結局単なるガス抜きか?
先日、全学的な某委員会のなかから、某ワーキンググループへの参加を求められてしまった。
ある緊急テーマを機動的に議論したいとのこと。
まあ、これも仕事だからしょうがないけど、やはり役所の審議会みたいで、最初に結論ありきみたいな感じである。
しかも、常日頃、どちらかというと反対意見を言っているのが自分だったりして、まさにこのワーキンググループでも与えられた役どころは、同じようなもの。要するに、反対意見も聞きました、っていうことだ。
思いっきり 参加意欲が萎えました。あ、最初からほとんど無かったけど、思いっきりマイナスですよ。