■読者数1,000人を超えるブログ
色々なブログを見ていると、「すごいなぁ・・・」と感心するブログがあります。
「すごい!」と感じる一つの目安に【読者数】というものがあります。
その数だけそのブログにファンが存在するという実績ですから。
私は、「すごい!」と思うブログもそうですが、参考にしたいブログを次のポイントでチェックしています。
・ブログ読者数
・記事へのコメント数
・デイリーアクセスランキング(月間ランキング)
・ターゲットと読者メリットを明確にしたブログタイトル
・クリックしたくなる記事タイトル
・魅力的な文章構成
おそらく他のブロガーさんも、だいたい上記のようなポイントをチェックしているのではないでしょうか。
こちらを一度、ご覧ください。
↓
【参考事例】
・インパクトあるヘッダー画像
・読者数
・コメント数
・クリックしたくなる記事タイトル
・魅力的な文章構成
の点が非常に参考になります。
ポイントとしては、こちらのブログのコンセプトが『不動産を楽しく思っていただく』と明確にされていて、それがヘッダー画像になり、記事になっています。
そしてアメブロだけの世界で終わらず、リアルの世界でもつながりを広げ、ファンを増やしているとところが素晴らしいです。
その結果として、ブロガー仲間が増え、強いつながりを作り、そこからのアクセスも増えています。
ブログといっても、パソコンの向こうに人がいます。
その人を見て、楽しませようとする気持ちを感じられると思います。
「すごい!」と感じる一つの目安に【読者数】というものがあります。
その数だけそのブログにファンが存在するという実績ですから。
私は、「すごい!」と思うブログもそうですが、参考にしたいブログを次のポイントでチェックしています。
・ブログ読者数
・記事へのコメント数
・デイリーアクセスランキング(月間ランキング)
・ターゲットと読者メリットを明確にしたブログタイトル
・クリックしたくなる記事タイトル
・魅力的な文章構成
おそらく他のブロガーさんも、だいたい上記のようなポイントをチェックしているのではないでしょうか。
こちらを一度、ご覧ください。
↓
【参考事例】
・インパクトあるヘッダー画像
・読者数
・コメント数
・クリックしたくなる記事タイトル
・魅力的な文章構成
の点が非常に参考になります。
ポイントとしては、こちらのブログのコンセプトが『不動産を楽しく思っていただく』と明確にされていて、それがヘッダー画像になり、記事になっています。
そしてアメブロだけの世界で終わらず、リアルの世界でもつながりを広げ、ファンを増やしているとところが素晴らしいです。
その結果として、ブロガー仲間が増え、強いつながりを作り、そこからのアクセスも増えています。
ブログといっても、パソコンの向こうに人がいます。
その人を見て、楽しませようとする気持ちを感じられると思います。
■満室経営(入居率)のワナ
賃貸経営において【満室】状態は、大家さん、家主さんにとってこれほど安心できる状態はないと思います。
しかし、そんな状況にあえて水を差します!
満室経営を目指してはいけません!
どういうことかと言いますと・・・
例えば、7万円の家賃のお部屋を1万円にすればすぐに入居がきまります!
満室にするのは簡単です!
しかし、そうじゃないですよね。
あくまで賃貸経営ですから、利益を追求しなければなりません。
【家賃を安くして、満室を目指すということをしてはいけない!】ということです。
満室経営は、入居率という指標を基本にしています。
・すぐに入居率を上げろ!
・何が何でも入居率が大切だ!
・目指せ入居率100%!
という風に、入居率至上主義だと、極端な話、入居率ばかりに目を奪われて、賃料を安くしてしまうことになります。
追伸
私は、入居率という指標ではなく、入金率という指標で判断しています。
建てた(もしくは購入した)時点の満室家賃収入を100%に対しての現在の賃料収入です。
例えば、満室家賃が100万円だとして、現在の家賃収入が80万円であれば、入金率80%となります。
文章でお伝えするのは難しいですね。
ご質問があれば⇒こちらまで
しかし、そんな状況にあえて水を差します!
満室経営を目指してはいけません!
どういうことかと言いますと・・・
例えば、7万円の家賃のお部屋を1万円にすればすぐに入居がきまります!
満室にするのは簡単です!
しかし、そうじゃないですよね。
あくまで賃貸経営ですから、利益を追求しなければなりません。
【家賃を安くして、満室を目指すということをしてはいけない!】ということです。
満室経営は、入居率という指標を基本にしています。
・すぐに入居率を上げろ!
・何が何でも入居率が大切だ!
・目指せ入居率100%!
