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小保方氏への名誉毀損を認めたBPOの決定に対してNHKは反論し、いくつかのブログ記事では、小保方氏の主張は「大半が退けられている」、「多くが問題無しとされている」や、「名誉毀損とまでは言えない」という少数意見の方が強調して取り上げられている。また、何人ものサイエンスライターが疑問を呈している。これらに対して論評したい。
「結論ありき」ブログ(http://blog.livedoor.jp/peter_cetera/)については、前の記事のコメント欄でかなり書いたがもう一度その問題点を指摘しておきたい。彼らは、小保方氏の7つの主張の内の2つが認められた事について、「小保方氏の主張は大半が退けられている」と述べ、「ゼロイチの判断で言ったら、ゼロではなかったので『勧告』ということでしょう」と結論している。これはあたかも「ほとんど問題がなかった」ということを指摘していることになるが、このような捉え方はおかしい。
例を出せばわかるだろう。石井委員会では、小保方論文の6つの疑惑(研究不正)が検討された(www3.riken.jp/stap/j/f1document1.pdf)。
1.Obokata et al., Nature 505:641-647(2014) 論文
(1)Figure 1f のd2 及びd3 の矢印で示された色付きの細胞部分が不自然に見える点。
(2)Figure 1i の電気泳動像においてレーン3 が挿入されているように見える点。
(3)Methods の核型解析に関する記載部分が他の論文からの盗用であるとの疑い。
(4)Methods の核型解析の記述の一部に実際の実験手順とは異なる記述があった点。
(5)Figure 2d, 2e において画像の取り違えがあった点。また、これらの画像が小保方氏の学位論文に掲載された画像と酷似する点。
(6)2.Obokata et al., Nature 505:676-680(2014) のFigure 1b(右端パネル)の胎盤の蛍光画像とFig. 2g(下パネル)の胎盤の蛍光画像が極めて類似している点。
これら6つの点に関して、(1)「不正行為はなかったと判断される」、(2)「改ざんに当たる研究不正と判断した」、(3)と(4)は、「過失によって引き起こされたものであって、研究不正とは認められない」、(5)「捏造に当たる研究不正と判断した」、(6)「研究不正であるとは認められない」という結論であった。もし「結論ありき」氏らの論理を使えば、「疑惑の大半(2/7と2/6の違いはあるが)が退けられており、ゼロイチの判断で言ったら、ゼロではなかったので『研究不正』ということでしょう」となるが、このような結論がおかしいことは誰にでもわかるだろう。要は「ダブルスタンダード」なんである。BPOの勧告に対する見解を「大半が退けられている」というならば、小保方氏の不正についても「大半が退けられている」と述べるべきであり、そうでないと論理が一貫しない。
次に「ため息^2ばかりのブログ」氏であるが、同氏は2月11日の記事で以下の表を示している(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?paged=2)。
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審議事項
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審査結果
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小保方側の反応
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NHKの反応
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タイトルでの「不正」という表現の与える印象
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問題なし
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了承
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了承
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専門家の指摘の与える印象
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問題なし*
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了承
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了承
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CGやナレーション、その他演出の与える印象
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独立して評価しない
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了承
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了承
