さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -131ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

「メイクと同じ時間を、クレンジングにかけなさい」と佐伯チズ先生。

クレンジングには顔全体用と、目元・口元専用があります。顔全体用のもので落とそうとすると、強くこすったり落としきれない色素やパールなどが残って肌にダメージを与えます。

目元の肌は薄くてデリケートなので、シワやたるみ、くすみになりやすいのです。特に気をつけたいのは色素沈着。

面倒がらず目元・口元のメイクを丁寧に優しく落としてから、顔全体の洗顔をするようにしましょう。

目元・口元のメイクを落とすのにおすすめは、チズビークレンジングウォーター


水で濡らしたコットンと綿棒にクレンジングウォーターを含ませて、マスカラ、アイシャドー、唇を落とす。特にマスカラを落とすときは、色が肌につかないよう目の下にコットンをぴったり当てるようにしましょう。
落としきれなかったメイクは綿棒できれいにオフする。

コットン全体にクレンジングウォーターを含ませて、薄く5枚に裂いて使うと効率的です。

年齢の出やすい目元・口元だから、日ごろのケアを丁寧に優しくしましょう。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。 妊婦さんのための、マタニティトリートメントを始めました。 トリートメントご希望の方、ご予約承っております。


マタニティトリートメントとは? 妊娠期間中は足のむくみ、足のつり、こむら返り、腰痛・背中の痛み、肩・首のコリ、静脈瘤、不眠、便秘、妊娠線、マタニティブルーなどさまざまなマイナートラブルが起こりやすいです。

妊娠中でも安全に使える精油を使用することによりトラブルや心身の不調を改善し、自分で対処できない不快な症状を少しでもケアしていくのが、マタニティトリートメントです。


安全にマタニティトリートメントを受けるための注意事項
1.健康で妊娠経過が順調であること
2.定期健診を受けていること
3.母子手帳を快く見せていただけること
4.妊娠16週以上で主治医の許可があること(口頭でかまいません)
の妊婦さんが対象です。

使用する植物オイルと精油について
保湿性が高く低刺激で酸化しにくいホホバオイルをベースに、マイナートラブルの症状に効く精油をブレンドして妊婦さんの体調に合わせてトリートメントを行います。


メニューのご案内  ・マタニティベーシック  60分 7,500円(税込)

施術部位
両足と背中 シムス位(横向きに寝て片足を軽く曲げて抱き枕を抱いてお腹の負担を少なくする体位)の状態で左右交互 足→背中→お尻の順に施術します。

妊娠時特有のむくみ、こむらがえり、冷え、静脈瘤、背中痛、腰痛などのトラブルを緩和する精油を使って、ツボや経絡の流れを意識したリンパマッサージです。

マタニティ全身トリートメント 90分 11,000円(税込)施術部位:フルボディ

妊婦さんのお腹への負担を軽くするためにシムス位と仰向けの姿勢で交互に行います。
仰向けの際は頭、膝、足首の下にクッションを入れてお腹の負担を軽減します。
左シムス位 足→背中→お尻  仰向け 足→お腹(妊娠線防止)  
右シムス位 足→背中→お尻  仰向け ハンド→デコルテ→頭

妊娠によるさまざまな身体の変化や腰痛、背中痛、むくみ、足のつりなどマイナートラブルに対応したスペシャルトリートメントです。
お腹を圧迫したり、緊張しないよう体位の工夫をいたしますので、安心してトリートメントを受けることが出来ます。

時間は施術時間です。
フェィシャルとマタニティトリートメントを組み合わせることもできます。
例えば:フェィシャル60分+マタニティトリートメント60分 ※ 
メニュー選びに迷ったら、どうぞメールかお電話でご相談ください。


なぜ、マタニティトリートメントを? 私自身妊娠・出産の経験はありますが、
昔のことでもう覚えてないのです(笑)。

サロンで実際妊婦さんと接する時はつい大丈夫かしら?施術中に陣痛でも始まったらどうしよう?とか不安な気持ちでいます。
そのせいか、施術に集中できない時もありました。

このような不安を取り除くために、また妊婦さんの身体を少しでも楽にしてあげたい想いでこの夏、助産師でIFAセラピストである浅井貴子先生の「マタニティフルトリートメント プロフェッショナル養成講座」に参加し、妊娠中に起こりやすい疾患や妊婦さん特有のトラブル、精油の取り扱い方、トリートメント方法を集中的に勉強してまいりました。

これからは妊婦さんを快く迎え入れ、妊婦さんに寄り添ったトリートメントで心身ともに安心して癒しの一時を過ごしていただきたいと思います。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

昨夜のスーパームーンきれいでしたね。
ことば通り明月でしたね。

さてさて、今日は美肌茶房マガジンについてご紹介したいと思います。

美肌茶房とはなに?

