何度も健診&検査受けたのに
26年くらい前使用した有機溶剤が、保湿剤にくっついて経皮で体内に入り、頭内や尻部に蓄積していたらしく、更に内服していた抗アレルギー剤&抗ヒスタミン剤系の物質も一緒になり体内に大量に蓄積され、体調不良の一因となっていた。
この間、何度も健診受けたし、内臓&頭などの検査も何度か受けたが、一度も異常になったことは無かった。これだけ異常な身体の状態なのにもかかわらず、何度健診&検査受けても引っかからない日本の医療&健診制度は異常だと思う。金儲けのためにやってるふりしてるだけだと判明した。うつみんも言ってるように、健診は儲かる病気を発見するためにやっているのであって、儲からない病気や見つけると都合の悪い病気はスルーしていると思われる。ホント糞制度。
ちなみに日本の健診&検査では一度もひっかからなかったのに、タイである施設を出禁になる際にその理由として有機溶剤&接着剤だとほのめかしてくれた。おかげで有機溶剤を本気で疑うきかっけとなった。タイで同様の事例が多いからすぐに分かった可能性もあるが、日本は臭いものに蓋(ステロイド)で全部体内に閉じ込めてしまい、事例が露見しないように仕組まれていたり、発覚しても検査させないようなシステムも確立されていて、バレないように巧妙に仕組まれている。そしてステロイド等で体内に蓄積された毒がやがて癌を引き起こ し、医療&製薬業界が更に儲かる仕組みになっている。日本の医療はホント異常だし、人権無視もはなはだしいと思う。
ほとんどSFの世界
直近1ヵ月半くらい、SF映画のようなとんでもないことが起こり過ぎて、生死をさまよった時期もあり、SNSどころかネット見るのも大変な状態でした。
おいおい投稿していこうかと思いますが進行形なのは、頭部(側頭筋)の両側に穴が開いて、中から液体(悪液)が噴き出しています。有害な化学物質とおもわれ、おそらく学生時代&社会人時代に化学実験で使っていた溶剤(メタノール&アセトン系)だと思われる。目が痛くて見えなくなることがあるのはメタノールが原因だと分かった。しかも保湿剤(ワセリン)が相当蓄積されていて、頭部内で容器のような構造ができていて、その内部に有害物質が溜まっているような構造。おそらく有害物質を体内で隔離するためにワセリンによる有害物質ガード容器が自動作成されたものと思われる。人体ってすごいと思うと同時にこんなものが25年以上頭の内部にあったのかと思うとぞっとする。脱保湿でワセリンを排出することで、結果としてパンドラの箱を開けた形になり、有害物質が頭の中に漏れ出して目や顔に入ってきてえらいことになっている。1週間前が最悪だったが少し落ち着いてきた。
化学系で有害物質を取り扱ってきた人間だけに起きる現象と思われるので、脱ステ・脱保湿とは一見関係ないが、化学実験時に保湿剤を使用していたからこそ、有機溶剤が皮膚や呼吸器を経由して体内に吸収されやすい状態になっていただろうし、保湿剤使用していなければワセリン容器のようなものが形成されることはなく、(瞬間的にダメージはくらうかもしれないが)即時に排毒はされていたはずで、時間差でえらい目に遭うようなことはなかったはずなので、やはり保湿剤の使用はできるだけ止めるべきだし、保湿剤使用時は化学実験は避けるべき(もっと言えば、アトピーでステロイド&保湿剤使用している人は化学系学部に行くべきではない)と改めて思った
お注射の臭いかも
肛門、尻周辺でまだ大変な状況ですが、最近尻を洗う際に、注射したときにアルコール消毒した後のような感覚になり、かつ溶剤臭がする気がしていた。体内に蓄積している溶剤系の何かが出てきたのかと考えたところ、おそらく分かった。
