2021国際ボクシング名誉の殿堂入り 「メイウェザー、クリチコ、ウォード」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

フロイド・メイウェザー(米)、ウラジミール・クリチコ(ウクライナ)、アンドレ・ウォード(米)の、来年度の国際ボクシング名誉の殿堂入りが決定。3人はいずれも資格を有した最初の年に殿堂入りを決めた。ミゲール・コット(プエルトリコ)と、ジェームズ・トニー(米)が次点となっている。

 

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