美肌茶房は、全てのキレイになりたい人へ、佐伯チズの美と食に関する想いと知恵から誕生したマガジンです。


佐伯式美容法や体の中からキレイになる食の知恵、五感を刺激するアート&カルチャー、知って得する医学知識など、健康で美しく生きていくための情報をぎゅっと詰め込んだお役たちマガジンです。

週に一度更新する美肌茶房ウェブマガジンhttp://www.bihadasabo.jp
とあわせてご覧ください。

当サロンにも美肌茶房マガジンvol.04(最新号)をご用意しております。必要な方はどうぞお声かけてください。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

妊婦さんのニキビがだいぶ良くなりました。
妊娠でホルモンの影響で顔中ニキビが出来てしまったSさん、今日2度目のご来店をしてくださいました。



前回のご来店から今日までの2週間、朝晩のローションパックとホームケアを集中的に続けた結果、鼻からおでこまでの上半分は見事にニキビが消えて、色も白くなっていました。
頬からあご辺りはまだ多少残っているものの、大きなニキビは出なくなりました。

ものすごい大きな変化です。自分でもびっくりしました。若い方は肌の修復力も早いですね。

たった2週間の集中ケアでこれだけの変化が表れたので、Sさんもスキンケアに自信を持てるようになったようです。
「薬も飲めない、使えないで困っていたところ、ローションパックに出会えて本当に良かったです」とSさんは喜んでいました。
あともう少しのケアで、Sさん本来のきれいなお肌を取り戻せそうです。自分のことのように嬉しい限りです。





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ボディトリートメントでお馴染みの精油とアロマ。

この二つの定義を混同して使うケースがあるようなので、今日はその違いについて書いてみたいと思います。

精油は、植物から抽出した100%天然の素材で、有効成分が高濃度に含んだ芳香物質。素晴らしい自然の恵みですね。



100%天然ということ、有効成分が濃縮された芳香物質であること。エッセンシャルオイルとも言います。

対してアロマは芳香という意味で、精油の持つ強い香りの特性を指します。

アロマテラピーは、精油が持つさまざまな働きや芳香の力を、身体や心のトラブル解消に生かし、健康維持や美容に活用する植物療法のことです。

アロマテラピーでは、精油を使ってマッサージすることをトリートメントと言いますが、精油は成分が大変濃縮されているので、直接肌につけず、必ずホホバオイルやアーモンドオイルなど植物油に1%以下に薄めて、トリートメントオイルとして使います。



トリートメントのほかに、オイルウォーマーの芳香浴法、浴槽に入れて楽しむ沐浴法、ハンカチやティッシュペーパーにつけて香りと成分を吸入する方法なども、アロマテラピーです。





いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

たかがローションパックと思っていませんか?
しかしものすごい力を発揮するのが、ローションパックなのです。



私は基本毎日夜にローションパックをするのですが、たま~にやらない日もあります(笑)。
やる日とやらない日の、翌朝の肌のプルンプルンが違います!

洗顔するときに、私は水で素洗いするのが朝の洗顔ですが、顔を手で触ったときの感触が、ぜんぜん違います。

ローションパックをして美容液にクリームをつけるなど、ナイトケアをしっかりした日の翌朝は、肌のハリといい、弾力といい、顔を洗うときの手の感触がすごく気持ちがいいのです。肌がプルンプルンしている。

逆に、忙しくてパックできずに(面倒な時に、笑)翌朝を迎えた時の手の感触は、なんとなくゴワゴワする気がしてプルンプルンが感じないのです。
あ~、ハリが、弾力が!・・・感じない・・・

サロンでローションパックを勧めるときに、引き合いに友人のエピソードを話すようにしています。

70代後半のこの友人は私のすすめでローションパックをはじめたのですが、一月余りでみるみるお肌が明るくしっとり、シワも伸びたような(本人いわく)、パックをやってからお肌が変わってきたのです。
久しぶりに会ったお友達に「どうしたの?お肌きれいね」と褒められたそうでうきうきして、毎日ローションパックを頑張っていらっしゃるというエピソードです。

お肌はいくつになっても変わるのですね。美しくなりたい気持ちはいくつになっても変わらないのですね。だって女性だもの。いつまでもきれいにいたいですよね。



だから、何をどうすればよいのか迷う方は、まずは佐伯チズのローションパックからはじめて見てはいかがでしょうか?きっときっと素敵なお肌に出会えると思いますよ。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

唇のひび割れやかさかさなどを経験したことありませんか?

