sunset diary -322ページ目

こんなもんだろう

今週は結婚記念日があった。

私は1日前に思い出し、夜に友達と出かける約束を慌ててキャンセルし、オットは当日まんまと忘れてた。出張から帰ってきた次の日の朝だったんだが、

「あのさ、今日はxx(次男)のスイミングの時、近場でご飯食べない?」って聞いたら、いつもの反応で「いいよ~」って軽かった。

はは~ん、こりゃすっかり忘れてるなって思ったので、「Happy anniversary 」って言ったら固まってた(^_^;)

私もすっかり忘れて他の予定入れて前日に思い出したくらいだから、休暇から帰ってきてすぐに出張に出た人が忘れてても仕方ないな。もう金婚式までは盛り上がらないなって感じだし。

「マイアミ行ったばっかりだし、プレゼントとかいらないからね。慌てて買いに行かないでね」

って言っといた。

しかし、忘れていたのが申し訳ないと思ったのか、朝オフィスから花屋に注文し、ランチ頃にアレンジメントを取りに行き、わざわざ家まで届けに帰ってきた。

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私は白の花が大好きなんだけど、「花屋が、白だけ26本のバラを集めるのは大変なんだって」ってオットが言ってた。

私からは、彼の好物のDonauwellenを焼いてあげた。

夜はフツーに、次男のスイミングを待っている時間に近くで食事し、家に帰ってから3人でケーキを食べた。

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こんなもんだ結婚記念日なんて。

やっぱうちは誕生日がメインだね。


ニキビ治療その後

次男のニキビに対処し始めて、かれこれ2年になる。未だ良くなる傾向にはない。今までやったのは、

・抗生物質
・エステみたいにニキビを潰していく治療
・ほんもの中国人(?)の先生による漢方&針治療
・及び、彼↑の指導による薬膳の食事(大変で私が挫折...)

以上は去年の夏までの治療。その後、

・今は抗生物質のみの投与‐ドキシサイクリン100㎎
・初期は一日2回だったが、去年暮れから一日1回
・日本で購入しているニキビ用の固形石鹸

今年一月まではワリと肌も乾燥していて、赤くなったり、新しいニキビは出てこなかったが、2月ごろから急にアクティブになってきた。ちょうどクラウディア(看護師)が来ていたので見てもらったら、もしかしたらビタミンD不足ではないかと指摘された。

服用中のドキシサイクリンの唯一の副作用が、日焼けに気を付けないといけない事。すなわち、外へ出るときはサンスクリーンと帽子が欠かせないんだけど、次男はこれらが面倒なので、極力陽に当たらないようにしてしまう。今私たちの住んでいる所は、年中薄暗いドイツやデンマークとは比べ物にならないほど天候に恵まれている。普通に生活していればビタミンDを補給する必要はないくらい。

でも、次男は室内スイミングだし、帰宅後は裏庭へは行くが、ここは木陰。学校へも徒歩でなくバス通学だ。朝は早くて陽が昇ってないし、陽に浴びるとすれば、帰りのバス停で私を待つときくらいの数分。

ってことで、クラウディアの提案で、ビタミンDの錠剤を購入。D₃ 1000IU を先ずは一週間服用。ビタミン剤などのサプリメントは、毎日飲み続けると効果がなくなる。その代り、集中してひと月に1週間づつ違うビタミン剤を服用すると、吸収力が良くなる。

以前サッカーに明け暮れていた長男は、Zinc(亜鉛)とマグネシウムを毎月交互に1週間づつ飲んでいたし、娘は2か月に一週間の割合で鉄分をとっていた。

今の所、次男のニキビに目に見えた変化はない。アレルギーの季節でもあるから、くしゃみはひどいし、身体もかゆい。しかもスイミングはつづいているし、はっきり言っていまの彼の肌の状態は最悪である。

