Tomoko's Life -7ページ目

Chateau Ruzan-Gassies シャトー・ローザン・ガッシー訪問

シャトー プリウレ・レシーヌ Chateau Prieure-Lichineの後は


~ オレンジシャトーローザン・ガッシー Chateau Ruzan-Gassiesへ~ オレンジ


        プリウレから2分ほどしたらとう到着(°∀°)b
        Ru-na
           この方にご案内していただきました合格



Ru-na
プリウレ・リシーヌと比べると、こちらはステンレスタンクがたくさんありました。


ざっと数えると、おおきいので230HL、少し小さめのは75HL。
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1つ空いているステンレスタンクがありましたので、中身を拝見☆-( ^-゚)v



 
          Ru-na
ステンレスタンク内部の上部はこんな風になっています少し円錐形はな



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      下はこんな形です


                          
  ロウザン・ガッシー    Ru-na


Ru-na


こちらも、プリウレ・リシーヌに負けていないくらい大きなカーブです(@ ̄ρ ̄@)



素晴らしいアップ

ティスティングルームはたくさんあるようで、すでに他の方達がカーブの横のルームでティスティングしています
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アンペリアル ジェロボアム ドゥブル・マグナム マグナム・・・・



わたし達が招かれたティスティングルームは、畑がよく見渡せる、テラスでしたサチ


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右はあのシャネルがオーナーのローザン・セグラです。


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ローザンセグラの中庭
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ローザンガッシーとローザンセグラの畑の間です。


右がローザンセグラ左がガッシーです。


さて道を挟んでのお味の違いは・・・・うふっっ♪(茶)





畑には

バラが等間隔に植えられとても癒されます薔薇


テラスに上がって優雅に試飲タイム
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ローザン・ガッシーが一番ワインを出してくれたのではないかしらキャハハサチ


最初にだしてくださったのが、セカンドワインの「CHATEAU BEL-ORME」  2006年 


M 60% CS 35% CF 5%


まろやかで、現在飲み頃 甘い果実やサクランボのようなかわいらしい香りをはなつワインです桜


次に出てきたのは、ポイヤックの5級 「CATEAU CROIZET-BAGES」 


CS 60% M 32% CF 8%


口当たりが良く、飲み心地のよいワインですかえちゃんへ



最後にもちろん

「シャトーローザン・ガッシー Chateau Ruzan-Gassies」


酸味・渋みとコクの深みが口の中でバランスよくマッチし、テラスからの広大なブドウ畑の眺めとあわせ、とても至福を感じさせていただけた逸品でした。




華やかな香りの余韻がとても長く・・・・・



最高に幸せなひとときでしたラブラブ




次は、グランクリュではないけれど、とてもがんばっているシャトーで、素敵な女性オーナー自ら対応していただけました。


ちょうど、ランチで、私の横に座られましたので、少しお話をさせていただきました。


娘さんが日本のマンガが大好きとおっっしゃられていましたくま




Chateau Prieure-Lichine シャトープリウレリシーヌ 訪問

今回訪問させていただいたシャトーは以下ですルンルン


シャトー プリウレ・リシーヌ      Chateau Prieure-Lichine

シャトー ローザン・ガッシー      Chateau Ruzan-Gassies

シャトーラトゥール・ド・ベッサン    Chateau La Tour de bessan

シャトー キルワン            Chateau Kirwan

 


    訪問前に町を散策していると・・


    目に入ってきたワイン屋さんベル



染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

中に入ろうか少し迷っていると、日本人らしき人が顔を出してくださり、勇気をだして中に入って見ると、とても素敵な店内には、たくさんのワインがLOVE
染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

やさしいカービストさんが「セラーも見てみますか?」とおっしゃってくださり、ご好意に甘え、フランスボルドーのセラー初体験音符サチ



染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

地下へ入っていくと、
染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌
暗くてごめんなさい・・・・

雰囲気をあじわっていただければ幸いです(;^_^A
染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌
ワイン製造の機械はてなマーク