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申立人が若山研究室のES細胞を盗んだという印象を与えるか
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人権侵害あり**
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了承
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了承できない
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実験ノートの引用方法とその放送に著作権法違反があったか
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問題なし
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了承
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了承
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申立人と笹井氏との間の電子メールの放送に問題があったか
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品位がないが問題なし
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了承
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了承
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取材方法に問題があったか
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問題あり
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了承
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お詫びした
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*:冒頭に持ってきたのはフェアでないという委員がいた
**:9名の委員中2名が問題なし(「人権侵害があったとまでは言えない」「委員会があえて名誉毀損とするべきものではない」
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「ため息」氏は「審査結果(勧告)」を、基本的には「問題あり」と「問題なし」の2つに分類している。しかしながら、「勧告」はこのように単純化して述べられていない。例えば「タイトルでの「不正」という表現の与える印象」については、同氏は「問題なし」と分類しているが、勧告では「こうした表現の使用が申立人に対する否定的な印象を与えることは確かであるが、論評として許されないとは言えない」である。「論評として許される」とは書かれていないのだ。この「勧告」を読めばわかるが、ほとんどの表現が「----とまでは言えない」となっており、「問題はない」などとは書かかれていない。そして「勧告」の「結論」では、「人権侵害や放送倫理上の問題があったとまでは言えないが、科学報道番組にふさわしくない演出や、申立人に対する印象を殊更に悪化させるような箇所も見られる」と、指摘された2つの問題以外にも多々不適切な箇所があったことを指摘している。「問題あり」と「問題なし」に単純化して、「問題なし」という項目を多く見せているのは「小保方憎し」のためであろうが、「問題なし」と「問題があるとまでは言えない」では意味が大きく異なるのだ。
詫摩氏についても前の記事のコメントでも少し触れたが、BPO批判の第二弾が出たようなので、彼女の論点の問題を指摘しておく。
まず最初の「STAP細胞をめぐるNHKスペシャル BPO判断に問題はないか?(1)」(https://news.yahoo.co.jp/byline/takumamasako/20170228-00068084/)では、「視聴者が同判断したか」をBPOの委員が「主観」によって判断しているという点に対して、以下のように疑問を投げかけている。
BPOの会見を通しての私の違和感の1つは「委員が想定する視聴者がどう受け止めたか」という二重に主観的な内容が判断材料になる点だ。そうならざるを得ないことは理解できるが、放送当時や放送直後のSNSでの反応や個人ブログでの記事、NHKに寄せられた声など、何らかの委員の主観だけに頼らない根拠が出てくると思っていたのだ(もちろん、この方法にも限界はあるし、調べ方によっては偏ったデータになる可能性は否定しない)。もっと突っ込んだ表現をすれば「委員の主観を裏づける客観的なデータが何も添えられていない」ことに疑問を感じる。
そして、「テレビ朝日ダイオキシン報道事件」においては「報道された地域を産地とする野菜の価格暴落といった「視聴者がどう受け止めたか」を裏づける客観的なデータがあった」と述べている。
