「変革のパラドックス」
皆さん、こんにちは。ソリューショニストの五島です。
先日、たまたま時間が空いていたので、とあるコンサルタントの2時間セミナーに参加しました。
2時間7000円なので、それほど期待せずにいたのですが、
こういうことを講座中に言っていました。
人は、自分のなかに「変わらなくてもいい素晴らしい部分」があると気づいたとき、安心して変化を受け入れる。
深い言葉のような気がします。
最近、なんだか妙に忙しいので、今日はこれまで。
今日のポイント
変わらなくてもいい素晴らしい部分。あるとすれば、それはどういうものなんでしょう?
先日、たまたま時間が空いていたので、とあるコンサルタントの2時間セミナーに参加しました。
2時間7000円なので、それほど期待せずにいたのですが、
こういうことを講座中に言っていました。
人は、自分のなかに「変わらなくてもいい素晴らしい部分」があると気づいたとき、安心して変化を受け入れる。
深い言葉のような気がします。
最近、なんだか妙に忙しいので、今日はこれまで。
今日のポイント
変わらなくてもいい素晴らしい部分。あるとすれば、それはどういうものなんでしょう?
例外を見つける
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
いつも「スタッフがどうのこうの」とグチを聞かされることがあります。
「急にできちゃった結婚した」とか「指示を守れてない」とか「いい人材がこない」とか。
今日は面接を30人やったがまったくいい人が来ない、と言われました。
こういうとき、あまり真に受けません。
クライアント:聞いてくださいよ~、ごとうさーん!
ごとう:はい?
クライアント:ぜんぜん、ダメですねー。最近。いい人がいないです。派遣切りされたとか、そんなのばっかりです。
ごとう:ほ~。
クライアント:5年後どうなりたいですか、という質問したら「質問の意味がわからない」とか言う人もいるんですよ。
ごとう:まぁ、難しいですからね。その質問。
クライアント:でも、自分自身がどうなっていたいかくらいなら、答えられるじゃないですか。何にも考えてないんでしょうね~。頭のいい人、来ないですかね。なんとかなりませんかね、この状況。
ごとう:でも、中にはいい人がいたんですよね?
クライアント:いましたよ! すごくパワフルな人がいて、この人が来たら売上が上がるだろうなー、という人が!
ごとう:それはよかったですねー。たくさんの中から宝探しをするって感じですね。
クライアント:そうなんですよー。
ごとう:その人1人だけですか、いい人?
クライアント:あ、あと1人いますよ。この前、途中で連絡が取れなくなった、と言ってた人いるじゃないですか。その人と連絡が取れて、7月から来てもらうことになりました。
さて、この会話。
根本的な解決になってないじゃん、という声も聞こえてきそうです。
しかし、このステップを踏んでから、さらに人材採用について話を深めていくのと、
「いい人が来ないのは困りましたね。こうしてはどうでしょう」といきなり話をするのとでは、
解決へのスピードが違うんですよ。
いい人が来ない「ことはない」という例外が発見されたわけですから。
絶対にないことはないし、いつも必ずとは限らないのです。
頭の中に全否定から部分否定の回路ができたら柔軟なものの見方ができます。
今日のポイント
問題の中にも、何か使えるものがあるんじゃないかと、「例外」を見つける努力は大切です。
いつも「スタッフがどうのこうの」とグチを聞かされることがあります。
「急にできちゃった結婚した」とか「指示を守れてない」とか「いい人材がこない」とか。
今日は面接を30人やったがまったくいい人が来ない、と言われました。
こういうとき、あまり真に受けません。
クライアント:聞いてくださいよ~、ごとうさーん!
ごとう:はい?
クライアント:ぜんぜん、ダメですねー。最近。いい人がいないです。派遣切りされたとか、そんなのばっかりです。
ごとう:ほ~。
クライアント:5年後どうなりたいですか、という質問したら「質問の意味がわからない」とか言う人もいるんですよ。
ごとう:まぁ、難しいですからね。その質問。
クライアント:でも、自分自身がどうなっていたいかくらいなら、答えられるじゃないですか。何にも考えてないんでしょうね~。頭のいい人、来ないですかね。なんとかなりませんかね、この状況。
ごとう:でも、中にはいい人がいたんですよね?
クライアント:いましたよ! すごくパワフルな人がいて、この人が来たら売上が上がるだろうなー、という人が!
ごとう:それはよかったですねー。たくさんの中から宝探しをするって感じですね。
クライアント:そうなんですよー。
ごとう:その人1人だけですか、いい人?
