天明家(農家)/江戸東京建物園
ブックマーク★レトロ系建物












東ゾーンE1
建築年代江戸時代後期
所在地大田区鵜ノ木一丁目
[旧武蔵野郷土館収集]
貴重な江戸時代の建物です。
江戸時代、鵜(う)ノ木村(現在の大田区内)で名主役を勤めた旧家です。
正面に千鳥破風(ちどりはふ)をもつ主屋
・長屋門・枯山水庭園などに高い格式がうかがえます。
建物もそうですが周りの庭園も赴きありますね。
そのままここで時代劇のロケができそうです。
1部、屋根の修理をしていたので屋内の観覧はできませんでしたが
可能な限り外部から撮影しました。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
⇒












東ゾーンE1
建築年代江戸時代後期
所在地大田区鵜ノ木一丁目
[旧武蔵野郷土館収集]
貴重な江戸時代の建物です。
江戸時代、鵜(う)ノ木村(現在の大田区内)で名主役を勤めた旧家です。
正面に千鳥破風(ちどりはふ)をもつ主屋
・長屋門・枯山水庭園などに高い格式がうかがえます。
建物もそうですが周りの庭園も赴きありますね。
そのままここで時代劇のロケができそうです。
1部、屋根の修理をしていたので屋内の観覧はできませんでしたが
可能な限り外部から撮影しました。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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デ・ラランデ邸カフェ/江戸東京建物園
ブックマーク★レトロ系建物











西ゾーンW10
建築年代1910年(明治43)ころ
所在地新宿区信濃町
寄 贈 者 :三島食品工業株式会社(カルピス)
1910年(明治43)平屋だった建物をドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデが
木造三階建ての住宅として改造しました。
平成23年4月に復元された園内で一番新しい建物です。
平成11年まで新宿信濃町に建っていました。
1階には食堂、居間、テラスを利用して
カフェ「武蔵野茶房」が営業しています。
食堂のシャンデリアや暖炉の居間、木陰のテラス席とどれも素敵ですね。
風情ある洋館で、ゆっくり寛げるお店です。
午前10時30分から午後5時の営業

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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西ゾーンW10
建築年代1910年(明治43)ころ
所在地新宿区信濃町
寄 贈 者 :三島食品工業株式会社(カルピス)
1910年(明治43)平屋だった建物をドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデが
木造三階建ての住宅として改造しました。
平成23年4月に復元された園内で一番新しい建物です。
平成11年まで新宿信濃町に建っていました。
1階には食堂、居間、テラスを利用して
カフェ「武蔵野茶房」が営業しています。
食堂のシャンデリアや暖炉の居間、木陰のテラス席とどれも素敵ですね。
風情ある洋館で、ゆっくり寛げるお店です。
午前10時30分から午後5時の営業

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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デ・ラランデ邸インテリア/江戸東京建物園
ブックマーク★レトロ系建物








西ゾーンW10
建築年代1910年(明治43)ころ
所在地新宿区信濃町
寄 贈 者 :三島食品工業株式会社
新宿区信濃町にあった西洋式住宅です。
1910年(明治43)ころ、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより、
木造三階建ての住宅として大規模に増築されました。
その後、この住宅の居住者は何度か変わりましたが、
1956年(昭和31)から、乳酸菌飲料カルピスの発明者として知られる三島海雲氏が住んでいました。
海雲氏の死後は、三島食品工業株式会社の事務所として、1999年(平成11)まで使用されました。
建物は、デ・ラランデによる大規模な増築が行われたころの姿に復元し、
室内は、残された古写真を基にデ・ラランデが住んでいた大正初期ころを想定して復元しています。
3階は非公開で階段は上がれない様になっていました。
天井にドアがあり、屋根裏部屋の様です。

