本気でからだを治したい!体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

本気でからだを治したい!体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

愛知県岡崎市『体質改善ヨガとセルフケア』&『キッズ体操』のスタジオMAYです。この4月で10年目。
『効率的なからだの治し方』がわかってきた今日この頃☆
これから(2016.2月)色々とこちらに書いていきます♪
 
 


テーマ:

さて、

まず大反省?!…べーっだ!


◎最近のコラム、長過ぎます(苦笑)


ははは。


以前はもう少し短かったのですけど、

書きたいことや発見が
出てきちゃうようでしてメモ


…そんなワケで、


◎今回は、短め!

テーマはひとつ!?(笑)


はいパー

これからは、

書きたいことが山ほどな場合も


◎テーマを絞って書くつもり…ですべーっだ!


なお、今回は


◎may的『からだを良くする基本』コラム
【呼吸のできるカラダが、基本♪ part①】


も、別に書いております。

よろしくお願い致します♪

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

《初夏の健康コラム》

【5月病~夏の鬱?!(※2017.5月版より再掲)
&“溜まる”エネルギーは = 格好つけ系?!】


◎目次

■①『5月~夏』は…本格的に“鬱”が起こる季節?!■


□②エネルギーが溜まって、出ていきにくい
≒『ストレスが溜まりやすい』のは

⇒『吐き出せない』こと…裏の理由に“格好つけ”が有り?□


■③呼吸を深める(≒吐く)には
【S字カーブが現れる身体にする & 歩こう!】■

========================
 

■①『5月~夏』は…本格的に“鬱”が起こる季節?!■


(※2017年5月のコラム再掲ですメモ

途中《 》内に今回の補足文や、
全体に手入れをしてあります)


さて…5月前半は
“初夏の萌え感”があまりなく、

『春の続き』的な、気温差がある日々でした上下矢印


《今年もそうでしたね?》


で…前回コラム本

(※2017.4月版♪【春のストレスは、頭を柔らかくすることでスルー

 & 花粉症は治ります!】)

 

 

にて


◎春は案外『ストレスな時期』ですよ~ショック!


とお伝えしたのですが、
実は


◎本格的に“エネルギーが萌えてくる5月~夏晴れ”のほうが

⇒本当の意味での
【“鬱”=エネルギーが鬱屈(うっくつ)するダウン


…と“なりやすいことがある”
というお話です。


(※これは統計的に、その時期に
『自殺の件数が上がる』ことと目

→“may的からだ診”を合わせてのお話です。


すいません急に物騒なワード…

とは言え、有名な『5月病』だけでなく
『6月病』まで言われ始めたそうです目 )


もちろん、


◎そうなりやすい【下地=からだの状態あし】だと、
⇒特に起こりやすい


…という話でして、
それが


◎胸が開きにくい=【胸が詰まったような状態あせる


…です。
言い換えてみますと、


◎それの“酷い版”が【四十肩・五十肩】…つまり、

⇒“腕と肩を動かす範囲が狭い”
…というか『狭められている』状態あせる


…でして、

この年代は“更年期”なども重なりますが


◎なんだかやけに落ち込みやすい 
or 気分が上がらない…など

⇒【ココロの落ち込み】が起きやすい頃ダウン


…でもあるかと思います。

(そういったココロの状態に、この
→『肩の状態が付与』するということです )


で、
今お話しているパターンは


◎肩の動きが悪い=胸が開きにくい
⇒【萌えてきたエネルギーが、上半身に溜まってしまうあせる


…という悪循環のことですが、
実はこれ


◎キッズ体操で【腕を後ろ手で組むストレッチ】のとき
⇒「おばあちゃん(の肩)になってるよ~」


(※出典:アマナイメージズ)


と声がけしてしまう子がいるのですが、

《&「おばあちゃんに悪いけどね~」とも…
→ご年配の方でもちゃんと動かせる方、居ますのでにひひ


この状態の子は


◎【頭が硬くなりやすい】タイプドクロ


…なのです。


《※『からだ診』では“頭が柔らかい”ということを
重要視しておりまして

→【胸から上の動きが硬いあせる】身体は、
『頭にエネルギーが溜まりやすい』ことを、確認済みです 》


ですので、


◎“○十肩”は『四十・五十になったら、なるもの』
⇒というワケでは、“ない”チョキ


…つまり


◎子どもでも、同じ状態(=肩が動かず)の子はいる

⇒肩や腕を適切に動かして【滞らせない】ようにすれば、
“○十歳=○十肩”となるワケでは、ないチョキ


…という話で。

整理しますと


◎肩が動かしにくい=胸の動きが悪く
⇒『頭も硬くなりやすいドクロ

⇒そのまま【胸が詰まる=思い詰める】&【思考が滞りやすい】ダウン


…とつながる話なワケです。


(※ワタクシの、
臨床における経験から書いています )

で、


◎胸・肩の詰まった状態で5月~夏を迎えると
⇒【気分が晴れ晴れしない】&【心がふさぐ】ダウン


という、


◎まるで“季節と真逆な心情”に、なりかねない
=【夏晴れなのに鬱霧?の、初期】


…という循環になるワケで、
これは


◎特に【春にストレス過多だった雷】人は、要注意(※)


…なのですね。


(※ストレス状態の強いからだは、

→【胸や肩に力が入っているグー】ので
上の悪循環のベースが出来ています )


《実際、今年も…□②□に書きますが

⇒【エネルギーの溜まった感じあせる】が、
大人の方々によく診られます 》


ただし、
この時期から気温が上がってきますので


◎本来は胸が開きやすくなり
→【勝手に色々と、ゆるまっていく】環境温泉


…となり


◎これまでの『ソワソワ・バタバタしたペースDASH!
(=いわゆる春の【いらち】)や、
そこから起こる『からだの緊張状態』を見直して

⇒【季節にそぐうからだ】に整えていくチューリップ赤


…ことが、
しやすくなってくるとは思います(※)


《子ども達だと、おおむねその感じが多いですヒヨコ


(※真夏 & 真冬という“極”の時期は

→『からだが季節に引っ張られ過ぎる』ため、
体調管理が大変ですよねショック! )


で、ここからは
今回(:2018.5月)の書き足しです。


□②エネルギーが溜まって、出ていきにくい
≒【ストレスが溜まりやすい】のは

⇒【吐き出せない】こと…裏の理由に“格好つけ”が有り?□


…長いサブタイトルですが(苦笑)


はいこれ、
やはり最近『再発見』した


◎特に大人は『吐く息が、弱いDASH!』というか、
⇒【腰やお腹(=からだの奥)から、吐けていない?】


…ことからの考察です。

これはヨガの中で再発見したのですが、
実は


◎子どもらで、外…例えばスタジオで

⇒【素直に(:あるいは考えずに)
言葉を出すことが出来ない子むっ


またさらに


◎【肩を内側に、猫背的な姿勢をすることのある子】(※)


も同じで、

(※■①■のパターンですね)

具体的には


◎大きな声が出ない or 返事ができないこと
⇒【大きく息を吐けていないことDASH!


…と、つながっているのです。

で、そういう場合


◎【からだの“左”…例えば左のアタマ】に
⇒重たいエネルギーが溜まっているむっ


…という状態が起こっているんです。

 

これは■①■の【鬱屈】の状態と
同じなのですが、

 

詳しく言うと


◎【陰のエネルギー新月】が溜まっている
 

=からだの“左側に陰のエネルギーが流れる”ので、

そちらへ溜まる(※)


となり、
実際に身体を触ると、そう出ているのですね。


(※前回の本『3月版コラム』に書いておりますが、
 

→例えば春の【陽エネルギーは“右”】へ出まして、

逆になります)


はい、で
それらの『裏理由』に


◎【吐く】ことはそもそも
⇒『ダウナー系、もしくは緩む系のエネルギーダウン(※)』を外に出すこと


…であるので、

(※これも【吸う】呼吸は

→“陽エネルギー”であること、と反対です)


それが『からだに溜まる』ということは


◎【格好つけていると、

悲しみや、ダルさ(=ダウナー系)などの本音新月】を

⇒外へ出さずに過ごしてしまう?


…と言えるのではないかと。

はい、もちろん


◎他の言い方をすれば
⇒【我慢しい/嫌と言えない、優しい人えっ


なのですが…

でも?それって案外


◎【自分】に優しくないのかも?えっ
⇒つまり【わがままの反対】…が、続いた状態


…かも知れないと思う、
今日この頃なのです。


というワケで


◎ヨガの基本は『呼吸』というけれど

⇒【呼吸するにも筋力が要るグー
=つまりは『普段からトレーニングが要る』


…のです。

この辺りをまとめ始めたのが


別途本『からだを良くする基本編~呼吸のできるからだ~』

なのですが、
 

こちらも未だ part①までですDASH!


ですので、ここでは


◎『今、ヨガクラスで取り組んでいること』
&【普段から気を付けること】チューリップ赤


…を少しあげて、

終わりにします☆


■③呼吸を深める(≒吐く)には
【S字カーブが現れる身体にする & 歩こう!】■


…というワケで、
今ヨガクラスでは


◎呼吸を強くする練習として

⇒【横隔膜をあげたまま呼吸DASH!
&【火を吹き消すような吐く呼吸を“下腹”からグー


…を入れています。
もちろん、


◎『ポーズ中の呼吸の意識』も、

⇒以前よりたくさんお伝えしています。


◎S字カーブが基本、については

本呼吸のできるからだ』のほうをご参照ください。


そして、


◎セルフケアをできるだけ毎日♪


とお伝えしているワケですが
(毎回、からだを診て個別に)


その他に言っているのが


◎歩きましょう~走る人


…なんですね。
これ、


◎歩くことで

⇒【呼吸が強くなる】ことも含んでいるアップ


…のです☆
実際、


◎小学校に入学して【たくさん歩くようになったら】(※)
⇒あら不思議☆というくらい【アタマが柔らかくなった】ヒヨコ


という子も、

目の当たりにしております。


(※たくさん動くようになった、

という幼児さんも同じことが現れています♪)


ということは、


◎トボトボ歩きじゃなくて、【大きく歩く走る人
=つまり『足をストレッチして、お腹(≒腰)から足を動かす』


…という歩き方が、

一番ですねチョキ


はい、今回はここまでっ

(ちょっとだけ短い・笑)

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市


テーマ:

さてさて。

これまで10年超、
スタジオを続けて来ました中で

まず初めに


◎ヨガクラスで【大人の方々の、様々なからだ】あし


…を、重ね重ね
診させて頂いて来て


◎カラダって、そうか…
⇒やっぱり「同じ法則で、悪くなるのね目」(※)


…と、
ちょっと“身も蓋もない”言い方ですが


◎端的にいうと【悪くなるときの法則】が、
⇒いくつかパターンはあるものの、同じなんだな~べーっだ!


…という実感 & 納得が
積み重なって来ました。


そこに、
ここ3~4年かと思いますが


◎キッズ体操でも
⇒「子どもたち」の身体と、【アタマの使い方】ヒヨコ


…を、診始めまして。

これは、
体操指導をするにあたり


◎結局【モト(=身体)からだな~】DASH!


