初めて思った
セリーナが、自分と戦っている姿をみて、とても感動した。
全豪のファイナルで鳥肌もののプレーをみて、スピーチで感動したが、今日の久しぶりのトーナメントの入場シーン。
会場の熱い声援に、彼女、涙してた。何を感じたんだろう。
久しぶりのトーナメント、それでなくてもスロースターターの彼女が、これまた慣れない相手に手こずっているけど、どうにかしようともがいてる。
2015年の彼女、とても好きになった。
と、観客席のど真ん中、BNP パリバのトーナメントディレクターの隣にマッケンロー兄、その隣にビル・ゲイツ。
このおじさん達が話している姿が実にウケる。
空気の読めない男
私のオット。
先週末スキー旅行から戻り、週のはじめから又出張だ。いつもの様に2週間で、今度はミュンヘンが拠点になり、今週末だけ、友達の家に泊まることになっているらしい。今さっき、「トーマスの家にいるんだけど、もう寝るから~」みたいな電話があった。
はっきり言って、ムカつくんです。
これは、本人に言ってあるのに、いつも忘れて電話してくるの。
お互いが合意してアメリカに越してきたが、はっきり言ってこの2年、私はアメリカで子育てと仕事をし、オットは月の半分をドイツで過ごしている。
初めは良かった。オットがあちらへ行けば、私の友達と会うわけで、キャッチアップをしてくれるから、私たち女同士も頻繁に連絡をしないでもよくなったし、両国間のプレゼント交換も、Free shipping で良かった。
でも、去年の夏あたりから、私達夫婦間のすれ違いを感じ始め、カウンセリングにもかかったってのに、やっぱりあの人は空気が読めない。
「あなたのドイツでのフリータイムは、私に報告しないで下さい。」って言ったのに、しかも、それが傷つくって、カウンセラーも認めたのにホラ、しばらくしたら忘れてるよ。
昨日は友達から「Schatzi、なんでxx (オット)ばっかりこっちに来て、Schatziがアメリカなんかで留守番なのよって、いつもみんなで言ってるんだよ。この夏、こっちに逃げて来な!」って電話があった。
行けるものなら行きたいよ。でも、まだ逃げられない。娘の進路も決まってないし、やっぱりダメ。
でも本当に思う。なんでアメリカに来たくなかった私がここにいて、原因張本人のオットがドイツなんだよって。
これじゃ、12年間のドイツ生活と同じなんだけど。多忙な彼がバーンバウトしたからここには越してきたのに、まったくやってらんない。
とはいうものの、子供にかなり負担をかけた決断だったから、私は意地でも負けられない。
なのに、KY なオットときたら…全く腹立たしい。
調子のいいシナリオ
フッと思いついて、ATPのアプリをみてみたら、インディアンウェルズのトーナメントが始まったって知った。ロジャーは第二シード。
初戦はどっちに転んでも、若いギラギラしたプレーヤー。
ここで私のシナリオ:
初戦でロジャーが奇しくも負けてしまう
↓
やばい、ポイントが減ってしまう…
↓
そうだ!マイアミがある!
↓
めでたく、私と初対面!
