小学生から始める「楽勝! 難関大学合格」のための 「スーパー飛び級」 Super e-Kids

「中学受験」をさせずとも(させてもいいんですけれど)
「ガリ勉」をさせずとも(これは絶対にさせたくない)
のびのびとした生活をおくりながら、難関大学合格!!
小学生からの「飛び級学習」なら、それが可能なのです。


テーマ:

先月(9月)の20日と21日、

私は鹿児島にいました。

 

Facebook友達である濱崎吉人さんが、

温泉の写真をInstagramに載せられていて、

その温泉に一目惚れをしてしまった私は、

秋休みに訪ねてみることにしたのです。

 

{8F2CFFAE-9416-4756-A1C4-A46F2F259647}


プロのカメラマンでもある吉人さんに、

2日間じっくりお付き合いいただいて、

温泉を3つ、そして素晴らしい景色、
舌が唸るご馳走と、最高のおもてなしをいただきました。

 

そのうち、てくてくの特別編で、書こうかなと思います。

 

 

吉人さんは、私のブログも読んでくださっていて、
特にこの「歌に魂を込めて」がいいと言ってくださるのですが、
霧島の温泉からえびの高原を経て、

大隅半島を南下する途中、

桜島の付け根のあたりを走っている時に、

紹介してくださったのが、今回のUruさん。

 

私は、メジャーデビュー後の歌を、

どこかで聴いたことがあった程度で、

ほとんど知らなかったのですが、
それからひと月の間に、聴きこみました。

 

 

清水翔太の「桜」

オリジナルも大好きだけれど、

これもたまりません。

 

 

 

中島みゆきの「糸」。

島津亜矢の絶品のカヴァーを、以前紹介しましたが、
これも絶品です。

 


その歌声はもちろんなのですが、
Uruさんの素晴らしいのは、
細かなところの表現が見事なこと。
そうそう、そこはそう歌ってくれたら最高!

というか、

そう、そこは自分で歌うときにそう歌いたいねん!

もちろんなかなか、そうは歌えないのですが、

それをさらっとやってのけてくださるところ。

 

 

玉置さんの「メロディー」 でも、

その素晴らしさが隅々まで・・・。

 

 

 

スピッツの「楓」。
一時期、カラオケに行くと毎回歌っていました。
簡単そうに聞こえて、実際に歌うとなかなか難しい。


はた坊とSuperflyのデュエットのカヴァーが好きなのですが、

それを凌ぐかもしれないクオリティです。

 

 


実際に歌っても、思う通りに歌えたことがないのが、

スキマスイッチの「奏」。
スキマスイッチの曲はたいてい、歌うのが難しいですが、

この曲は特に。
その分、上手く歌われているカヴァーを聴くと、

気持ち良さも格別です。

 

 


こうして100本の動画を残し、
メジャーデビューしたUruさんの、

デビュー曲を最後に。。。

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

いま、□□に興味があって、
だからこれから、こんなことをやりたいんですよ、
という人は面白い。

こういう現状は違うと思うから、

こうやって、現状を変えてゆきたい、

という人も面白い。

 

 

 


私はまわりからこういう風に思われていて、
「○○さんはこんな人ですね」って、よく言われるんですよ、

なんて言う人は面白くない。

自分から「私はこんな人です」というのはおこがましいから、

まわりの人からこう見られている、と言うのだろうが、

そういう場合の「まわりの人」というのは、

自分のことを好意的に見てくれている人なので、

科学的根拠に乏しい。

科学的にやるのなら、無作為に(つまり良く思っていない人も入れて)、
100人ぐらいにアンケートをとって、
そのうちの7割か8割以上が共通して挙げている部分が、

その人、ということになるはずだ。

ただ、7割や8割以上の人が、同じことを挙げるのかといえば、

それは無いような気がする。

 

何故こんなことを、うだうだ書いたかと言うと、

自分はまわりの人にこう思われているんだということ、

それ自体が、ナンセンスなことだと思うからだ。


自分がどんな人間なのかは、

自分自身でも、本当のところ分からない。
まわりの人だって、それぞれの関係性において、
私という人間に付随するイメージは違う。

 

違うのが当たり前だし、違うから面白い。

 

だから、はっきり言って、

自分で自分自身のことを、

どうのこうの言う人間は面白くない。

 