染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

携帯のカメラで撮影の為・・・・

     亡霊のようですねえーん



染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

カービストさんは、吹田のご出身らしく、大阪へ帰ってきたらお店をはじめる予定だそうです音符



大阪で、お店をはじめたら、ぜひご連絡くださいねとお別れをしました・・・涙



お店の名前は

“BORDEAUX MAGNUM”


www.bordeaux-magnum.com


ボルドーの市内から空港リムジンバス行きのバス停からとても近い場所にありますので、ボルドーに行った際にはぜひお立ち寄ってみてください合格


素敵なカービストさんが、対応してくださいますよ花



それでは、出発ですまさみ


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌


ボルドー市内から近いHAUT-MEDOCの シャトーカンテメルルやシャトーラ・ラギューンをぬけ


1時間ほど車で走ると、一番近いマルゴー村の畑に入ってまいりましたクローバー


もうそこは、グランクリュ畑だらけですハート



まず一番先に向かうのは


シャトープリウレ・リシーヌ Chateau Prieure-Lichine


マルゴー格付け 4級畑 マルゴー村カントナック畑


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ボルドー市内から上にどんどん上がると


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有名なメドック地区に入っていきます。

マルゴーの下はオーメドックです薔薇
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マルゴー村はこんな形をしています。

(紫色のところが中心地)


ピンクのマーカーをひいているのは今回私が訪問したシャトーです。

右側上がシャトープリウレ・リシーヌ Chateau Prieure-Lichine

下がシャトーキルワン Chateau Kirwan


左がシャトーローザン・ガッシー  Chateau Ruzan-Gassies


どこの畑もとっても近くにあります音譜






           それでは、シャトー・プリウレ・リシーヌへ♪
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とても詳しく説明してくだっさっています。
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中には、年代物から、最近のものまで、ストックが保存されていました


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1975年 ↑


1999年↓
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まだ、未使用の樽



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そして、とても大きなカーブにはたくさんの樽がおかれていました。


その奥には、ティスティングルームがございます。



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ティスティングルームからは畑が見えていて、ワインの苗木を眺めながらのティスティングはなんとも幸せなひと時で、とても素敵な空間でした薔薇

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小物やワインもこちらで販売しておりますワイン
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    このデキャンタとても素敵ドキドキ
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まずは、白ワインから試飲させていただきました。




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2007年 


とてもフレッシュで、すっきりとした中にコクがあり、とてもおいしかったです音符


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フォアグラをバケットと一緒にいただきましたテヘッ



      美味ですヘ(゚∀゚*)ノ



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2007年 赤ワイン


CS50% メルロー40% プティベルド 5%


チョコのニュアンスとベリーの香りそして、バラや土・渋みがしっかりとしていて、バランスが、とてもよかったです蝶々


2007年 こちらで、30・79ユーロ売っていましたワイン



カーブはとても大きく、きれいなところでしたo(^-^)o


次はシャトーローザン・ガッシーです上げ上げ


あのシャネルが買い取ったシャトーローザンセグラの横ですキラキラ

フランス・ボルドー・ブルゴーニュ・カンヌ・グラース・モナコ渡航スケジュール 



  キラキラモナコの舞踏会・ボルドーとブルゴーニュ・カンヌ・グラースへキラキラ





今回の私のスケジュールは★



☆関西空港からボルドーへ
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    ボルドーでワイナリーめぐり


     ・シャトー プリウリ・レシーヌ

     ・シャトー ローザンガッシー

     ・シャトー ラ・トゥール・ディッサン

     ・シャトー キルヴァン



☆ボルドーからボーヌへ移動


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    ・ボーヌでワイナリーめぐり

         

コート・ド・ニュイでは、

                

           ボーヌ・ロマネで、ミッシェル・ノエラのドメーヌで試飲

黄金の丘を見学(シャンベルタンからロマネコンティ・リシュブール・ラ・ロマネなど)


コート・ド・ボーヌではシャッサーニュ・モンラッシェのベルナール・モレで樽から直接試飲
させていただける事にきゃっ

               ☆ボーヌからTGVでモナコへ


                  モナコで 舞踏会
             Ru-na

 

今回の舞踏会は舞踏会前日にはカクテルパーティがあり、そして “夏の舞踏会” 翌日は

“ホテル・ド・パリ”での優雅なランチョンで、昨晩の余韻をみんなで分かち合うひととき

     

              ☆モナコからグラース・カンヌ(日帰り)


ランチョンが済み、少し早めに出発し、グラースへ


Ru-na


グラースは香水で有名な地で、調合師から直接指導を受け、オリジナル香水制作 “Ru-na memory”



                  そして、カンヌへ


         Ru-na

たくさん写真をとって参りましたので、これからフランス・モナコ旅行をお考えの方や、行く事は出来ないが、気分だけでも行った気になれるようなそんな・・・・少しでも誰かの何かの役に立つような日記をつづれればいいなと思います薔薇







