ソリューション・フォーカスト・スケーリング・クエスチョン
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
コートさんのブログで、わかりやすい動画が作成され、紹介されています。
ちょっと習ったのを違うスケーリング・クエスチョンかもしれません。
でも、わかりやすい。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
え? 日本語訳ですか? あー…、ちょっと今は無理なので、おいおい。
コートさんのブログで、わかりやすい動画が作成され、紹介されています。
ちょっと習ったのを違うスケーリング・クエスチョンかもしれません。
でも、わかりやすい。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
え? 日本語訳ですか? あー…、ちょっと今は無理なので、おいおい。
うまくいったことは
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
昨日は本、今日はテレビ番組ネタです。
2月17日に放送された『プロフェッショナル 仕事の流儀』。
内容は航空管制官の方でした。放送時はラストシーンしか見ていなかったのですが、
印象的なシーンがあったので、全部見直してみました(ネットで)。

シブイぜ!!

今、力を入れているのは「職場の雰囲気づくり」だと言います。


訓練生、新人を育成する立場でもあるそうです。
さて、ラストの方、訓練生の育成シーンで、SFチックな会話がされます。
失敗の許されない管制官の仕事でも、このような会話がされているのは驚き。


「うまくできたところ!」と質問されて答えようとする訓練生
『プロフェッショナル』の中では、星野佳路、山田日登志につぐ傑作だと思います。
早くDVDにならないかなぁ(まぁ、ダウンロードできたのでいいけど)。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
1つ間違えれば大惨事になる職場でもSFしてるなら、普通の職場ならもっとできるはず。
昨日は本、今日はテレビ番組ネタです。
2月17日に放送された『プロフェッショナル 仕事の流儀』。
内容は航空管制官の方でした。放送時はラストシーンしか見ていなかったのですが、
印象的なシーンがあったので、全部見直してみました(ネットで)。

シブイぜ!!

今、力を入れているのは「職場の雰囲気づくり」だと言います。


訓練生、新人を育成する立場でもあるそうです。
さて、ラストの方、訓練生の育成シーンで、SFチックな会話がされます。
失敗の許されない管制官の仕事でも、このような会話がされているのは驚き。


「うまくできたところ!」と質問されて答えようとする訓練生
『プロフェッショナル』の中では、星野佳路、山田日登志につぐ傑作だと思います。
早くDVDにならないかなぁ(まぁ、ダウンロードできたのでいいけど)。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
1つ間違えれば大惨事になる職場でもSFしてるなら、普通の職場ならもっとできるはず。
「認められる力」
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
先日、九州の方からメールをいただきました。
ソリューションフォーカスに興味を持っていただけて、とても嬉しい限りです。
公式ブログ(実は、このブログ、個人的な活動で、仕事用のブログは別にあるのです)
にもファンだという方がいて、もっと更新しろ、というお言葉をいただました。
自分の活動が認められるというのは、嬉しいことです。
そして、今日、たまたま「承認」についての本を読みました。

『認められる力』 (朝日新書)
※同じ著者の『やる気アップの法則』(タイトル軽いですが、中身は論文です)と合わせて読めば理解が進みます。
(若者の早期離職について、よくある論を受けての文章)
ん-、確かにそうかもしれないなぁー。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
来週から新人研修を東京・大阪・福岡でやるので、ちょっとアンテナを張ってみました。
先日、九州の方からメールをいただきました。
ソリューションフォーカスに興味を持っていただけて、とても嬉しい限りです。
公式ブログ(実は、このブログ、個人的な活動で、仕事用のブログは別にあるのです)
にもファンだという方がいて、もっと更新しろ、というお言葉をいただました。
自分の活動が認められるというのは、嬉しいことです。
そして、今日、たまたま「承認」についての本を読みました。