こんなにうまくいくわけないけどさ、夢くらい見させてよ、ロジャー(^_^;)
なかなか手に入らないもの
1.ウール洗い専用洗剤。
私はセーターやマフラーなど、すべて自宅で洗う。コートやスーツはもちろんクリーニングに出すが、カシミアなんかの肌触り命なものは、洗濯機で全て洗う。専用洗剤で洗えば、洗濯機でも、今まで失敗したことがない。
で、この洗剤。アメリカ人は、自分で洗わないのか、なかなか手に入らない。ベビーシャンプーで代用できるっていうけど、今まで専用洗剤以外使ったことがないので、どうしてもこれで洗いたい。
数年前から、このメーカーは、こんな小さなボトル、たった8回分のしか売らなくなってしまった。
最近、急に春になったので、今日は冬物を一気に洗いたくて、近所のスーパーに走った。ここにはなかった。こうなったら意地でも手に入れたいので、もう一つのスーパー、ウォルマート、ドラッグストアとはしごし、5件目でやっとてにいれられた。
やれやれ。お店に2本あったから、もちろん2本共購入したが、次の入荷はなさそうだ。容器が小さくなり、販売店舗も少なくなってきているとは、困ったものだ。
大分前、JetBlue に乗った時、機内のスナックで出されて初めて知ったチップス。「ジェットブルー御用達」みたいなシールがパッケージにプリントされているが、昨日買ったらもうついていない。このチップス、高いから、ジェットブルーで出さなくなったのかな。
因みにこのチップスは、今までホールフーズ以外で見たことがない。4ドル以上するので、滅多に買わないし、もったいないから子供にはあげない。オットにもあげたくないが、チップス嫌いな彼が、これだけは別って、大好きで困る。
昨日、チャイニーズマーケット寄ったら、美味しそうなほうれん草を発見。沸騰しているお鍋に、茎からすっぽり収まった。
なんか、その状態がとても絵になったので写真に撮った。
お浸しにしてみよう。
次から次へと
13歳の次男は最近、ローティーン特融の『極度の自己防衛と感情の爆発』という症状がでてきた。言い訳がきかないと声が大きくなり、怒鳴り散らして二階へあがってしまうっていうアレ。
« 先ずは、頻繁すぎる彼女とのケイタイテキスト »
3週間ほど前、今まで息子のケイタイなんか見たことなかったけど、ひょんな事からチラっとみてしまったら、息子が「なんで連絡くれないの?」みたいなメッセージを女友達に延々と送っていて、しかも夜、寝ているとばかり思っていた10時ごろだったから、ここで先ずはケイタイを取り上げ、『ママは見ないから』ととりあえず約束し、次の日へ話は持ち越し。
ここで、『上の二人の子供たちを育てた時とは違う問題』に直面したことに気付いた。いわゆる、『ケイタイモラル』だ。早くわかってよかった。次の日、次男が落ち着いたところで話し合った。
1.あなたはまだ13歳で、まだまだママとパパが監視しなくてはいけない歳。これは、何か問題があった時、自分で責任とれないから『親の責任』になるわけで、それには、あなたと私達には信頼関係が必要なの。あなたからケイタイを取り上げることはしません。ただ、ケイタイにもマナーってものがあって、しつこく何度も同じメッセージを送り付けるとか、送る時間もわきまえないのはルール違反。彼女だって、あなたからこんな変なメッセージを何回も受け取ったら引くよ?ウザい~って思われるよ?考えてごらんなさい。△△(ある友達)から同じようなメッセージをしつこく受け取ったら、ケイタイを見るのも嫌になるでしょう?
2.彼女とコミュニケーションをとりたいんだったら、毎日時間を決めてスカイプにしてみたら?それから、ケイタイは、夜寝るとき、「Good night」とメッセージを入れたら、下(キッチンのケイタイステーション)に持ってきなさい。夜、自分の部屋に置くのはダメ。
次男と私のやりとり:
1.普段テキストは、彼女の方がもっと遅くに送ってくるんだから
母:それじゃぁ放っておけばいいのに、なんでテキストし返すの?キリがないからどちらかがやめなくちゃダメでしょ?楽しいテキストは、2,3回で済ます。食べすぎはお腹を壊すのと同じ。もっと食べたいな・・・ってところで止めよう。また明日美味しいものを食べるの。すると、飽きないから。
2.これは僕のプライベートな事。ママにテキストは見せられない
母:いちいちあなた達の会話を見たりしないわよ。でも、あなたがトラブルに巻き込まれたり、悲しい事があったら、それを知るのはママの仕事なの。あなたのテキストをじっくり読むことはしません。でも、誰と交信しているのかは、ママは知る権利があります。今はあなたも学ぶときだから、こういうマナーがちゃんと守れるようになったら、すべてあなたに任せます。
結局、彼女からのテキストが滞ったのは、電池が切れちゃって、ケイタイを探すのに2日かかったって事だったのが、次の日のメッセージで分かった。それを、「どうしてメールくれないの?僕、ウザい?」みたいに、どんどん悲観的に考えて言っちゃって、実にウザい男になっていたので、男の子は傷つきやすいなと思った。こういった、『女の子とのやりとり』は、きちんとアドバイスしてあげようと思った。
« 次。誰これ?!»
