◉100年ライフコーチ◉50代からの女性の生き方「体・心・気」をマルッとケアして自分をアップデート! 

◉100年ライフコーチ◉50代からの女性の生き方「体・心・気」をマルッとケアして自分をアップデート! 

【体と心の「痛み」に向きあう専門家】として、心・体・気を整え本来その人が持っている力が発揮されやすい状態に導くケア。医療行為としての治療や診断ではなく医療でカバーしきれない生活や意識の部分で、人生の可能性を閉じない選択肢をお伝えしています。

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日経ウーマン2021年12月号に掲載されました。




2017年9月12日発売の女性誌「HERS(ハーズ)」10月号に掲載されました。

 

 

 

第1話、第2話を読んでくださった方、

ありがとうございます


最終話は、私が今、一番伝えたいことを書きました

 

最近、心に残った言葉があります

 

「自由な分だけ輝く」

 

自由というと、何にも縛られないことのように

感じるかもしれません

 

でも、私が今感じる自由は少し違います

 

自由とは、

「自分の人生の主人公でいること」

なのだと思います

 

人生は、自分が主役のストーリー

 

もちろん、思い通りにならないこともあります

誰かとの関係もある
責任もある

 

でも、その中で、

 

「私はどうしたいのか」
「私は何を選ぶのか」

 

を自分で決められること

 

それが、人生の主導権を持つ

ということなのだと思います

 

50代になると、

これまで担ってきた役割が少しずつ変化します

 

妻として。
母として。
仕事をする人として。

 

その先に残るのは、

「私は、どう生きたいのか」

という問い

 

身体を整えることも、
経済的な準備をすることも、
学び続けることも、

 

すべては、自分の人生を自分で選ぶため。

 

これからの人生を、

自分も幸せになる物語として歩いていく

 

そんな女性が、もっと増えたらいいなと思っています。

 

でも正直に言うと、

「頭でわかっていても、なかなか変われない」

という方がほとんどです。

 

それは意志が弱いからではありません

 

心と体の根っこが、まだ整っていないから

 

第2話でご紹介したクライアントさんの変化も、

実は気功から始まりました。 

 

「いつも我慢ばかりしていた」という感覚も、

精神の深いところに原因があることが多いのです

 

私がまずお伝えしているのが、一義流気功です

 

 肉体だけでなく、

精神(魂)の領域から整えることで、

はじめて人生の選択が、

腑に落ちる場所から動き始める

 

 

「自分を取り戻したい」と感じているなら、

まず根っこから。 

 

40分のzoom無料相談から、お気軽にどうぞ。

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2か月ぶりに、建築中の

東京海上ビルを見に行ってきました

 

前回と同じ場所から見上げる一枚


そして今日は、お隣の丸ビル7階のテラスからも(^。^)

 

前回は青空でしたが、
今日は曇り空


同じ建物なのに、表情がまったく違います

 

20代の頃に働いていた東京海上

だからでしょうか


完成していく姿を、見届けたくなります

 

建築を見ていると、いつも思うことがあります

 

どんなに立派な建物も、
ある日突然できあがるわけではありません

 

土台をつくり、
一本一本積み重ねながら、
少しずつ完成へ向かっていく

 

人の身体も、きっと同じです

「早く良くなりたい。」
その気持ちは、とてもよくわかります

 

でも、本当に変わる身体は、
毎日の小さな積み重ねの先にあります

 

姿勢が少しづつ変わる
歩き方が少しづつ変わる
動きが少しづつ変わる

 

その積み重ねが、
気がつけば大きな変化になっている

 

だから私は、
建築中のビルにも惹かれるのかもしれません

 

完成した姿ももちろん美しい


でも、その途中には、
未来へ向かって少しずつ形になっていく

美しさがあります

 

そして人の身体もまた
そんなふうに、時間をかけて

育っていくものなのかなと

重ね合わせていました

 

 

 

 

 

「こんなこと、大したことじゃないと思っていたんです」


そう話してくれたクライアントさんの目が

キラキラしていました

 

先日、あるクライアントさんが、

素敵な変化を話してくださいました

 