という風に、入居率至上主義だと、極端な話、入居率ばかりに目を奪われて、賃料を安くしてしまうことになります。
追伸
私は、入居率という指標ではなく、入金率という指標で判断しています。
建てた(もしくは購入した)時点の満室家賃収入を100%に対しての現在の賃料収入です。
例えば、満室家賃が100万円だとして、現在の家賃収入が80万円であれば、入金率80%となります。
文章でお伝えするのは難しいですね。
ご質問があれば⇒こちらまで
■自分が出来る事をちゃんとやってますか?(空室対策編)
家電量販店にいくと、本当にたくさんの家電が「これでもかっ!」と言うくらいに並べられています。
そして「この液晶テレビは、透明度が●●、液晶パネルが▲▲・・・で画像が鮮明!!」など商品の魅力を書いたPOP(ポップ)が液晶テレビに付けられています。
小売業には歴史があり、本当にどうしたらお客さんに商品の魅力を伝え、購入してもらえるかを追及してきました。
その一つがPOPという技術です。
では、賃貸経営においてはどうでしょうか。
例えば、空室対策について考えます。
液晶テレビと同じ様に、空室において、その部屋に入居してもらうための説明やPOPが付けられているでしょうか?
こちらを見てください。(画像をクリックしたら、よりハッキリ見えます!)
見てもらえれば分かりますが、こちらの大家さんは【本気で入居してもらいたい】という思いを、しっかりカタチにしています。
空室に悩んでいる時間があるのであれば、他することはたくさんあります。
そして「この液晶テレビは、透明度が●●、液晶パネルが▲▲・・・で画像が鮮明!!」など商品の魅力を書いたPOP(ポップ)が液晶テレビに付けられています。
小売業には歴史があり、本当にどうしたらお客さんに商品の魅力を伝え、購入してもらえるかを追及してきました。
その一つがPOPという技術です。
では、賃貸経営においてはどうでしょうか。
例えば、空室対策について考えます。
液晶テレビと同じ様に、空室において、その部屋に入居してもらうための説明やPOPが付けられているでしょうか?
こちらを見てください。(画像をクリックしたら、よりハッキリ見えます!)
見てもらえれば分かりますが、こちらの大家さんは【本気で入居してもらいたい】という思いを、しっかりカタチにしています。
空室に悩んでいる時間があるのであれば、他することはたくさんあります。
■魅力あるブログタイトルにしていますか?
ここ2日で、このブログを通じて2件の空室対策についての相談がありました。
これまでもブログを通じて、何件も賃貸経営、空室対策について相談はありましたが、そのペースを上回る反響です。
考えられるその理由は、ブログの読者(≒お客さん)を明確にし、読者にとってメリットのある情報提供に取り組んだ結果だと分析しています。
具体的には、ブログのタイトルを変えました。
変更前のタイトルは、
マンションと言えば、ウィークリー&マンスリー?!空室にならない方法(空室対策の秘訣!)
としていました。それを変更して、
■もう空室対策で悩まない!!アパート、マンション賃貸経営講座■
と改めました。
ブログ読者を【空室対策でお困りのアパート&マンション大家さん】に設定し、空室対策でお困りの方のオーナーが反応しやすいタイトルにしました。
例えばの話です。
八百屋さんが集客のためにブログをしていて、「鮮度が自慢!新鮮野菜の八百屋ブログ」というタイトルでしたら、お客さんは食いついてそのブログを読む気になるでしょうか?
それが例えば、野菜や八百屋というゆるいテーマはなく、『無農薬の人参(ニンジン)専門店!』とすれば、漠然と野菜を探している人ではなく、おいしいニンジンを探している人の問い合わせが増える結果になります。
話をまとめます。
このブログは賃貸経営、空室対策をテーマにしていますので、ブログタイトルだけの話で終わらせません!!!
ブログタイトルをターゲットに併せて作りこむのと同じで、賃貸経営において空室対策をする前に、どんな入居者をターゲットにするか明確にしなければなりません。
・個人なのか法人なのか・・・
・シングルなのかファミリーなのか・・・
・駅近重視なのか、環境重視なのか・・・
・部屋の広さ重視なのか、設備重視なのか・・・等々
ターゲット(入居見込み客)を明確にするからこそ、その人が反応しやすい情報を提供できるようになります。
ターゲットが決まれば結果として、募集チラシ、ホームページ、セールストークの全てが変わります。
これまでもブログを通じて、何件も賃貸経営、空室対策について相談はありましたが、そのペースを上回る反響です。
考えられるその理由は、ブログの読者(≒お客さん)を明確にし、読者にとってメリットのある情報提供に取り組んだ結果だと分析しています。
具体的には、ブログのタイトルを変えました。
変更前のタイトルは、
マンションと言えば、ウィークリー&マンスリー?!空室にならない方法(空室対策の秘訣!)