…と、つまり


◎【身体という根本を整える】と
⇒体操がある程度、勝手にうまくなるチョキ


…と感じまして、
徐々に診始めたモノでした。

その結果、図らずも


◎子ども⇔大人の、からだの「違い」…つまり
⇒【健康な状態って、どんなことなのか】目


…というのを、ある意味

【動かぬ事実として、掴んで来た】
と思うのです。

それは、


◎【内臓の疲れ度】&【神経の緊張度】などを
 

⇒身体やアタマを触ることで
判別できるようになって来たパー(※)


…というのがありまして、

(※blog別記事→本内臓を柔らかくすることが、基本☆
…にその根拠は書いてあります)


そのワタクシの感覚 & 感触から、


◎子ども~大人と生きていく中で、
⇒【どんな過程を通って、身体が疲れていくのか?】目


…という関係性が、
ある程度見えて来たのです。

あ、ここには


◎身体は基本
⇒【ストレスで悪くなるダウン】(※)


という捉え方のベースがありまして、

最近これ、「言いきっていいかな」と
思えて来てもおります。


(※身体的ストレスはもちろんなのですが

→ニンゲンは【精神的ストレス≒アタマの使い方ドクロ
によって大きく差が出ます~)


それらの色々な確信を、
ここ2年くらい


◎【仙骨】から、身体が立ち上がること
=背中の【S字カーブがしなやかに在る】こと上下矢印


…を土台に、
説明してきたトコロなのです。

つまり【背中のしなやかS字カーブ】を診ることが、


◎may的「からだの診かた」=【からだ診(:み)】の、基本ヒヨコ



に、なって来たワケです。

さらに言いますと、


◎S字カーブがしなやかに生まれる身体は、

⇒【ココロと身体が健康でいられる“仕組み”】がある目


…というコトなのです。

その「仕組み」の中でも
ヨガ基本に立ち返る感、な


◎S字カーブが現れる身体は
⇒【呼吸が深くできる身体】であるDASH!


というコトが、


◎心と身体の【いろーんな関係を、助けてくれる♪】


…と、ここのところ
再認識した次第なのです。

しかもこの仕組み、


◎現代人に最も?足りてなくて(※)& 案外ものすごく
⇒【本当は、すぐそこにある健康法チョキ


…と、なり得るのです。


(※まさに【現代っぽさの現れる】事柄でして

→「パソコン相手のデスクワークパソコン」や「歩くことが足りない走る人など、
現代人の日常は【呼吸の力を弱めてる感、満載】なのです…)


で、その「呼吸が深くできる」ことは

上にあげた


◎【内臓を柔らかくすること☆】と、
⇒基本の考えは同じ


…なのですが(※)

(※五臓六腑が、しっかり動けていればよいという意味チョキ)


これまでのワタクシは、


◎肺は「呼吸をする」という
【超・基本の役割】…つまり

=【生きてるか死んでるか?に直結する臓器リンゴ

⇒だから“動いてるのが、当たり前”


…という認識だったんですね。

いくらなんでも、


◎みんな、まず動いてる(=生きてる)じゃん?べーっだ!


…的なコトです。
なので


◎「五臓六腑」の中で、
⇒そんなに注目していなかったえっ


…と言えなくもなく。

逆にワタクシが重視していたのが


◎ストレスに最もさらされる臓器である、

⇒【みぞおち周辺の臓器】
=「肝臓 & 脾臓」、また「胃や十二指腸」などリンゴ


…だったのですが、
その理由は


◎自分が「酷い花粉症だった桜(※)」ことや、

⇒「脾臓」を中心として
【消化機能に困った経験】有り


…という
“当事者”の視点からだったかと思います。


(※花粉症は
【肝臓&脾臓の疲れが絡み合ってあせる】起こっています。

そのことは、ヨガを始めた頃から“アテ”をつけていましたが
最近、確信になってきました…


で、「肺」も関係はあるのですが
“伏兵(ふくへい)”的関わり、といったトコロです)


ですので、ここに来て


◎帰ってきた

⇒【生き死に直結】な
&【すぐそこにある健康法】な、肺という臓器リンゴ


…てなトコロで(笑)、
浮上してきたのです。


と…、肺の話に入る前に


◎ストレスにさらされている臓器雷


…に触れておきます。

(ここから肺へつながっていくから)


まず、


◎「大人⇔子ども」と、身体を診るにつけ

⇒みぞおちの臓器=【胃・十二指腸・すい臓】
の辺りが、詰まっているショック!(※)


…という現象が、


◎コドモオトナ共々、
かなり多く診られておりまして(※)

⇒それが【頭からの緊張≒ストレス】で来ている雷



…と確信して来たコトから始まります。



(※足裏反射からの、診立てで
=【母指球の下】が硬い、という反応)




で、そのとき一番


◎「早く、治してあげないと~っ」と思ったのが
⇒【これから入学する子どもたち】ヒヨコ


…だったのでして、
なぜかと言いますと


◎胃に詰まりのある子は、小学校に入って
⇒給食を【慌ただしく、時間内で食べないといけないショック!


…ので、
それが重なると


◎【身体への負担が厳しくなっていく】
=疲れが溜まるダウン


…と思っていたからでした。

これは、
たとえ本人に自覚がなくとも


◎【微妙に消化不良の状態が続く】ので、
⇒知らず知らず、臓器が疲れていくあせる(※)


…となり、

(※特に脾臓、および肝臓)

 


謂わば


◎ソコから【大人仕様の疲れ】の、始まりハジマリ~っ叫び


…だと、
ワタクシの感覚で捉えていたからでした。


実際、スタジオに来たときには
入学後1~2年過ぎの子が


◎【給食、時間内に食べられない問題あせる
&【胃のあたりが詰まってるショック!


…となっている場合が結構ありまして(※)、

(※食べられる子でも、
ツマっている子は居ます)


それに対してのケアを試行錯誤し、
“緩和方向”に導いて来たパターンもありまして。

(なので“そうなる前に”という思い)


で、そこから判ったのが


◎「目の酷使」を含めた目

⇒【アタマのストレス状態】が、胃のツマリを起こす


という関係性です。

これ…当たり前にみなさんが口にする


◎「ストレスが胃に来る雷」、の初期段階!


…ってコトです。
当然、


◎大人にも、かなり頻繁に診られること


…なワケでして、


◎この【アタマ~みぞおちストレス反応】の関係を、
⇒いち早く解消させるの、大事~っ!えっ


と思い、
取り組んできたのでした。


そして今では、
診させて頂いて来たコドモ&オトナ共々


◎胃のツマリ、「緩和傾向」アップ


…にあります。


で!
ここからが本題の「肺」につながりまして(←長い)

実は、


◎みぞおちストレス反応があるということは

⇒【横隔膜(※)の動きが、硬い可能性、大!】ショック!


(※みぞおちにある「呼吸筋」のひとつ
=牛だとハラミです・笑)


…でありまして、
これは、端的に


◎みぞおちには【胃などの臓器】と
お隣りあわせに【横隔膜がある】ためさくらんぼ

⇒影響を受けやすい


(※出典:美的.com

…というコトです。
詳しく言うと


◎「横隔膜を動かす神経」と「内臓を動かす神経」は

【別ルート】だけども走る人

⇒【同じ空間&位置】に存在するので、
【疲れて硬くなって、動きづらくなると⇔互いに影響し合っちゃうショック!(※)】


…と捉えます。
例えてみると


◎満員電車でいっぱいになった車内で電車

⇒「みんなが等しく揺らげば、
それぞれの動き(の幅)が確保される」けど

⇒【どこかにガシ~ッと動かない物体があると、
押し付けられて動けない人】が出る!ショック!


…的な?(笑)

まあ、臨床でそんな雰囲気に捉えております。


で!…それらを


◎【24時間体制】で解消しやすいのが、
⇒【背骨のS字カーブが、しなやかに現れるカラダキラキラ


…なのです~。
(やっと話、つながった~?汗)


はい。

あとは補足ですが…
これらは


◎大人の身体⇔子どもの身体で、(ヨガ的にみて)

⇒どこがいちばん違うか?…と診ると
【背中のカーブが、大人は、圧倒的に足りない】



…と、
以前から言っていたコトと被ります。

…感覚でわかると思うのですが


◎大人って「からだ反らせるの、キツくなる」
=“オトナの身体あるある”


…ですよね。
かつ、その中でも


◎【みぞおちから→胸にかけてのカーブ】が入らない


…ので、つまり


◎みぞおちの【横隔膜】&【肺の動き】が悪い
⇒呼吸の力が弱いDASH!


と、つながって来るのです~。



はい!長い!(いつものことながら)
で…、


◎じゃ結局

⇒【呼吸が、身体とココロの、何を助けてくれんの~!?


…に、たどり着いていない!(苦笑)

part②に分けますね~。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

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テーマ:

☆★☆スタジオメイ・外部出張講座☆★☆

 

(はじめにチョットつぶやき

 

…書き始めてから、もっすごい経っちゃいましたが

ようやっとアップ!!チョキ)

 

==============

 

 

これまでも、ご縁でお呼ばれがありますと

 

「外部にて講座」を

させて頂くことがありましたかお

 

 

が、これからは「より積極的」に

 

 

◎10年を超す、スタジオワークの中で

「キッズ体操の子どもたち」&「ヨガの中学生~大人さま」

&そして「自分」を含め、

 

⇒さまざまなカラダを診て培われてきた

【からだ診(:み)】と呼んでおります、

 

【それぞれのカラダの状態を診て、セルフケアに繋げる手法】

 

 

…を、スタジオの外でも

お伝えしていきたいと考えておりますにひひ

 

 

具体的には、

 

 

◎「ご要望に合わせた内容」で、

ヨガを中心とした

 

⇒【自分の“今”の心と身体の状態を知り、

今日から一歩ずつ整え変えて行く“目からウロコ”な健康講座】

 

 

…そんなところになります。

 

さらに具体的な事例は、これまでのblog記事を

ご覧くださると、参考になるかと思います本

 

 

ちなみにいつものヨガクラスは、

 

 

◎“普通”のヨガクラス、ではありますが

⇒【あんまり普通ではないトコロもあり】(笑)べーっだ!

 

 

・・かと思います、

例えば

 

 

◎【頭は使い過ぎていないか?ドクロ

【内臓の疲れはどんな具合か?】

【その方の「疲れ癖」はどんなパターンか?目】 

 

 

…など、

その場その場で「その方に今一番重要なこと」を診て

 

 

◎それに対処する【簡単セルフケア】も、伝えていく

 

 

…という辺り、

【ただヨガクラスをするだけではない目】感じかと思います。

 

 

もちろん、

 

 

◎いわゆる「ヨガポーズによる、その時間を終えた時点でのく効果アップ

 

 

も有ります。

 

 

◎その時々の状態に効くポーズを選び、行い

 

⇒柔らかく・クリーンなエネルギーが流れる

【呼吸のしやすいカラダキラキラ】&【ポジティブ感が高まった脳キラキラ

 

 

…への変化です。

 

ということで、

 

 

◎【出張講座】にご興味のある方は、この本記事、

& 他のブログ記事 (:ひとつひとつかなーり長いですがべーっだ!)

 

 

…を、

よろしければご覧くださいませ。

 

 

予算などに興味がおありの方は

本記事の最後にも記しますメモ↓↓

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

さて、

さる2月20日(火) 夕方5時半~

 

 

◎友人の勤める「障害者支援施設・杜の家家」にて、

 

スタッフさん&地域の自由参加の方

…15人弱くらい?で

 

⇒「あなたの元気度・ストレス度はどのくらい?」と題し、

1時間ほどの健康講座グッド!

 

 

…をさせて頂きました。

 

 

友人に呼ばれてこの施設に伺ったのは、2回目になります。

(前回は3、4年前かな?)

