さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -132ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

唇のひび割れやかさかさなどを経験したことありませんか?

顔の額や鼻には保湿のための皮脂腺が多いので、皮脂の分泌が多いのですが、唇には少ないので、皮脂の出が少なく乾燥しやすいのです。

秋や冬の乾燥する季節になるとひび割れやカサカサして、大変敏感になりやすいです。

季節の要因以外にも、洗い過ぎや角質ケアのやり過ぎで唇がカサカサになる、といったこともあります。

私の実体験ですが、稗粒腫(ひりゅうしゅ)の悩みで一時角質ケアをやり過ぎた時期がありました(今年6月の話です)。

もちろん稗粒腫は、角質ケアで治るものではなく皮膚科で処置してもらわないといけませんが気持ちの面で、なんとかしたかったのでついつい・・・

結果、唇がものすごく乾燥してきて(唇には当たらないように注意したのですが)、ひび割れが起こり、カサカサしてもう大変でしたよ!
明らかに潤い不足、脂不足です。

手持ちのリップクリームを塗っても良くなる気配はなく・・・

焦って急いで薬局に行って探しました。それで見つけたのがこれ!



かなり良いです!
ヒアルロン酸、シアバター、ホホバオイルが配合されたリップクリームで、
「ことば通り」高保湿、濃厚うるおいケアをしてくれます。

かさかさする乾燥した唇はやがて口元の乾燥へと広がり、美容上も見た目も良くありません。

一日数回塗って約10日間使い続けていたらカサカサはなくなり、ひび割れも収まりました。これからの季節、唇の乾燥で悩むことはなさそうです。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

秋には入って体調を崩したり不調を感じることってありませんか?
夏の疲れがドット出る初秋は、お肌の修復はもちろん大事ですが、身体のケアも実はとても大事です。

いつもフルコースご指定のお客様が今日もフルコースのご予約でお越しいただきました。

サロン・ド・ミュゲはフルコースというメニューはございませんが、特別に希望するお客様のために裏メニューとしてご用意しております(笑)。

フルボディ150分+フェィシャル90分計4時間のトリートメントです!


機械を一切使わず、オールハンドのトリートメントで、休憩時間はローションパックの5分のみ。
トイレへ行ったり水を飲んだり、カウンセリングの部屋を片付けたりなど大忙しの5分間です。

さすがにお客様が帰られた後はドドット疲れが押し寄せてきて、体中疲労を感じましたけれど、疲れが取れてリフレッシュされたお客様の満足そうな表情が見られて、ほっとしました。やってあげて良かったって、思いました。

エステの効果をもっと長く維持させたいと、ローションパックを頑張るとホームケアの大切さを理解していただいたのも、嬉しかったです。





いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいまして、ありがとうございます。

佐伯式のクレンジングは、コットンや綿棒を使ってポイントメイクを落とした後、
軽めのメイクなら液状のクレンジング剤で、きっちりメイクしたときはクレンジングクリームで落とします。

クリーム剤を使って洗顔した場合は、水やぬるま湯に濡らしたコットンで優しくふき取ってからすすぐ。

お客様から、コットンでふき取ったら肌が荒れた!カサカサしてきて、赤くなった!
どうすればいいですか?との問い合わせがありました。

水に濡らしたからといって、ゴシゴシふき取ったりしていませんか?
力強くふき取ると摩擦が生じて、皮ふ表面が傷ついてゴワゴワします。
どうですか?普段の洗顔をよく観察してみてくださいね。
そのようなことを繰り返すと、肌は次第に油分と水分が失い、乾燥肌、敏感肌へと変わっていきますよ。

肌がカサカサ、ひりひりしてきたらそれは、ゴシゴシふき取ったことが原因かもしれません。
しっかり汚れやメイクを浮かしたら、ふき取りなしにぬるま湯できれいに洗剤を洗い流してください。

そして、肌の調子があまりよくないときは軽めのメイクがおすすめ。
すると洗顔も乳液タイプやローションタイプで簡単に落とせますから。

洗顔後はすぐにローションパックか、化粧水をたっぷりつける。
そしてスキンケアの最後にはクリームを塗って水分が蒸発しないようふたをするのも忘れないでください。









いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

秋から冬へと季節の変わり目に、化粧品も季節に合わせて使い分けたほうが、肌にとっては良いのです。

美肌のキーワードは、保湿。
潤っている肌は、トラブル知らずに一年を通すことができます。

化粧品を買い換えるときに、どんな保湿成分が配合されているのを買ったら良いのか、迷う方も多いはず。

保湿効果の美容成分はたくさんありますが、その中でも効果が高い代表的なものいくかを頭に入れておけば、安心です。

コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミド、グリセリン、プラセンタ。



化粧水や美容液、クリームに配合されるこれらの保湿成分は、多くは(プラセンタ除く)皮ふの表皮や真皮にある保湿成分ですが、紫外線や加齢により減少し、不足するとしわ、たるみの原因にも。

化粧品を選ぶときは、まずはご自身のお肌の調子をよく知り、保湿を目的としたスキンケアを心がけましょう。






いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

少しずつ秋が気配が感じられるようになりましたね。

季節の変わり目に大切ねスキンケア。

肌を若々しく保つためにも、この時期のスキンケアはおろそかにしてほしくないです。

夏は、意外にも肌トラブルを起こしやすい季節でもあり、非常に肌を乾燥させます。

強い紫外線の影響による肌水分の激減、角質肥厚、免疫力の低下、汗による塩害などで肌は弾力が失い、血行の流れが悪くなる・・・

ではどうすればよいのでしょうか?