顔の額や鼻には保湿のための皮脂腺が多いので、皮脂の分泌が多いのですが、唇には少ないので、皮脂の出が少なく乾燥しやすいのです。

秋や冬の乾燥する季節になるとひび割れやカサカサして、大変敏感になりやすいです。

季節の要因以外にも、洗い過ぎや角質ケアのやり過ぎで唇がカサカサになる、といったこともあります。

私の実体験ですが、稗粒腫(ひりゅうしゅ)の悩みで一時角質ケアをやり過ぎた時期がありました(今年6月の話です)。

もちろん稗粒腫は、角質ケアで治るものではなく皮膚科で処置してもらわないといけませんが気持ちの面で、なんとかしたかったのでついつい・・・

結果、唇がものすごく乾燥してきて(唇には当たらないように注意したのですが)、ひび割れが起こり、カサカサしてもう大変でしたよ!
明らかに潤い不足、脂不足です。

手持ちのリップクリームを塗っても良くなる気配はなく・・・

焦って急いで薬局に行って探しました。それで見つけたのがこれ!



かなり良いです!
ヒアルロン酸、シアバター、ホホバオイルが配合されたリップクリームで、
「ことば通り」高保湿、濃厚うるおいケアをしてくれます。

かさかさする乾燥した唇はやがて口元の乾燥へと広がり、美容上も見た目も良くありません。

一日数回塗って約10日間使い続けていたらカサカサはなくなり、ひび割れも収まりました。これからの季節、唇の乾燥で悩むことはなさそうです。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

秋には入って体調を崩したり不調を感じることってありませんか?
夏の疲れがドット出る初秋は、お肌の修復はもちろん大事ですが、身体のケアも実はとても大事です。

いつもフルコースご指定のお客様が今日もフルコースのご予約でお越しいただきました。

サロン・ド・ミュゲはフルコースというメニューはございませんが、特別に希望するお客様のために裏メニューとしてご用意しております(笑)。

フルボディ150分+フェィシャル90分計4時間のトリートメントです!


機械を一切使わず、オールハンドのトリートメントで、休憩時間はローションパックの5分のみ。
トイレへ行ったり水を飲んだり、カウンセリングの部屋を片付けたりなど大忙しの5分間です。

さすがにお客様が帰られた後はドドット疲れが押し寄せてきて、体中疲労を感じましたけれど、疲れが取れてリフレッシュされたお客様の満足そうな表情が見られて、ほっとしました。やってあげて良かったって、思いました。

エステの効果をもっと長く維持させたいと、ローションパックを頑張るとホームケアの大切さを理解していただいたのも、嬉しかったです。





いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいまして、ありがとうございます。

佐伯式のクレンジングは、コットンや綿棒を使ってポイントメイクを落とした後、
軽めのメイクなら液状のクレンジング剤で、きっちりメイクしたときはクレンジングクリームで落とします。

クリーム剤を使って洗顔した場合は、水やぬるま湯に濡らしたコットンで優しくふき取ってからすすぐ。

お客様から、コットンでふき取ったら肌が荒れた!カサカサしてきて、赤くなった!
どうすればいいですか?との問い合わせがありました。

水に濡らしたからといって、ゴシゴシふき取ったりしていませんか?
力強くふき取ると摩擦が生じて、皮ふ表面が傷ついてゴワゴワします。
どうですか?普段の洗顔をよく観察してみてくださいね。
そのようなことを繰り返すと、肌は次第に油分と水分が失い、乾燥肌、敏感肌へと変わっていきますよ。

肌がカサカサ、ひりひりしてきたらそれは、ゴシゴシふき取ったことが原因かもしれません。
しっかり汚れやメイクを浮かしたら、ふき取りなしにぬるま湯できれいに洗剤を洗い流してください。

そして、肌の調子があまりよくないときは軽めのメイクがおすすめ。
すると洗顔も乳液タイプやローションタイプで簡単に落とせますから。

洗顔後はすぐにローションパックか、化粧水をたっぷりつける。
そしてスキンケアの最後にはクリームを塗って水分が蒸発しないようふたをするのも忘れないでください。









いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

秋から冬へと季節の変わり目に、化粧品も季節に合わせて使い分けたほうが、肌にとっては良いのです。

美肌のキーワードは、保湿。
潤っている肌は、トラブル知らずに一年を通すことができます。

化粧品を買い換えるときに、どんな保湿成分が配合されているのを買ったら良いのか、迷う方も多いはず。

保湿効果の美容成分はたくさんありますが、その中でも効果が高い代表的なものいくかを頭に入れておけば、安心です。

コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミド、グリセリン、プラセンタ。



化粧水や美容液、クリームに配合されるこれらの保湿成分は、多くは(プラセンタ除く)皮ふの表皮や真皮にある保湿成分ですが、紫外線や加齢により減少し、不足するとしわ、たるみの原因にも。

化粧品を選ぶときは、まずはご自身のお肌の調子をよく知り、保湿を目的としたスキンケアを心がけましょう。