関空からボルドー市内まで

関空からボルドーまでは、パリ・シャルルドゴール空港を経由して、トータル14時間50分(乗り継ぎ時間1時間10分込み)


行ってきま~す


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌 わくわく土器土器

染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌 dokidoki土器土器




そうこうしてると着いちゃいました(‐^▽^‐)

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さすが、パリ

なんだかおしゃれです薔薇

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ちゃんと、次のゲートをチェックあげ

染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌


そして、お手洗いへ・・・


なんてかわいいお手洗いなんでしょうLOVE


おもわずかめらキラキラ


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乗り継ぎ時間は1時間10分ビックリ

時間はたっぷりあるようで、広大な空港では、いつもぎりぎり・・・


ゆっくりしている暇なく、どんどん・・・・・・すたすた・・・



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ゲートに向かいますタタすたすたタタ


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

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自分のゲートさえ解っていれば、意外と看板どうり行けば簡単ですリボン-borderspink



染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌
結構はしの方まで来たらもうみんな待っています。


とっても、小さなゲート桜



ここで、なぜか、外国の人にチケットを見せられ、何かたずねられましたがーん


普通アジア人より、現地っぽい人に尋ねるでしょ~と汗あせあせあせる


わかりません・・ごめんなさいと言いアハハ・・・


きっとここであっているはず蝶々


少ししたら、もう搭乗がはじまりましたキラキラ


飛行時間は1時間15分

あと少しでボルドーですGOOD


小さなジェット機へ・・・



そこで、このたび最初の良い出会いが・・・・薔薇(ウィーンの時も偶然となりあわせた人が日本人で、とっても仲良くなりましたテヘッ今でもとても仲良しのよっちゃん音符


今回知り合った方は“よっしー”桜


通路をはさんで、となりに日本人の方がのってらっしゃいまして、お仕事でボルドーに着ているという事で声をかけていただき、どうせ、1人で町でお食事をする予定だし、ご一緒いたしましょうという事になりました音符


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私も1人で心細かったので、とっても助かりましたにゃんこ。
よっしーは英語はばっちり!でも、このタクシーの方まったく英語が通じないあせる


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どんどん市内に・・・・・

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空港から市内まで、30分~40分ほどですクローバー





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私の滞在ホテルは市内の歩行者天国の中にあるので、こんな通行許可書みたいなカードを入れなきゃ入れないみたいですNG


この右手に見えるのが、有名なグランドシアトル「GRAND THEATRE」です



おまめ知識

1773~1780年 建築家ヴィクトル・ルイの代表作

ネオ・クラッシック様式の大劇場 パリのオペラ、ガルニエルのモデルにもなったワンピース


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌


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カードを入れると前のゲートが1本だけ降りて車が一台通る事の出来るスペースが出来ます!!フムフム(°∀°)b



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ブルス広場の中にあり、グランドシアトルの前にある豪華なホテル「グラン・トテルGrand Hotel」

の前にはこんな長いリムジンが・・・


染め香の おまめ知識


ブルス広場

もともとはルイ15世のために造られたロワイヤル広場(1729年~1755年)ジャック&アンジュ・ジャック・ガブリエルが建築


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どんなセレブが乗っているのかかめらキラキラ



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ボルドーはもう9時だというのに、こんなに明るくみんなカフェでディナーを楽しんでいます音符

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わたし達が入ったカフェはこのバールモン広場のまわりにある、まぁまぁ流行っているお店ナイフとフォークワイン




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↑こちらは一番流行っているお店キャハハ満員です汗2




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こちらも結構たくさんの方がわいわいしています上げ上げ



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そして、まずはシャンパンで乾杯キラキラ




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こちらは、メニューが英語でも書かれていたので、よっしーは、アメリカでMBAを取得した方ですので、英語はおてのもの花ホッ音符私としてはとても心強く、ひと安心双葉




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  もりだくさんサラダ~おいしかったなぁ~

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フォアグラ3点セット フォアグラの生とパテと・・もうひとつは何だったかしら・・ニャハー
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これは、お魚料理ですGet