1週間ほどまえ、いつも通りに夜9時ごろ、ケイタイを打ちながら下へ降りてきて、キッチンのケイタイステーションにつなげた時、チラっと最後の相手を見たら、デイビット・xxxxって、さもありなんな名前の相手が目についた。しかも、相手の最後の文章が「僕/私とのフレンドシップを終わらせたいの?」みたいな文だった。
母:誰これ?学校にこんな子いないよね?近所にもいないよね?誰?
次男:え?何のこと?
母:じゃぁ、キーを解除して私に見せて。どこだったか教えるから
というと、彼はなんと、探すフリをし、スクロールダウンんしながら、彼の登録そのものを削除してしまい、『ママ、そんな名前知らないけど?』と、しらばっくれた。
私は、はっきりと名前をみて覚えてるし、再度見せてもらったケイタイの着信は、すべて削除されていた。やられたね。知能犯だ。
その日はもう寝る時間だったので、寝る前に事を荒立てたくなかったので、そのまま彼を部屋へ送り返した。
次の朝、学校に行く前に一言、『ママはあなたを信用できるとおもっていたけど、昨日みたいに着信をすべて削除したり、そういう行動は、あなたを信用できなくしていく。とても残念だ』と、私の考えを述べた。彼に、学校に行っている間によく考えて、夕方そのことについて考えようと言ったら、その場で学校のカバンからゴソゴソと自分のラップトップを開けて、彼のGoogle+のアカウントを私に見せた。それは、昨日私が彼のケイタイでみたデイビット・xxxxとのやりとりの一部始終だった。
結局、デイビッドは、スターウォーズのライブゲームで知り合った人で、次男曰く「僕と同い年くらいの男の子」との認識で、次男自身は女の子のキャラを作り、自分の名前も女の子の名前にして、いままで4か月ほど、このデイビッドと交信していた様子。
普段より、このサイトで遊ぶのは容認していたし、彼のキャラもなんどか見ていて、ワザと女の子なのは知っていた。絶対に自分の個人情報は上げないように!っていっていたし、他人と個人的に交信しないようにっていっていたのに、結局はGoogleに別のアカウントを作り、それを、ケイタイのテキストアプリに入れて交信していた模様。
本人曰く、「絶対に自分の情報はあげていない!第一、僕は女の子って事になってるし」とはいうものの、内容をみていると、「週末、兄が大学から春休みでもどってくる」とか、スキーに行って家にいないから、ネットであそべない」とか、あれこれ相手の想像を膨らませる要素が満載で、実にダメダメな会話だった。
息子は「彼は僕と同い年だと思う」とかいってるけど、そんなのわかんない。どうするよ、オトナの異常者だったら。あ~~~~~って感じ。
とにかく、息子には「ネットで遊ぶなとは言わない。これからも、こういったライブでも遊んでもいい。でも、大人の私たちでも、お兄ちゃんやお姉ちゃんたちだって、ネットと誰かと知り合って、どこかで会うなんてことしないんだから、あなたも絶対にそういうことへは発展しないで。残念だけど、殆んどの人が本当の事をいわないんだから。良い人と悪い人の見わけが着くようになるまで、ネットでそういう関係をもたないで。ネットの友達と、リアルな友達が違うって思って」と、私も考えながら話した。ヘタにいろんな知恵がついているお年頃だから、彼にもわかるように納得させて言うのが大変!ママはネットで知り合って、テニスのオフ会したなんて、口が裂けても彼に言えない!って思った。