「一人でお寿司屋さんに入ったんです」

 

以前なら

 

「家族と来よう」
「子どもたちを連れてこよう」

 

と考えて、一人で食べるという

選択肢はなかったそうです

 

でも、その日は違った

 

「食べたい」

 

と思った自分の気持ちを、

そのまま叶えてあげた

 

これは、単に一人で外食できるようになった、

という話ではないと思います

 

「私は、私のために選んでもいい」

という感覚を取り戻したのだと思います

(許可を頂いて掲載しています)

 

女性は長い間、

 

家族を優先すること。
周りを気遣うこと。
自分を後回しにすること。

 

を自然に身につけてきた方が多いと思います

 

もちろん、それは優しさでもあります

 

でも、自分を大切にすることと、

誰かを大切にすることは、本当は両立できる

 

自分の人生の中に、自分自身を登場させてもいい

 

自由とは、大きなことをすることではなく

 

「今日はこれがしたい」

 

という小さな声を、

自分が聞いてあげることなのかもしれません

 

自由は、

遠くにあるものではありませんでした


「今日は、これがしたい」という小さな声を、

自分が聞いてあげること
それが、すべての始まりだったのかもしれません

次回は、その先に見えてきた景色の話をします


▶︎ 第3話「自由な分だけ、人は輝く」へ続く

 

ぜひ、フォローしてお待ちくださいね!

 

これは、50代のある女性の話です


でも、もしかしたら、

あなた自身の話かもしれません

 

 

人生には、ふと立ち止まる瞬間があります

 

私にとって、そのきっかけは母の死でした

 

遺品整理をしていると

たくさんの書類に自分の名前を

書くことになりました

そこで、あることに気づきました

 

「私って、こんなに自分の名前を書いてこなかったんだ」

 

結婚してから、

書類に書く名前は夫の名前が中心になり

子どもの書類も、子どもの名前と

保護者は父親の名前を書く

 

もちろん、それは家族を大切にしてきた証でもあります

 

でも、ふと感じたのです

 

結婚前の私も確かにいたはずなのに
今の私は、その延長線上にいるのだろうか

私はどこにいたんだろう

 

そんな感覚でした

 

当時、私の中にあったのは

悲しみだけではなく、怒りでした

 

女性が家族のために我慢することを、

当たり前のように受け入れてきたことへの怒り

 

自分のことを後回しにすることが

愛情や美徳のようになっていたことへの違和感

 

でも、その怒りは、

私を責めるためのものではありませんでした

 

「もう一度、自分の人生を生きたい」

 

という、自分を取り戻すための

エネルギーだったのだと思います

 

そこから私の中で、

「自由」というテーマが始まりました

 

「もう一度、自分の人生を生きたい」


その言葉が、私の中で動き始めた瞬間でした

次回は、そんな私のクライアントさんの、

小さくて大きな変化の話をします


▶︎ 第2話「自由とは、自分のために選択していいと思えること」へ続く

 

フォローしてお待ちください^ ^

 

 

51歳で初めて、亡き父に「ありがとう」と言えた日のこと。

 

8歳の春、父が歩けなくなる病気になった。

 

最初は「膝が痛い」という話だった。 

でも日に日に、父の体は動かなくなっていった。

 

原因がわからないまま、病院をたらいまわし。 

検査、投薬、手術——期待しては裏切られ、

また期待しては裏切られる繰り返し。

 

ちょうど事業を始めたばかりだった父が、

働けなくなった。 

「うちの家族、これからどうなってしまうんだろう」

 

8歳の私には、何もできなかった。

 ただ、怯えながら見ていることしか。

 

そんな自分のことを、

いつの間にかこう思うようになっていた。

 

「私は、可哀想で不幸な子だ。」

 

心に鎧を纏って、生きてきた

 

無力で、可哀想で、弱い自分。

 

その自分を誰かに見られるのが怖くて、

私はいつの間にか心に鎧を纏って

生きるようになっていた。

 

強がって。

 明るく振る舞って。

 「大丈夫」と言い続けて。

 