変わった味でしたが、彩りもきれいだしひよざえもん ラブラブおいしかったですハート

12時ごろまで、お食事を楽しみ、明日は私は朝から1日ボルドーのシャトーめぐり、よっしーは日本からくるドクター達のご接待ですので、切り上げホテルへ桜




今回の旅も親切な方との出会いからはじまり、順調な滑り出しで、残りの旅への期待に胸をふくらませ・・・



就寝・・・・夜空



HAN AHN SOONのオープニングパーティ m-floなどのゲストも@リッツカールトン

  東京から大阪へ初進出の


HAN AHN SOON という素敵なお洋服のブランドのOPEN記念にリッツカールトンで盛大なパーティーがひらかれましたキラキラ


     ゲストには


蝶々 m-floのVERBAL


蝶々 鈴木あみちゃん

蝶々 MEG 


 たくさんのゲストの豪華ライブがあり上げ上げ

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もちろん HAN AHN SOON 


   ファッションショーも薔薇





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     お人形さんみたい・・



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     かわいい




               染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

この

サンダルが超かわいかったので、夏はこれで決まり!さっそく買いに行かなきゃLOVE

このワンピースも素敵ですあげ
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 このサンダル色違いでいいですね蝶々


         素敵


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      このドレス 最高


「これヴォーグで絶賛されたみたいだよ」って


このパーティーにご招待していただいた、HAN AHN SOON の店舗をデザインした社長おっしゃられていました音符


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

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モデルさん みんな細くて超かわいいんです音符



ちなみに会場に来ていた子達  とってもかわいい子たくさんいました リボン



わたしもモデルの友達(うちの会社のビューティーアップの講師 ISO子ちゃんですが)といっていたので、彼女のお友達もたくさんいて。みんなスタイルがよくて薔薇



美に対して努力を惜しまない方達の世界に入ると良い刺激がありますサチ

もっともっとやせてキレイに磨きをかけないととガッツ


 振るいたたされましたあげLOVE




他にはモデルさんや西日本で一番有名なメイクさん(彼女曰くそのメイクさんにメイクしていただくと500倍かわいくなるんですって!)やってほしぃキャハハ


スタイリストさんもとってもおしゃれなの音符おねぇ系多いのはなぜくるくる



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ファッションショー終わった瞬間にみんながステージのほうへ走っていくので何かと思えば・・m-flo


m-flo

わたし・・そういうのに疎くて・・


写真もこれだけ・・・がーん。



染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌




          染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

     そうこうしていると・・




真ん中にステージが出来ていて


ふんどし姿のイケ面 ムキムキマッチョの男性がショータイムを


色ぽ~いダンスに・・・・・こちらが赤面です・・きゃっ




10時過ぎまでねばっっていたんですが・・にま~


なかなか鈴木あみちゃん出てこないし・・むっ



お腹もすいてきたので・・・・・↓↓


あきらめて


移動しましょうと・・・



わたしのワインコーディネート担当するお店へ




おそがけに、ご招待していただいた社長が登場王冠


  


  パイパーエドシックがお好きな社長

     


      ご馳走様でしたぁ 投げKISS

      




 何から何まで・・・・・スペシャルサンクスバラ
染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

後ろにいるのがちょっと暗くて見えにくいですが、ISO子ちゃん 私の会社でビューティーアップコーディネーターとして、講師を務めてくれていますハート



黒木瞳似の超べっぴんsan


今日はバーに来ていたお客様から、星野アキさんに似てるって言われてました♪


現役モデルで最近はヴァンサンカンに毎回登場している人気者desuリボン

先月はイッコーさんと対談してましたGOOD




彼女がうちのスクールで教えるのは、素敵に見えるウォーキング術・キレイに魅せる写真の撮られ方・素敵なスタイルを維持するには・・などなど・・男性も女性も美に対して貪欲になる事っていい事ですよね~薔薇















シャトー・パルメ

リボン シャトーパルメ



1993年 シャトーパルメ染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌 染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

2001年 シャトーパルメ


マルゴーの3級『シャトーパルメ』キラキラ


とても人気が高く


実力ともに「一級シャトーに引けをとらない」と言われている


格付け 3級

CS 47% M 47% プティヴェルド 6%  


樹齢35年 


生産本数 12~15万本 


ステンレスタンクで28~30日 

新樽 45% (20ヶ月~21ヶ月) 


セカンドワイン

アルタ・レゴ・ド・パルメ 10~11万本




  シャトーパルメの素敵なお話し薔薇


1814年、当時、パルメは「シャトーガスク」

と呼ばれていました。


所有者のジャンヌ・ドゥ・ガスク夫人は


夫に先立たれ、未亡人に・・・涙


その後夫の相続の問題で困っていたところに

イギリスの将軍パーマーと出会い


恋に落ちました LOVE愛


パーマーがシャトーガスクを買い取り


夫人をたすけるのです。(素敵紳士)かえちゃんへ



この将軍の名前「パーマー」の名前を取って



シャトーパルメとなりました。



なんてロマンティックなお話しなんでしょうキラキラ


お話しも素敵ですが実力も絶大でガッツ


人気が高いのは納得上げ上げ

CH.パルメの、ラベルにある



4つの塔は印象的で



エレガントな建築物のシャトーすげ~



パリの銀行家エミールとアイザック・ぺライル



によって第2帝国の頃建てられガッツ



品質の安定を保つため、生産量を制限し、




1級シャトーにも劣らぬ芳醇かつ深みのある




ワインの価格は1級と2級の間で取引されていますあげ



パルメのアサンブラージュは独特で、




メルローの割合が非常に高く(約40%ほど)