クライアント:あ、あと1人いますよ。この前、途中で連絡が取れなくなった、と言ってた人いるじゃないですか。その人と連絡が取れて、7月から来てもらうことになりました。
さて、この会話。
根本的な解決になってないじゃん、という声も聞こえてきそうです。
しかし、このステップを踏んでから、さらに人材採用について話を深めていくのと、
「いい人が来ないのは困りましたね。こうしてはどうでしょう」といきなり話をするのとでは、
解決へのスピードが違うんですよ。
いい人が来ない「ことはない」という例外が発見されたわけですから。
絶対にないことはないし、いつも必ずとは限らないのです。
頭の中に全否定から部分否定の回路ができたら柔軟なものの見方ができます。
今日のポイント
問題の中にも、何か使えるものがあるんじゃないかと、「例外」を見つける努力は大切です。
J-SOL LAB 第5回のご案内
今日は、J-SOL LAB 第5回のご案内です。
今回は会場の関係で、12名までしか受け付けられません。
お申し込みはお早めにどうぞ!
ちなみに、J-SOL LAB って何だ!、という方はこちらをどうぞ。
第1回http://www.j-sol.org/lab01.html
第2回http://www.j-sol.org/lab02.html
第3回http://www.j-sol.org/lab03.html
第4回http://www.j-sol.org/lab04.html
----------------------------------------------------------------
J-SOL LAB 第5回 ~プレ J-SOL TWO 分科会~
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、短時間で成果をあげる』
ご案内
J-SOL MLにご参加の皆様、こんにちは。J-SOL LAB 企画メンバーの五島
です。日程が差し迫っているのですが、J-SOL LAB 第5回のご案内をお
送りします。
今回の J-SOL LAB 第5回は、今年6月のJ-SOL TWOで発表をなさる予定
の戸辺美由起さんに登場していただきます。
J-SOL TWO の詳細は→ http://www.j-sol.org/two.html
今回の主なテーマは、ソリューションフォーカスの様々な技法そのもの
ではありません。その中に息づくSFの哲学が中心テーマです。SFの
基本哲学・原則を活用することで、「気付いてたらSFしてた」という
状況を作り出し、たった2時間で成果を上げる研修を作り上げた内容を
お話ししていだきます。
戸辺さんに J-SOL LAB 第5回 をお願いしたのには理由があります。実
は、昨年行われたSF実践コース第2期の戸辺さんのレポートが素晴ら
しく(このレポートは提出しなければ修了できず、けっこう大変です)、
青木先生から「ぜひ、J-SOL LAB で!」という推薦があったのです。
そのレポートの中で、戸辺さんは「リーダーシップとコミュニケーショ
ン」がテーマの研修にSFの要素を組み込むと、とても成果が出るもの
になった」と伝えてくれました。
また、「『SF』が『スキル』としてではなく、前提や取り組み姿勢とし
て研修の根底を支えるように導入されることの重要性を実感した」とも
述べていらっしゃいます。
実は今回の内容、J-SOL TWO の分科会の内容なのですが、J-SOL LAB 参
加者限定で、ひと足先にお聞きいただくことができます。さらには、今
年オランダで開催される SOL 2009 で発表されるものでもあります。オ
ランダに行かなくても SOL が体験できる J-SOL LAB 第5回。その興味
深~い内容の一部は次のとおりです。
・組織メンバーを導く「SF満載の指導方法」
・「SFアプローチ」と「プラットホーム」の重要性
・リーダーのフューチャーパーフェクとスケーリング
・研修を短時間で成果を挙げるものにするための3つの要素
そして、当日のプログラムは次のとおりです。参加者の皆さまのSF体
験をシェアしていただく時間もばっちり取っていますので、いろいろと
ディスカッションもできます。
<プログラム>
13:00~13:15
アイスブレイク
13:15~13:40
参加者各人が日常のSF実践を振り返る
(実践といってもほんの小さなことでよいです。家族との会話とか)
グループシェアリング→全体シェアリング
13:45~15:15
戸辺さんの発表
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、時間で成果をあげる』
15:20~15:50
戸辺さんの事例を中心に、ディスカッション&質疑応答
15:55~17:00
J-SOL LAB 特別講習『ミラクル・クエスチョンをもう1度!』
~未邦訳『THE MIRAQLE QUESTION』から学ぶ~
担当:五島 光
※プログラムは、当日の参加者・雰囲気により変わる場合があります。
参加日時・方法などは次のとおりです。
■日時
2009年3月28日(土) ビジョンセンター秋葉原 Room V
アクセスは↓をご覧ください
http://www.visioncenter.jp/location/
13時~17時
その後、懇親会(費用別途)
■参加費
3,000円
※当日、なるべくおつりが出ないようにお持ち頂けると幸いです。
※領収書を希望される方は申込時にその旨書いて頂けると助かります
■参加資格
ソリューションフォーカスの基本的知識があり、その実践・活用に興味
がある方でしたら、どなたでも参加することができます。初心者向けの
セミナーではありません。基本的知識に不安な方は、ソリューション・
フォーカスの関する書籍を読んだりセミナーに参加された上で、J-SOL
LAB にご参加ください。
■参加方法
参加ご希望の方は、fujisawa@solutionfocus.jp まで、次の内容をご記
入の上、メールでお申し込みください(@とjpは半角に直してください)。
1.お名前
2.職業
3.当日連絡可能電話番号
4.懇親会の参加・不参加
※メールの件名は「J-SOL LAB 第5回参加希望」としてください。
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今回は会場の関係で、12名までしか受け付けられません。
お申し込みはお早めにどうぞ!
