

その数分後。

茶花漁港から海と空を見ると、今にも大雨が降りだしそうな真っ暗な空です。

急いで帰宅すると、その10分後ぐらいには土砂降りの大雨になりました。

風速20m/s越で土砂降りだと、勢力はそこそこでも「台風来たぞ!」って感じがします。

コロナの影響で、あまりお客さんの予約が少ない中、数少ないお客様をしっかりと与論の海に

ご案内できるようになってほしいです。

お客さんの予定があるときだけは、「台風来るな!!」って叫びたいです。

 

台風の影響を感じながら、リビングの様子を見ると・・・

 

 

二人の息子たちが、お昼寝中です。

なんとも、ほっこりさせてくれた瞬間でありました。

お父さんも、お仕事しなくっちゃね~。

 

さて、再度、竹内潜水堂与論島癒しサロン「ふわわ」についてです。

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

様々なガイドラインを設定の下、当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開しており

ぼちぼちお客さまに来店して頂いております。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

そして竹内潜水堂は。

本土に目を向けると、特に大都市圏を中心に新型コロナウイルス感染症の拡大が

続いている模様です。

本土のゲストさんをお相手するダイビングショップとしては、十分な感染症対策を講じて

営業再開をしてていきたいと思います。

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 

上記のサイトに、竹内潜水堂コロナウイルス感染症に対応したガイドラインが

記載されております。

ご利用前に、かならずご確認ください。

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」

 

 

本土ほどではありませんが、毎日33℃を超える猛暑が続いております。

我が家の庭のハイビスカスも・・・

 

 

定期的に(ほぼ毎日)水やりはやっているものの、部分的に黄色くなっており

台風5号の影響が少しだけあった8/8~9以外は、全然雨が降っていない様子。

ここまでくると干ばつが心配になります。

海水温も30℃近くまでなっているようで、サンゴの白化も心配になり、そろそろ被害が

無いような台風でも近づいてほしいと思います。

 

さて、表題にまありますが、新型コロナウイルス感染症の影響による、営業自粛・営業

再開についてご案内致します。

与論町(与論島)における新型コロナウイルスの感染者は、8/8以降の新たな感染者の

確認は発表されておりません。

これも与論町を中心に、早期の来島自粛要請と観光業を中心とする多くの事業者の

営業自粛体制があったからこそだと思います。

7/23より始まった竹内潜水堂の営業自粛体制ですが、新型コロナウイルス感染症の

感染者が確認さなくなった8/8から起算して、一般的な経過観察期間の14日後のである

8/22より営業再開を致します。

 

本日8/19現在で、与論町における新型コロナウイルスよる来島自粛要請は解除

されていませんが、やはり潜水堂と同じ考えのようで、この週末あたりに来島に当たっての

注意喚起の要請に変わる予定のようです。

 

但し、竹内潜水堂としては・・・

①やや厳しい内容と思われるかもしれませんが

竹内潜水堂の新型コロナウイルス感染症予防対策・竹内潜水堂の対応 に記載され

ている内容に基づき、同意を頂くことができるお客さまと、ダイビングを楽しんで行こうと

思います。

②上記の内容にも書かれていますが、再度新型コロナウイルス感染症の影響が拡大して

営業自粛をした方が良いと判断した場合は、お客様のご予約があった場合であっても

再度、営業自粛体制を取る可能性があります。

 

一度島そのものがクラスターとして確認された地域であり、医療施設も脆弱な場所でも

あるので、感染症対策を十分に行って、ダイビングを楽しみたいと思います。

皆様のご協力をお願い致します。

 

しかし、営業自粛を解除しても、すぐにお客様の予約が入って来るわけではありません。

9月も3組・6名様のご予約しかないのが現状です。

お仕事の予定がない、お父さんのそんな日々は・・・

 

 

2人の息子たちと過ごす時間が、とても多くなっています。

「おと~しゃん!」と、足元にじゃれついてくる長男坊と、日に日に表情が豊かになってきた

次男坊たちの笑顔に癒されながら、この夏~秋を過ごす日々が多くなるようです。

 

また、こんなことも。

 

 

最近は、物置き用の大型コンテナを設置するための基礎作りなんかもしています。

本当はこの季節、ゲストさんと海に行っていた方が、何倍もいいんだけれど

ほとんど稼ぎがないお父さんは、自分でできることは全てやらなくてはいけないのだ!!

なんで、こんなことを?

それは、また機会ができたらご報告いたしますね。

 

そして、もう一つ注意しなくてはいけないのが・・・

気象庁HPより

 

フィリピンのすぐ近くにある低気圧。(青〇で囲ってあるLマークです)

これが台風になって、沖縄・与論方面にやってくる予報もあったりします。

なので、前回の台風5号の際に陸揚げしているボートは、陸揚げしたままの状態です。

この台風になるかも知れない低気圧の様子を見てから、ボートを海に戻す予定です。

8/22の営業再開ですが、実質上は8/25くらいからになるかな~って。

でも、8月末のご予約のゲストさんには間に合いそうで、本当に良かったです!!

 

 

さて、与論島癒しサロン「ふわわ」についてです。

主に島内のお客様を中心に店舗営業をしている 与論島癒し「ふわわ」については

様々なガイドラインを設定の下、当面は島内のお客様限定で店舗営業を再開しており

ぼちぼちお客さまに来店して頂いております。

但し、ご来店の際に様々なご質問をさせて頂き、場合によってはご来店を自粛して

頂く場合もございますので、予めご了承ください。

 

 

そして竹内潜水堂は。

本土に目を向けると、特に大都市圏を中心に新型コロナウイルス感染症の拡大が

続いている模様です。

本土のゲストさんをお相手するダイビングショップとしては、十分な感染症対策を講じて

8/22の営業再開を迎えていきたいと思います。

 

本日も長文になりましたが、これからも与論島を・竹内潜水堂を・与論島癒しサロン

「ふわわ」を、宜しくお願い致します。

 

また皆さんと、元気で素敵な笑顔の状態でお会いできる事を祈っております。

 

 

 

Diver's House 竹内潜水堂・与論島癒しサロン「ふわわ」