メルローの影響が強いせいか、



ポムロールのような豊かさ



しなやかde親しみやすく



肉付がよく、引き込まれそうな華やかな香り


そして濃い色合いのスタイルdesu 蝶々




とてもよく出来ているワインです 薔薇


<><><><><>


    『 このワインはモナ・リザである 』



   第二の使途は神崎豊多香の ダ・ヴィンチとの邂逅から


豊多香の妄想 ひとり旅の中でダ・ヴィンチの生家に迷い込む

時をさかのぼりダ・ヴィンチのアトリエで2枚の『モナ・リザ』に魅せられる。

右のモナリザは夏に


左は春に描いたという



ダヴィンチが言うには

右の絵は力強く 絵の具も乾ききってはいない様子で若々しさがのこり・・


モデルについては答えられないという。


左の絵は子を宿したばかりの女性を描いたという



豊多香が愛するのは・・・・・左の女性だという


 対決相手の 遠峯が選んだワインは


       シャトー・パルメ 1999


対して雫はセカンドワインであるアルタ・エゴ・ドゥ・パルメを飲んだニュアンスからシャトー・パルメ 2000年を導き出した 花



2000年シャトーパルメを飲み雫が見た光景は・・・・・・・・  




振り返った女性・・・・・それは・・・・・・ダ・ヴィンチだったのです 双葉

 


 雫は敗北に打ちひしがれる事に・・・・はな




第二の使途は遠峰の勝利で幕を閉じる にゃんこ。









格付け 3級
面積 52.0ha
品種

カベルネソーヴィニョン47% 

メルロ47% 

プティヴェルド6% 


樹齢 35年
生産本数 12~15万本
醸造/熟成

ステンレス槽で28~30日間

新樽45%20~21ヶ月
清澄あり 濾過なし 


セカンドワイン

アルテ・レゴ・ド・パルメ

10~11万本


和食「ツムラ」で、ワイン会 クリスタル・ペルエポック・パルメ・モンラッシェ・ヒッチングポストまで


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とっても素敵なお店でいただくワインとお食事 はな




それが、とても素敵なひと時なんですよね 薔薇



2009年4月19日(日曜日)とても素敵なお昼間に



素敵なお仲間とワインをかたむける 美





それは忘れられないひとときになりました テヘッ


ベルエポック にクリスタル

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     2002年 クリスタル 




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     モンラッシェ 
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    MOREY BLANC




ブルゴーニュにおける最高の白ワイン生産者ピエール・モレが手がけるネゴシアン・ブランド、メゾン・モレ・ブラン。

焦がしたかなり濃い樽の香りと豊かな果実香のバランスがすばらしく、粘性を感じさせる濃厚な味わいのワイン




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ミアーニ TOCAI FRIULANO  2003年



すっきりと爽快な


この季節にぴったりな、さわやかなお味


とってもおいしいんです


注意!トカイといっても、あのハンガリーのトカイではないんですね~

    トカイ・フリウラーノ


Tocai Friulano〈 トカイ・フリウラーノ 〉は白ワイン用ぶどう品種で、イタリア北部のいくつかの DOCでは Varietal Wine〈 ヴァライエタル・ワイン 〉としても販売されています。


トカイという名前がハンガリーの Tokaji〈 トカイ 〉とよく似ていて消費者に誤解を与えるという事でトカイ・フリウラーノの名称は単にフリウラーノと呼ばれるようです。


アルザス地方では Tokay〈 トケ 〉と呼ばれていた Pinot Gris〈 ピノ・グリ 〉も同じ理由で古くからの名称を使えなくなっています。


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      でましたLOVE


    シャトーパルメ キラキラ



すでに登場しているパルメの詳細はこちら

http://ameblo.jp/someka/entry-10245891871.html   


シャトー・パルメ 1993年   第二の使途(紙の雫1999・年代違い)


