J-SOL LAB 第5回のご案内
今日は、J-SOL LAB 第5回のご案内です。
今回は会場の関係で、12名までしか受け付けられません。
お申し込みはお早めにどうぞ!
ちなみに、J-SOL LAB って何だ!、という方はこちらをどうぞ。
第1回http://www.j-sol.org/lab01.html
第2回http://www.j-sol.org/lab02.html
第3回http://www.j-sol.org/lab03.html
第4回http://www.j-sol.org/lab04.html
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J-SOL LAB 第5回 ~プレ J-SOL TWO 分科会~
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、短時間で成果をあげる』
ご案内
J-SOL MLにご参加の皆様、こんにちは。J-SOL LAB 企画メンバーの五島
です。日程が差し迫っているのですが、J-SOL LAB 第5回のご案内をお
送りします。
今回の J-SOL LAB 第5回は、今年6月のJ-SOL TWOで発表をなさる予定
の戸辺美由起さんに登場していただきます。
J-SOL TWO の詳細は→ http://www.j-sol.org/two.html
今回の主なテーマは、ソリューションフォーカスの様々な技法そのもの
ではありません。その中に息づくSFの哲学が中心テーマです。SFの
基本哲学・原則を活用することで、「気付いてたらSFしてた」という
状況を作り出し、たった2時間で成果を上げる研修を作り上げた内容を
お話ししていだきます。
戸辺さんに J-SOL LAB 第5回 をお願いしたのには理由があります。実
は、昨年行われたSF実践コース第2期の戸辺さんのレポートが素晴ら
しく(このレポートは提出しなければ修了できず、けっこう大変です)、
青木先生から「ぜひ、J-SOL LAB で!」という推薦があったのです。
そのレポートの中で、戸辺さんは「リーダーシップとコミュニケーショ
ン」がテーマの研修にSFの要素を組み込むと、とても成果が出るもの
になった」と伝えてくれました。
また、「『SF』が『スキル』としてではなく、前提や取り組み姿勢とし
て研修の根底を支えるように導入されることの重要性を実感した」とも
述べていらっしゃいます。
実は今回の内容、J-SOL TWO の分科会の内容なのですが、J-SOL LAB 参
加者限定で、ひと足先にお聞きいただくことができます。さらには、今
年オランダで開催される SOL 2009 で発表されるものでもあります。オ
ランダに行かなくても SOL が体験できる J-SOL LAB 第5回。その興味
深~い内容の一部は次のとおりです。
・組織メンバーを導く「SF満載の指導方法」
・「SFアプローチ」と「プラットホーム」の重要性
・リーダーのフューチャーパーフェクとスケーリング
・研修を短時間で成果を挙げるものにするための3つの要素
そして、当日のプログラムは次のとおりです。参加者の皆さまのSF体
験をシェアしていただく時間もばっちり取っていますので、いろいろと
ディスカッションもできます。
<プログラム>
13:00~13:15
アイスブレイク
13:15~13:40
参加者各人が日常のSF実践を振り返る
(実践といってもほんの小さなことでよいです。家族との会話とか)
グループシェアリング→全体シェアリング
13:45~15:15
戸辺さんの発表
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、時間で成果をあげる』
15:20~15:50
戸辺さんの事例を中心に、ディスカッション&質疑応答
15:55~17:00
J-SOL LAB 特別講習『ミラクル・クエスチョンをもう1度!』
~未邦訳『THE MIRAQLE QUESTION』から学ぶ~
担当:五島 光
※プログラムは、当日の参加者・雰囲気により変わる場合があります。
参加日時・方法などは次のとおりです。
■日時
2009年3月28日(土) ビジョンセンター秋葉原 Room V
アクセスは↓をご覧ください
http://www.visioncenter.jp/location/
13時~17時
その後、懇親会(費用別途)
■参加費
3,000円
※当日、なるべくおつりが出ないようにお持ち頂けると幸いです。
※領収書を希望される方は申込時にその旨書いて頂けると助かります
■参加資格
ソリューションフォーカスの基本的知識があり、その実践・活用に興味
がある方でしたら、どなたでも参加することができます。初心者向けの
セミナーではありません。基本的知識に不安な方は、ソリューション・
フォーカスの関する書籍を読んだりセミナーに参加された上で、J-SOL
LAB にご参加ください。
■参加方法
参加ご希望の方は、fujisawa@solutionfocus.jp まで、次の内容をご記
入の上、メールでお申し込みください(@とjpは半角に直してください)。
1.お名前
2.職業
3.当日連絡可能電話番号
4.懇親会の参加・不参加
※メールの件名は「J-SOL LAB 第5回参加希望」としてください。
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今回は会場の関係で、12名までしか受け付けられません。
お申し込みはお早めにどうぞ!