 

 

で、その前回も

現在【からだ診(み)】と称しているmay手法の一部である

 

 

◎「足裏診断(:反射区・リフレクソロジー)」にてあし

⇒職員さんの【今のカラダ状態】を、簡単に把握してから始める

 

 

…としましたが、

今回はさらに

 

 

◎【足裏反射区・頭の柔らかさ・仙骨状態・内臓疲労】、

また、すべてをつなぐ【自律神経】…などを診る目

 

⇒進化した「からだ診」で、

個別におしゃべりしつつ、カラダ状態の把握

 

 

…となりました。

で、前回来たときも思ったのですが

 

 

◎【障害のある方々のお世話】をするという…

 

⇒お優しいココロの持ち主が多いせいかラブラブ

【少し、自分の“内側”に疲れが溜まりがち?】

 

 

 

…という印象でした。

 

 

(※これは、“冬に起こりやすい現象”でもあり、

 

⇒【“陰”である身体の“左”側に、お疲れ溜まりがあるあせる

という傾向なのです)

 

 

もちろん、時間の制限もありますので

 

 

◎「一回診ただけで、その人の全てがワカル」

…というワケでは、ありませんで目

 

 

ですが、

 

 

◎疲れ癖には、あるパターンや同じタイプというのはありまして

⇒【体型などでも、大別される】目

 

 

…こともあり、

「その方の一番今出ている特徴」を踏まえ

 

 

◎【ちょっと、お疲れが抜けずに溜まってますね?えっ

【ストレスのスルースキル、案外うまいかもですねにひひ

 

【ちょっと、頭の回転が“フル”過ぎるかも?台風

【ちーと、がんばり度合が“空回り”気味かも?あせる

 

 

…などという言葉がけで、

コンタクトをしていきました。

 

=============

 

で、ここまでは

スタート時間“前”のお話。

 

 

◎定刻過ぎ、一応の仕切り直しで

 

⇒ワタクシめの「プロフィール」などをご紹介頂き、

講座の説明…もとりあえずに、また【からだ診の続き】目

 

 

…ははは(笑)

 

みなさんの把握をもう少ししておきたかったので

(ちょっと気になる!)という方を中心に続けましたべーっだ!

 

 

ですので、

 

 

◎からだ診続きの間、他のみなさんには

 

⇒【テニスボール&ゴルフボール】を配り

「とりあえず、ココとココ、当ててほぐしてて下さい~DASH!

 

(※カラダのS字カーブのポイントでもある

【腰や、みぞおち裏】あたりです)

 

 

…と、簡単に指示させていただきまして

 

 

と、

記事途中ですが“ちょっと反省文①メモ”↓

 

 

◎初めてお会いする & ある程度の人数の方々へ

 

⇒【時間内に、何を、どうお伝えして、

何を持ち帰って頂くか】…の、講座まとめ方本

 

 

…は、今後大いに考える余地ありべーっだ!

ってこと。

 

 

はい、そんなこんなで

その後

 

 

◎用意してきたレジュメ(:今回のテーマに沿った情報)

と共に

 

⇒ヨガポーズで整えたいこととして“may的にイチ押し”な

【カラダのS字カーブ】

 

 

 

…を作っていく

 

 

◎いわゆる「ヨガポーズのお時間」走る人

 

 

へ、入って行きました。

はい、でその頃は

 

 

◎まだ2月でしたので

 

⇒【真冬に陥りやすい、健康“ウィーク”ポイント】として

下半身を使った立ちポーズ走る人

 

(※下肢の強化とストレッチの両方を含むポーズ)

 

 

…なども行っていきました。

 

というわけで

 

 

◎予定の1時間を過ぎまして、

最後は【静かに座り】、

 

⇒その頃よくお伝えしていた

“ご自愛精神”などへ気を向けつつ、終了パー

 

 

とさせて頂きました。

が…、片付け後

 

 

◎「すみませ~ん先生、カラダ診てくださ~いラブラブ

 

 

…という何人かの女子スタッフさんや、

この講座へ誘ってくれた友人本人、

 

また施設長?の方(←把握がきちんと出来ていない・謝あせる)の

からだ診も、

 

ササッと診れるとこ& アドバイスをお伝えしました目

 

 

…で、思ったんですが

さながら

 

 

◎ワタクシの【からだ診】は、まるで

 

⇒“占い”のごとく「その方の性格・過ごし方」

…なんかを言い当てる系の、エンタメ?べーっだ!

 

 

つまり、

 

 

◎からだ診の結果をみんなでア~ダコ~ダと、

→話のつまみにする的(笑)

 

 

…に、楽しんで頂けたなと。

 

そういう使い方も、いいかも(笑)

 

 

というかですね、

実際、このからだ診は

 

 

◎体操の子どもたち(:幼児~小学生)を指導する際、

⇒【からだ診をして、“今”この子がどんな状態か!?

 

 

…と、指導の参考にしているんですね。

また、

 

 

◎【子どもたちの、からだ診】を、ここ1~2年続けてきて

 

⇒からだの「生きてく中での変化…例えば疲れ度」などが

子ども~大人の中で変遷していく様子えっ

 

 

…が、よりわかるようになりまして。

で、今度は

 

 

◎からだ診は【親子関係・教師&生徒・上司と部下関係?】の

⇒“相互理解”にも役立つアップ

 

 

…つまり

 

 

◎コミュニケーション理解の、味方になるチョキ

 

 

と、感じている今日この頃なのです。

 

その中でも

特にワタクシが考えていることとして

 

 

◎スタジオに足を運ぶのが難しい年代でもある

【中学生・高校生…また、その親御さん】などに

 

⇒互いの理解&コミュニケーションのため、

互いのカラダを診て、知る目

 

 

…という機会を設けることなのです。

 

つまりは、

 

 

◎学校なんかに出かけて行って、出張講座、したい!チョキ

 

 

ということとかですね。

 

 

(さまざまな会社さんも、同様です。

 

実際、この講座の施設長さんに

 

→「からだ診てもらって(それを参考に部下と)、面談したい」

と言われましたべーっだ!)

 

 

はい、実際過去に

 

 

◎「学校保健委員会」という、

保健の先生が中心に行う学校企画で学校

 

⇒保健の先生の卵な、スタジオ会員さんからお話を受けて出向き

 

 

& 現役教員である友人から

 

 

◎先生方の組合企画で、ヨガ講座走る人

 

 

…を、させて頂いたことはございます。

 

ただし、その時点から今に至るうちに

 

 

◎自分の可能なポテンシャルは

⇒かなり、広がりが出ている晴れ

 

 

…と思っておりますので

 

 

◎これからさらに、そんな活動を行えたらなアップ

 

 

と思っております。

 

==============

 

 

てなワケで!

 

とりあえずのアップをば。

 

 

(※すみません!

実際の講座を行う際の【条件:金額など】は

 

また後日アップいたします~/4月15日現在・byやない)

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

(※要項は、◇◆◇◆◇◆◇以下にあります)

 

===============

 

これまであまり、

 

 

◎通常クラス以外の企画は、

して来なかったのですがえっ

 

 

最近、

 

 

◎普段、スタジオに通うのが難しい方にも

⇒【自分のカラダを知る機会】目

 

 

また

 

 

◎親子や、お相手の「カラダ」

…また、そこから影響される「ココロ」の状態を知り、

 

⇒コミュニケーションのきっかけパー

 

 

…を作る機会として、

 

スタジオ以外の、さまざまな場所で講座を出来たらな、

と思っているのですね。

 

 

って、

今回はatスタジオなんですけどね家

 

 

例えば、

【受けてみてもらいたい、こんな方々】…を挙げてみますとグッド!

 

 

◎お父さん&お子さん

 

◎中学や高校生の娘さん&お母さん

 

◎大人同士…ご夫婦・ペアの方・お友達同士

 

◎おばあちゃん&お孫さん

 

 

そしてモチロン

 

 

◎スタジオに来ているような年齢のお子さん&親御さん

 

 

…などなど。

とりあえずは、

 

 

◎普段なかなか【カラダの声を聴く機会が得られない耳

& 興味はあれど【スタジオに行くチャンスがなかったDASH!

 

 

…という方に、

きっかけ的に【体感】して頂けたらなえっ

 

 

という流れの…

とりあえず、第一弾企画ですグッド!

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

【親子( orペア )de セルフケア・ヨガ・内容&要項】

 

 

■日時: 5/5(土) 10:30~ (1時間強ほど) atスタジオメイ家

 

 

□ 参加形態:「2人or 3人」でのご参加を頂きますさくらんぼ

⇒【親子 or 大人同士 or シルバーさん&お孫さん】等 

 

(※男の子・お父さん・ご夫婦・お友達同士等、OKです)

 

(※人数が大人<子どもは、NGです。子ども=4歳~小学生。)

 

 

■ 内容:スタジオメイの【からだ診】の手法を使って

⇒互いの身体と、ココロ(≒頭の使い方含む)の状態を知る目

 

…具体的には(※予定)

 

①仙骨を、お互いに触って診る

(せんこつ:背骨の土台であり、自律神経が“根”のように絡みつく骨)

 

⇒【体質や疲れ・姿勢の状態や運動不足度・頭の使い方

・子宮や卵巣へ及ぼす悪影響】などがわかります。

 

 

②身体のS字カーブを、ヨガポーズで診る & ヨガブロックで作る

 

⇒【呼吸の深さ or 浅さ】が判ります。

 

 

③アタマ=頭蓋骨を、お互いに触って診るドクロ

 

⇒【過度のがんばり・ストレス溜まり度・慢性の癖】が判ります。

互いのコミュニケーション理解にも役立ちます。

 

 

④そして、上記の【仙骨・S字カーブ・アタマ】を良い状態に導く

毎日のケア&ポーズを実践する

 

 

□ 金額:参加人数×500円

 

⇒当日現金にてお支払ください。

…やむを得ずキャンセルになる場合、速やかにご連絡ください。

 

 

■持ち物:(お持ちの方は)ヨガマット

 

⇒ぜひご協力ください。

 

 

□ ご予約:メールにて、5~6組まで先着順手紙

 

⇒(※送信直後は、「自動返信」のメールが届きます

文字化けする方は info☆studio-may.jp ←☆を@に・へどうぞ~)

 

 

まず、【受付確定のメール】を返信致します。

その後、メールにて数回やり取りさせてください。

 

(※ご自分や、互いの間で気になっている

「健康状態・コミュニケーションの問題等」を簡単に伺います目)

 

 

■ご予約メール内容:①「代表の方のお名前」

②「参加者全員の年齢」③「ショートメールが受け取れる携帯番号」

④「お車をご利用か否か(※一組につき1台まで)」メモ

 

 

□その他:補足&キャンセル待ちなど

 

①【ワタクシやないが、直接おからだを診る時間】には、

限りがありますので、詳しくお知りになりたい場合は

 

⇒“終了後に延長”で診させて頂くことも可チョキ

【~15分ほど=プラス500円でお受けします】

 

 

②受付締めきり:前日5/4(金)12時まで。

 

⇒キャンセル待ちをされる場合は、空きが出たときのご連絡が

【いつまで必要か】をお聞きします目

 

 

☆☆↓↓こんな方におススメ↓↓☆☆

 

*普段、【からだの声に耳を傾ける時間がない】方かお

 

*【頭痛持ち・腰痛持ち】の方ドクロ

 

*呼吸が浅く【いつも余裕がない感じ】のする方あせる

 

*相手の気持ちがつかめず【不安になったり、イライラ】してしまう方あせる

 

*自分の状態がわからず【客観的に自分を診てみたい】方目

 

*親子、パートナーさんと【お互いを理解するきっかけ】が欲しい方チョキ

 

*毎日の【セルフケアをお知りになりたい方】グッド!