大人になるにつれ、

人との関わり方も少しずつ上手になった。

 

でも心の奥のどこかに、

ずっとあの8歳の私がいた。

 

父は、私が22歳の時に亡くなった。

 

それからもずっと、

心の中で「ごめんね」と言い続けてきた。

 

助けてあげられなかった罪悪感が、

何十年も消えることなくそこにあった。

 

NLPで初めて「気がついた」

 

2020年、NLPを学び始めた。

 

優れたコミュニケーションスキル、

セルフイメージの上げ方、

夢や目標を実現していく方法——

 

学べば学ぶほど、面白かった。

 

でも、父のことをNLPのワークで扱えたのは、

学び始めて2年半が経った2023年5月のことだった。

 

それほど、心の奥深くに封印していたのだと思う。

 

そしてさらに1年後、2024年4月。

 

NLPマスタープラクティショナーコースで、

私はやっと自分の一番深いところにある

ビリーフと向き合った。

 

 

「私はお父さんが病気だから、可哀想で不幸な子だ。」

 

40年以上、無意識に持ち続けてきた、

自分自身への思い込み。

気づいた瞬間、不思議な感覚だった。

 

「ありがとう」と言ったら、違う世界が見えた

 

ワークに取り組む中で、ふと気づいた。

 

父が病気だったから、父はいつも家にいた。

 幼い私は、いつでも父の膝の上にいた。 

思春期になっても、父のことが好きだった。

 

それって——

 

「大好きなお父さんから、いっぱい愛された。

幸せな子だったんじゃないか。」

 

ずっと「ごめんね」と言い続けてきた父に、

初めて「ありがとう」と言ってみた。

 

51歳の春のことだった。

 

そうしたら、見える世界が変わった。

 

解けてしまえば、こう感じた。

 

「私、別に可哀想じゃないな。

なんであんな風に思っちゃってたんだろう?」

 

あれほど重かったものが、

あっけないほどすんなりと、消えていた。

 

あなたの「生きづらさ」も、もしかしたら

 

50代になって、なんとなく生きづらい。

 頑張っているのに、どこか満たされない。

 自分に自信が持てない。

 

それは、性格でも、

年齢のせいでもないかもしれない。

 

8歳の、10歳の、あるいは20代のあなたが、

自分を守るために作った「鎧」かもしれない。

 

気づいてしまえば、意外とあっけない。 

でも、気づくまでが長い。

 

私がNLPを使うのは、そのためです。 

 

一人では入れなかった洞窟の前まで、

一緒に歩いていくために。

 

体・心・気を整えて、

100年ライフをあなたらしく。

 

 ご感想やメッセージ、いつでも大歓迎です🌿

 

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昨日じゃ痛み解消リボーン体操黒川教室でした

 

参加者さんから嬉しいお声を

たくさんいただいたので

ご紹介します

 

✅頭・肩の位置が変わってスッとまっすぐになった!

✅気持ちまで晴れやかになった!

✅視界が明るくなった

✅寝違えの痛みがとれた!

 

痛みがあって運動が不安な方も

たった一回でも

こんなに変化を感じていただけます

 

次回の黒川教室もお待ちしています!

 

第1、3月曜日

・12時5分〜

・13時半〜(満席)

・14時55分〜

・16時20分〜

 

3ヶ月クール全6回

16200円

 

気になる方は、

DMやLINE公式でお気軽に

お問い合わせください(^。^)

 

 

 

 

「先生がそう言うから、そうしてきた」 

「夫が決めたから、従ってきた」 

「子どものために、自分のことは後回しにしてきた」

 

50代、60代を迎えて、ふと立ち止まったとき—— 

 

「これは本当に、私が選んだ人生だったのかな?」 

そう感じたことはありませんか?

 

二つの生き方

 

古代ギリシャの哲学者プラトンは、

「賢い人が導くべきだ」と考えました

 

 知識や経験のある人が方向を示した方が、

社会はうまくいく、と

 

一方、19世紀の哲学者ミルは、こう言いました。

 「たとえ失敗しても、自分で考え、

自分で決めることにこそ価値がある」と

 

どちらも真実を含んでいます。 

でも、100年という長い人生の後半を生きるとき、 

本当に必要なのはどちらだと思いますか?