これだけ『見た目が最悪な状態』なのに、張本人はワリと平気なのが興味深い。彼のキャラは最強で、『ニキビが酷いのはしょうがない。でも大丈夫、大学生になったら髭が生えるし、ニキビで死ぬことはない。今は矯正装置(歯列)がついてるし、どうせ完璧じゃないんだから、Uglyでも構わない』

って、ものすごい自信だ。どこから来るんだろう、この自信って。

皮膚科の先生も、『彼の心はあっぱれだ。彼が望まないのならRoacutane(副作用のあるニキビ最終兵器)は処方しない』っていってる。


ニキビって実にやっかいな皮膚病だなって思う今日この頃。

寒い!

4月上旬。

桜も葉桜になり→ツツジ&ハナミズキ=花粉シーズン真っ盛り。

って、この時期は肌寒く思うことはあっても、例年だと雨もわりと頻繁に降って、花粉をじゃんじゃん洗い流してくれるのに、雨が降らないしとっても寒い!今朝は氷点下2度だった❗️昨日裏庭をチェックしたら、紫陽花のつぼみがちらほら目に入ったけど、しまった、シーツでもかけておけばよかったな(;´Д`A 

オットは北部に出張中だが、スーツのジャケットは有るけど、セーターもコートもなくて、しかも昨日は雪が降ったらしい。車移動だからなんとかなるらしいが。

先週はマイアミで大汗かいて、今週は雪って、同じ東海岸でも南北の長さ感じるなー

で、明日は日中24度まで上がるらしい勘弁してくれよって感じ。

そんなワケで今朝は寒いけど、ウォーキングにそろそろ出かける。今日はいつもより出発を遅らせて、8:30から。それでもまだ寒いだろうなぁ、ダウンのベストとか、もう必要ないと思って、洗ってしまっちゃったのに(;´Д`A

はちきれんばかりの14歳

相変わらず、太陽の様に一人で勝手にエネルギーを発散しまくっている次男。

去年はディベート大会(超大好き)、スイミング、ソーシャルに明け暮れ、学校の宿題は後回しって子だったが、今年に入ってディベートが落ち着き、今度はチェスクラブの代表(笑)、そしてロッククライミングの土日の誕生パーティーのボランティアなどなど、相変わらずバリエーションに富んだイン&アウトプットぶりである。

この子はGeekとNerdの両方だな。吸収できるものはとことん吸い尽くす(?)勢いだけど、女の子とか、話を聞いてくれる子がとっても重要。最近は干支(笑)にハマったらしく、『蛇の僕って友達が少ないらしいけど、生涯の友達ができるらしい』ってよろこんでた。

最近自分でやっと気づいたのが:«僕は自分の事を一度にすべてさらけ出してしまい、それによって引かれてしまう» 事。

その通り!よくわかったじゃないか!!!

ヤツはフレンドリーの域を超えていて、誰にでもとにかく喰らいつくように話しかける。とにかくよくしゃべる、あけっぴろげの性格だが、それを自覚したことに成長がみられる。これはディベートクラスのおかげでもある。このクラスで教えてもらったのが、

«ディベート大会では、相手の意見を否定したら失格。常にPros vs Cons(良いところvs悪いところ)をしっかりとした調査に基づいて論理だてる事が大事» なんだそうだ。次男曰く、『相手をやり込めちゃいけないんだって』なんだそうな。

ってあなた、私がいつもいってた事じゃないか!未だに彼の話は長いんだが、途中でハッと気づいて、相手に話を譲ることが(たまに)できるようになった。進化したわ。

+++++

一昨年、彼が7年生の頃は大変だった。

次男は弁が立つ子なので、敵を作りやすかった。そして、どこにでもいじめっ子はいるもので、この学校でも数人、彼を執拗にからかう輩がいた。こういう子って、かならず数人でつるむんだよね。一人では次男にちょっかいださないのに、数人いると、決まってその一人が次男のあらゆる事にいちゃもんを付けてくる。次男はからかいを直ぐ真に受けて、ちょっかいにのっちゃうから良いターゲットだった。クラス中に笑われたりすることもかなりあった。