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

スタジオメイ やないみどり

 

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

 

体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

 


テーマ:

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

東北の震災から7年が経っています。

スタジオメイでは2014年の秋から、

ある伝手を経て「南相馬の仮設の方々」へ物資支援をさせて頂いたりしておりました。

 

また、2016年の初めはその仮設へ伺い

“現在「からだ診」と称している方法”の一部を用いた

【セルフケア講習会】をさせて頂きました。
 

その仮設の方々は、今では元の家へ戻られ1~2年になるかと思います。

少し、間が空いてしまいましたが

【被災地の方の今】を知る伝手として、これからも時々様子を伺わせて頂きたいと思っております。

 

被災地で直接お話を伺ったときに感じたのは

【有事の際こそ“その人の持っているものが、そのまま”出てくるのだな】ということです。


スタジオを続け、ヨガの大人の方だけでなく

「子どものカラダも診る」ようになる中、

 

【それぞれのココロと身体を、自然な形で発現させる】ことの大事さ

・意義を感じるようになりました。

すべてのものが、エネルギーでつながっている

(:科学的にもそう言えます)としたら

 

【まずは自分というココロと身体の声を、自分が聴いてあげる】というのは、ものすごく最初の出発点なのかもと思います。
 

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《スタジオメイについて》
 

◆スタジオメイでは

「自分のからだを知り、確実に良くしていく」【ヨガクラス】、

 

そして「健康アドバイスをさせて頂き、楽しくからだを作りながら行う」

【こどもの体操クラス】を提供させて戴いております。

 

◇【からだ診(み)】という

「からだの状態を診て、セルフケア・アドバイスをさせて頂く」という形の
健康指導も行っております

 

(クラスに参加する時間やタイミングのない方におススメです♪

親子でも可)


◆みなさまが自由に通いやすいシステムと料金をご用意しております。
 

まずは一度【試して、実感して】みてください。

(体験で、お身体の状態も診させて頂きます)

 

継続はそれからご検討ください♪

(※一部抜粋)
 

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《略歴》
スタジオメイ 柳内緑(やないみどり)

/岡崎・竜海中の部活で器械体操を始める~お茶の水女子大舞踊科進学・創作(コンテンポラリー)&ジャズダンスを作り、踊る~

 

岡崎・矢作北中にて体育教員を2年勤める~

再上京・東京アスレティッククラブ(TAC)にて幼児&小学生の体操指導に勤める傍ら、ヨガ、またタイ式マッサージの養成コース修了~

 

名古屋・みなみ新体操クラブにて講師を2年勤める傍ら、スポーツクラブやカルチャースクールでヨガ指導を始める~

2007年からスタジオMAYスタート

& 再上京時、コンテンポラリーダンスカンパニー

「ナチュラルダンステアトル」にて【ペットボトルダンス】という

 

“老若男女が楽しめるダンス技”を習得、スタジオの子どもや卒業生、また身体活動に興味のある大を集め、で2016年秋に再始動?

 

…2018年秋にも企画したく、メンバー募集中♪

 

 

《健康に関する個人的な来歴…裏プロフィール?》


大学4年の頃「病院では異常なし」の体調不良を覚えて以来、

漢方医をきっかけに「陰陽五行論」の漢方(東洋)医学を学ぶ。

 

その後ヨガ、また足裏反射区(足ツボ)を中心に

自分とヨガの方のカラダを診る日々。

 

スタジオを始めて8~9年頃から

『各個人のカラダの癖、季節等による傾向』を的確につかめるようになる。

自分の経験を『子供から大人まで“必要としている人”』に役立てたいと考える今日この頃。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

スタジオメイ やないみどり

 

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

 

体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市


テーマ:

(

18’3月健康コラム…に入れさせてくらさーい)

 

 

◆“秋冬”=「陰」から→“春夏”=「陽」へのエネルギー転換 

:春の日和見(:ひよりみ)な心とカラダ…に、やっぱり【個性】も出ます◆ 
 

(↑本タイトルに入りきらない、本来の長い題名べーっだ!)

 

================

 

◎目次◎

■① 春は“陽”=プラス(:太陽)のエネルギーが立ち上がる
⇒カラダの“右側(:陽エネルギー)”が張って「いらち」になる?■


□②冷え=“陰”のエネルギー… 【今冬の冷え、残ってる?】
⇒“左側”へ溜まるエネルギーは、ダウナー系□


■③ まとめ=「右往左往な心とカラダ」、に
⇒【それぞれの個性も、強く現れる】■

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

…今回のコラムは


前回2月版♪
⇒【別の言い方で、書き換えた】


…ような内容ですメモ

前のやつより、読みやすいかと~(爆)


■① 春は“陽”=プラス(:太陽)のエネルギーが立ち上がる
⇒カラダの“右側(:陽エネルギー)”が張って「いらち」になる?■


さてさて、
先日の「お知らせメール」にて

(※キッズの方です)


◎木ノ芽(:このめ)どきとも言われる桜
「春の情緒不安」になる子どもたちが減って

⇒【春らしくポワ~ン】の子が多い


…と書いたのですが、実は
ここ数日で様相が変わって来ましてDASH!

■①■タイトルにあるように
「身体の“右側”」がキーワードになりまして


◎【おでこの右上・右の耳後ろ(:風池)
右の顎関節 & 側頭部
・肝臓(:ろっ骨の右)・お尻(:仙骨)の右】

⇒…が、張ったり、
締まったり・硬くなったりして来た目












…のです。

(※顎間接と側頭部は
→【歯の噛みしめ=歯ぎしり】からのヤツです)


で、コレは


◎よくワタクシがお話します
⇒「カラダの右やら左やら」の、アレでして(笑)


今回この「カラダの右左の話」も
少しスッキリさせられるかな?

…と思いますので続けますメモ


まずこれ、実はヨガの考えで


◎【身体の右は“太陽晴れ”=陽エネルギー】
⇔【左は“月満月”=陰エネルギー】が流れる


…と捉えますが、
実はそのことよりも


◎ワタクシの、カラダを診てきた実感として
⇒【右は出力系DASH! ⇔ 左は溜まっちゃう系むっ


…と、
常に感じて来たことの方が大きくてですね。

そこには基盤として、
やはり陰陽五行で言われる考えの


◎「肋骨の右側にある、肝臓」は
⇒【“怒り”の感情とつながるDASH!


また、


◎肝臓と対の「肋骨左側の脾臓」は
⇒【“考えすぎ”で傷む臓器むっ


というものがあり、
それらを総合してmay的には


◎肝臓=カラダの右側=【がんばり系DASH!
⇔脾臓=カラダの左側=【溜め込む系むっ


…とも表現して来ました。
つまりですね?コレは


◎【ストレスの出発(=現れ)は、右側アップ】で
⇒【ストレスの溜まりは、左側ダウン


…という図式だとも、
may的には捉えているんです。

で?
もう少し進めますと…


◎季節を陰陽に分けたら
⇒「秋冬が陰満月」で【春夏が陽晴れ】なのは明白


ですよね?

で、また陰陽五行論になりますが


◎「春は肝臓」の季節桜

(=肝臓が働くときであり、
それを元に調子を崩しやすくもある)


…という考えも、とても有名です。

というワケで、
最近ワタクシは


◎みんなのカラダ(&ココロ)が

⇒「いらち(=大阪弁で、イライラ・せっかち)DASH!
…になってきた!?


とよく言っております(笑)

これは例えば


◎大人と子どもを陰陽で分けると

⇒「大人=陰・子ども=陽」なので、
より【落ち着きがなく・前のめり】になりやすいのは子ども晴れDASH!


…になりますが(苦笑)、
実は


◎大人の場合
「これまで生きてきた“がんばり”の積み重ね」のため

⇒【頭のネジが締め締め】になっていることがあり、
出てきた“陽エネルギー”の行き場に
【余裕がなく、すぐにパツパツになる】あせる


…という


◎頭のキャパが小さくなっており
⇒【余裕のなさ・常の焦り感】として現れるパターンあせる


…も多いかなと感じておりまして、


◎同じ“陽エネルギーのムクムク(出づる)感アップ”から

⇒子どもの如く【エネルギーフル回転】からの“疲弊”
&【余裕なし状態】からの“焦り・不安感”


…という、


◎カラダやココロに
⇒【ある種、2パターンの不具合が現れる】目


…のかな?と分析する、今日この頃なのです。

(※子どもでも、両パターン起きている場合アリですあせる)


で、それらをヨガ的な視点で助けるものとして


◎やっぱり【呼吸が深く出来ることかお


…が大きいと感じており、
そのためのポイントである


◎【みぞおち位置=横隔膜】を動かすことが
=ちょうど「みぞおち左右にある肝臓 & 脾臓も動かす」


…ことになり、


◎内臓と頭をつなぐ“最速の働き”である自律神経の中でも、
⇒みぞおちにある“かたまり”が【太陽神経叢】


…でして、
これは


◎左右の肝臓&脾臓はもちろん、
⇒【胃や十二指腸】など消化系の神経雷


でもあるので、
やはり


◎【カラダのS字カーブをしなやかに作る】ことチョキ
=仙骨~(腰)~胸(:みぞおち)を柔らかくし【頭へエネルギーを流す】


…をしておけば、


◎さまざま総合的に助けられるチョキ


ことは、確実です。



(※詳細は省きますが、

→「呼吸の深さ」が【精神状態】を整えることも含まれます。
…例えば【良い脳波】が出るようになるなど)



その他に即効性があり、
かつ


◎【今の時期、強まってきているグー】ポイントとして

⇒【歯の噛みしめ】による硬さ
& 耳後ろの【風池のつまり】をほぐす


…のが良いです!

(※顎間接は、耳穴の前あたりです)


これらは


◎寝ている間に、無意識に歯ぎしりむっ
 & 目の疲れも含まれる目


ので、
少しずつほぐすだけでも


◎睡眠の質が良くなり
⇒同じ時間でも【疲れが早く取れますキラキラ


あとは、
ひたすらに


◎亀のポーズで【お尻(:仙骨)】を緩める



ことは超オススメしておりまして、
再三言っています


◎お尻(=仙骨)と頭(=頭蓋骨)は呼応している上下矢印


ことから、


◎常に【カラダの土台である仙骨の状態】が
⇒自律神経や、頭の状態に影響力・大目


…なのです。


(※特に寝る前は必須!というくらい、
緩めたほうが絶対お得です☆)


また、


◎S字カーブの箇所箇所はだいたい
【自律神経の集まるところ】なので


⇒ボールでほぐしつつ寝るぐぅぐぅ


など、


◎要は【TPOに合わせて試行錯誤】してみて
⇒ご自分のカラダに聴いてみる


ことが大事だよ~とも、
最近お伝えしておりますチョキ


(※ブロック・テニス orゴルフボール、もしくは手元にあるものを使い

→出来るだけ毎日続けられる
【ご自分のケアを見つける】ことです☆)


□②冷え=“陰”のエネルギー… 【今冬の冷え、残ってる?】
⇒“左側”へ溜まるエネルギーは、ダウナー系□


さて、


◎この冬はとても寒かったので、この春は

⇒【大風邪】をひいたり【花粉症が酷く】なったりする方が、
いるかも知れません!?


…と、書き始めていた矢先!
ワタクシ、


◎1日花粉症返り咲き桜
(なんのこっちゃ)


…な症状が出たかと思ったら、
始まりに多少の喉痛も混じっていたのですが

ワタクシやはり、


◎3月に一度“リセット”をかけたいらしく?
⇒まぁまぁの風邪引き&アレルギー鼻炎の混合状態ショック!


と、あいなっておりました。

…ここから


◎【花粉症…というかアレルギー性鼻炎】

⇒について判ったことがあるのですが…、
この話題は次回に持ち越しまっす!DASH!


で。

□②□のタイトルより…まず今、
ワタクシが例えとしてお伝えしていることが


◎外は温かくなっても、土は未だ冷たい…
=例えば「スタジオの床」は、まだ冷たいペンギン

⇒「身体の土台は、骨盤」=“植木鉢”のようなもので
【その奥(=土)に、冷えが残っている?】


…ということでして、
■①■に書いたように


◎「カラダの左側は“陰”エネルギー満月」なので

⇒足先が冷たい人で【仙骨の左側のつまり】があると
=まだまだ「カラダの奥から“冷え”が追い出せていない」


…可能性が大でして、
そうしますと


◎急な気温低下に【すっかりカラダを冷やしてしまい】
⇒(体力低下系の)風邪を引くショック!