ちなみに、J-SOL LAB って何だ!、という方はこちらをどうぞ。
第1回http://www.j-sol.org/lab01.html
第2回http://www.j-sol.org/lab02.html
第3回http://www.j-sol.org/lab03.html
第4回http://www.j-sol.org/lab04.html
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J-SOL LAB 第5回 ~プレ J-SOL TWO 分科会~
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、短時間で成果をあげる』
ご案内
J-SOL MLにご参加の皆様、こんにちは。J-SOL LAB 企画メンバーの五島
です。日程が差し迫っているのですが、J-SOL LAB 第5回のご案内をお
送りします。
今回の J-SOL LAB 第5回は、今年6月のJ-SOL TWOで発表をなさる予定
の戸辺美由起さんに登場していただきます。
J-SOL TWO の詳細は→ http://www.j-sol.org/two.html
今回の主なテーマは、ソリューションフォーカスの様々な技法そのもの
ではありません。その中に息づくSFの哲学が中心テーマです。SFの
基本哲学・原則を活用することで、「気付いてたらSFしてた」という
状況を作り出し、たった2時間で成果を上げる研修を作り上げた内容を
お話ししていだきます。
戸辺さんに J-SOL LAB 第5回 をお願いしたのには理由があります。実
は、昨年行われたSF実践コース第2期の戸辺さんのレポートが素晴ら
しく(このレポートは提出しなければ修了できず、けっこう大変です)、
青木先生から「ぜひ、J-SOL LAB で!」という推薦があったのです。
そのレポートの中で、戸辺さんは「リーダーシップとコミュニケーショ
ン」がテーマの研修にSFの要素を組み込むと、とても成果が出るもの
になった」と伝えてくれました。
また、「『SF』が『スキル』としてではなく、前提や取り組み姿勢とし
て研修の根底を支えるように導入されることの重要性を実感した」とも
述べていらっしゃいます。
実は今回の内容、J-SOL TWO の分科会の内容なのですが、J-SOL LAB 参
加者限定で、ひと足先にお聞きいただくことができます。さらには、今
年オランダで開催される SOL 2009 で発表されるものでもあります。オ
ランダに行かなくても SOL が体験できる J-SOL LAB 第5回。その興味
深~い内容の一部は次のとおりです。
・組織メンバーを導く「SF満載の指導方法」
・「SFアプローチ」と「プラットホーム」の重要性
・リーダーのフューチャーパーフェクとスケーリング
・研修を短時間で成果を挙げるものにするための3つの要素
そして、当日のプログラムは次のとおりです。参加者の皆さまのSF体
験をシェアしていただく時間もばっちり取っていますので、いろいろと
ディスカッションもできます。
<プログラム>
13:00~13:15
アイスブレイク
13:15~13:40
参加者各人が日常のSF実践を振り返る
(実践といってもほんの小さなことでよいです。家族との会話とか)
グループシェアリング→全体シェアリング
13:45~15:15
戸辺さんの発表
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、時間で成果をあげる』
15:20~15:50
戸辺さんの事例を中心に、ディスカッション&質疑応答
15:55~17:00
J-SOL LAB 特別講習『ミラクル・クエスチョンをもう1度!』
~未邦訳『THE MIRAQLE QUESTION』から学ぶ~
担当:五島 光
※プログラムは、当日の参加者・雰囲気により変わる場合があります。
参加日時・方法などは次のとおりです。
■日時
2009年3月28日(土) ビジョンセンター秋葉原 Room V
アクセスは↓をご覧ください
http://www.visioncenter.jp/location/
13時~17時
その後、懇親会(費用別途)
■参加費
3,000円
※当日、なるべくおつりが出ないようにお持ち頂けると幸いです。
※領収書を希望される方は申込時にその旨書いて頂けると助かります
■参加資格
ソリューションフォーカスの基本的知識があり、その実践・活用に興味
がある方でしたら、どなたでも参加することができます。初心者向けの
セミナーではありません。基本的知識に不安な方は、ソリューション・
フォーカスの関する書籍を読んだりセミナーに参加された上で、J-SOL
LAB にご参加ください。
■参加方法
参加ご希望の方は、fujisawa@solutionfocus.jp まで、次の内容をご記
入の上、メールでお申し込みください(@とjpは半角に直してください)。
1.お名前
2.職業
3.当日連絡可能電話番号
4.懇親会の参加・不参加
※メールの件名は「J-SOL LAB 第5回参加希望」としてください。
