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先日、来た仕事は断らないが、そろそろ再考しようかと書いた。
そんなときに、昨日に引き続き、某啓蒙書の依頼が来た(前々から打診はあったことはあったが)。あ、当然分担執筆。
編著者のお眼鏡にかなったと言うことなので、即答で受けてしまった。
でも、こういう性分はそう簡単には直らないな、やっぱり。
某出版社から、分担執筆しているテキストの増刷の連絡。
編著者の指示により、まさに増刷で、誤字脱字程度のみの訂正は可。
でも、自分としては書き直したい。
今度の増刷だって、4刷りぐらいだから、改訂して欲しいよ。
いや、そんな主張をしたら仕事を増やすだけか。