…に、要注意なのです。

が、それだけでなく


◎“左”に溜まるエネルギーは
⇒【重い・冷たい・内側に入る】、ダウナー系のエネルギー


…なのですが(=陰ということ満月)
ここには


◎「脾臓(:左臓器) &“左の”腎臓」も関係が深く、
⇒【脾臓は、考えすぎで傷む & 左の腎臓は、恐れの臓器】

(※感情との関係は、by陰陽五行…にmay解釈含む)


…ことからも、
ワタクシ最近は


◎特に、「左の仙骨(の際)」が、
かたーく絞まっている場合

⇒【これまでの人生の、我慢エネルギー】が閉じ込められてる?


…と感じるのです目

ですので、これもいつも言いますが


◎大人はどの方でも
⇒【ある程度、左の“溜まり”はあるえっ


…のですね。
が、実はもっとわかりやすいのが


◎子どもで【思ったことを外にすぐに出せず】、
⇒考えてから出す…【または、出さないあせる


…子が、とっても


◎脾臓が疲れていたり、仙骨の左が詰まっているえっ
⇒つまり【陰エネルギーが強い】


…のですね~!

かつ“内股”側に力が入り、


◎いわゆる【股関節が硬い】と出まして、これは
⇒“冬の特徴”でもあり【じーっと、動かないと、溜まるむっ


…という現象になるのは、
大人も共通なのです目

つまり、


◎適度に動く(=陽)とのバランスを取ると良い晴れ満月


ってことです☆

そしてそして、
前回あたりのコラムにも書いたのですが


◎ダウナー系の感情を、外へ出す
=泣く(=涙を流す)




◎【息を吐く】(:ため息なんかも含む)
=つまり【息を詰める…のの反対で居るかお


という


◎溜まりやすい陰エネルギーを
⇒解放し…いやその前に【認め、感じて】~外に出してあげるDASH!


…ことも大切なのではないか?
そこから


◎慈悲・慈愛(&ご自愛)につながるのではないか?


…とも思うんですね~目

で~…、ココにはさらに


◎心、カラダ、頭に【スペースを作る】こと



というのが、やはり
■①■で書いていることと被りまして


◎スペースを作ると
⇒【余裕が生まれ、気の入れ替えが可能で、


 & そこに慈愛のエネルギーの染みだし、
直感も降りやすいキラキラ


…と感じるのです。

思い出されるのは


◎♪ア~タマ空っぽのほうが~、夢詰め込め~る~

(byドラゴンボール・昔の主題歌)


ですが(笑)、
そこまで行かなくとも


◎余裕がない=アタマ・心・カラダにスペースがないあせる


…点を、少しでもあらためれば


◎自然に、良い感じの行動や選択が増えていくアップ


…ことは、恐らく


◎ヨガをして頂いた方 & お子さんのケアをして頂いた場合に
⇒“少しずつ実感”出来ている


…かと…
というか、


◎ワタクシがみなさんに相対していて、
⇒そう感じますチョキ


■③ まとめ=「右往左往な心とカラダ」、に
⇒【それぞれの個性も、強く現れる】■


…というワケで、
結局のところ…

例えばですね、


◎春に現れやすい【いらち系エネルギー】は
⇒もともと“その性質が強めの方”が、さらに強くなるDASH!


ワケですし、
逆に


◎内側にエネルギーや感情を入れ込むタイプは
⇒【冬に特にその傾向が強まる】むっ


…ワケで、


◎自然の流れと、それぞれの個性により
⇒【バランスの崩れやすいとき】がある


…のですね目

特に、日本の春は


◎「物事が始まる」シーズンとの被りがあり、
⇒余計に【アクセルの踏み方には注意】えっ


…なのですね~。

なんたって


◎日より見な、心とカラダ…であるのは
⇒基本的に、全員そうかお


…ですからね。

今回は、この辺で!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

スタジオメイ やないみどり

 

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テーマ:

《ひとりごとコーナーメモ

 

オリンピックも、ピークを過ぎてきましたかね~?

 

 

冬の競技って【下半身のスポーツだ-っ】

…と思いますね~ペンギン

 

 

(でもワタクシも、ヨガを続けているうちに

 

→“サラちゃんくらい、ジャンプ前の体制のごとく

膝曲げできる”…ようになってるかもべーっだ!)

 

 

さて2月は、残暑の逆!でも、春への準備期!

ご参考に~↓


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

《目次》
 

■①【冬負け】諸症状の残り or 極まり
→「冷え & 滞り」は、未だカラダの中にあります


■②春は【肝】の季節(:エンジンをかける時期)
→肺~腎への「エネルギーリレー」が、肝の仕事へつながる


■③「ヨガ基本」に戻る…呼気=【吐く】息がスペースを生む
& 逸る(:はやる)気をなだめる
=====================

■①【冬負け】諸症状の残り or 極まり
→「冷え & 滞り」は、未だカラダの中にあります


さて今年の冬は、だいぶ寒く…

(日本海側の方々に比べれば、
有難い範囲ですショック!)


◎may的にいう【冬負け症状】が、やはり

⇒ケアを心がけて頂いても、間に合わないとき


つまり、


◎頭痛(≒頭重)・熱・風邪・インフルエンザなどの症状ガーン


…という、
日頃お伝えしておりました


◎アタマ固まる→ウイルスに弱くなるドクロ
=【may的、(よい意味で)バカは風邪引かない理論】の、逆パターン


…が、
昨年よりかなり現れたな~と感じますあせる

ただ、実はこれら


◎【必要だから起こる】、つまり
⇒病気をする=からだが整えられる機会チョキ


…でもありまして。

つまり、


◎このとき「きちんと養生」し、
⇒【カラダのリラックス状態を取り戻すアップ


…ことが出来れば


◎「身体のリセット機会」リサイクル

…ともなります。
が!


◎まだ、いま現在が
=【冬負け“残り”のラスト期間】雪の結晶


ですので(残暑の逆)、
やはり


◎【首回りのモヤッと感】
=風府・風池 (&風門)の
「風邪ツボ3点セットのあたりが滞っている!」



…という【アタマの巡り、ダウン症状】が
特に


◎【胸~肩に力が入っている or 凝りとなっている方】に、顕著叫び


(※寒さの影響を長く受け
→その状態が徐々に強まり…「極み」段階)


でしたり、
同じ理由(:寒さの長い影響)で、


◎【大人によく診られる症状】として

⇒(普段もエネルギーが溜まってしまいがちな)
「カラダの、左の詰まり」…の、強まりドクロ


(※これは“左の臓器”=「脾臓」であったり、
「腎臓(:左右のうち、このときは左)」の影響が強いですが

→まとめると【ストレス溜まっちゃう系感覚】)




…も、多く感じられる今日この頃であります。


(子どもたちで同じ症状が
診られた子も居りましたが、

やはり大人より早く抜けてきた模様ですチョキ)


(実はもうひとつ「冬終わりの症状かも?」
と思われるパターンがありまして

→【冬に強い人が、エネルギーを燃やし続けた結果
…火種が枯渇気味ドクロ

というもの。


“甘いもの”が欲しくなってきたような人は、

→【ある程度、口からのエネルギー補給も】
してあげてくださいませラブラブ)


…というワケで、


◎外が暖かく思える日も、
⇒カラダの中の【冷え残り & エネルギーの滞り】は、ある雪の結晶


…ことを、
特に大人は留意しておきましょう。

ですので


◎「三寒四温」の変化期はモチロン、
⇒“桜”を過ぎる頃までは【カラダの冷えさぬよう!】えっ


…です。


そして、さらに積極的に


◎【秋冬→春夏仕様】への


⇒“陽へ転ずる”という大きな変化に、
乗り遅れないカラダ作り走る人


…を、目指したいトコロです。

症状的には


◎春の「アレルギー」& 始まり期にあたっての
「精神的不安定さ」などが

⇒穏やかになるように桜


つまり、


◎変化に対して
⇒【余裕 & よい意味で、鈍感】にひひ


…として行きたいのです。

たとえば、陰陽五行では


◎春は【木や芽吹きのイメージチューリップ赤】であり

⇒何かに邪魔されず
「自然な勢いでスッと伸びていく」ことが理想


…なのですが、


◎カラダの癖・アタマの中の癖が強いと
⇒【問題なく伸びたり、進んだりすることが出来ないガーン


…のですね。

(※これはワタクシが以前、
【子どもたちの指導】の際に感じていたため

→「子どもたちの身体やアタマ」も
診るようになって行ったのです目)


で、要は


◎本人それぞれの【バランスを整えるチョキ


…と、様々なことが整うワケですが

特に今の時期は、


◎秋冬~春の切り替えにおける
 

⇒「カラダのギャップ」を減らす
&【伸びやかな呼吸が行えるようにするチューリップ赤


…という辺りがポイントです。

これは例えば、


◎ウン十年と「ひっどい花粉症選手」だったワタクシが
⇒体質改善を試みて来た結果、ここ何年も【花粉症卒業組桜


…になっていることや、
会員さんにも卒業組がいることから


◎花粉症って、バランスの悪さの現れ
=つまり、治せる


というのを、実証済みでございますチョキ


■②春は【肝】の季節(:エンジンをかける時期)

→肺~腎への「エネルギーリレー」が、肝の仕事へつながる■


さてここでマタ、


◎陰陽五行の「内臓の関係」の基本、
⇒リレー方式に【エネルギーをつなげていく】走る人


という法則が、見事に


◎【秋冬~春】への転換の関係は、

=【肺(:呼吸)から得た腎のエネルギー晴れ
~命の芽吹き(:肝の性質)チューリップ赤】への関係


…だと、
あらためて思っているのです。

これは最近お伝えしている


◎睡眠 & 呼吸という
⇒【タダ(:free)のエネルギー】を頂こう!キラキラ


…の話とつながりまして、
まず


◎睡眠て、実質【呼吸のエネルギー】だ目


…と思うのですが、
要するに


◎スースーと気持ちよく深く
⇒「呼吸のみしている時間」=寝ている(:睡眠)ぐぅぐぅ


…ということで(笑)
大事なのが


◎気持ちよく、深く呼吸出来ているラブラブ


…コトなのですが、
これ


◎赤ちゃんの寝ている感じラブラブ


…をイメージしませんでしょうか?
つまり、


◎アタマは【いい意味で空っぽ】& 

お胸は【柔らか】& 全身は【リラックス】チョキ


…という状態のことです。

それが、子ども大人問わず過ごし方によって


◎アタマ:【寝ているときも働いてる or 興奮してる】
& 胸:【肩の力/疲れの溜まった内臓や神経が、動きをジャマしてる】
& 全身:【何となく緊張して、硬い】ショック!