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スモールステップ詩
今日は「スモールステップ詩」のご紹介。
1円からはじまる
10円も
1円からはじまる
100円も
1円からはじまる
1000円だって
1円からはじまる
10000円は
1円がなければ
9999円でしかない
100000円も
1円の集合
1000000円は
1円が1000000個
集まっただけ
なのに
みんな
1円には
見向きもしない
1円を
愛せないのに
10000000円と
つきあおうとしている
まず
1円と仲良くすることから
はじめればいいんだよ
野崎美夫『きのうは変えられる』(PHP研究所、2009)
より
今日のポイント
小さな一歩を大切にしましょう。
1円からはじまる
10円も
1円からはじまる
100円も
1円からはじまる
1000円だって
1円からはじまる
10000円は
1円がなければ
9999円でしかない
100000円も
1円の集合
1000000円は
1円が1000000個
集まっただけ
なのに
みんな
1円には
見向きもしない
1円を
愛せないのに
10000000円と
つきあおうとしている
まず
1円と仲良くすることから
はじめればいいんだよ
野崎美夫『きのうは変えられる』(PHP研究所、2009)
今日のポイント
小さな一歩を大切にしましょう。
戦力外を言い渡すとき
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
今日はたいへん後味が悪い日でした。
かつて仕事をがんばっていた人に「戦力外通告」をしたのです。
不況(らしきもの)のために業績が悪くなった、というわけではありません。
むしろ、よい方。
3ヶ月前に初めて会ったときは、将来は資格をとって活躍していたいという夢と希望を持った人でした。
しかし、周りの人から職場の悪いウワサを真に受け、
さらに「仕事が忙しい」という気持ちがふくらみ、
「忙しくて自分がしたいことができない。ただ仕事をやらされているだけだ」と被害者意識が強くなり、
ついには周りに悪影響を与えるまでになってしまいました。
話をしているとき、3ヶ月前と違って、悪態をつく始末。
あぁ、もう後戻りはできないな。
そう思った私は「そのような状態なら、もうここにいない方がよい」
と伝えたのでした。
1ヶ月後、クライアント先に行ったとき、その人はもういないのでしょう。
戦力外通告は正しい判断だと思いますが、こういうとき、
本当に何かできなかったのかと考えさせられます。
きっと何か、その人に有効な策があったのでしょう。
忙しくても自分のやりたいことができて、目先に囚われず、夢も希望を失わずに仕事をする方法が。
この状況になるまで、打つ手を打てなかった私が未熟なのですが、
そういうことをこれまでその人に教えてこなかった親や学校の先生や前職の人たちを
ちょっぴり恨んでしまうのでした。
今日のポイント
ただただ無念です。
●お知らせ●
「SF勉強会」(名前はまだない)始めます!
詳細は、
http://ameblo.jp/solutionist/day-20090201.html
申し込みは、
http://my.formman.com/form/pc/zgCLERj493tN7NgQ/
まで、どうぞ!
今日はたいへん後味が悪い日でした。
かつて仕事をがんばっていた人に「戦力外通告」をしたのです。
不況(らしきもの)のために業績が悪くなった、というわけではありません。
むしろ、よい方。
3ヶ月前に初めて会ったときは、将来は資格をとって活躍していたいという夢と希望を持った人でした。
しかし、周りの人から職場の悪いウワサを真に受け、
さらに「仕事が忙しい」という気持ちがふくらみ、
「忙しくて自分がしたいことができない。ただ仕事をやらされているだけだ」と被害者意識が強くなり、
ついには周りに悪影響を与えるまでになってしまいました。
話をしているとき、3ヶ月前と違って、悪態をつく始末。
あぁ、もう後戻りはできないな。
そう思った私は「そのような状態なら、もうここにいない方がよい」
と伝えたのでした。
1ヶ月後、クライアント先に行ったとき、その人はもういないのでしょう。
戦力外通告は正しい判断だと思いますが、こういうとき、
本当に何かできなかったのかと考えさせられます。
きっと何か、その人に有効な策があったのでしょう。
忙しくても自分のやりたいことができて、目先に囚われず、夢も希望を失わずに仕事をする方法が。
この状況になるまで、打つ手を打てなかった私が未熟なのですが、
そういうことをこれまでその人に教えてこなかった親や学校の先生や前職の人たちを
ちょっぴり恨んでしまうのでした。
今日のポイント
ただただ無念です。
●お知らせ●
「SF勉強会」(名前はまだない)始めます!
詳細は、
http://ameblo.jp/solutionist/day-20090201.html
申し込みは、
http://my.formman.com/form/pc/zgCLERj493tN7NgQ/
まで、どうぞ!