としていました。それを変更して、
■もう空室対策で悩まない!!アパート、マンション賃貸経営講座■
と改めました。
ブログ読者を【空室対策でお困りのアパート&マンション大家さん】に設定し、空室対策でお困りの方のオーナーが反応しやすいタイトルにしました。
例えばの話です。
八百屋さんが集客のためにブログをしていて、「鮮度が自慢!新鮮野菜の八百屋ブログ」というタイトルでしたら、お客さんは食いついてそのブログを読む気になるでしょうか?
それが例えば、野菜や八百屋というゆるいテーマはなく、『無農薬の人参(ニンジン)専門店!』とすれば、漠然と野菜を探している人ではなく、おいしいニンジンを探している人の問い合わせが増える結果になります。
話をまとめます。
このブログは賃貸経営、空室対策をテーマにしていますので、ブログタイトルだけの話で終わらせません!!!
ブログタイトルをターゲットに併せて作りこむのと同じで、賃貸経営において空室対策をする前に、どんな入居者をターゲットにするか明確にしなければなりません。
・個人なのか法人なのか・・・
・シングルなのかファミリーなのか・・・
・駅近重視なのか、環境重視なのか・・・
・部屋の広さ重視なのか、設備重視なのか・・・等々
ターゲット(入居見込み客)を明確にするからこそ、その人が反応しやすい情報を提供できるようになります。
ターゲットが決まれば結果として、募集チラシ、ホームページ、セールストークの全てが変わります。
■空室対策としてのウィークリーマンション運用
このブログでは、空室でお困りの大家さん・家主さん・管理会社さんに向けて、空室対策の1つの策として、ウィークリー・マンスリーマンションを提案しています。
しかし、私の本心とは異なります。
空室でお困りの方が多いので、あえて空室対策というキャッチで提案しています。
どういうことがと言いますと・・・・、
すぐに結論を言ってはおもしろくないので、ちょっと考えてみたいと思います。
家主さんは、本当は何で困っているのでしょうか?
「そりゃ、空室だろ!」
であれば話が進みませんので、もうちょっと深堀りします。
空室だと何で困るのでしょうか?
「そりゃ、賃料収入が発生しない!」
となります。
つまり、一番の問題は、賃料が発生しない事で、その対応策としての空室対策に悩んでいるのです。
もっと深堀りします。
仮に空室が埋まり、賃料収入が発生したとして、1棟50万円で貸すのと、100万円で貸すのでは、どちらが魅力的でしょうか?
「そりゃ当然、誰もが100万円だろ!」
と答えるでしょう。
究極の話ですが、入居率10%でも100万円で貸せたらOKとも言えます。
※ちなみにウィークリー&マンスリー運用であれば、入居率が80%で100万円で賃貸することが可能です。
私のお伝えしたいことは、何も「マンスリー運用をしなさい。」というものではありません。
「最大に不動産の価値を高める運用を追求していますか?」
ということです。
マンスリー運用もその選択肢の一つでしかありません。
「空室であれば、値引きするのが当たり前」
これは仲介業者の都合です。
大家さん・家主さん・管理会社さんの都合でやりたいじゃないですか。
これが私の本心です。
賃貸経営において、目の前の空室損を無くすという発想ではなく、不動産の価値を向上させ、賃料収入の最大化を一人でも多くの方に考えていただきたいです。
しかし、私の本心とは異なります。
空室でお困りの方が多いので、あえて空室対策というキャッチで提案しています。
どういうことがと言いますと・・・・、
すぐに結論を言ってはおもしろくないので、ちょっと考えてみたいと思います。
家主さんは、本当は何で困っているのでしょうか?
「そりゃ、空室だろ!」
であれば話が進みませんので、もうちょっと深堀りします。
空室だと何で困るのでしょうか?
「そりゃ、賃料収入が発生しない!」
となります。
つまり、一番の問題は、賃料が発生しない事で、その対応策としての空室対策に悩んでいるのです。
もっと深堀りします。
仮に空室が埋まり、賃料収入が発生したとして、1棟50万円で貸すのと、100万円で貸すのでは、どちらが魅力的でしょうか?