…と、なってしまうと


◎同じように寝ていても
⇒【チャージ不足】あせる


…になってしまうのです。
ですので、先に書いた


◎呼吸(:肺の働き)によって得た「基本エネルギー晴れ」が
⇒【腎】の命のエネルギーを養い~【春の芽吹きへつながるチューリップ赤


という図式は、
ある意味


◎夜【寝る&朝までにチャージ】して
~【起きて活動】する


…と同じなのです。

で、このとき人間は


◎【エネルギーがないのに】
⇒無理やりにエンジンを吹かそうとすることもあるドクロ


…ワケでして
それを続けると、結果


◎ウツ気味になるのも当たり前ドクロ


…でしたり、


◎その【エネルギー無駄使い】状態が
⇒癖となって続いてしまったりするドクロ


…のですね~、マジメですね~(笑)
はい。

では、そんなとき
カラダ的に何が大事か?といえば


◎これまで言ってきた【S字カーブ】が基本

(※呼吸しやすい身体である、というコト)



…であり、


◎安心してグッスリ、柔らかく眠る


ということであったり、
ココロ面では


◎細かいことを気にし過ぎず
⇒【エネルギーの無駄遣いをしない】

(※アタマが働きすぎなコトを指す)


◎自分を愛しんであげる


…だとかが、

基本的に大事ではないか、と思う今日この頃なのです♪


■③「ヨガ基本」に戻る…呼気=【吐く】息がスペースを生む
& 逸る(:はやる)気をなだめる■


さてココで、


◎もともとヨガと言えば【呼吸】


…という話へ立ち返るのですが、


◎may的には【すべての内臓が柔らかくあること】が基本チョキ


…と捉えており、
それが


◎胸(&背中)が柔らかく動くこと
=【24時間体制で、呼吸が柔らかくあること】ラブラブ


…に、つながっております。
例えば


◎「猫のポーズ」という超・基本の動きで
 

⇒【子どもは、みぞおちが動くにひひ

but、【大人は、みぞおちが動かないむっ



(※出典:アラフォーからの美容を“楽”にする、美容webマガジンLAR)

…という違いが明白に出ますが、
これは


◎肺がしっかり動くには
【みぞおちの柔らかさが、必須パー】であって

⇒大人は「ストレス状態」を経て


【みぞおち内臓の中でも、裏親分に当たる「肝臓・脾臓」、
またそこに通ずる「自律神経」が硬くなっているむっ


…という、


◎人生を過ごしてきての「お疲れ」が、
⇒程度の差はあれ、必ずある


…のですね。

それを


◎ヨガポーズであったり、セルフマッサージ(:ボール圧)で
⇒ほぐしていくグッド!


…とオススメしているのですが、
そのとき


◎【吐く息=呼気】を伴うDASH!


…ことも大事でして、
これは


◎【部屋の空気の入れ換え】と同じで
⇒古いものが出ていくと、新しいものが入るという原則リサイクル

と同じであり、


◎吐く息は
⇒【カラダの緩む呼吸】であり、緊張をほぐす呼吸ラブラブ


なのです。
また、


◎陰陽五行での【肺=呼吸の働き】では

⇒“悲しむ”ような働き
…つまり【泣く・ダウナー系】汗


…であると言っておりますこと、

また陰陽五行の
「内臓同士の“第2”の法則」である


◎ある臓器ががんばるとアップ

⇒(法則に基づいた)相手の臓器が
【やられたり、なだめられたりする=つまり、働きがダウンするダウン


というパターンの内、


◎【肺=ダウナー系】ががんばる(または高じる)と、

⇒【肝のがんばりが、抑えられる】…または、【なだめられる】関係左右矢印


…であること

(※確認:“肝”は上に書いたように
→【春の臓器・がんばり系グー】です)


つまり、


◎悲しむと、がんばれなくなる
=【吐く息が、がんばり“過ぎ”】をなだめるかお


という関係も見逃せないのです。

例えばオリンピック選手が


◎(高まる神経を、落ち着け~…)と
「自分をなだめるときにする呼吸」は⇒【吐くこと】DASH!


…でアリ。


(※そのときどう“悪く”なっているかと言えば、

→【緊張で肩が上がる・声が上ずる
…極めつけはパニック呼吸(≒過呼吸)になる叫び!】です)


もし


◎【不安で気持ちが落ちている】なら
⇒息を上げていく=「喜び&アッパー系」に持っていく必要べーっだ!


…があります。

(※これは「心(臓)」の働きに属してきます。
【心肺機能】は“喜びと悲しみ”で成り立つワケです)


で、実はですね


◎ワタクシが常々お伝えしている

⇒カラダの右側(:緊張系)が張っているよ~あせる
⇒女性だと【仙骨の前にある卵巣とか、やられやすいよ~あせる



(※子どもだと、下痢系…つまり腸に現れやすい)


…の話にも、被ってくるように思うんです。
これは


◎みんな(必要以上に)【がんばり過ぎてるえっ
⇒&女性にとっては【女性性を抑えている】?


…ことなのかも、
と思うのです。


(※子宮や卵巣の不具合・病気って、
とっても増えていると思いますえっ)


で、そこに


◎吐く息=悲しみ系によって、がんばりがなだめられる関係左右矢印


…を持ってきたとき、


◎慈悲・慈愛・ご自愛♪


…のワードに
つながってくるのではないかな?とべーっだ!

そして


◎吐く、不要なものを出す
=スペースを作る=【空:くう】をつくる


…ですから、まさに


◎ヨガや座禅、瞑想の世界キラキラ


…にも通じています。


はい、まとめると(急・笑)


◎人ってたいてい【がんばり過ぎて、調子悪くなるえっ】ので

⇒カンネンして、自分を愛おしんで、
悲しみ(≒ダウナー部分)をちゃんと現してあげる汗ラブラブ


…ことが、
案外「春」とか「始まり」を穏やかにする鍵かも?


…というシメで今回は終わります☆


(「セルフケア」に関しては
→前回コラム&これまでのコラムに被りま~す本)

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

スタジオメイ やないみどり

 

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

 

体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

 


テーマ:


■前書き:大寒と共に強まる「冬負け」(>O<)

…but【冬の夜空は、宇宙の広さ深さ】を感じるとき■


今年の【大寒はまさに大寒波叫び】…
みなさまお元気ですか?


前回1月版♪は、本当は
「昨年末アップの予定」でしたあせる

ですので、内容が増えてしまい


◎書きたいことのエッセンスのみ


…な感でしたので、


◎現在進行形で
⇒【クラスにてワタクシが連呼しているコト】チョキ

および


◎【冬負け症状】の、寒さに伴う強まりダウン



…への対策をさらに追加です!
実際、


◎インフルとか何とか、とにかくお休み連絡叫び


…も、多くなり


◎特に大人では【胸から肩が硬い】方が

⇒アタマへの流れが止まり「アタマがパンパン」になり
=may的にいう【冬負け状態がかなりキテいる!ドクロ


…つまりは


◎ウイルスに負ける確率…かなり高まる叫び

(※アタマ柔らか→ウイルスに負けない理論)


…となっておりますんで


◎騙されたと思って、今すぐ毎日取り入れて頂くと
⇒【少なくとも“よい方”へ向かい、冬の極みをスルーしやすくなるアップ


…の即効技、載せます☆
なお、


◎子どもたちのカラダには【ある、冬癖】が診られ
⇒インドア活動のために【目の酷使が強まり、アタマが硬くなるドクロ


…現象ではないかと思っています。
で、これは


◎大人だと“通年パターン”な目の酷使
=【パソコン長時間&コンタクト常用目】、の方も同じ


…ですので、
ぜひ復習してくださいませ☆


と…、


◎冬って【命にとって、大敵?ドクロ


…な感じが続いておりますが、
実は


◎冬の夜空は
⇒【広くて、深淵で…宇宙の力を感じられるキラキラ


…という、神秘的な側面もあります。
そしてその


◎【宇宙】というワード


…は、前回コラムとつながっていまして


◎人は「エネルギー変換としての光合成はしないクローバー」けれど

⇒光で“ビタミンDの合成”をし【骨を作る働きを高め】、
さらにその働きには【生命力アップ要素が盛りだくさん☆】


…という仕組みが含まれているのでして。

さらには普段から、当たり前に


◎光をエネルギーに変えた【植物】or それを食べた【動物】を頂く
⇒実際もんだい【宇宙のエネルギーを、毎日口にして】リンゴ


…おりますし、
もっとダイレクトには


◎【呼吸】で空気を頂いて虹


…いますよね
はい、


◎そもそもヨガでは⇒
【ひとりひとりのカラダは、小さな宇宙キラキラ


…という捉え方をしまして。
言い換えてみますと


◎大河の一滴のごとく
⇒【宇宙のエッセンスを全て持っているチョキ


ということです。
それを、冬の夜空に感じてみる…


◎いわゆる「座禅&瞑想」などを行いやすい時キラキラ


…だと思うのです♪

でも実は、


◎ヨガ、そのものが【“動く”瞑想チョキ


でもあり、


◎ヨガをする&セルフケアをするコトが
=【ご自愛する】コトラブラブ


…だと、お伝えしております。

(※瞑想とは、may的に言ってみれば
→【そのときそのときの瞬間に、自分を置くこと】です)


はい、つまりヨガの間に


◎【大いなるもの…宇宙のパワーや愛を、自分の中にめぐらせるキラキラ


…ってことを、しているのですね。
はい、前書きが長い(笑)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

《目次》


■①冬負け、その1:鼻水が溜まるのは【肺の弱まり】?
&【胸と背中(=肺)の硬さ】から、アタマが硬くなる■


■②冬負け、その2:“インドア”によって「目が酷使される」
⇒アタマが硬くなる【=風のツボが詰まっている】■

■③冬と“骨”の以外な関係→
【骨と共に、生命力を取り戻す?】■

================

■①冬負け、その1:鼻水が溜まるのは【肺の弱まり】?
&【胸と背中(=肺)の硬さ】から、アタマが硬くなる■


さて、前コラムで


◎胸を開こう⇒【呼吸・光を取り入れようキラキラ


と書きましたが、
「胸を開くという表現」は


◎【子どもたちに向けて】の、端的なアドバイスパー


でして、
実は


◎【背中側も開く=背中側も“膨らむ”】ことができるチョキ


…が、
特に大人では大事になってくるのです。

そのため、


◎背中側の【緊張や滞りを取り除き、柔らかくする温泉


…これはいわゆる


◎「肩凝り」=肩の動きの悪さ&肩甲骨まわりの凝りむっ


…に対してもですが、
この「背中の硬さ」をヨガクラスでは


◎【背水の陣のごとく】
⇒後ろに引けない & 余裕がないあせる


と表現しております。

(※“表裏一体”の1つですね)


実際に、


◎背中の「背骨周辺」は【自律神経(:肺&心臓 / 太陽神経叢)】があり
⇒それらが緊張したままだと【周辺も滞り、硬くなる雷


…となりますので
(※後半部はmay的解釈を含む)

【からだ診】をするとき、


◎【背中にボールを当てておいてもらいテニス】、
⇒“合わせ技”でアタマほぐしをしてもらう


…というセルフケアをお伝えすることがあります。

(※【ストレス頭から → みぞおち硬い、の関係】も
同じ自律神経からの現象です)


で、子どもの場合は


◎大人よりも【カラダがしっかりしていない=まだ弱いヒヨコ


…という面からも、
【胸を開かない】原因が生まれています。

それは


◎【土台の骨盤】(≒中央の仙骨)から、

⇒背中を起こす“トレーニングがまだ足りない”
=【骨盤(=仙骨)から立ち上がる“S字カーブ”】が弱い


…ということなのです。
これは


◎【お尻(=仙骨・骨盤)から姿勢がきちんと伸びる】と
⇒【胸が開く】


…という原理が、ベースにあるのです。
これは、大人の場合でも


◎子どもの頃からの「虚弱傾向」、また「産後のひだちの悪さ」あせる


…などの影響で、


◎【仙骨】は“平らで、動きが柔らか”でありたいけれど
⇒「丸っこい or ゴツゴツしている」状態で、固まっているあせる


…方も、たくさん居るのですね。
これが子どもの場合に、


◎【ジッと(※お尻を丸くして)座って】、
⇒「本やテレビや、勉強に長時間“集中し過ぎる”ドクロ


ということを…例えば最近ですと


◎冬休みの間だけで
⇒その現象が出てしまう子が少なくないあせる


…といったように、



◎まだまだ下半身がしっかりしていない=
「固まっていない」ので

⇒短期間に変化(:悪い方へも)してしまう…のと同時に
【良い状態へ整えて強くする】可能性も多いアップ


…ということなのです。



(※“虚弱気味”で産まれる or 体質の受け継ぎなどで


→【仙骨のゴツゴツ状態が長く続いている】場合は、
強い癖になっていることもありますむっ

なおこのとき、お腹の臓器の【腸のトラブル】や
【冷え】などが起こりやすく、大人になって


→【生理関係のトラブル】に発展することもありますショック!)