それでも彼が学校に通い続けたのは、こんなクラスでも、数人は彼の理解者がいたのと、学校のカウンセラーと校長先生の目。もちろん、私も彼の話や行動に全神経を使っていたから。

数か月経ったある日、余りに執拗ないじめ(口頭)があり、私も学校に行かないとと思い、いつもは一人で学校に行っていたけど、この時は出張の合間をぬって、オットも参加して、直接校長先生に話をしに行った。校長先生は、息子への嫌がらせ云々は、他の先生からの報告で知っていた。私たちからは、

『出されたちょっかいを直ぐ真に受ける次男にも非がある。いじめっ子を無視するようにと今まで言ってきました。他に気がまぎれるよう、家庭でも今まで努力してきました。しかし、○○(いじめっ子を名指しで)は、余りにもしつこすぎます。先生のいないところで、他の生徒をあおってまで次男にちょっかいを出すのは卑劣です。私が怖いのは、今まで怒りを抑えてきた次男が爆発する事です。それは、学校としても望まないのではありませんか?』と、こちらの意見を淡々と述べた。

『Mr&Mrs.xx、今日は私のところに来てくださって本当にありがとうございました。先生数人から、xx(次男)への嫌がらせがあるとは報告を受けています。カウンセラーとxxとの話し合いも何度か設けています。幸い、xxは逐一カウンセラーへ報告に行くようで、連携はとれているようです。私も、○○のご両親とも話してみます。』

という事になった。きっとこうなると思っていたので、次男には校長先生に話に行く前に、『もしかしたら、あっちの親が知ったら、もっといじめが酷くなるかもしれない。それを覚悟しときなさい』とは言っておいた。そして校長先生はこう付け加えた。

『私たちが育った時代とは違って、近年の学校でのいじめは、事があかるみにでた時は遅いんです。SNSがあるので、メンタルへのいじめは瞬時におきて拡散が早い。学校で起こる分には人目に付きますが、高学年になればなるほど、同じ家にいる親でも分かりにくい。息子さんの変化を感じたら、直ちに私に報告して下さい。』


次の日。学校帰りのバス停で迎えた次男が開口一番、『今日のxxは大人しかった。一言二言僕になにか言ってきたけど、すんなりそれで引き下がった。朝、校長先生に呼ばれていたから、きっとそれが原因だろう』という事だった。その後も相変わらず、程度は軽いが、事あるごとにちょっかいを出してきたそうだが、次男には、『何かあったら校長先生のところへ行こう』って考えがあるので、大事には至らなかった。いじめっこの方も、アノ校長先生(見た目もすごい怖いの…)が相手じゃ、事を荒立てられない…って思いがあったに違いない。

中学生くらいだと、ゆるぎない人の存在って不可欠だとおもう。近年、『地震・雷・火事・親父』の『親父』の大きな存在感ってのがないし(我が家は健在だが)、学校の校長先生の威厳もなくなっている。その点、次男の通っている学校は規律が第一の学校だから、校長先生も筋金入りの教職者だ。


その後、大きな変化があった。

去年の夏休み明け、新学期での顔合わせを終えて帰ってきた次男。『ママ、ママ、大変!xx(いじめっ子)が退学させられた!』

わかんないよ、退学かどうか。この子は勉強は余りできない子(この学校の基準からすると)だったので、今後の事を考えて転校させただけかもしれないよ、公立だし。

って事で、8年生になってからは、急に落ち着いたクラスになったのだった。

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7年生の時はこんな事あったな~って思い出した。この時は校長先生の行動の早さもあったけど、次男のキャラが外交的だから解決したことでもあった。結局、子供たち自身で乗り越えていかないと、人との付き合いなんて学べないんだよね。次男の場合、すべてに於いて単刀直入で、自分で人の肩を叩いてこちらを向かせることができる子だ。それ故、誰からでも好かれるわけではない。最近言った素晴らしい(天然な?)一言が、

『僕のこの性格はどうにもならない。皆に好かれなくてもいい。でも、必ず28歳まで(なんで?)に、ありのままのこの僕を愛してくれる女の子と結婚したい』


さて、28歳までにそんな女の子は現れるんだろうか?



