「認められる力」
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
先日、九州の方からメールをいただきました。
ソリューションフォーカスに興味を持っていただけて、とても嬉しい限りです。
公式ブログ(実は、このブログ、個人的な活動で、仕事用のブログは別にあるのです)
にもファンだという方がいて、もっと更新しろ、というお言葉をいただました。
自分の活動が認められるというのは、嬉しいことです。
そして、今日、たまたま「承認」についての本を読みました。

『認められる力』 (朝日新書)
※同じ著者の『やる気アップの法則』(タイトル軽いですが、中身は論文です)と合わせて読めば理解が進みます。
(若者の早期離職について、よくある論を受けての文章)
ん-、確かにそうかもしれないなぁー。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
来週から新人研修を東京・大阪・福岡でやるので、ちょっとアンテナを張ってみました。
先日、九州の方からメールをいただきました。
ソリューションフォーカスに興味を持っていただけて、とても嬉しい限りです。
公式ブログ(実は、このブログ、個人的な活動で、仕事用のブログは別にあるのです)
にもファンだという方がいて、もっと更新しろ、というお言葉をいただました。
自分の活動が認められるというのは、嬉しいことです。
そして、今日、たまたま「承認」についての本を読みました。

『認められる力』 (朝日新書)
※同じ著者の『やる気アップの法則』(タイトル軽いですが、中身は論文です)と合わせて読めば理解が進みます。
上司や先輩たちからすると日常的な承認はたいして重要なことに思えないでしょうが、新人にとっては何ものにも代えられない褒美なのです。とくに今の若者は学生時代、あるいはそれ以前から受身の姿勢がしみこんでいて、自分から人間関係を構築する勇気もノウハウももっていません。まして自分から「認めてください」などとは言えるはずがありません。そのため、相手が認めてくれなければ、その場から去っていくしかないのです。
(若者の早期離職について、よくある論を受けての文章)
ん-、確かにそうかもしれないなぁー。
今日のソリューションフォーカス・ポイント
来週から新人研修を東京・大阪・福岡でやるので、ちょっとアンテナを張ってみました。