ダメージを受けた肌は夜寝ている間に肌を修復させましょう。

ローションパックやクリームパックなどでで保湿と肌のバリア機能を高めるなど、ホームケアも良いのですが、季節の変わり目にはお近くのエステでフェィシャルマッサージを受けて、ダメージを修復し生き生きと健康なお肌づくりに生かせるのです。



アンチエイジングのスキンケアは、冬がやってくる前に行いましょう。

いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

約90分のマタニティトリートメントが無事終わりました。

ガチガチに凝っていた肩や、むくみで辛かった足が軽くなって、身体が楽♪と
友人の妊婦さんは喜んでくれました。


お昼は冷し中華をごちそうになり、食後はいつものようにサロン関連の話に花を咲かせました。


マタニティトリートメントの研修を受ける前は、妊婦さんのお身体に触れるのが不安で自信がなかったのですが、研修を通じて不安が自信に変わったことを実感しています。


こらからも積極的に、自信を持って妊婦さんのマイナートラブルをケアしてあげたいと思います。
いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

今日から9月ですね。
猛暑日が続いた今年の夏も秋へと移り変わっていきます。

今日はエステティシャンの仲間で妊婦さんの友人にマタニティトリートメントをしてあげる約束をしていて、今友人宅に向かう電車のなかで記事を書いています。


妊婦さん特有の肩こりとむくみで身体が大変辛いのだそうです。


実際お会いして症状など伺って精油とトリートメントの内容と施術時間を決めたいと思います。


マタニティトリートメントは、妊婦さんの体調や、精油の量を十分考慮してやるなど、注意することがいくつかあります。


私のトリートメントを受けて友人の不調が少しでも良くなってもらえたら嬉しい、そう思います。

いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。[@[@[@@]@]@]

自分は敏感肌、と思いこんでいるひとがいます。
でも生まれつきの敏感肌はおそらくいないと思いますよ[@[@[@@]@]@]

お客様が訴える敏感肌の悩みをよく聞いてみると、間違ったスキンケアが原因でなるケースがあるのです。

洗い過ぎ、こすり、顔そりのようなケアが共通していて、中でも意外と多いのはこすり。

無意識に擦ってしまうのですね。

間違ったスキンケアによって、角質層のバリア機能は低下し、ちょっとした刺激にも敏感に反応して、いままで使っていた化粧品が合わなくなったり、ぶつぶつができたり、紫外線を浴びるとひりひりします[@[@[@@]@]@]


敏感肌と感じた時は、とにかく保湿が必要です。顔を洗う時はクレンジングクリームを手にとって温めからゆっくり優しく汚れを浮かしてからぬるま湯で洗い流してください。


そして特に夜のスキンケアは、敏感になっている部位に、クリームをちょっと多めに塗って就寝すると良いでしょう[@[@[@@]@]@]


朝の洗顔は素洗い、つまり水やぬるま湯だけで洗うと良いでしょう。

乾燥すると敏感肌は治りにくいのでしっとり保湿を心がけてください。


すると一週間から10日ぐらいでお肌はだいぶ落ち着くでしょう[@[@[@@]@]@]
いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

自分は敏感肌、と思いこんでいるひとがいます。
でも生まれつきの敏感肌はおそらくいないと思いますよ

お客様が訴える敏感肌の悩みをよく聞いてみると、間違ったスキンケアが原因でなるケースがあるのです。

洗い過ぎ、こすり、顔そりのようなケアが共通していて、中でも意外と多いのはこすり。

無意識に擦ってしまうのですね。

間違ったスキンケアによって、角質層のバリア機能は低下し、ちょっとした刺激にも敏感に反応して、いままで使っていた化粧品が合わなくなったり、ぶつぶつができたり、紫外線を浴びるとひりひりします


敏感肌と感じた時は、とにかく保湿が必要です。顔を洗う時はクレンジングクリームを手にとって温めからゆっくり優しく汚れを浮かしてからぬるま湯で洗い流してください。


そして特に夜のスキンケアは、敏感になっている部位に、クリームをちょっと多めに塗って就寝すると良いでしょう


朝の洗顔は素洗い、つまり水やぬるま湯だけで洗うと良いでしょう。

乾燥すると敏感肌は治りにくいのでしっとり保湿を心がけてください。


すると一週間から10日ぐらいでお肌はだいぶ落ち着くでしょう
いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます

今日は妊婦さんのニキビについて書いてみたいと思います。


先日サロンにお越し頂いた妊婦さんは妊娠20週目で6ヶ月に入ったばかりのSさん(20代)。

もともときれいなお肌をされているのですが、妊娠と同時に顔中にニキビができて、妊娠中でありながら思い悩んだ末に当サロンにお越しいただいたのです。


ご存知の通り妊娠中は、女性ホルモンーーエストロゲンとプロゲステロンが盛んに分泌されます。
いずれも妊娠を継続させるホルモンですが、その中でもプロゲステロンは、皮脂の分泌を盛んにするホルモンで、そのため妊娠中は皮脂が多量に分泌し、毛穴を詰まらせてニキビができやすいのです



ニキビは長時間のマッサージや暖めると悪化する傾向があるので、Sさんには鎮静と保湿を繰り返しながら、むくみとリンパの流れを良くするトリートメントにポイントをあてました。



エステ終了後は、ホームケアのやり方と佐伯式のローションパックも教えてあげてSさんはご帰宅



2日後、Sさんから嬉しいお知らせが届きました。
エステとホームケア、そしてローションパックを続けることで少しずつお肌が変わってきているのを実感されたそうです


そして2週間後にもう一度エステを受けに来られる予定だと、大変ご満足いただいたご様子でした



潤いを与えてしっかり保湿すると妊婦さんのニキビも改善されますよ♪


妊娠中でエステはちょっと不安・・・という方は
ホームケアのやり方をお教えしますのでどうぞお気軽にお申し付けくださいね。