化学・医薬系の会社
今後、化学・医薬系の会社で化学実験をする&薬品を使うことは二度とありません。
化学・製薬会社等での勤務経験があるためか、転職サイト経由で求人案件がたまに来ることがありますが、保湿剤が体内に残っていて、化学物質が蓄積されやすい身体だと分かってしまったので、経験&知識はありますが無理です。
さきほど尿が青っぽいという投稿しましたが、かなり有力な候補が分かりました。昔、プリンターのインク関連の研究開発をしていたことがあり、青色(シアン)インクの電気透析&膜分離&分析等の実験をよくしていました。このときに体内に入り込んだ可能性が高いと思います。
化学物質&試験管等の器具は、もう二度と触るつもりはありません。
さすがに驚いた
久ぶりの投稿です。
脱ステ・脱保湿、順調で、尻上がり?に体調が良くなっていってます。
特に頭がだいぶ働くようになり、感覚として大学1年くらいまで巻き戻された感じです。
(要は大学1年(1994年)~2020年までに塗ったステロイド&保湿剤(約26年分)が排出された感じ)
中1の時から使用しているので、体内に残っているのが中1~高3の約6年分くらいと推測。
特に臀部、股間、肛門周辺と膝裏からの排出量が多いです。内臓に蓄積されていたものが肛門から出てきて、臀部の筋肉と結合して固くなっていたものが、徐々に排出されて筋肉がほぐれていく感じです。
一つだけかなり驚いたのが、青っぽい尿が出てきます。最初、気のせいかと思っていましたが、青くない?って4、5回くらい感じているので気のせいではなさそうです。おととしの夏くらいから尿はずっと泡だっているのですが、最近、泡の量が減り始めて、良い感じと思っていたら、よく見るとなんか青くない?って気づきました。
ネット検索して可能性としては、抗うつ剤か、着色料っぽいです。抗うつ剤は2000年前後に投薬していた時期があり、最近、頭の働きがよくなってきているのも関連し、脳に蓄積されていて思考を邪魔していたものが排出されて、頭が働くようになった気もしてます。ただ検索で出てきた尿が青くなる可能性のある物質とは異なるため、断定はできません。
あと考えられるのが、着色料です。学生実験で使用した染色用の化学物質の可能性もあるし、食べ物に入っていた青色着色料(例えば、かき氷のシロップ)の可能性もあります。
いずれにしても、ステロイド&保湿剤を投薬した状態であると、このような有機系の化学物質が体内に蓄積されやすい&体外に排出されにくい状況になるということは間違いないかと思っています(自身の身体で実験&証明された?状態)。
青色物質が出てくるようになって頭すっきり感が増しているので、体内に蓄積されていろいろ悪さをされて、体調不良の一因になっていたと推測されます。
体調が回復してきたのに一つだけ残念なこと
脱ステロイド・脱保湿で5年半。
体調は日々よくなっていっていますが、その反面、一つだけ残念なことがあります。
体調がよくなって安定してからでないと、日常生活(仕事、旅行等)だけでなく、例えば、薬害の原因追及、訴訟、他の人に伝える活動、脱ステロイドを広める活動等もできるようになりませんし、やる気にもなかなかなりません。せいぜいこうやってブログで途中過程を説明するくらい。
体調良くなって、活動の幅が広がっていき、メンタル的にもよくなり、いいことづくめに見えますが、一つだけ残念に思っていることがあります。それは、薬害の証拠がどんどん無くなっていってしまうことです。
ワセリン由来の物質が体内に大量に蓄積していることは間違いないし、何も活動できないくらい体調不良の段階では、いくらでも(証拠物質が)排出されてくるので、例えば、厚労省や製薬会社にクレームいれて反応があった場合(実際には全くありませんが)、証拠として見せられます。しかし体調悪くて何もできない(したくない)状態なので、積極的に訴訟しようという気にはなれません。
ようやく体調回復して、薬害の原因追及してやろうとか、製薬会社や厚労省に本気で文句言ってやろうという段階になると、今度は、体内に蓄積している薬害の原因物質がだいぶ排出されて無くなった状態(あるいはかなり濃度が薄い状態)に近づいていっているので、証拠がどんどんなくなっていきます。要は、証拠が十分なくなるくらい体調が良くなってからでないと、薬害の証明してやろう、訴えてやろう、脱ステ脱保湿を広めようなど、そういう活動自体がほとんどできないのです。
体調がよくなって活動の幅が広がり、メンタル的にも改善していって他はいいことずくめなのですが、証拠物質が無くなるくらい良くならないと本来の活動に戻れない、薬害の追及、訴訟ができるくらい体調が回復している段階までいったときには、その十分な証拠が体内に残っているか怪しいと感じる今日この頃です
内臓に蓄積している保湿剤
経口摂取したステロイドと、塗り薬として経皮で入れたステロイド&保湿剤は、血液循環によって全身の隅々の細胞まで到達し、蓄積されていくと推測される。
脳神経系、生殖系には特に顕著に蓄積されていくが、内臓にも蓄積する。有機物質なので、特に親和性の高い脂肪の多い箇所の周辺に多く蓄積される。
内臓の中でも腸周囲は脂肪が多いと思われ、脱ステ後半には腸周囲に蓄積しているステロイド・保湿剤由来物質(過酸化脂質)が、おりものとして肛門や、股間周囲や陰部(特に関節周辺)、臀部から大量に出てくる。
腸内の腸壁に蓄積している排出しきれない過酸化脂質は大便に付着して、脂肪便となって排出されると思われる。
また肺周辺も蓄積が多く、肋骨の隙間や、胸筋(特に乳首周辺)を経由して排出される。
内臓から大量にステロイド・保湿剤由来物質が排出されて、内臓が浄化されると、背中に波及していき、背中の症状が改善していく。
以前立てた仮説(後半になればなるほど回復スピードが加速)の検証
久しぶりの投稿です。
初期の投稿で、脱ステ・脱保湿において、良くなるスピードが後半になって加速していくという仮説を立てましたが、
この仮説は明らかに 〇 です。
脱ステ開始時:100
完治時:0 と仮定すると、
例えば、
前半に 92→91 とするのと、
後半に 14→13 とするのでは、
同じ期間でも、後半のほうが効果的になり、尻上がりに良くなるスピードが加速していきます。
なので最初は良くなるに時間がかかり辛くて大変ですが、後半に加速度的によくなっていくので、
諦めずに頑張ってほしいです。
コツをつかんでいないと、ひたすら耐えるだけで、一向に改善しないことになってしまうので、
治すコツをおさえながら、絶対よくなると信じて、諦めずに脱ステ、脱保湿を継続しているのが大切かと思います。
新規にステロイド&保湿剤を塗りさえしなければ、体内蓄積量は(時間はかかるが)減っていくだけなので、
そこのところは信じて大丈夫かと思います。