江戸東京たてもの園のサイトで調べたらまだ修復が必要な様ですね。
早く3階も公開して欲しい物です。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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西ゾーンW10
建築年代1910年(明治43)ころ
所在地新宿区信濃町
寄 贈 者 :三島食品工業株式会社
新宿区信濃町にあった西洋式住宅です。
1910年(明治43)ころ、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより、
木造三階建ての住宅として大規模に増築されました。
その後、この住宅の居住者は何度か変わりましたが、
1956年(昭和31)から、乳酸菌飲料カルピスの発明者として知られる三島海雲氏が住んでいました。
海雲氏の死後は、三島食品工業株式会社の事務所として、1999年(平成11)まで使用されました。
建物は、デ・ラランデによる大規模な増築が行われたころの姿に復元し、
室内は、残された古写真を基にデ・ラランデが住んでいた大正初期ころを想定して復元しています。
3階は非公開で階段は上がれない様になっていました。
天井にドアがあり、屋根裏部屋の様です。

江戸東京たてもの園のサイトで調べたらまだ修復が必要な様ですね。
早く3階も公開して欲しい物です。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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デ・ラランデ邸/江戸東京建物園
ブックマーク★レトロ系建物










西ゾーンW10
建築年代1910年(明治43)ころ
所在地新宿区信濃町
寄贈者:三島食品工業株式会社
デ・ラランデ邸は、新宿区信濃町にあった西洋式住宅です。
1階部分は明治時代の気象学者・物理学者である
北尾次郎が自邸として設計したと伝えられる木造平屋建て
・瓦葺き・寄棟屋根・下見板張りの洋館でした。
1910年(明治43)ころ、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより、
木造三階建ての住宅として大規模に増築されました。
その際、北尾次郎居住時の1階部分も大改造されています。
スレート葺きのマンサード屋根(腰折れ屋根)と下見板張りの外壁が特徴です。
北側のガラスの建物はエレベーター施設です。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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西ゾーンW10
建築年代1910年(明治43)ころ
所在地新宿区信濃町
寄贈者:三島食品工業株式会社
デ・ラランデ邸は、新宿区信濃町にあった西洋式住宅です。
1階部分は明治時代の気象学者・物理学者である
北尾次郎が自邸として設計したと伝えられる木造平屋建て
・瓦葺き・寄棟屋根・下見板張りの洋館でした。
1910年(明治43)ころ、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより、
木造三階建ての住宅として大規模に増築されました。
その際、北尾次郎居住時の1階部分も大改造されています。
スレート葺きのマンサード屋根(腰折れ屋根)と下見板張りの外壁が特徴です。
北側のガラスの建物はエレベーター施設です。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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小出邸/江戸東京建物園
ブックマーク★レトロ系建物








西ゾーンW9
建築年代1925年(大正14)
所在地文京区西片二丁目
「小出邸」は大正12年に、現在の文京区西片に建てられた住宅で、
設計者は堀口捨己という著名な建築家です。
オランダの建築を初めて日本に紹介した人物であり、
当時のオランダの造形運動の影響がこの「小出邸」にも見られます。
玄関周りや居間などは完全に洋風ですが
2階の寝室や水回り等には日本の伝統的な造形を折衷した造りになっています。
窓が大きく庭が見渡せるのは開放感があります。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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西ゾーンW9
建築年代1925年(大正14)
所在地文京区西片二丁目
「小出邸」は大正12年に、現在の文京区西片に建てられた住宅で、
設計者は堀口捨己という著名な建築家です。
オランダの建築を初めて日本に紹介した人物であり、
当時のオランダの造形運動の影響がこの「小出邸」にも見られます。
玄関周りや居間などは完全に洋風ですが
2階の寝室や水回り等には日本の伝統的な造形を折衷した造りになっています。
窓が大きく庭が見渡せるのは開放感があります。

開園時間 4月~9月:午前9時30分~午後5時30分 10月~3月:午前9時30分~午後4時30分
※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日 年末年始 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
観覧料一般 400円
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