テニス観戦つれづれ日記

«マイアミオープン観戦»

忘れないように記録にしておく

・会場はKey Biscayne(キー ビスケイン)。マイアミから車で15分くらいの距離にある、高級リゾートアイランドにあるCrandon Tennis Park にて行われる。Key Biscayneに宿泊ももちろんできる。この島に泊まれば自転車で会場に行くことができる。ホテルの値段も、マイアミとさほど変わらない。好みの違いかな。

・Miami Openは、GSの様にトップクラスの男女のプレーヤーによる2週間の祭典で、シードプレーヤーの試合は、真ん中の週末から始まる。1週目はシードプレーヤーは出ないので、はるばる遠方から出向くのであれば、2週目が始まる週末からの2,3回戦を目指した方が良い。2日まるまるいれば、すべてのシングルスプレーヤーがみれる。しかも、週末からの2週目には、ダブルスも始まる。

・レンタカーで島に乗り入れることもできるが、一般の車は一日$65位のパーキングを払わないといけない。マイアミから会場までの運転は難しくないが、車だと飲めないし、会場を後にする夜遅くはとっても混むので、私たちは去年も今年も、ホテルからのシャトルバスを利用した。一人1日/$20(去年は$15だったのに)だけど、4Day passを買うと、一人/$50なので、私たちはコレを購入。二人ならレンタカーやパーキングよりもよっぽどお得。

・チケットはDay TicketとNight Ticketがある。GSと同じで、Dayを持っていれば、夜の試合をメインスタジアム内で観戦出来なくても、会場内にそのまま残れるので、他のコートでの試合や、スクリーン前での観戦が可能。特に、マイアミは会場内の観戦&ピクニックエリアが充実している。全米より断然リラックスした空間ができている。

・そのチケット。今年は事前にチケットをオンラインで購入し、プリントアウトして持って行ったが、去年は『ロジャーは絶対にでない』って分かっていたので、事前購入はせず、当日のBox officeにて購入した。チケットが完売ってことはないな。余裕で手に入ると思う。ロジャーが出るとなったら別かもしれないが。

・もうひとつ。日曜日にNight Ticketを持たずに会場に向かった私たち。会場目の前の信号待ちの時に、若いカップルに声を掛けられた。『夜のチケットいりますか?私たちは一日中いて疲れちゃったのでもう帰ります。一枚$20で良いです』って、定価の半額以下でチケットを譲ってもらった。

次の日の朝も、信号待ちのところでチケットを売っている人がちらほらいた。かなり良い席で一枚$100ってのはお得だ。おしい・・・、既にチケット持ってたから買えなかったけど、ダフ屋ではなく、一般の人がチケットを譲っているって感じに好感がもてた。警備がしっかりしてるから、変な人はいなくて、安心してチケットを手に入れることができるイベントって印象。場所が場所だけに、車や自転車がないと踏み入れられない島にあるから、この辺ニューヨークとかとは大違いだ。

・全米と違って会場が小規模なので、どこのコートもとても見やすい。トッププレーヤーのウォームアップは開場前に行われるので拝めないが、いろんな人の練習風景を目の当たりにできた。

・一番印象に残ったのは(去年も思ったが)、観客の層の違い。全米と違い、ビジネス関係(接待)の人が少なく、とにかくテニスが大好きな人達が多いという事。それも、男性が多い。おもしろいのが、試合を観終わってコートから退散するとき。私のオットもそうだったけど、カラの右手でスウィングするんだな(爆)自分もあんなショットが打ちたい!って、プレーヤーになりきっちゃうんだよね。