『認められる力』 (朝日新書)
※同じ著者の『やる気アップの法則』(タイトル軽いですが、中身は論文です)と合わせて読めば理解が進みます。
上司や先輩たちからすると日常的な承認はたいして重要なことに思えないでしょうが、新人にとっては何ものにも代えられない褒美なのです。とくに今の若者は学生時代、あるいはそれ以前から受身の姿勢がしみこんでいて、自分から人間関係を構築する勇気もノウハウももっていません。まして自分から「認めてください」などとは言えるはずがありません。そのため、相手が認めてくれなければ、その場から去っていくしかないのです。
(若者の早期離職について、よくある論を受けての文章)
ん-、確かにそうかもしれないなぁー。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
来週から新人研修を東京・大阪・福岡でやるので、ちょっとアンテナを張ってみました。
話しやすい人は「さわやかな晴れの日」の感じ
みなさん、こんにちは。ソリューショニストの五島です。
ちょっとした縁で、ラジオ収録やってみました。
アメリカ西海岸にいる日本人向けなので、日本では流れないです。
ソリューションフォーカスのことを言ってみようかと思ったのですが、
自分の仕事内容のインタビューがメインだったので、話ができず。
(いちおう、日本で活躍するビジネスパーソンのインタビューという内容です)

スタジオ初体験で緊張気味の五島
それにしても、ラジオの人、とてもしゃべりやすかったです。
考えていたこととは違う方向の話になったのですが、
うまく質問をしてくれ、応えやすい。
まず、とても明るい雰囲気。「ハツラツ」(死語)とした印象の方だったので、
「何聞かれるんだ?」という不安が出てこない。
そして、声のトーンが優しく、かつハッキリしていて、心地よい。
「さわやかな晴れの日」というイメージにピッタリ。
あと、好奇心がちょうどいい具合にあります。多すぎず、少なすぎず。
勉強もいい感じにしているようです。
やっぱり、こういう人の方が話やすいんでしょうね。
私は正反対で「雲行きの怪しいくもりの日」というイメージかな。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
しかし、ちょー疲れます。見えない人に語るのは難しいことです。
ちょっとした縁で、ラジオ収録やってみました。
アメリカ西海岸にいる日本人向けなので、日本では流れないです。
ソリューションフォーカスのことを言ってみようかと思ったのですが、
自分の仕事内容のインタビューがメインだったので、話ができず。
(いちおう、日本で活躍するビジネスパーソンのインタビューという内容です)

スタジオ初体験で緊張気味の五島
それにしても、ラジオの人、とてもしゃべりやすかったです。
考えていたこととは違う方向の話になったのですが、
うまく質問をしてくれ、応えやすい。
まず、とても明るい雰囲気。「ハツラツ」(死語)とした印象の方だったので、
「何聞かれるんだ?」という不安が出てこない。
そして、声のトーンが優しく、かつハッキリしていて、心地よい。
「さわやかな晴れの日」というイメージにピッタリ。
あと、好奇心がちょうどいい具合にあります。多すぎず、少なすぎず。
勉強もいい感じにしているようです。
やっぱり、こういう人の方が話やすいんでしょうね。
私は正反対で「雲行きの怪しいくもりの日」というイメージかな。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
しかし、ちょー疲れます。見えない人に語るのは難しいことです。
ジャパネットたかたとソリューションフォーカス
皆さん、こんにちは。ソリューショニストの五島です。
今日はちょっと無理矢理なタイトルをつけました。
ぜんぜんSFじゃないじゃん! という指摘は甘んじて受け入れます…。
さて、『日経ベンチャー』改め『日経トップリーダー』を読みました。
表紙はジャパネットたかたの高田社長です。

なんと御年60歳。そうは見えないなぁ。
記事中に「ジャパネットたかたの社員が『すぐやる社員』に育つ理由」というものがあり、
少し気になったので記録に残します。


Q「どうして元気なのですか?」 A「社長が好きだから」
答えが直球過ぎてどうしようと思ったのですが、妙に納得してしまいました。
その状態をどのように創り出すのかは読者に委ねられているのですが、確かにそうです。
さすがというべきか。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
新年度になり、新社会人が大量発生しています。たくさん勉強してほしいと思います。
今日はちょっと無理矢理なタイトルをつけました。
ぜんぜんSFじゃないじゃん! という指摘は甘んじて受け入れます…。
さて、『日経ベンチャー』改め『日経トップリーダー』を読みました。
表紙はジャパネットたかたの高田社長です。

なんと御年60歳。そうは見えないなぁ。
記事中に「ジャパネットたかたの社員が『すぐやる社員』に育つ理由」というものがあり、
少し気になったので記録に残します。


Q「どうして元気なのですか?」 A「社長が好きだから」
答えが直球過ぎてどうしようと思ったのですが、妙に納得してしまいました。
その状態をどのように創り出すのかは読者に委ねられているのですが、確かにそうです。
さすがというべきか。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
新年度になり、新社会人が大量発生しています。たくさん勉強してほしいと思います。