一読すると「なるほど」と思えなくもないが、「客観的データがあった」から報道側が敗訴したという詫摩氏の認識は誤っているのではないかと思われる。少なくとも、ネット上で検索する限りでは、最高裁が東京高裁の判決を覆して差し戻した理由は「摘示(=具体的に人の社会的評価を低下させるに足りる事実を告げること)された事実とは、当該報道番組の全体的な構成、これに登場した者の発言の内容や、画面に表示されたフリップやテロップ等の文字情報の内容を重視すべきことはもとより、映像の内容、効果音、ナレーション等の映像及び音声に係る情報の内容並びに放送内容全体から受ける印象等を総合的に考慮して、判断すべきである」との見解の下、「(報道が)真実であることの証明があったか否かについては、環境総合研究所の調査結果からも、所沢産の白菜わずか一検体からも「真実であるとの証明があるとはいえない」」と結論したからである(http://www.maroon.dti.ne.jp/mamos/tv/dioxin.html)。つまり上にも述べたが、「結論ありき」氏らや「ため息」氏のような、小保方氏の個々の主張が認められたか、認められなかったのかを議論することは的外れで、「放送内容全体から受ける印象等を総合的に考慮」すべきなのである。
詫摩氏は、「STAP細胞をめぐるNHKスペシャル BPO判断に問題はないか?(2)」(https://news.yahoo.co.jp:443/byline/takumamasako/20170306-00068097/)では、「判断にはSTAP研究に対するある程度の知識は必要となる。委員会に誤解はなかったか」と、専門的知識の不十分な理解から委員会が結論したと批判している。
BPOの委員会はSTAP研究が行われていた時期と元留学生のES細胞が発見された時期に、2年以上の差があることを問題視していた。だが、それはおかしいとわかるだろう。勧告書の12ページには「STAP研究から2年以上経過した時点における元留学生作製のES細胞の保管状況」という文言があり、STAP研究が2011年11月に終了したと考えていたようにも読めてしまう。そうであったとすればそれは明らかに事実誤認だ。
そして、「勧告書は「STAP研究から2年以上経過した時点の保管状況に疑問を呈する部分が放送されたのか、その主旨を理解するのが困難である」としているが、「STAP研究が行われている真っ最中」の保管状況を問題にしていたわけだ」と批判しているが、これも的外れである。Li氏の細胞についてあのように報道するならば、NHK側がLi氏の細胞を利用してSTAP細胞が作製されたという根拠(「真実性」)を示す必要があったのである。
「勧告」14ページには、「しかし、これらの事情を超えて、若山氏や遠藤氏の解析対象となったSTAP細胞が、元留学生の作製したES細胞である可能性を裏付ける資料は示されていない。NHKは「留学生のES細胞が、STAP問題に関連していなかったと言うことは科学的には出来ない」という遠藤氏の指摘を引用しているが、可能性が否定しきれないという程度では、摘示事実c」の真実性が証明されたとは言えない。また、摘示事実c」について真実であると信じるについて相当性があることを示す資料も示されていないから、相当性も認められない。」と述べられている。ここでは「
2016年02月
2016年02月11日
「あの日」を読んで
----GFP陽性の細胞はキメラマウスに存在していたが、組織を反映しているというよりも、組織内に散在しているという表現のほうが正しいと思われた。キメラマウスの遺伝子を解析すると、割合は少ないがスフェア由来の遺伝子が存在するキメラマウスも確認された。----既存の多能性幹細胞からできてくるキメラマウスとは見た目の特徴が大きく異なっていた。多能性という既存の定義に当てはめて、このスフェア細胞を見ていいものなのかは大きな疑問であり、新たな解釈が必要であると考えられた。
この記述は、遺伝子解析データが欠落していることを除けば、小保方氏の博士論文の図と合致する(http://stapcells.up.seesaa.net/image/Figures.pdf)。つまり、通常のキメラとは異なっていたので、自己点検検証委員会は「キメラ作製は失敗」と報告書に記載したのだろう。
ところで、「スフェア細胞」に関して私は誤解をしていた。スフェア細胞の研究が発展して「STAP細胞」の発見につながるので、両者は共にストレスによって体細胞から生じ、単に「機械的ストレス」(スフェア細胞)か、「酸ストレス」(STAP細胞)の違いだと私は思っていた。しかしながら、両者はまったく性質が違っていた。「あの日」の記載によると、スフェア細胞は通常の細胞よりも増殖力が強く、浮遊培養で増殖して細胞塊を作れる細胞であるのに対し、STAP細胞は増殖をしない。浮遊培養ができる細胞は、がん細胞のように増殖力が強い細胞であり、一方、通常の細胞は培養皿に接着した状態でしか培養ができない(専門用語では「足場依存性」という)。「がん細胞」に似た増殖力の強い細胞ならば、細胞は未分化の状態、すなわち何らかの「幹細胞」あるいは「初期化されている細胞」である可能性はあり得る話だ。
ということは、小保方氏のTissue論文、つまり博士論文で述べられた、スフェア細胞が「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞」という主張は、あながち「捏造」ではなかった可能性があるように思われる。
この「キモ」の意味は分かりますか?それがなければSTAPは偽物とかESねつ造という意味じゃないですよ。それがないと「選択でないという主張の証明が不十分」という意味で「キモ」なのです。そしてその証明は著者らも必要と考えたから、論文に(中途半端に)記載されたのでしょう。不要であれば学さんの言うように書かなければいいですからね。
>ライブセルイメージングで、細胞の初期化を確認し
どうやって【初期化】だと確認するんですか?