彼は頭の悪い子じゃないから、きちんと説明すると、あれこれカウンターオファーをしてくるんだけど、今でも私と彼と、試行錯誤しながらルールを改訂しあっている。昨今いろんな事件が巷であるから、私も神経質になっちゃう。まいったな。
« 次。雪遊びで知らない子に怪我させてしまった事件発覚 »
長くなるから、また明日にしよう。
毎日呆れるほどいろいろある。日記にしておかないと忘れちゃう。
« 先ずは、頻繁すぎる彼女とのケイタイテキスト »
3週間ほど前、今まで息子のケイタイなんか見たことなかったけど、ひょんな事からチラっとみてしまったら、息子が「なんで連絡くれないの?」みたいなメッセージを女友達に延々と送っていて、しかも夜、寝ているとばかり思っていた10時ごろだったから、ここで先ずはケイタイを取り上げ、『ママは見ないから』ととりあえず約束し、次の日へ話は持ち越し。
ここで、『上の二人の子供たちを育てた時とは違う問題』に直面したことに気付いた。いわゆる、『ケイタイモラル』だ。早くわかってよかった。次の日、次男が落ち着いたところで話し合った。
1.あなたはまだ13歳で、まだまだママとパパが監視しなくてはいけない歳。これは、何か問題があった時、自分で責任とれないから『親の責任』になるわけで、それには、あなたと私達には信頼関係が必要なの。あなたからケイタイを取り上げることはしません。ただ、ケイタイにもマナーってものがあって、しつこく何度も同じメッセージを送り付けるとか、送る時間もわきまえないのはルール違反。彼女だって、あなたからこんな変なメッセージを何回も受け取ったら引くよ?ウザい~って思われるよ?考えてごらんなさい。△△(ある友達)から同じようなメッセージをしつこく受け取ったら、ケイタイを見るのも嫌になるでしょう?
2.彼女とコミュニケーションをとりたいんだったら、毎日時間を決めてスカイプにしてみたら?それから、ケイタイは、夜寝るとき、「Good night」とメッセージを入れたら、下(キッチンのケイタイステーション)に持ってきなさい。夜、自分の部屋に置くのはダメ。
次男と私のやりとり:
1.普段テキストは、彼女の方がもっと遅くに送ってくるんだから
母:それじゃぁ放っておけばいいのに、なんでテキストし返すの?キリがないからどちらかがやめなくちゃダメでしょ?楽しいテキストは、2,3回で済ます。食べすぎはお腹を壊すのと同じ。もっと食べたいな・・・ってところで止めよう。また明日美味しいものを食べるの。すると、飽きないから。
2.これは僕のプライベートな事。ママにテキストは見せられない
母:いちいちあなた達の会話を見たりしないわよ。でも、あなたがトラブルに巻き込まれたり、悲しい事があったら、それを知るのはママの仕事なの。あなたのテキストをじっくり読むことはしません。でも、誰と交信しているのかは、ママは知る権利があります。今はあなたも学ぶときだから、こういうマナーがちゃんと守れるようになったら、すべてあなたに任せます。
結局、彼女からのテキストが滞ったのは、電池が切れちゃって、ケイタイを探すのに2日かかったって事だったのが、次の日のメッセージで分かった。それを、「どうしてメールくれないの?僕、ウザい?」みたいに、どんどん悲観的に考えて言っちゃって、実にウザい男になっていたので、男の子は傷つきやすいなと思った。こういった、『女の子とのやりとり』は、きちんとアドバイスしてあげようと思った。
« 次。誰これ?!»