パルメセカンドとの飲み比べを知りたい方はこちらへどうぞこれ↓


    http://ameblo.jp/someka/entry-10243160914.html



パルメですね~ 



やっぱり パルメ  音符



最高の香りをかもし出しています16歳のパルメ musiclove


華やかなアロマ・先日いただいた2001年とくらべると、渋みがすこし多いかな・・といったところ



しかし、パルメの上品でしなやかな飲み心地はは至福の時をさそいますサチ





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HITCHING POST 2003年



ワイン好きなら誰もが1度は観たアカデミー賞受賞映画


「サイドウェイ」にて、物語の中心的シーンとなったレストラン、さらに主人公達のお気に入りワインとして登場







サンタバーバラが誇るプレミアム・ピノ(とシラー)の名手


      『ヒッチング・ポスト』


それほどの熟成を必要とせず早飲みでき



      まろやかみな甘みキラキラ



タンニンや酸味はたっぷりしっかりとしていて音符



そこまで強さを感じさせない出来の良さが素敵薔薇





いかにも南の太陽の温かみを十分にあびあげ





温かみや明るさのある魅力的でチャーミングなピノ。





赤い果実やハーブ、すみれや赤い花のニュアンス蝶々



上品で飲みやすいLOVE


素敵なピノちゃんでしたピーチOK





わたしのこの日のナンバー1ですドキッ


シャトー・グリュオー・ラローズ♪ グランド・アンバサダーを迎えての垂直試飲会



グランド・アンバサダーを迎えての


シャトー・グリュオー・ラローズ 垂直試飲会



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本日の垂直は


サルジュ・ド・グリュオ-・ラローズ 2002年


シャトー・グリュオー・ラローズ   2004年


シャトー・グリュオー・ラローズ   2003年


シャトー・グリュオー・ラローズ   1997年


シャトー・グリュオー・ラローズ   1995年


シャトー・グリュオー・ラローズ   1988年


シャトー・グリュオー・ラローズ   1982年

コレ 中々手に入らない

       スペシャルワイン




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セカンドのサルジュ・ド・グリュオ-・ラローズ


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  王のワイン・ワインの王





アペラシオン                       サンジュリアン
              (メドックの中でもかなり小さな畑で・サンジュリアンの中でも高台に位置している) 



格付け                       第2級 グランクリュ (1855年)

                       



セカンドワイン                 サルジュ・ド・グリュオ-・ラローズ



面積                       132h (萄畑82ha)



葡萄品種                    57% カベルネ・ソービニヨウン

                          30% メルロー

                           7% カベルネ・フラン

                           4% プチ・ヴェルド

                           2% マルベック

              (多くの品種をミックスし表現・そういったスタイルを目指している)



収穫                          手積み



ボトル詰め                      全てシャトー




染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌


最初の シャンパンは・・・



かなり黄色がかった色



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シャラン産 鴨胸肉とホロホロ鶏のパテ・アンクルート



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パテに合わせるのは、サルジュ・ド・グリュオ-・ラローズ  2002年


この間にウナギのキャラメリーゼ ポートワイン風味 カレー風味のピラフ添え(写真なしですぅ)



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オマール海老のポワレ 赤ワイン風味のアメリケーヌソース


子羊の背肉ロースト デュクセルソース(写真忘れちゃいました)




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こんな感じで 垂直贅沢に並べて飲んでいみましたサチ


       シアワセ薔薇




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この方



実は

シャトーグリュオーラローズ

グランド・アンバサダー(大使)のDavid Patrick LAUNAY ルネさん


私の目の前にお座りになられていたので、つたない英語でお話ししてみましたテヘッ



ボルドーに来たときにはぜひ


グリュオーラローズへとメール交換




これはぜひボルドーに行かなきゃぁあげ




でも、このルネさん  とても忙しくされていて、この次の日には韓国へそして世界中を飛び回っているのだとか・・



今度日本におこしになられるのは年末・・・・らへん?



