Ford v. Ferrari
なかなか時間が取れなかったけど昨日やっと観てきた。
伝説のドライバー、ケン・マイルスの性格がよ〜〜くわかるストーリー。随所に臨場感あふれるレースシーンがあって、仰け反りものだった!!
マット・デイモンは見てて安心できる男優になったねー。使いやすい俳優って感じ。
クリスチャン・ベールも上手い。彼は人物になりきるのが実に上手い。今回も、ケン・マイルスにしか見えなかった!アクセントといい、オーラといい、横顔まで似てた。
車好きでなくても超おおすすめの映画。
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@ ダイニングしながらのいつもの映画館。
ドリンクはすぐサーブされたけど、食べ物が待てど暮らせど来ない。こんなの初めて。
映画が始まっちゃったら自分から席を立つしか催促する方法ないし、それは私もオットもしたくなかった。あんまりお腹すいてなかったし。
で、結局来なかった。だから払い戻してもらおうとその辺のスタッフ捕まえて聞いてみた。するとすぐにマネージャーを呼んでくれた。
丁寧に謝られて、すぐにリファンドしてくれた(オーダーと同時にクレジットカード切ってるから)。
「恐れ入りますがちょっと待ってて下さい」って、彼は$50のギフトカードを持ってきた。これに懲りずまたきてくださいって。
こういう事はあるし、別にリファンドしてくれれば御の字って思ってからビックリ。
アメリカのカスタマーサービスって感じ。太っ腹❗️
今年の初ラクレット
金曜はうちで友達の誕生日を祝った
🥂🥂🥂🥂🥂🥂
私は人を呼ぶなら一度に大勢呼びたい。日頃友達と会うなら少人数、できれば2、3人がいいけど、家に呼ぶなら会話を楽しむより、場所を提供して、皆んなのソーシャルの場になれば良いと思うタイプ。
オットは大人数の集まる場に行くのは厭わないけど、ホストするのは苦手。構えちゃうの。パーフェクトに考えすぎるんだよね。
彼はそれでも長年私と付き合ってるから少しは改善されたけど、昨日みたいにどんどん人が増えていくのとか、彼のキャパ越えしてるのが私には見てとれた😅
🍹🍹🍹🍹🍹
昨日はHの誕生日だけど別に予定がないって言ってたから、ウチでラクレットをするから家族ごと招待。オットは久し振りにBとゆっくり話したいから、彼らだけを呼ぼうって事に。
そしたら丁度Gからテキスト入って、「明日なにするの〜?ウチに夜ハングアウトにこない?」って来たから、「かくかくしかじか…だからあなた夫婦も暇だったウチにくる?Hの誕生日だし」って言ったら二つ返事で来ることに。ただ、大人だけって事にしてもらった。
で、こうなるとついでにもうひと組って思うんだよね 。でも、ラクレットは2台あるけど、あまり大人数になるとせっかくHとBとまったりしたかったのがおじゃんになっちゃう。
って事で、もうひと組は、当日朝テキスト入れて、「かくかくしかじか…だからディナーが終わってから、デザートとドリンクにこない?Hの誕生日だからー」って言ったらこちらも大乗り気でやってくるって事に。
🧀🧀🧀🧀🧀
大騒ぎでワイワイガヤガヤのラクレットが終わりかけた頃、Gが「今ね、娘たちにSchatziの家にいるからって言ったら来たいっていうの。デザートに2人呼んでもいいかしら?」ってんで、Whatta hell, just come over 」って事で娘達も結局参戦。
そうこうしてるうちに、デザートから参戦の夫婦もやってきた。
こうなると逆に超ラク。皆んな知り合いだし、勝手にキャッチアップが始まるから、その隙に私はオットを使ってパパパ〜〜っと空いてるお皿とかを片すことができる。
皆が揃ったところで乾杯🥂してバースデー🎂ソング歌って宴のピークへ。
パパパっと子供達にデザート食べて貰って、ここで子供達はお開き。家から追い出した(笑)
ここからは大人の時間❗️
🍷🍷🍷🍷🍷
最後のゲストが帰ったのが12:30。5時からだったから長丁場だった〜。片付けて布団に入ったのが1:30。
大人は8人で、一人はずーっとビール飲んでたから、7人でワイン9本空けたってこと
💦
あっぱれな胃袋で、今日は朝から一人でウォーキングして、お昼からは日本人の友達とお鍋の会にも行ってきた。
🦃🦃🦃🦃🦃
サンクスギビング Weekend はこれにておしまい。
明日は第1アドヴェントだ❗️早すぎる
そして間を開けず、いよいよ週明けからクリスマス関連のイベントが続く…
毎年の事だけど、普段は節制して胃袋コントロールしなくちゃ💪
Thanksgiving 2019
今年も近所のJのところがウチの3人を誘ってくれた。毎年ありがたい。
来年はいよいよ我が家も「からの巣」になるから、どうにか身の振り方を考えるわ。オットと二人だけで家にいてもいいんだけど、それをいうと、誰もが『そんなのダメ!ウチにいらっしゃい!」って皆さん優しいの。家に二人でボケーっとしてるって駄目ですか?(笑)
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今年のJの家は大人数だった。彼女の妹家族(Bostonから)、両親(フロリダから)、友達家族(コネティカットから)。J自身も、他の家族も3人つづ子供もいるから大騒ぎ!こういうの大好き!手のあいてるひとがお皿洗って~片づけて~子供の世話して~そこいらの人と話して~って、家族の輪にいれてもらってとっても楽しかった。
彼女のところに限らずドイツでもそうだったけど、私の友達はこうやってフツーに家族の集まりに誘ってくれる人が多くて、ドイツでもアメリカでも親戚がいない我が家にはとっても嬉しい。共通してる事って、よい友達のその家族みんなが親切なんだよね。この両親、この家族にこの子あり...みたいな。昨日の家族もみんないい人達でほんとに幸せを感じた。次男もそれを感じたかな?
ウチの子供達も、将来こうやって他の人たちにも愛を分け与えられるひとになってもらいたい。
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私はデザートを持って行った。
フルーツをいれた入れ物はAnthropologyで購入。これごとプレゼントした。
去年と同じく、Tart tatin
だけど、今年は先日パリのベーキングレッスンで習った通りのプロセスで焼いてみた。
大成功!きれいに焼けました。
Flan 焼きプリン。ひっくり返して持って行こうと思ってふちにナイフを入れたのが間違い。下から溶けたカラメルがでてきちゃった💦💦
教訓:今後はこのまま持参すること。スプーンですくってサーブすればいいんだな。
楽しいサンクスギビングでした。