 

「あなたのため」という優しい罠

 

親が子を守るように

 医師が患者に助言するように。

先生が生徒を導くように

 

「あなたのためだから」という理由で、

 誰かが代わりに決めてくれる——

 

これを「パターナリズム(父親的介入)」と言います

 

もちろん、専門家の知恵は本当に貴重です

 私自身も、これまで多くの素晴らしい師から

学んできました

 

でも気づいたことがあります

 

 どんなに優秀な専門家も、AIも、

あなたの人生の「結果」には責任を取れない、と

 

人生の後半戦に、正解はひとつじゃない

 

50代・60代には、

答えのない問いが次々とやってきます

 

「このまま今の生活を続けていいのか。」 

「やりたかったことを、今からでも始めていいのか。」 

「自分の体と心を、どうケアしていけばいいのか。」 

「残りの人生を、誰のために・何のために生きるのか。」

 

これらに「正しい答え」を教えてくれる人はいません

 

だからこそ私は、100年ライフコーチとして、 

 

「私の言う通りにしてください」という指導ではなく、 

「あなたはどう感じますか?」という問いを、

何より大切にしています

 

体・心・気から、「自分で選ぶ力」を取り戻す

 

自分で選ぶって、実はとても体力がいることです

 

心が疲れていたり、

体が重かったり、

気が滞っていると、

 

 人は自然と「誰かに決めてもらいたい」

と感じてしまいます

 

リボーン体操で体を整え、

 NLPで思い込みのブロックを外し、 

一義流気功で気の流れを整える——

 

これらはすべて、あなたが

「自分の人生を、自分で選べる状態」

に戻るためのものです

 

最後に

 

プラトンの知恵も素晴らしい

ミルの自由も美しい

 

でも、最後に人生の舵を握るのは、

 先生でも、専門家でも、AIでもなく、

あなた自身です

 

100年ライフを、豊かに、軽やかに、

そしてあなたらしく——

 

その旅に、私は伴走者として

寄り添いたいと思っています

 

ご感想や、「こんなことで悩んでいる」

というメッセージ、いつでも大歓迎です

何ヶ月も腕が肩より上に

上がらなかった方が、

 

レッスンを始めて10分ほどで、

スッと上がるようになりました

 

私には、これは特別なことでは

ありません。

 

体の土台を整えれば

体は応えてくれる

 

ただそれだけのことです

 

 

 

なぜ、そんなことが起きるのか

 

肩が上がらない原因が、

肩にあることはほとんどありません

 

股関節がうまく働かない 

↓ 

骨盤が傾く

 ↓ 

背骨が崩れる 

↓ 

肩関節に負担が集中する

 

だから、肩をほぐしても、

また戻ってしまう

 

必要なのは体の土台から

順番に整えること

 

すると、肩は自然と動き始めます

 

1DAYレッスンでやること

 

激しい運動はありません

 

ご自身の体を使って

本来の動きを取り戻す体操を

丁寧に行います

 

「やってもらう」ではなく

「自分の体が変わる」体験です

 

 

 

こんな方へ

 

・肩・腰など、慢性的な不調がある 

・整体やマッサージを続けているけど根本的に変わらない 

・50代・60代、これからの体をちゃんと整えたい 

・瀬戸市・春日井市・尾張旭市

・名古屋市守山区近辺にお住まいの方

 

1DAYレッスン概要

📍 名古屋市守山区志段味 

💴 参加費:3,500円 (動画テキスト込み)

👥 定員:8名(少人数制)

 📅 平日・土曜、不定期開催

 

次回の日程はこちらからご確認ください

 

 

気になる方は、

お気軽にご登録ください☺️

👇LINE公式はこちら

 

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「正しい歩き方を教えてください」

よく聞かれます。

 

でも実は、
“歩き方”だけを意識しても、
根本改善にならないことが多いんです。

 

なぜなら、
「歩き方は体の状態の結果」だから

 