注射の(薬剤入れてる)薬液だと思う。理由としては、自分は過去にアレルギーの減感作療法(ハウスダスト等)で何年にもわたりかなりの本数のお注射をした。おそらくそれだと思う。
更に一般の人は、注射後に排出される薬液も、自分の場合、保湿剤&ステロイドが体内に蓄積されていて、排出されずらい状況になっていて、かなりの量蓄積されているのだと思う。以前から溶剤臭がする気がしていて、化学系の学生実験&会社での実験の際に入り込んだと思っていたが、おろらく注射がメインかと思う。
そして、体内に注射の薬液が大量に存在する状況下なので、皮膚に塗った保湿剤も薬液に溶け出して、体内で保湿剤+注射剤の混合液みたいな状態で、一般の人が体内に蓄積する保湿剤の上限量を大幅に超えるとんでもない量の保湿剤が注射剤に溶け込んで大量に体内に蓄積していたのではないかと推測している。
アトピーで保湿剤使用して、かつ、アレルギー減感作療法している人は、より注意深く自身の体調を観察した方が良いかと思う。
体内残存している保湿剤由来成分等の肛門周辺での再結晶化
依然として、肛門周辺で苦労している最中です。
最初は、ゴム化した物質が肛門周辺に析出してきて、その都度ボロっと取れば済んだのですが、おそらく体内の保湿剤成分濃度が低下してきて、ゴム状物質から徐々に肛門周辺で再結晶化(ツララ状)するようになりました。
ガリっと取ろうとすると激痛だし、そもそも取れないので、ボディーソープ使って溶かしだす作業を2週間くらい続けています。濃度が徐々に低下してきて、ツララも小型化して、さらにはツララから、再結晶化物質が内部のひだに入り込んでいるゲジゲジ状の塊みたくなってます。痛いですけど溶かし出してしまえさえすればよくなるので、頑張って耐えてます(特に夜中)。
なにより体調(特に頭の働き)はよくなってきていて、要はこんな物質(保湿剤由来成分がメインだが他の薬剤&有機物質等の毒がいろいろ混在している)が体内に長期間蓄積されていたわけで 、ずっと体調悪かったわけです。
いつまで続くかわかりませんが、日々良くなっていることは間違いないので、肛門周辺問題が早く終わってほしい今日頃ごろです。
薬害は確定なのだが裁判で勝つのは至難の業
重症アトピー性皮膚炎が、ステロイド&保湿剤による薬害であることは、自身の身体で証明できたし確定なのですが、裁判で証明するのは至難の業。
裁判を起こしたとしても、医療・製薬企業(製薬マフィア)だけでなく、皮膚科医、学会、利権の絡んだ厚労省天下り先&政治家&メディア等が、徹底的に潰しにかかってくると思われる。
幸運が重なり、仮に裁判で勝訴となったとしても、道のりは相当険しいし、相当長期にわたる戦いとなる。更に得られる賠償金も、今までの判例からも、受けた被害の大きさ&人生の破壊度&裁判に要した時間に見合うような十分なものとはならない可能性が高い。限られた残り人生を裁判に捧げるような時間の使い方はしたくない。今後、同じような被害者がでないためにという理想はよいが、自分にとってインセンティブが無さ過ぎる。
今まで病気で社会的、経済的に不利益を被り続け、虐げられてきた者(将来&生活の選択肢が狭めらえたり、様々な偏見&嫌がらせを受けてきた者)として、彼らや彼らの家族&将来世代のために、裁判等で戦ってあげるメリットがない。
むしろ、同様の被害&薬害で苦しんでいる人間(特に警察&公務員&医療・製薬の利権団体&司法関係の本人&子息&家族など)に対して、自分と同じ苦しみを味わえ、ざまあみろと影でせせら笑って、旨い飯食っている人生のほうが性に合っている。特に警察&医療&製薬関係の子息がアトピーを苦にして自殺(特に鉄道自殺)でもしてくれれば、自分にとっては最高の御馳走だ。矢面に立って戦って消耗させられるのはまっぴらごめん。