相手の方が、興味を持って訊ねてくれれば、

私ももちろん自分のことを語るが、

だからといって、「私はこんな人間です」などと、

自分から語りたくはない。

 

語れば語るほど空しくなるから・・・。

 

 

私はそう思うのだが、自分を語る人は違うようだ。

それはそういう人が、

「自分のことばかり見ている人」だからなのだろう。

 

もちろん、その人の人生なのだから、

それはそれで構わない。

 

ただ、「自分のことばかり見ている人」は、

視野がものすごく狭くなっていることに気づいていない。

そしてこの「視野が狭くなっている」ことは、

勉強道にとっては、大きなマイナスになる。

 

広い視野を持ち、それをさらに広げようとすることは、
勉強道の本質の一つなのだから。

なぜ「自分のことばかり見ている人」になってしまうのか、
そこからどう脱却してゆくのか、

などについては次回以降で。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(1)

テーマ:

どんな情報でもありがたいと思います。
知らせてあげてください。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

早いもので、夏が終わりかけていますね。

 

夏の終わりに、何とも独特な心持ちになるのは、

私だけでしょうか?

 

 

今回は、そんな時に私が浸る歌を、いくつか載せます。

 

 

 まずは、定番でしょうけれど、これを。


 

 

こういうのを書いていると、

自分のプライベートを暴露している感じがして、

ちょっと気恥ずかしいのです。

 

それから、読んでくださる方を意識して、

ウケ狙いを考えてしまうところもあります。

メジャーなヒット曲でいこうか、

知る人ぞ知る感じの歌にしようか、などと。


そんな相反する気持ちで、迷ったりするのですが、

今回は、私が夏の終わりに聴く歌がテーマなので、

そういうことは脇に置いておきます。

 

 

次は、中3の夏の終わりに聴いて以来、
毎年ではないにせよ、思い出して聴く歌。

(これは知る人ぞ知る、の方かな。 笑 )

 

 

 

次の歌は、シングル発売は中1の時だそうですが、

私が初めて耳にしたのは、中3の夏の終わり。

 

あまり良い音源ではないですが、

YouTube には、これしかないようです。

 

 

友はまた一人 消えてゆくだろう

 

この歌でそう歌った小田和正が、

4年後には、

 

ひとり またひとり 友は集まるだろう

 

と歌うのには、ちょっと違和感がありましたが、

その違和感を払拭するほどの名曲ですね、これは。

 

オリジナルではなく、佐藤竹善のカバーで。

 

 

 

私が20の春に出たアルバムで、

わりとすぐに買ったと思うのですが、

それを折に触れ聞き続けて、

夏の終わりに独り旅に出たときにも聴いていました。

その印象が強く、私にとっては夏の終わりの歌なのです。

 

小椋さんのうたは、心に沁みる歌詞が多いですが、

この歌の歌詞は絶品です。

もちろん、曲も素晴らしいし、アレンジもいいけれど。

 

 


最後は、私の定番。
NHKのドラマのエンディングテーマだったと思います。
まだ20代の竹下景子さんが出ていたような。

それからほぼ40年、毎年この時期になると、

聴きたくなるのです。

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

詳しいいきさつは、こちら をご覧いただきたいのですが、
せっかく東京に来たのに、そのまま帰るのもなぁと、

東西線を大手町で降りずに、九段下まで足を延ばしました。

どこに行くともあてはなかったのですが、九段下駅で降り、
半蔵門線に乗り換える杉原先生と別れたあと、

ふと思い立って、靖国神社にお参りさせていただきました。

 
{9D821DF1-ABBE-4F38-A9BC-DD016D67D635}

この写真を撮った直後、ある女性に写真撮影を頼まれ、
どちらからですか?とたずねたら、
東京在住ですがポーランド出身です、
お参りしたことをフランスに住む日本人の友人に、
写真で知らせたくて、とのことで、
なんか面白くて気持ちのいい出会いでした。