…で、ですね。


◎【鼻水と、肺の関係汗


のお話ですが、
これはハタマタ


◎陰陽五行における【内臓同士のカンケイ】のひとつ左右矢印


でして、イメージとしては


◎肺のはたらきはカラダ全体の【風…空気の流れ】で、


⇒【鼻も空気の出入り口】であり、
風の流れが滞ると“鼻水鼻づまり”が起こる汗


…というワケですが、
そこに


◎真冬の【冷え】で、さらに【停滞】に拍車がかかり
⇒鼻水鼻づまりを含め「アタマが張る or 硬くなるドクロ


…となってくるのです。

はい、【大人に当てはまる】と書いたことが
年齢問わず起こってくる…つまり


◎寒くなって、肩および胸の動きが悪くなり
⇒【肺のはたらきの弱まりが…、極まる時期ドクロ


…なのですね。


■②冬負け、その2:“インドア”によって「目が酷使される」
⇒アタマが硬くなる【=風のツボが詰まっている】■


次に、子どもたちにチラホラ診られる


◎インドアに偏って【目の酷使から、アタマが詰まるドクロ


…の現象ですが、
前書きにあるように


◎【パソコン長時間 & コンタクト長年の使用目】の方も
⇒通年で該当する


…ことです。

で、この「目の酷使のあるとき」


◎合わせて【必ず詰まっている】のが
⇒【風池(:ふうち)のツボ】(※特に右)


…でございまして、


◎これを合わせた3大【風ツボ】が
⇒「風府(:ふうふ)=背骨が“アタマに入るトコ”」
&「風門(:ふうもん)=“ゾクッと来たら”のトコ」


 

(出典:「集英社の雑誌MyAgeの オンラインメディア」)

 

 

…なのですね。
で、それらすべて…実は


◎【アタマの流れをよくするツボ】であり、
⇒そのまんま「風邪予防のツボ」


…なのです!
(※may的、アタマ柔らか理論です~)

この辺りのことは過去コラム


「2017.3月版♪ 頭に効くツボは“風邪のツボ”→

【バカは風邪引かない】の真実?!」


…にありまして、


◎【アタマの中が柔らかく、わくドキほっこり
&バランス物質が出やすい状態】なら


⇒ウイルスに負けない!=いい意味の“バカは風邪引かないアップ


…と書いております。



で…、
そこに現在の“大寒”で


◎【カラダが硬く、動きの幅が減り】
⇒アタマへの“大きな流れ”が足りなくなっているドクロ


…ので、ここは


◎カラダのS字カーブ…の中でも
⇒【お尻 & 胸に直接動きを与える】


および


◎アタマへ向かって
⇒【直接、流れを作る】


…が、2大ポイントと思うわけであります!チョキ

で↓


◎【1日3分?…3大アタマほぐしポーズ☆withヨガブロック】
⇒「お尻&胸開き」~「肩倒立や鋤のポーズ」

(出典:「FITRA女性のためのフィットネスメディア「フィトラ」」)


(出典:「阿部塾公式ブログ」)

 

(出典:「omron式美人 温活部」)

 

を、騙されたと思って
取り入れてみてくださいチョキ

 

(実際、少し前に“鼻づまり気味”だったワタクシが
→効果を実感しています☆)


子どもなら


◎ブリッジ&後ろの滑り台


で、OKですチョキ

(※ただし10秒数え & 2セット以上を
…1日ウチに居るときなどは特に朝昼夕!くらいやってOKDASH!)


つまりは


◎【しなやかなS字カーブ】のイメージで
⇒【お尻柔らか~胸を開く形】


そして


◎できた流れを
⇒【ザーッとアタマ方向へ…つまりは頭を下へ】

(※「鋤のポーズ=後ろの滑り台」なら
→3大“風ツボ”も刺激)


というワケです!
…時間がなければ


◎カメのポーズだけでもOK!
⇒【お尻柔らか~アタマが動きやすくなる】ので、1日の助けに☆

(出典:「アラサー女性がごきげんな毎日を送るための美容マガジン LBR」)


…といったところですね


■③冬と“骨”の以外な関係→
【骨と共に、生命力を取り戻す?】■


最後は、■②■や前コラムでも触れた


◎「骨を作る働き」…の中に
⇒【生命力をアップさせる働き】が盛り込まれているアップ


…について。
これは


◎骨を作る「骨芽細胞」が
⇒【脳・免疫・筋肉・生殖器(※男性)】の活性化物質を出すチョキ


…話なのですが、
実は


◎(ハタマタ陰陽五行で)
⇒【骨は“腎臓から”できる】


…という関係でして、
また


◎骨を作る働きを“促す”には
⇒【骨に体重をかけること】が何より始まり☆


…なのです!
一番わかりやすいのは


◎ジャンプして【着地するDASH!


…体重、かかりますよね。
でも、


◎現代生活で
⇒大人がジャンプすることって…ないべーっだ!


…ですよね~?
そこで


◎ヨガの中でも【足や腕をで“グッと地を押す、支持”の動き】が
⇒骨を作る☆


…とお伝えしているのですね。
例えばこれは、


◎何かにつけて【歩くことは、よい】と言っても

⇒「トボトボ・歩幅小さく・体重移動が少ない」歩き方では…
【効果、薄!叫び


…になるのです(逆なら効果アリ)。
そして


◎光を受けること(※肌へ直接)も、必要キラキラ


と、いうことは


◎冬は【骨の生成にとっても不利】
=【生命力が落ちやすい時期】ダウン


…というワケです。

(陰陽五行で【冬の内臓のキモは“腎”】と捉え
→トラブルが出やすい関係にもなります)


ですので…


◎S字カーブ・骨に体重・光を受ける☆


…が、合言葉?(笑)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

さっすがに、寒いです~(笑)

みんなで乗り切ろう~っ


料金やスケジュールは→スタジオWebサイト
 
体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

 

 

 


テーマ:

 

■前書き:寒さの極まる2月は【停滞&冬負けも極み?】■

さて唐突ですが、

ワタクシがヨガを続けてきた中で
「感覚的に得た、大事なこと」があります。

それは


◎【停滞しない & 循環・動いていく】DASH!


…ということです。


(※「片時も立ち止まらず、やみくもに動け!叫び
…とは少し違います)


ある意味


◎【生きている、という状態】(=×死)
⇒【常に細胞などが生まれ変わっている】のと、同じ



…と、捉えています目

っていきなり、おっきな話(笑)
ですが、そういう意味でも


◎冬は、生きているモノからすると【死に近い季節】ドクロ


…と言えなくもない?のでして、
そんな


◎冬の”極”である2月の目前、
⇒「即効力のあるコラム」?行きますチョキ

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2018.1月☆☆真冬は【エネルギーが停滞し、弱まる】とき
→「呼吸 & 光 & 動き」で、免疫力アップ☆☆

《目次》

■①アタマと心の状態が【免疫細胞の元気度を、即!左右する■

■②湧泉(:ゆうせん)は【胸の“太陽”と“命のエネルギー装置”】
…を刺激する足ツボだった■


■③じーっとしていると【お尻&アタマが硬くなる】
& 光 と 動きで【エネルギー取り込み・生命力アップ】■

===============

■①アタマと心の状態が【免疫細胞の元気度を、即!左右する】■


まず前半は、


2016.12月版♪

【インフルワクチンどうなの~風邪体質はがん体質?&頭が硬いと免疫力ダウン?】


…の復習要素から。

 

中でもイチ押しな【今すぐ効果が出る】ポイントの


◎頭(≒脳)を柔らかく保つ
& どきどきワクワク・ほっこり感ラブラブを持つ…ことで

⇒【即、免疫力アップ!】


…という点からです。
これは、


◎「ヨーグルトで免疫力アップ!」の原理と同じ目


でして
「有効な、同じあるモノがアップ」しております…それが


◎ナチュラルキラー細胞(:NK細胞)の元気度アップ


…です。


(※アタマ、そして感情の状態が
⇒【NK細胞に作用する“脳内物質の分泌”を変える】のです☆)


はい、
「ナチュラルキラー細胞」というのは


◎ウイルスや、がん細胞を【一番最初に、やっつけてくれる】グー
⇒「自然免疫」のひとつ


…ですが、この細胞は


◎大人、子ども共に「持っている数は同じ」で
⇒【活性度が“高校生の頃”くらいが一番高い】チョキ


というもの、
かつ


◎その人の【身体、心の状態から影響を受ける】ショック!


…のです。
これをmay的に言うと


◎【頭が柔らかいか? 心は軽く明るいか?チューリップ赤
& エネルギーが足りているか?メラメラ】によって

⇒自然免疫の働き度合いが変わる


…という、まさに


◎「病は気から」もしくは「バカは風邪ひかない(※良い意味で・笑)」


…という、免疫活動なのです目

例えば、


◎【笑う】と、即効でNK細胞が活性化する


…ことは以前から証明されています。
さらにmay的には


◎【ヨーグルトで免疫力アップ】の原理も、
東洋医学(:陰陽五行)で説明ができまして本

⇒【喜び系の感情は“心臓=ハート”が担当】であり、
内臓さん同士の関係で「心臓 & 腸(※この場合、小腸)が影響しあう左右矢印


となりますので、


◎腸を良くすると
⇒【喜び系の感情が湧きやすい】(→脳内の物質…へ)


…という捉え方もできるのです♪

ですが、ひとつ問題もあります。


◎わくドキ・ほっこりな脳状態は
⇒場合によって【依存しやすく、またエネルギーを使いすぎる】ショック!


…ことがあるのです。

(※別名「報酬系」=ギャンブル・お酒・薬・過食拒食などの例。
また、わくドキを“フルタイム”で続けたら、エネルギーが枯渇します)


で、実はそこに
【第3の、脳内良好物質】である


◎バランス上手な「セロトニン」ヒヨコ


…の存在があり、これは


◎「歩く・呼吸する」など
⇒【リズムのある動き】で分泌が促される


…モノになります。

(※“光”もファクターだそうです)


■②湧泉(=ゆうせん)は
【胸の“太陽”と“命のエネルギー装置”】を刺激する足ツボだった■


さてここで!

…最近のワタクシが
【カラダを診て、整える】際、モトにしているのが


◎【呼吸・睡眠というタダ(:free)のエネルギー】を得る☆
&【アタマ(:脳)のエネルギー使い】を、適正にする♪


…なのですが、

「呼吸」は、普通にご理解頂けるとして


◎睡眠は、(見えないけれど確実に)
⇒【命のエネルギーを充電する(→腎臓へ)】メラメラ


…という関係性を、
ここのところ思っております。

はい、


◎「睡眠⇔腎臓のエネルギー充実度」に関して、

⇒may的に【科学的根拠は、調べていない】けれど
実際のカラダの感覚と反応=…臨床において確信】グッド!


…しているのですね。
で、その


◎【呼吸 & 睡眠…および腎臓】という着眼点


ですが


◎「これだけは覚えておくと得!」な足ツボでもある
⇒湧泉(:ゆうせん)=【泉(:エネルギー)が湧くツボ】温泉


…の話と、被ってくることを説明してみます。

実は最近、
このツボの“解釈”…つまり


◎湧泉ツボの【位置・範囲】がどこまでか?