1週間ほどまえ、いつも通りに夜9時ごろ、ケイタイを打ちながら下へ降りてきて、キッチンのケイタイステーションにつなげた時、チラっと最後の相手を見たら、デイビット・xxxxって、さもありなんな名前の相手が目についた。しかも、相手の最後の文章が「僕/私とのフレンドシップを終わらせたいの?」みたいな文だった。
母:誰これ?学校にこんな子いないよね?近所にもいないよね?誰?
次男:え?何のこと?
母:じゃぁ、キーを解除して私に見せて。どこだったか教えるから
というと、彼はなんと、探すフリをし、スクロールダウンんしながら、彼の登録そのものを削除してしまい、『ママ、そんな名前知らないけど?』と、しらばっくれた。
私は、はっきりと名前をみて覚えてるし、再度見せてもらったケイタイの着信は、すべて削除されていた。やられたね。知能犯だ。
その日はもう寝る時間だったので、寝る前に事を荒立てたくなかったので、そのまま彼を部屋へ送り返した。
次の朝、学校に行く前に一言、『ママはあなたを信用できるとおもっていたけど、昨日みたいに着信をすべて削除したり、そういう行動は、あなたを信用できなくしていく。とても残念だ』と、私の考えを述べた。彼に、学校に行っている間によく考えて、夕方そのことについて考えようと言ったら、その場で学校のカバンからゴソゴソと自分のラップトップを開けて、彼のGoogle+のアカウントを私に見せた。それは、昨日私が彼のケイタイでみたデイビット・xxxxとのやりとりの一部始終だった。
結局、デイビッドは、スターウォーズのライブゲームで知り合った人で、次男曰く「僕と同い年くらいの男の子」との認識で、次男自身は女の子のキャラを作り、自分の名前も女の子の名前にして、いままで4か月ほど、このデイビッドと交信していた様子。
普段より、このサイトで遊ぶのは容認していたし、彼のキャラもなんどか見ていて、ワザと女の子なのは知っていた。絶対に自分の個人情報は上げないように!っていっていたし、他人と個人的に交信しないようにっていっていたのに、結局はGoogleに別のアカウントを作り、それを、ケイタイのテキストアプリに入れて交信していた模様。
本人曰く、「絶対に自分の情報はあげていない!第一、僕は女の子って事になってるし」とはいうものの、内容をみていると、「週末、兄が大学から春休みでもどってくる」とか、スキーに行って家にいないから、ネットであそべない」とか、あれこれ相手の想像を膨らませる要素が満載で、実にダメダメな会話だった。
息子は「彼は僕と同い年だと思う」とかいってるけど、そんなのわかんない。どうするよ、オトナの異常者だったら。あ~~~~~って感じ。
とにかく、息子には「ネットで遊ぶなとは言わない。これからも、こういったライブでも遊んでもいい。でも、大人の私たちでも、お兄ちゃんやお姉ちゃんたちだって、ネットと誰かと知り合って、どこかで会うなんてことしないんだから、あなたも絶対にそういうことへは発展しないで。残念だけど、殆んどの人が本当の事をいわないんだから。良い人と悪い人の見わけが着くようになるまで、ネットでそういう関係をもたないで。ネットの友達と、リアルな友達が違うって思って」と、私も考えながら話した。ヘタにいろんな知恵がついているお年頃だから、彼にもわかるように納得させて言うのが大変!ママはネットで知り合って、テニスのオフ会したなんて、口が裂けても彼に言えない!って思った。
彼は頭の悪い子じゃないから、きちんと説明すると、あれこれカウンターオファーをしてくるんだけど、今でも私と彼と、試行錯誤しながらルールを改訂しあっている。昨今いろんな事件が巷であるから、私も神経質になっちゃう。まいったな。
« 次。雪遊びで知らない子に怪我させてしまった事件発覚 »
長くなるから、また明日にしよう。
毎日呆れるほどいろいろある。日記にしておかないと忘れちゃう。