メール交換したので、ガンバってお勉強しなきゃ・・・・はな


仲良くなって、ワイナリーでスペシャルワインなんていただけたらラッキーですよね花




それを夢みてラアアヴウウウウ


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ルネは血液型O型なんです


わたしが血液型を聞いたらとてもびっくりしてました




血液型を聞かれるのは初めてなんですって キラキラ  


日本では今血液型占いはやってるんですよと 教えて差し上げましたリラックマ



マイフレンド  かわゆいでしょ

仲良しsan ラブ 聖子ちゃん


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌
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彼はネゴシアンのランチャン LANCIEN 蘭爵 (当て字)



ロワールとボルドー・ローヌのネゴシアン (AB型)パン子


こんなVIPと同じお席に座らせていただきとっても楽しいひと時を過ごすことが出来ましたぁ ハート





         今日も素敵な出会いのに感謝です まるちゃん風




            










シャトー・パルメとパルメのセカンド飲み比べ@ソムリエ亭

アップシャトーパルメとシャトー・パルメのセカンドワインアルタ・エゴ・ドゥ・パルメ



              なんと 上げ上げキラキラ






        グラスワインで試飲できる事にGOOD




あの神の雫第二の使途選びに出てきたワイン達です(ヴィンテージは違います)



             




         色合いは  これ↓  
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さてどっちがシャトーパルメでしょうか・・・テヘッ




飲み比べスタートDesuyo~




        今日のお食事はソムリエ亭




関西では、かの有名なマスターソムリエ樋口氏の経営するレストラン



ご存じない方は・・・これ↓見てcyoにま~


樋口氏とは元日航ホテル・フレンチレストラン『セレブレテ』で長年ソムリエをされ、ソムリエ協会でも役員をされているマスターソムリエ ガッツ

ベル マスターソムリエとは
シニアソムリエの資格を有し、ソムリエ歴20年以上で協会の役員としてその功績が顕著な者が推薦を受け、選考委員会で認定される名誉称号です。 (ソムリエ協会)
樋口さんはソムリエ協会
         常務理事(2009・4月現在)

現在は日航ホテルを退職後、大阪ミナミのアメリカ村でソムリエ亭というレストランを構えオーナーとしてがんばってらっしゃいます キラキラ

   




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚




     中へ入ると


  樋口氏が奥のお席へ誘導してくださり・・・・ナイフ&フォーク


         まずは食前酒に

          

         ポール・ロジェを カクテルグラス

キラキラ ポール・ロジェ キラキラ

薔薇 おまめ知識 薔薇

歴史と伝統を誇るシャトー

ポール・ロジェ社は1849年に設立され

あの「モエ・エ・シャンドン」と同じ、エペルネ地方にあります

お味は あげ


きめ細やかな泡

それでいて力強さもしっかりとあり
少辛口だが、しっかりとした強さと余韻
エレガントな上品さも持ち合わせており、食欲を誘う食前酒として優秀なシャンパンである事は間違いないでしょう

ポール・ロジェのお写真とるのうっかりわすれていました 泣き1

ソムリエ亭はコース料理はなくアラカルトで楽しめちゃいますので、気軽に楽しめていいですね ピーチ


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サーモンのサラダ 横にあるのはアイスティストにしたソースだったかな・・・きゃっ

これがお口の中でとろ~っととけてサーモンと一緒にじわーっっと、お顔がふにゃぁ~ってなるくらいおいしい一品GOOD



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あわせて白ワイン 蝶々

キラキラ クードレ・ド・ボーカステル ブラン(コート・デュ・ローヌ)  2006年 キラキラ

薔薇 おまめ知識 薔薇


ブドウ品種
マルサンヌ30%、ヴィオニエ30%、ブールブーラン30%、クレレット10%


厳選した手摘みで30年間に渡る有機栽培を続け

一部オーク樽、残りはステンレスタンクで醸造している。

華やかで白い花の香りすっきりとした味わいだがこくがあり、あつみのある味わいで、裏切らない口当たり

さすがマスターソムリエの選ぶワインですNE LOVE


染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

わたしは、あまりお腹がすいていなかったので、フロマージュをいただく 音符

私の好きなウォッシュ& シェーブル& ブルーを



赤ワインを選ぶときに


              何がいいかしら・・・と 音符



    メニューを見ていると・・




マスターソムリエがとてもよい距離感でつぶやくんです アハハ




「こちらのグラスワインメニューにパルメのセカンドがありますが今日はたまたまシャトーパルメもグラスでご用意する事ができますので、よかったらどうぞ~ じゅる・・



                     なん~てあひる





かる~くつぶやく sasuga  マスターソムリエ       王冠1







シャトーパルメがグラスでいただけるなんて サチ



しかも、セカンドと飲み比べできるなら ありえないタイミング上げ上げ






いただかないわけないでしょ~GOOD





Datte///

ちょうどあげ

シャトー・パルメ&アルタ・エゴ・ドゥ・パルメ 私がワインをコーディネートするお店に置こうか考えていたところ

グットタイミング

こんな事もあるんですね 薔薇

         シアワセ 蝶々



という事で早速 くるくる


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         出ましたぁ

アルタ・エゴ・ドゥ・パルメ 2004



あの神の雫にも登場しましたyone~チュ

キラキラ シャトーパルメ のセカンドワイン


       