よく、ヤクザ映画を観終わった観客が、肩で風切って映画館を後にするって聞くけど、まさにアレ。

高齢の観客もとにかく多かった。杖をついた紳士と息子、孫。または老夫婦。私のオットが横で『みてごらん。僕たちの20年後だ!』とか言ってた。勘弁してよ・・・。次男にお願いしとこ。

・ある試合で隣に居合わせた南米ペルーからの出張者。カリフォルニアへ出張なのに、わざわざマイアミ経由で、この試合に合わせて出張を入れたそうだ。『Lima(ペルーの首都)からLAまでの直行便だと高くつくけど、マイアミ経由だと節約できるんですよ』ってことだけど。毎年この時期、このイベントに合わせて会議を組んでいるそうだ。

・シャトルバスで一緒になった女子3人組。セルフィーしたりで大賑わいで楽しそうで声を掛けたら、なんと3姉妹だった。4人姉妹だけど、今回は一番上が不参加。同じフロリダはOrlandoに住んでいて、『近いのに今回が初めてなのよ。ロジャーが出るっていうから決めたのに、お腹の風邪だって?私は全米にも行ったのに会えなかったの』って、私と同じじゃないですか!!!抱き合って慰め合ったわさ…。ここにもまんまとしてやられた人がいたかって。ペルーからの出張者も『ロジャー・・・』っていってた。他にも会う人合う人、皆口々に『ロジャ~~~~』って。

ちょっとロジャー、聞いてるか~~~?!世界中にこんなにあなたのファンがいるんですよっ!

そうだ、ラコステの売り場でもロジャー話に花が咲いたっけ。売り子の一人がイタリア人で、彼は自称『ロジャー似』。まぁ、そういわれればねって感じ?すらーっとした長身、色黒でクリクリの髪の毛。写真撮らせてもらえばよかった。おばちゃんは話に夢中で忘れちゃったよ。ミラノ出身の人で、私たちが昔、毎年キャンプに訪れていた湖の近くにあるVeronaの話になって盛り上がった。今はマイアミに移住したそうだ。しばらくアメリカ生活を楽しみたいそうだ。

このテニスイベント、外国人が多いねー。って、私も外国人なんだけど、欧州人が多かった。初日の食事したときの隣の家族も面白かった。旦那さんはドイツ人(父)とエクアドル(母)のハーフで、奥さんはメキシコ人。子供二人はドイツで生まれて、育ちがメキシコシティー。休暇でマイアミに来ているそうだ。家族での会話はスペイン語だけど、旦那さんはドイツ語ペラペラだった。私とオットが変なドイツ語話してるから、気が付いて話しかけてきたわけだ。

ある朝、ホテルでエレベータ待ちをしていたら、スポーティーなお嬢さんがいた。Good morning と声を掛けて一言二言話した。オットが『あなたもテニス観に行くんですか?」というと、「私はプレーヤーなんですよ。このイベントはもう負けちゃったんですけど」。

失礼な私たちでした(爆)

気が付かなかったけど、名前を教えてもらったので、朝食の時に急いでググった。Alexandra Dulgheru って、ルーマニアの選手だって。怪我に悩まされて、なかなか思うようにプレーできないらしい。今はリカバリーの時で、今年は頑張ってランクを上げたいそうだ。この時もホテル内のジムにトレーニングしにいくところだった。「今年の幸運を祈っています。よい成績がでますように~」って言ってお別れしたけど、シビアだね~個人競技は。

団体でも健康管理なんかは個々のモノだけど、彼女はこの時まるっきり一人だったし、トレーナーが下にいるのかもしれないけど、自分ひとりなんだよね、テニスって。孤独だよね。



世の中いろんな人がいるし、それぞれ違った人生、家族の形態がある。


旅はいろんなひとと話ができて、いろんな発見があって面白い。