「そりゃ当然、誰もが100万円だろ!」
と答えるでしょう。
究極の話ですが、入居率10%でも100万円で貸せたらOKとも言えます。
※ちなみにウィークリー&マンスリー運用であれば、入居率が80%で100万円で賃貸することが可能です。
私のお伝えしたいことは、何も「マンスリー運用をしなさい。」というものではありません。
「最大に不動産の価値を高める運用を追求していますか?」
ということです。
マンスリー運用もその選択肢の一つでしかありません。
「空室であれば、値引きするのが当たり前」
これは仲介業者の都合です。
大家さん・家主さん・管理会社さんの都合でやりたいじゃないですか。
これが私の本心です。
賃貸経営において、目の前の空室損を無くすという発想ではなく、不動産の価値を向上させ、賃料収入の最大化を一人でも多くの方に考えていただきたいです。
■投資用ワンルームマンション(2)
昨日の続きです。
■投資用ワンルームマンション(1)
昨日の記事にあったか社長(宅建と10万円で不動産独立、グループ7社・現役経営者の学校では学べない伝説塾) さんからコメントをいただきました。
あったか社長さんのお客さんの話で、
「投資用ワンルームマンションを購入して、半年間入居がなかった!」と。
そんなことが実際問題としてあります。いきなり収益どころかマイナスからスタートです。
初めて投資用ワンルームマンションを検討される方は、こういう側面もあることを知っていただきたいと思います。
さて、昨日の続きでお伝えしたいことは、
上記のような「問題を回避するために、こんな方法もあるよ!」ということです。
それは何かと言いますと・・・
入居の可能性を高める方法で・・・
入居か空室かという話ではなくて・・・
もったいぶるのはやめますね!
お伝えしたい事は、投資用ワンルームマンションに家具・家電を備え付けて、
1.一般賃貸として運用
2.家具・家電付賃貸として運用
3.ウィークリー、マンスリーマンションとして運用
という3つの運用方法を行うことで、空室のリスクを減らせ、収益性を高められるということです。
運用方法が1つだと、それに対して1か0(ゼロ)となってしまいます。
リスクヘッジのためにも選択肢は多く持っておくべきです。
実際、私どもで投資用マンションを販売しているディベロッパーさんとお付き合いがあります。
その物件を私どもが借上げて、ウィークリー、マンスリーマンションおよび家具・家電付賃貸として転貸して順調に運用しています。
昨日の記事で私の友人から投資用ワンルームマンションの物件探しを依頼されましたということを言いましたが、その返事としてその友人にもこの提案をします。
■投資用ワンルームマンション(1)
昨日の記事にあったか社長(宅建と10万円で不動産独立、グループ7社・現役経営者の学校では学べない伝説塾) さんからコメントをいただきました。
あったか社長さんのお客さんの話で、
「投資用ワンルームマンションを購入して、半年間入居がなかった!」と。
そんなことが実際問題としてあります。いきなり収益どころかマイナスからスタートです。
初めて投資用ワンルームマンションを検討される方は、こういう側面もあることを知っていただきたいと思います。
さて、昨日の続きでお伝えしたいことは、
上記のような「問題を回避するために、こんな方法もあるよ!」ということです。
それは何かと言いますと・・・
入居の可能性を高める方法で・・・
入居か空室かという話ではなくて・・・
もったいぶるのはやめますね!
お伝えしたい事は、投資用ワンルームマンションに家具・家電を備え付けて、
1.一般賃貸として運用
2.家具・家電付賃貸として運用
3.ウィークリー、マンスリーマンションとして運用
という3つの運用方法を行うことで、空室のリスクを減らせ、収益性を高められるということです。
運用方法が1つだと、それに対して1か0(ゼロ)となってしまいます。
リスクヘッジのためにも選択肢は多く持っておくべきです。
実際、私どもで投資用マンションを販売しているディベロッパーさんとお付き合いがあります。
その物件を私どもが借上げて、ウィークリー、マンスリーマンションおよび家具・家電付賃貸として転貸して順調に運用しています。
昨日の記事で私の友人から投資用ワンルームマンションの物件探しを依頼されましたということを言いましたが、その返事としてその友人にもこの提案をします。
■投資用ワンルームマンション(1)
友人に、投資用のワンルームマンションを探して欲しいと依頼されました。
資産運用の一つとして、中古でワンルームマンションを購入して賃貸経営を始めたいと考えられる人も大分と増えてきたのではないでしょうか。
銀行金利に比べたら、その何百倍にもなります。
今だったら、普通預金で0.3%くらいですかね。
ワンルームマンションであれば、投資金額、築年数によって変わりますが、7~9%位ですかね。
表面の利回りだけを比較しても何の意味もありません。
もし入居者がいなければ、0%ですからね。
実質は、ローンの支払いがありますので、マイナスになります!!!
