万博 準備編
万博に行くつもりがなかった我が家急にパパがiPS細胞の中山伸弥教授の記事を見せてくる。「科学者の始まりは1970年大阪万博の感動からだった」という内容に子供たちの時に万博があるってすごいことかも子供たちに体験させてあげたいと発起パパは旅行準備を人任せにするので、私が全てやることを覚悟きめる本来、私ならたくさんパビリオンを回りたいタイプ。あれこれ計画を立てて、どうすれば制覇できるのかとことん突き止める。が…今回は私が行きたいというより、子供たちに経験をと考えたので、第一に無理せず第二に余裕を持って第三に楽しくを念頭に、万博に行ったことが思い出になるように行ってきましたということで、一日万博のほうがいいとのことで「二泊三日」旅行決定一日だけでは楽しみ切れない?!と前日に夜間券も考えた…でも、その前日だけすでに異常な満員状態となっていたので諦めました。初日、新幹線内で子供の一人が気持ち悪い、頭痛いと体調が万全ではなかったので我が家はその時は無理しないでよかったかも。。4月上旬来場券を購入4月下旬旅行日にちを決める・来場予約をする→予約の時ゲートを決めるため宿泊施設決める→主要駅から万博会場に一本で行けるシャトルバスが出ていたのでホテル近くの駅出発のシャトルバス予約。帰りは時間が未定だったので予約はせず。予約状況公式アプリ→イタリアパビリオン2ヶ月前抽選当たった!→電力館1か月前 →くら寿司予約7日前抽選当たった!→ノモの国3日前予約、当日枠→惨敗パビリオンを事前に3つ予約取れたのは大きかったです実感としては、予約取れていれば並ばずに行けるので良かった。その代わり、予約時間に間に合うよう動かないといけない。導線を考えずパビリオン予約したので効率的には動けなかったです。あと予約時間前後は予約はできなくなります。(その前後時間枠は予約ボタンが押せない)なので当日枠があったとしても予約はできないので必然的に予約の確率は低くなります。子供たちは30分も並ぶことは難しいなと思ったので我が家は予約できたことは良かったかと思います。