ほとんどSFの世界 | 脱ステロイド・脱保湿に関する日々雑感と考察

ほとんどSFの世界

直近1ヵ月半くらい、SF映画のようなとんでもないことが起こり過ぎて、生死をさまよった時期もあり、SNSどころかネット見るのも大変な状態でした。
おいおい投稿していこうかと思いますが進行形なのは、頭部(側頭筋)の両側に穴が開いて、中から液体(悪液)が噴き出しています。有害な化学物質とおもわれ、おそらく学生時代&社会人時代に化学実験で使っていた溶剤(メタノール&アセトン系)だと思われる。目が痛くて見えなくなることがあるのはメタノールが原因だと分かった。しかも保湿剤(ワセリン)が相当蓄積されていて、頭部内で容器のような構造ができていて、その内部に有害物質が溜まっているような構造。おそらく有害物質を体内で隔離するためにワセリンによる有害物質ガード容器が自動作成されたものと思われる。人体ってすごいと思うと同時にこんなものが25年以上頭の内部にあったのかと思うとぞっとする。脱保湿でワセリンを排出することで、結果としてパンドラの箱を開けた形になり、有害物質が頭の中に漏れ出して目や顔に入ってきてえらいことになっている。1週間前が最悪だったが少し落ち着いてきた。
化学系で有害物質を取り扱ってきた人間だけに起きる現象と思われるので、脱ステ・脱保湿とは一見関係ないが、化学実験時に保湿剤を使用していたからこそ、有機溶剤が皮膚や呼吸器を経由して体内に吸収されやすい状態になっていただろうし、保湿剤使用していなければワセリン容器のようなものが形成されることはなく、(瞬間的にダメージはくらうかもしれないが)即時に排毒はされていたはずで、時間差でえらい目に遭うようなことはなかったはずなので、やはり保湿剤の使用はできるだけ止めるべきだし、保湿剤使用時は化学実験は避けるべき(もっと言えば、アトピーでステロイド&保湿剤使用している人は化学系学部に行くべきではない)と改めて思った