ちなみに、J-SOL LAB って何だ!、という方はこちらをどうぞ。
第1回http://www.j-sol.org/lab01.html
第2回http://www.j-sol.org/lab02.html
第3回http://www.j-sol.org/lab03.html
第4回http://www.j-sol.org/lab04.html
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J-SOL LAB 第5回 ~プレ J-SOL TWO 分科会~
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、短時間で成果をあげる』
ご案内
J-SOL MLにご参加の皆様、こんにちは。J-SOL LAB 企画メンバーの五島
です。日程が差し迫っているのですが、J-SOL LAB 第5回のご案内をお
送りします。
今回の J-SOL LAB 第5回は、今年6月のJ-SOL TWOで発表をなさる予定
の戸辺美由起さんに登場していただきます。
J-SOL TWO の詳細は→ http://www.j-sol.org/two.html
今回の主なテーマは、ソリューションフォーカスの様々な技法そのもの
ではありません。その中に息づくSFの哲学が中心テーマです。SFの
基本哲学・原則を活用することで、「気付いてたらSFしてた」という
状況を作り出し、たった2時間で成果を上げる研修を作り上げた内容を
お話ししていだきます。
戸辺さんに J-SOL LAB 第5回 をお願いしたのには理由があります。実
は、昨年行われたSF実践コース第2期の戸辺さんのレポートが素晴ら
しく(このレポートは提出しなければ修了できず、けっこう大変です)、
青木先生から「ぜひ、J-SOL LAB で!」という推薦があったのです。
そのレポートの中で、戸辺さんは「リーダーシップとコミュニケーショ
ン」がテーマの研修にSFの要素を組み込むと、とても成果が出るもの
になった」と伝えてくれました。
また、「『SF』が『スキル』としてではなく、前提や取り組み姿勢とし
て研修の根底を支えるように導入されることの重要性を実感した」とも
述べていらっしゃいます。
実は今回の内容、J-SOL TWO の分科会の内容なのですが、J-SOL LAB 参
加者限定で、ひと足先にお聞きいただくことができます。さらには、今
年オランダで開催される SOL 2009 で発表されるものでもあります。オ
ランダに行かなくても SOL が体験できる J-SOL LAB 第5回。その興味
深~い内容の一部は次のとおりです。
・組織メンバーを導く「SF満載の指導方法」
・「SFアプローチ」と「プラットホーム」の重要性
・リーダーのフューチャーパーフェクとスケーリング
・研修を短時間で成果を挙げるものにするための3つの要素
そして、当日のプログラムは次のとおりです。参加者の皆さまのSF体
験をシェアしていただく時間もばっちり取っていますので、いろいろと
ディスカッションもできます。
<プログラム>
13:00~13:15
アイスブレイク
13:15~13:40
参加者各人が日常のSF実践を振り返る
(実践といってもほんの小さなことでよいです。家族との会話とか)
グループシェアリング→全体シェアリング
13:45~15:15
戸辺さんの発表
『ソリューションフォーカスの哲学を活かして、時間で成果をあげる』
15:20~15:50
戸辺さんの事例を中心に、ディスカッション&質疑応答
15:55~17:00
J-SOL LAB 特別講習『ミラクル・クエスチョンをもう1度!』
~未邦訳『THE MIRAQLE QUESTION』から学ぶ~
担当:五島 光
※プログラムは、当日の参加者・雰囲気により変わる場合があります。
参加日時・方法などは次のとおりです。
■日時
2009年3月28日(土) ビジョンセンター秋葉原 Room V
アクセスは↓をご覧ください
http://www.visioncenter.jp/location/
13時~17時
その後、懇親会(費用別途)
■参加費
3,000円
※当日、なるべくおつりが出ないようにお持ち頂けると幸いです。
※領収書を希望される方は申込時にその旨書いて頂けると助かります
■参加資格
ソリューションフォーカスの基本的知識があり、その実践・活用に興味
がある方でしたら、どなたでも参加することができます。初心者向けの
セミナーではありません。基本的知識に不安な方は、ソリューション・
フォーカスの関する書籍を読んだりセミナーに参加された上で、J-SOL
LAB にご参加ください。
■参加方法
参加ご希望の方は、fujisawa@solutionfocus.jp まで、次の内容をご記
入の上、メールでお申し込みください(@とjpは半角に直してください)。
1.お名前
2.職業
3.当日連絡可能電話番号
4.懇親会の参加・不参加
※メールの件名は「J-SOL LAB 第5回参加希望」としてください。
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