股関節がうまく働かない

骨盤が不安定になる

背骨が崩れる

 

すると、
その代償として
脚や腰や肩に無理な力が入る

 

その状態で
「正しく歩こう」とすると、
本来必要ではない筋肉まで頑張り始めます

 

だから、
歩き方を“作る”ほど、
逆に不自然になることもある

 

本当に大切なのは、
筋肉が本来の機能を取り戻し、
骨が正しい位置関係に戻ること

 

すると、
無理に意識しなくても、
自然と歩き方が変わります

健康的な歩き方は、
頑張って作るものではなく、
体が整った結果として現れるものなのです

 

本気で体と向き合いたい方へ

その場しのぎではなく、
体の土台から整えていきたい方へ

 

姿勢・動き・体の使い方を見直し
本来のバランスを取り戻していく

 

「姿勢リセット 痛み解消リボーン体操」

 

一緒に取り組んでみませんか?

体調を崩したとき、私たちは病院へ行き

お薬を処方してもらいます。

 

救急医療、外科手術、感染症の治療など

現代の西洋医学が

これまでにどれほど多くの命を救い

私たちの安心を支えてきてくれたか

 

それは本当に計り知れない

素晴らしい功績だと思います

 

私自身、現代医療の恩恵には

心から感謝していますし

決してそれを否定する立場ではありません

 

ただ、その一方で

「今の医学や科学の物差しだけでは、

まだ説明しきれない現象」も、

確かにこの世界には

存在すると感じています。


■ 目の前で起こる、説明のつかない「確かな変化」

私は日々、多くの方の心身と向き合う中で、

不思議な光景を何度も目にしてきました。

 

  • 長年、どうしても抜けなかった体の緊張が、すっと解ける瞬間

  • 浅かった呼吸が、急に深く、穏やかになる瞬間

  • 左右のバランスや、力の入り方がガラリと変わる瞬間

     

それは、暗示などではなく、

ご本人が一番「えっ!?」と驚かれるほど

はっきりと体に現れる変化です

 

もちろん、世の中には

不安を煽るような施術や

 

あまりにも高額な商法が

存在するのも事実です

 

だからこそ、目に見えないアプローチが

「怪しいもの」

として一括りにされてしまう

もどかしさもあります

 

でも、「まだ証明されていないから」

という理由だけで

 

本当に人を救う可能性のあるものを

切り捨ててしまうのは、

少しもったいない気がするのです


■ 科学の歩みと、人間の深いところ

おもしろいことに、最近の最先端の科学では、

少しずつ面白い研究が進んでいるようです

  • 呼吸がどのように自律神経をコントロールするか

  • 姿勢の崩れが、いかに感情に影響を与えるか

  • 過去の記憶(トラウマ)が、どう身体反応として残るか

「人間は、単なる肉体というパーツの

集合体ではないのかもしれない」 

 

そんな風に、心と体のつながりが、

科学の目線からも徐々に

解き明かされ始めています

 

心の一番奥にある

「目に見えない緊張」がほどけた瞬間、

魔法のように体まで

自然に変わっていく人がいます

 

人間の体は、構造(ハードウェア)だけで

できているのではない。

 

その奥にある「意識」「精神体」

「その人が放つ空気感」

色んな表現ができますが

目にはみえない何かが

影響し合って成り立っている

 

私はそう確信しています

 

だからこそ

筋肉や骨といった目に見える部分を

大切にしながらも

 

その奥にある「もっと深い領域」にも

目を向けてアプローチを続けています

 

もしあなたが、

  • ずっと頑張ってケアしているのに、不調が変わらない

  • 理由はわからないけれど、いつも体が緊張して苦しい

  • アプローチすべきなのは、体だけではない気がしている

  • もっと「根本の根本」から、自分を整えたい

     

  • 生きづらさを抱えている

そんな風に感じているなら、

今までとは少し違う「新しい視点」が

あなたを自由にする

ヒントになるかもしれません

 

あなたの心と体が

もっと深くから

心地よく息ができるように。 

 

ひとつの選択肢として

いつでもここに扉を

開けて待っています