こんなご時勢だから、ご自身で資産運用を考え、その前向きな姿勢は素晴らしいと思います。
しかし私は、賃貸経営は素人が簡単に手を出して、成功するものと思いません。
「簡単に手軽にできる不動産投資としてワンルームマンションをしませんか?」
という誘い文句に踊らされないようにしてほしいものです。
それなりに市場の需要と供給について調べて、取り組まなければ成功しません。
追伸
本来、お伝えしたかったことがありますが、本文が長くなったので次回に続きます。
注):決して投資用のワンルームマンション経営を否定している訳ではございません!
資産運用の一つとして、中古でワンルームマンションを購入して賃貸経営を始めたいと考えられる人も大分と増えてきたのではないでしょうか。
銀行金利に比べたら、その何百倍にもなります。
今だったら、普通預金で0.3%くらいですかね。
ワンルームマンションであれば、投資金額、築年数によって変わりますが、7~9%位ですかね。
表面の利回りだけを比較しても何の意味もありません。
もし入居者がいなければ、0%ですからね。
実質は、ローンの支払いがありますので、マイナスになります!!!
こんなご時勢だから、ご自身で資産運用を考え、その前向きな姿勢は素晴らしいと思います。
しかし私は、賃貸経営は素人が簡単に手を出して、成功するものと思いません。
「簡単に手軽にできる不動産投資としてワンルームマンションをしませんか?」
という誘い文句に踊らされないようにしてほしいものです。
それなりに市場の需要と供給について調べて、取り組まなければ成功しません。
追伸
本来、お伝えしたかったことがありますが、本文が長くなったので次回に続きます。
注):決して投資用のワンルームマンション経営を否定している訳ではございません!
■アメブロアクセスアップは結果でしかない!
多くの方にこのブログをご覧いただければと考えています。
少しでも空室を減らせる可能性を知っていただきたいので。
それで、アメブロのアクセスアップは常に私のテーマとなっています。
しかし、それは結果でしかないことを知り、驚きました!
何に驚いたかと言いますと、まずこちらのブログを見てください。
【誠不動産 ライバルはディズニーランド☆】
何が凄いかと言うと、コメントの数です!
芸能人ブログ程の数はありませんが、コメント数が20、30あったりします。
これは、それだけ濃いファンがいるということです。
そしてそのファンとコミュニケーションをしっかり取られています。
結局、アクセスアップといっても、どれだけそのブログにファンがいるかどうかです。
私もコメントをいただき、毎日ペタしていただける方がいらっしゃいますが、その人数が500人いれば、500アクセスになります。
今後、私もアメブロにおいて、ファンが付く程の内容・コンテンツ作りとともに、アメブロを通じてのコミュニケーションを心がけて参ります。
少しでも空室を減らせる可能性を知っていただきたいので。
それで、アメブロのアクセスアップは常に私のテーマとなっています。
しかし、それは結果でしかないことを知り、驚きました!
何に驚いたかと言いますと、まずこちらのブログを見てください。
【誠不動産 ライバルはディズニーランド☆】
何が凄いかと言うと、コメントの数です!
芸能人ブログ程の数はありませんが、コメント数が20、30あったりします。
これは、それだけ濃いファンがいるということです。
そしてそのファンとコミュニケーションをしっかり取られています。
結局、アクセスアップといっても、どれだけそのブログにファンがいるかどうかです。
私もコメントをいただき、毎日ペタしていただける方がいらっしゃいますが、その人数が500人いれば、500アクセスになります。
今後、私もアメブロにおいて、ファンが付く程の内容・コンテンツ作りとともに、アメブロを通じてのコミュニケーションを心がけて参ります。
■管理会社との関係
入居者募集を管理会社に任せている大家さんも多いかと思います。
長く空室になっていた場合、その管理会社が空室に対してどの様に取り組んでいるでしょうか。
やはり、対価を払って管理をしてもらっているからには、管理する責任が生じます。
それに対して大家さんは、きちんと管理されているかどうか確認する権利があります。
ご自身が大家の宅建志郎さん が、ご自身の管理会社との付き合い方法について記事にされていました。
●1円のお金も掛けずに満室にできる方法 その2
参考になると思います。
長く空室になっていた場合、その管理会社が空室に対してどの様に取り組んでいるでしょうか。
やはり、対価を払って管理をしてもらっているからには、管理する責任が生じます。
それに対して大家さんは、きちんと管理されているかどうか確認する権利があります。
ご自身が大家の宅建志郎さん が、ご自身の管理会社との付き合い方法について記事にされていました。
●1円のお金も掛けずに満室にできる方法 その2
参考になると思います。