 神の雫のパルメのくだりをおさらいしてみましょうテヘッ



        そう絵文字




           こんな感じ


第二の使途は神崎豊多香の ダ・ヴィンチとの邂逅から


豊多香の妄想 ひとり旅の中でダ・ヴィンチの生家に迷い込む

時をさかのぼりダ・ヴィンチのアトリエで2枚の『モナ・リザ』に魅せられる。

右のモナリザは夏に


左は春に描いたという



ダヴィンチが言うには

右の絵は力強く 絵の具も乾ききってはいない様子で若々しさがのこり・・モデルについては答えられないという。


左の絵は子を宿したばかりの女性を描いたという



豊多香が愛するのは・・・・・左の女性だという


さぁ・・みなさま



対決の時 この『モナ・リザ』を思わせるワインはなんだったでしょう~か時計チッコチッコチッコベル




             旗 ピロリロリンアップ



        対決相手の 遠峯が選んだワインは


       シャトー・パルメ 1999


対して雫はセカンドワインであるアルタ・エゴ・ドゥ・パルメを飲んだニュアンスからシャトー・パルメ 2000年を導き出した 花



2000年シャトーパルメを飲み雫が見た光景は・・・・・・・・  振り返った女性・・・・・それは・・・・・・ダ・ヴィンチだったのです 双葉

 


 雫は敗北に打ちひしがれる事に・・・・はな


第二の使途は遠峰の勝利で幕を閉じる
 にゃんこ。





シャトーパルメのセカンド

アルテールエゴとは、ラテン語で 分身 という意味キラキラ ここ大事 モザイク2


ふくよかなアロマで、黒果実、スパイス、甘草、なめし皮、燻し木、、コーヒーとたくさんの香りをかもしだしコクがあり絶妙なバランス。

メルローとカベルネ・ソーヴィニヨンのミックスでバランスよく豊満なワインです 薔薇


早飲みokで、しかも長期熟成も可能なオールマイティなワイン 上げ上げ






    染め香の舞踏会&染☆ソメリエール日誌

  シャトーパルメ2001年


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お肉にあわせて・・・ LOVE




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・・・・・この時いただいたセカンド・アルタ・エゴ・ドゥ・パルメは2004年ヴィンテージ現在リリースされてから5年(2009年4月)




香りは華やかで高級ワインの香り キラキラ



早飲みももちろんいけると思いきや・・!!



シャトーパルメと比べると・・・・・・・・・・




あらまぁ~違いすぎ・・・・・・




ヴィンテージが違うという点を考慮しても





ここまで違うか・・・と



改めてパルメのすごさを感じる事が出来ました 



パルメは言葉では表せないhodo帽子




グラスに口をつけるとそのアロマは私をシアワセの空間へとつつみこみ・・・



言葉がでないhodo・・・・・パルメの高貴な世界へと導いてくれる・・


 だって・・・ほんとに素敵ワインなんです



セカンドワインの

アルタ・エゴ・ドゥ・パルメもものすごくポテンシャルが高くすばらしいワインなのですが、その記憶を消してしまうほど・・


強烈な印象を残したシャトー・パルメ2001に・・・・・ノックダウンのわたしでした  ハート





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     さて


最初の問題の答えは桜






右がシャトーパルメでしたぁ あっっ



       タタ


この写真じゃ、わからないですよねぇ~


でも


今ならソムリエ亭に行けば味わえるかも  Get



あと何本か仕入れているみたいですよぉ~ ばいばい




ラアアヴウウウウパルメの飲み比べをしてみたい方は今がチャンスプレゼント(●´Д`●)









ラ・ターブル・ドゥ・ジュエル・ロブション

ラ・ターブル・ドゥ・ジュエル・ロブションで、ウィーンで出会ったお友達とランチを食べましたみい



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ジュエル・ロブション系列はこれで3件目



今回は恵比寿の1階にあるラ・ターブル・ドゥ・ジュエル・ロブション


ロブションはそれぞれの店舗によって、イメージカラーがあります。


こちらは、ムラサキのようですね




Ru-na


わたしはお魚、お友達はお肉を頼みましたにいー



Ru-na Ru-na

Ru-na Ru-na

            デザートはこちら



         お昼からとても素敵な時間でしたブーケ2