NY Sweet Home Diary -6ページ目

モンブラン

クリスマスカップケーキ以来ブログをアップ
していませんでしたが…
クリスマスに作ったモンブランケーキがこちら左下矢印
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一昨年と同じように、お友達がクッキーを焼いてくれたので
トッピングに使わせてもらいました。
マロンクリームはトレーダージョーズの"cooked&peeled chesnut"を
フードプロセッサーで潰してから裏ごしし、牛乳を加えて作りました。
ほんのり洋酒の風味がして美味ニコニコ

先日、友人の家におよばれしたときにもモンブランの
ロールケーキを作りました。
ロールケーキは魔法の粉を使って、プロのようにフンワリと
焼けました~。
今回のマロンクリームは、甘栗で代用。

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栗って美味しいですよねラブラブ

クリスマスカップケーキ

お久しぶりです。

今日は23日。

学校が終わった子供たちがカップケーキを焼きました。


デコレーションはクリスマスツリー。



  
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生クリーム使用の割には、うまく出来ました。


私はひとつもらって、リースのデコレーションを。



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明日は、モンブランケーキを作る予定。

スポンジは焼いてあるので、あとはデコレーションだけです。

レッド・ベルベット カップケーキ

知り合いのお宅で集まりがあったので、

マーサ・スチュワートのレシピからレッド・ベルベットの

カップケーキを焼いてみました。


レッド・ベルベットケーキの隠し味はお酢と重曹。

この2つの化学反応で独特の赤い色がついたそうですが、

今では食紅で色付けをするそう。

今回は色をつけずに、お決まりのココアとお酢と重曹

のブレンドで焼きました。


重曹が混ぜてある成果とてもきれいに膨らんで、

外はカリカリ、中はフワフワ。

さすが、マーサ!やるじゃない、といっぺんに

このレシピが気に入りました。


デコレーションはシンプルにチョコレートアイシングで

模様だけつけることに。

ハーシーチョコ入りのアイシングはチョコレートガナッシュっぽくて

日本人の舌に合うかも。


シェル模様の周りをドットで囲むのも、マーサの本の中の

アイディアをいただきました。

シンプルだけど見栄えがして可愛いです。



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おからのケーキ

10月は2人の娘のお誕生日やハロウィンなどで、

毎年とても忙しい時期です。

先日の次女のお誕生日に学校に持って行った

カップケーキ。



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今年は次女のリクエストで、チョコレートアイシングに

キャラメルシロップでデコレーション。

市販のキャラメルシロップはゆるかったので、

バニラアイシングと混ぜてやっと形になりました。

が、ヘタウマ風のお花になってしまいました…。


さて、最近おからを使ったスウィーツに凝っていて、

おからビスコッティを焼きました。



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上は抹茶味に甘納豆を混ぜたもので、

歯ごたえがありビスコッティそのもの。

前日作ったつぶしたバナナを加えたバージョンは

ふっくら柔らかでケーキ風。

そちらのほうがおいしかったです。


レシピはクックパッドから。

薄力粉100g、おから100g、ベーキングパウダー小さじ半分、

卵2個とつぶしたバナナを混ぜて、180度のオーブンで

20分焼くだけ。

簡単なのでトライしてみてください。

キッズカップケーキデコレーション

5月に続き、日本語補習授業校のお子さんを対象に

カップケーキデコレーション教室を行いました。


今回は季節柄、パンプキンのデコレーションや

お花、ハッピーフェイスなどのデコレーションを

してもらいました。


こちらが私の見本右下矢印



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下がお子さんたちの作品です。



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最後に作ったハッピーフェイスはみんな思い思いにアレンジして

楽しんでくれました。