ということを


◎定説でもある【“足裏真ん中より、少し上”
=みぞおちとの反射区】

⇒…だけでなく【“足裏ど真ん中”=腎臓との反射区】も含む


(※出典:「Tsubo for relax」)

…と、may的に捉え直して
お伝えしています。


(※ツボ、というのは【効果のイメージ名】であり

⇒実際の反応(=反射)は、対応した内臓や神経です目

「足ツボ」という呼び方には【反射区=リフレクソロジー】と
【経絡=東洋医学】の両方が含まれています)


図をみるとわかるのですが、


◎「湧泉」に含まれる反射区には

⇒【副腎&太陽神経叢(:叢の読みはソウ)=みぞおち臓器群への自律神経

&腎臓の3つ】が、微妙な位置カンケイをなす



(※出典「自己治癒力向上大作戦」)

…のでして、
もともと「諸説含むツボ」なのでした。

で、


◎ここ最近、今まで見逃し気味だった【腎臓に再注目】

(※2017.11月版がソレ)


…したことにより、


◎これまで捉えていた湧泉、つまり

⇒【副腎:ストレス対応ホルモンが出る】
&【太陽神系叢:胃や十二指腸など、消化の前線臓器に直結】の、かぶり部分

(※両方、みぞおちに存在)


…だけでなく、


◎【命のエネルギー充電装置である“腎臓”】も
⇒湧泉の中に入れたほうが、ヨシにひひ

(※位置は、みぞおちより一段下)


…と、幾分オリジナルですが
「お得ツボの、解説し直し」をしていたのです本


(【青竹踏み】は→まさに腎臓を刺激するケア法です☆)


また、


◎「湧泉が、みぞおちと反射する」関係が
⇒【呼吸の深さとも、関わっている】目


…と、再認識して来ました。

そこには経緯がありまして、
これは


◎【アタマ(:脳)の状態がストレス過多ドクロ】な
子ども&大人がとても多かった(:会員さん)のですが

⇒そのとき、もれなく
【みぞおちの臓器=胃や十二指腸など】が詰まっている


…と、診てとれていたのですね
本当~に、軒並み目


(※実際の「胃や十二指腸(:みぞおちの前と裏)」
…を指でほぐすと【硬くなって】います)


そのことは、イコールで


◎【胸の呼吸が浅い】とも言えるショック!


…のです。なぜなら、


◎みぞおち辺りの臓器&神経が硬ければ、
(ヨガをすると一目瞭然ですが)

⇒【呼吸時に最も広がるはずの、
みぞおち=胸の肋骨の動き】が、不十分になるダウン


…つまり「息の入る空間が狭い」のです。

さらに、おさらい的に↓


◎「アタマのストレス→みぞおち詰まり」の理由は

⇒いわゆる【ストレスが胃に来る】というものの、初期症状むっ


…になります。

(これが大人だと「胃がサボっていて、十二指腸が請け負」ったり
子どもだと【お腹=腸まで症状が降りる】こともあります)


…その、良くない関係性を払しょくするのに


◎ここ1~2年?にわたり、お伝えして来た
⇒【アタマほぐし】が、確実に効いてきたアップ


…と、実感していたのです。
つまり


◎アタマを柔らかくすると、みぞおちの詰まりが取れる

⇒すると【呼吸が深まる…しかも「24時間体制」で!キラキラ


…となりまして、


◎呼吸の深さは【精神状態とダイレクトにつながり】ますので
⇒そちら方面からも【アタマのストレスを減らせる】


…という、
好循環になってきたと思っていましたリサイクル

で…?「湧泉」はどこいった?

…はい、


◎この一連のはたらきの裏に
【(湧泉反射区のひとつの、) 太陽神経嚢】つまり、

⇒「そこからみぞおち辺りの内臓へつながる、神経のかたまり」がある目


(※神経の形が「太陽状に広がって晴れ」いるための、その呼び名
→正式には「腹腔神経叢」)


…のでして


◎みぞおちの臓器さんモロモロが
【隙間なくそこに居らっしゃる】のも相まって

⇒その中の1つが動きにくく(:疲れる)と【周りも影響される】ダウン


…と診ております。


■③じーっとしていると【お尻&アタマが硬くなる】
&「光」と「動き」で【エネルギー取り込み・生命力アップ】■


さて、②で挙げた


◎【アタマ(:脳)のエネルギーの使い方】


ですが、
最近“再び”感じていたことである


◎人の【頭のエネルギーって…スゴイ】
⇒特に、悪い方向にドクロ


…っていうことを書いてみます。
これは、【目の使い過ぎ】もその原因のひとつです。

で、


◎「悪い方に凄いドクロ」というのは
⇒【実際にアタマを触ったときの、ワタクシの手の感触】パー


…なのですが、
これは例えてみると


◎【使いすぎの電池】のような…?
⇒頻繁に使うと「膨らんでくる & 熱を持つ」爆弾


…感覚です。
例えば「筋肉」でも、似たことが起こりますよね。

で、実際


◎【アタマがパンパン】な子どもが
=【グッと寒くなるとき】に、熱が出る or 頭が痛くなる爆弾


…またそこに


◎【腎臓のエネルギー不足】が絡んでいると
⇒インフルエンザ or その他大きな感染症にかかるショック!


…と、見事に…
なっておりました、この年末年始。

これは


◎アタマの【過度のエネルギー消費メラメラ】が、

⇒腎臓のエネルギー(:命の火)も奪っていき、
【免疫力が最も弱くなる】悪循環リサイクル


…の、分かりやすい例だと思います。
また、そこに


◎【寒さ、そのもの】が
⇒アタマとお尻(:仙骨)を硬くするドクロ


…という自然現象も入りやすいため、
ますます


◎【アタマの中の余裕がなくなり、良物質も出てこない】
=アタマの中も、雪空 or 曇り空?霧


という感じに


◎知らず知らず免疫力が下がっていく時期


…なのですねあせる

で!それを防ぐために?


◎簡単に取り入れられる
&【生き物の基本行動】である

⇒【歩く・走る】など
「足で地面を押して、移動すること」走る人


…が、


◎【お尻(:仙骨)とアタマをほぐしてくれる】基礎の動き


…なのですチョキ


(※【糸電話の端っこ理論】…
→「アタマと仙骨(:端同士)」 &「背骨(:糸)」が動きを伝え合います)




そして、
最近体操で子どもたちによく言っている


◎【お胸に光があたるようにね~キラキラ】という“姿勢”
⇒つまり「胸を開くこと」


…なのですが、これは
「呼吸のエネルギー」も得られますのと


◎【光そのもの】の力のこと…例えば

⇒“光”がビタミンDを合成し(:ヒトも、光合成☆)
【骨を作る作用を促すレンチ


…という働きの中に


◎免疫力・記憶力・精力・筋力…など
⇒【もろもろ…いわば生命力をアップさせる働きアップ】も含まれる


のです☆
また②で挙げた


◎バランス上手なセロトニンも
⇒【“光”によって脳内に分泌を促されヒヨコ


…ますし、


◎【胸に光を、のイメージ】が
⇒色んなことをいっぺんに助けるかも?


…なんて感じている、この冬なのです雪の結晶

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

スタジオメイ やないみどり

 

料金やスケジュールは→スタジオWebサイト

 

体質改善ヨガとセルフケア&キッズ体操のスタジオメイ at岡崎市

 


テーマ:

(会員さんに向けたご挨拶を元にしましたべーっだ!

 

が、

 

《あとがき》にもチラチラと…

今年の最後の感想を、連ねております↓)


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

【2017年 ご挨拶】


さてDASH!

 

スタジオメイは、正確に数えるとたぶん2017年が
いわゆる“10周年”…つまり11年目でした。


アニバーサリーに何かやる、
というほどの余裕は、色々な意味でないものの(苦笑)

みなさまには【登録月には500円引き】という形をとらせて頂いております。

(※900円券をご使用の方は、ごめんなさい割引はありませんあせる)
…が、いつもありがとうございます)


さて2017年の、年末…ワタクシにとって精神的には
「ガラガラどっしゃん!」なこともアリグー(てへへ)、

ですが、そのことで【ここからの10年(くらい)に覚悟】が…
つぶさに“具体的なことではない”としても、


◎40もとうに過ぎましたが(笑)、
⇒もっかいココからでっせ?アップ


…な気持ちになっては居ります、ワタクシです。
(とりあえずは、気持ち:ハードルは低めに・笑)


はい、スタジオ業務自体は
基本的にこれまで通りの予定ですんで

みなさまには、なにとぞ来年も
よろしくお願いしたいところでございます☆


はい、そして最近のワタクシの流行りワードは
【ご自愛ラブラブ】でして…

「ヨガをすること & セルフケアをすること」は、正にご自愛。
みなさま、来年も自分をほどほど?目一杯?…愛でてあげて下さいませ。


…小さい子どもらは、存在そのものが
【ご自愛アイテム】のようなものですが(笑)


しかし子どもたちも、案外ご自愛できていないんですよね。


さらに大人に近づくにつれ、【自分に対しての付き合い方】は
とても重要になってくると思いますよ♪


はい、年末にちょっとぶっ飛んだ文章になりました?が…
来年も、どうぞよろしくお願い致しますキラキラ

 

======================

 

【真冬の健康コラム本予告】


◎【湧泉(:ゆうせん)のツボは「からだ診2本柱」を表していた!
…ストレスケア&エネルギーケアで、からだを立て直すアップ


⇒スタジオメイでの「からだ診(み)」の強みは
何と言っても【子どもと、大人のカラダを比べられるコト】です。


が…最近特に感じますのはやはり、

【ヒトの“アタマのエネルギー”って…スゴイ(:悪い方向にショック!)】


…ということ。
これは、【目の使い過ぎ目】も含みます。


子どもも、大人も


【アタマでエネルギーを使い過ぎてくる=ストレス頭になるドクロ】と、

→確実に「免疫力が下がり、ウイルスにやられる(=熱が出るのを含む)」
また「頭が痛くなる」…ひいては【ガン細胞がイキイキしちゃう!ダウン


…のです。


また、アタマのエネルギー消費は、
最近注目し直した


【命のエネルギー充電装置】である“腎臓メラメラ”への
→エネルギー充電が枯渇する=「無理をして動く or さらにアタマのストレス状態が増す」


…という悪循環にもなります。

そしてそして…


【寒さ、そのもの】が「アタマ(&お尻)を硬くするドクロ
という現象もはいりやすいため、

→冬は【子どもは、動く!】&【大人も、ほどよく動く!】
そして【みんな、ワクワク・ドキドキ・ほっこりするラブラブ


…ことが
【アタマの中からの“一番手っ取り早い、免疫力アップ”の裏ワザ】チョキ


で、ございま~す。

(なので、最近子どもたちには
「元気って、ある程度“自分で出すもの”だよ」と言ってま~す・笑)

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

《あとがき》
 

2016年末のご挨拶本…を読み返してみましたら、

 
 
◎けっこう弱気なことも書いてたな~(笑)
 
 
なんて思いましたが。。。
2017年、少しずつ
 
 
◎今まで積み重ねてきたことが、
⇒【まとまりをもって、確かにワタクシの前に在る目
 
 
…こと?なんというのでしょう。。。
 
 

◎【確実に、自分にできること】というものが、あるグッド!

 

 

…そんな気に、なって居ります。

 

かつですね、

上にもチラリと書きましたが

 

 

◎自分的には結構、人生がらがらどっしゃん!なショックがあり

⇒【そこで、ぺしぃ!】と、アタマだか、どこだか、はたかれた感えっ

 

 

…があり、

 

 

◎毎日の、レッスンやクラスというものに対して

 

⇒【どんな種類のパワーなのか!?(出すのか)

そして、それを存分に行うには、パワーが…要るどグー

 

 

(↑抽象的に留めますが)

 

 

ということへ、

強制的に動かされた感で、やっております今日この頃です。

 

 

…2018年も、よろしくお願い致しますにひひ

スタジオメイやないみどり

 

 

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