年越し〜新年
毎年好例、年末に友達から餅つき機を借りて、のし餅とお鏡さんを作っておいた。今年もちゃんとご先祖様にお供えしました⛩
年越しは天ぷら蕎麦で。娘も次男も人参の🥕天ぷらが一番好きなので、どか〜んと揚げたよ(汗)
インゲン、サツマイモ、ヒラメ🐟の天ぷらを5人分って事で、大晦日の夕方は2時間も揚げ物をした😫😩もうしません!
年越しそば
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大晦日好例のお風呂🛀 オットにお風呂洗ってもらって準備してもらった。
年越しは近くのレストランで。
次男はお蕎麦の後に友達とのパーティー🎉に行ってしまい、4人で近所のレストランへ。10:30の予約で。お刺身や枝豆、餃子をつまみにカクテルをしこたま飲み、年が明けた12:30過ぎに、パーティーからの帰りの次男に迎えに来てもらった。
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元旦は二日酔いでダウンしてて、やっと老体にムチ打って散歩に出掛けたのは午後4時ごろ😫危うく新年のいい天気🌅を棒に降るところだった。
お正月はタラ🐟 マスタードソースがけ。冷めると美味しくないから慌てたらでき上がった写真撮ってなかった💧
タラはクールブイヨン(白ワイン、根菜など、魚の臭みをとりながら20分ほど茹でる) で、ソースはクールブイヨンがベースの、卵黄、クリーム、レモン、マスタードを湯煎で作る。
これはデンマークの大晦日の好例食べ物。義母は毎年、丸ごとタラをガーゼに包んでクールブイヨンで茹でてた。魚屋に事前に注文し、30日にはお使いで魚屋に取りに行ったっけな〜〜
日本もデンマークも年越し料理の定番があるんだけど、作るのは私なんでね、作る人の特権で「蕎麦優先」だワ。
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この冬、マドレーヌ作りと同様にハマったのがフラン(焼きプリン🍮)
職人技だねって自画自賛😂
娘と彼は年明けて2日に“やっと”帰ったんだけど、滞在中に彼に作り方教えた。彼曰く、
「この家の料理を代々伝えて行くのは僕の役目」って
確かに。娘は食べるばかりで、作るのは彼の方なんだよね。よろしく頼みます…
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今日日曜は朝からオットと初打ちへ。12/15日以来のテニスだ。
この年末、私は急がしてくテニスできなかったけど、帰省した長男も娘達もみんなでテニスしてた。娘と彼はペアでレッスンも入れてたし。なんてったってNYより安いし、コートはすぐそこだし、コーチの手配もすぐだしね。地方の特権だわ。
元旦は二日酔いでダウンした私を抜かして皆でダブルスしてた😆
もちろん、ガレージでの卓球大会も忘れない。気が向いたら誰かしらピンポン🏓してたよ😅
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2020年も気持ちよくスタート。
今年は子供達三人それぞれ大きな変化/飛躍の年。
皆が健康でいられますように!
年末あれこれ ダイジェスト
12/22日の忙しい最中、一人でIKEA行っちゃった。現実逃避行。
クリスマスイヴの食事で長男の彼女が担当したデザートの1つ、Eggnog Whisky 甘くて美味しくてめっちゃカロリー高い
犬が来るっていうんで、ツリーの周りがあぶないかも…って思って早くからこんなケージを買って見たけど全く無意味だった😅😅😅 娘でさえ「これって無意味じゃない?あの犬なら飛び越えちゃうよ😂 これは孫👶よけだって」
確かに。
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家でヤギ🐐を放し飼い…
我が家に連れてくる前日は犬をお風呂に入れ、その前の日はグルーマーに行って爪も短くカットしてもらったらしい。若い子なのにきちんと気が効くの。
しかも彼女ちゃん、さすがウチのソーシャル長男と付き合っていられるだけあって、誰と会ってもスモールトークがちゃんと出来るし、よく動くし、話し好き揃いのこの家族(ウチ) に入っても全然怖じけずかない。隣近所の人が来ても全く変わらないのは超ラク。気を使わないでいい。
自身も大家族で育ってるからなのかな。
思いっきりアメリカンなんだけど、なかなか良い子で会うたびに感心する。なんといっても、チャラ男の長男がポジティブに変わった事が驚きだ。
二人のことだから、私はあれこれ関与しないし口出しもしませ〜ん。見守るだけ。
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クリスマスイヴから26日まで3日3晩ディナー作ったから流石に疲れたわ。26日は近所の友達家族を呼んで恒例のディナーだったし。
27日は娘と買い物。彼女はセールを求め、私は来年の結婚式のドレスを見に。Nordstrom 行ったけどダメだわ。やっぱオンラインの方が種類ある。
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28日ランチは私一人で女子会へ。夜は娘からのプレゼントで絵画教室へ。夜のクラスでワイン🍷飲みながら(^◇^;)
楽しかった。
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今年の年末もかなりハードだった。来年は娘たちの帰省を1週間以内にしてもらおう。今年は12/18に来て、年越しまで2週間以上いるから超重荷 😅
Cats 2.0
ホリデー中にふさわしい華やかでワクワクする映画だった。
ミュージカルがバージョンアップした (Cats 2.0) 感じ。キャスト、歌、細部まで一流で、これぞ映画の醍醐味を味わった。
テイラー スウィフトは普段好きでないけど(どこを切っても同じな金太郎飴って印象だから)、このキャストは合ってた。出番が多からず少なからず、いい塩梅でした。監督が彼女をこの役に指名し、しかも一曲書かせたくらい彼女を信じ、彼女がそれに応えた‘猫のお返し’ みたいにシーンにハマってた。彼女が出ることで映画が軽くなりそうで心配(?)してたけど大丈夫だった(笑)
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ジェニファー ハドソンは思った通りの質の良い歌いっぷりを披露。彼女の表現力は、現役歌手で一番だと思う。
さらに素晴らしいのはジュディ ディンチ と イアン マッケラン。彼らはこれぞ舞台俳優のお手本。彼らのおかげでキャッツの映画が成功した感じ。
2019 最後にいいもの観させていただきました。




