2年ぶり3回目のお参りですが、
この国を守るために亡くなった方々に想いを馳せ、
ご冥福をお祈りさせていただきました。

毎回そうなのですが、とても良い気が流れているようで、
お参りしている間に、身体がとても軽くなってゆきます。
 
ご同行いただいた植田先生も、同じことを感じられたようで、
二人とも元気になってしまい、
少し歩きましょうかと、皇居の方へ向かって歩きます。

有名な「金色のたまねぎ」が見えてきました。
 
{4D9D9CDC-2D7F-406C-B462-45CA7AAFAEA8}
 

同じ歩道橋の上から、東側を望みます。
 
{4556E0FB-1BD0-4153-9A72-EBBFD071A9CD}
 

日も傾いてきたので、西側はもろ逆光です。
 
{8AEC31BA-17F6-45BE-817B-8BCCC005B96B}


かれこれ4年、TVを観ない生活が続いているし、
そもそも24時間テレビは観たことがないので全く知らずに、
武道館の前を通ったら、すごい人混みで、
えらいことになりましたが、すかさず写真は撮りました。
 
{A40E6C8A-77EE-4A2F-9FFB-5F871B08C2FF}
 

代官町へ出て、皇居を周回します。
話には聞いていましたが、ほんと途切れることなく、
次から次へとランナーがやって来ます。
 
{59AAE39D-4E40-469C-B650-2CF1A5D2C3B9}


そこそこ大きな荷物を引いて歩いているので、
ランナーの邪魔にならぬよう気をつけながら歩きました。

江戸城の石垣は、美しいですが、
高さが大阪城の半分くらいで、
さすがに平時に築かれた城ですね。
 
{5F1EAE73-1608-44CD-B2DD-8E0DEFF2F4F5}
 
{8B339EAE-D9E6-4B1E-92C5-1043F0E56A37}
 
{3434096D-0E3F-45D7-93C1-7D5FCAAB8D4E}


大手濠の横を歩いて、気象庁の前に出ました。
 
{AFEBE593-A128-4556-8C09-B3BB9ADF8397}


わかりにくいかもしれませんが、
植田先生の横手に並ぶ柳が、微風でゆれています。
 
{C7C2F032-742C-4293-8F22-B8AA7E38A89F}


大手門に到着。
西の空が、暮れかけています。
 
{FDC07899-7A05-448D-AA65-3837A87EBD27}


皇居に沈む夕日を観ます。
 
{F3A4F3B6-DC1E-4BE3-9848-7272BFE8799B}


大手門から少し先の、和田倉噴水公園のところで、
皇居周回の道から離れて、まっすぐに東京駅へ。
 
{16050BDD-C549-4F46-B1B0-C6BBE4E5FFD5}
 
噴水の前で、結婚式の記念撮影が行われていました。

和田倉濠。
微風で、水面が美しい。
 
{C3ECF5AB-4E0E-47AD-921E-A2A1873D3E70}
{81DDF037-70B1-4513-9602-92C859430ADC}
 

東京駅前に建つJPタワー。
日本郵便が建てた商業施設ですが、
とても美しいビルです。
 
{E3F4FCB7-FD0B-4452-82B2-71E707D03842}
 
 
こちらは、建て替えられた丸の内ビル(丸ビル)。
 
{1C5765E4-E790-4569-AE62-E68F29442C6E}
 

そして東京駅。
 
{6200013D-B142-47C3-9D41-769028AAE3B6}
 

駅前の広場(丸の内側の広場)は、一部工事中ですが、
開放感があって、気持ちが良かったです。
 
{7983617D-6AAD-446E-9622-DC8AE57B3C4F}
 

東海道線は長らく、東京駅が始発駅でした。
山手線や京浜東北線はありましたが、
上野から東京まで、東北縦貫線(上野東京ライン)が開通したので、
東京駅は始発駅ではなくなりました。
 
どんな表示になってるのだろうと、確かめてみると、
南ゆきは東海道線、北ゆきは上野東京ライン。
なるほど納得です。
 
{04DC44CE-7750-40AE-8788-A3448446D440}
 

その横には、JR東日本とJR東海の新幹線の掲示版が並んでいます。
 
{F9D959F6-E271-4B91-81B0-226D9F80CF11}


丸の内の北口から、中に入ったところの、有名なドーム。
下から見上げましたが、とても美しい。
 
{0D228E8D-299B-4C6D-84F7-4206A4B5C577}


今回は、ほぼ3kmのお散歩となりました。
 
{110CC89D-9DC4-4082-8278-D3719EE4E9ED}
 
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。