>酸浴による初期化の状態は、まだ未知の世界であり
学さんの言う【初期化】の定義ってなんですか?それを明確にしない限り議論が意味をなしません。
STAPに先行してMUSEがあり、それとの差異性をはっきりさせなければ有名誌にアクセプトされないと、論文書きの名人にはわかっていました、だから入れてしまいました、それだけの話。
問題なのは、どれだけ不確実なデータであるかを笹井氏が認識していたかというところ。有名誌にアクセプトされるために、そういうデータを混ぜ込むという決して褒められないような行為をしたということ。
全く科学の分野の話ではないんですよ。
キメラに何個の細胞がとかはこの問題の論点には全く関係がない。
>褒められないような行為をしたということ。
世間がアンチSTAPになるよう、マスコミ、一部科学者が情報操作しました。これは、STAP派の捉え方です。反論者はいろいろにいるでしょう。
STAPアイデアを日本に有利に利用できるよう、かつ、バカンティ派の立場も守れるよう、若山研究室のクレジットが示せるよう、笹井氏は、四方八方に気を配りました。
だからその情報操作した科学者はだれですか?どの発言ですか?一年にもわたって繰り返し尋られているのに一回も答えたことがない。これが答えの全てでしょう。
TCRに関係する発言を端折ってもキメラの実験ははしょれないですね。だから若山研のクレジット云々なんて言説にはなんの意味もないことは明白です。
こちらの本題からハズレますが
お邪魔するのをご容赦ください。
文系的な報告は、根本さんのところが
相応しいのですが、現在動いていません
ので、こちらで報告させてくださいませ
昨日
パートナーが10月28日付けで送付した
桂報告書撤回申請書と
理研、松本紘理事長宛に直々届く
内容証明書簡の配達証明書がパートナーに届けられました。
同じ日付で
調査委員会の委員各位に送付した
調査委員の立場から理研に対し
「出所不明調査サンプルで報告書を
作成させられた文書に名を連ねる訳にいかないでしょうから」と
撤回を申し入れ要請をした配達証明も
パートナーに届いたとのことです。
TCRについてのあなたの理解は進んだと思うのですが、まだ、疑問に思うことがあったら、書いてくれませんか?
そうすることで、研究者以外たち(学とみ子を含む)の理解は進むし、T細胞キメラ説が煮詰まる?と思うのですが----
結局、STAPの悲劇は、STAP著者たちの分裂、心身疲弊、アンチSTAP世論により、論文解釈がねじ曲げられた事件だと感じます。
あなたが、T細胞からキメラができそうだと考えているなら、その根拠を教えて下さい。
あなたは結局TCRについて、何が問題なのか、なぜ疑惑になったのか全く理解していないんだと思いますよ。
私がTCRからキメラができると考えていようといまいとなんの関係もない。
STAP論文の著者はできました、と主張した。だけれど裏づけとなるデータがない。これで事件は全てです。
あなたの主張、T細胞からつくったSTAP細胞は幹細胞やキメラにはならないというのは「笹井氏が論文にできると書いたのは不正である」ということなんですが、まずそこから理解できていないんじゃないですか?
原理的にできない、またはほとんど確率的に成功しないなら、ネガティブな結果が出た時に、立ち止まって違う方法での証明にきりかえたほうがよかった、ということで、Nスペの科学者のいうとおりだということなんですが。
そしてやっぱり、どこの科学者が情報操作したのだか例示できないというわけですね。
>どこの科学者が情報操作したのだか例示できないというわけですね
名前の特定はできません。
世論は、STAPが捏造ではないかと考えた。そう思わせたのは、一部の学者層とそこから情報を得たマスコミです。
情報操作したのは、特定の人ではありません。科学者たちごとに、STAP細胞に対して抱く疑問点、攻撃点は異なります。
研究者は相互にライバル同士なのだから、当然の事として攻撃しあいます。
攻撃には反論はつきものです。
しかし、STAP細胞は、著者間で問題が起きた。結果、役職者が守られた事件かと思います。
わらっちゃうね。
どの発言だかあげられないなんてね。
あなたの物の言い方だと10も20もの発言をあげられそーなもんだけど。
どこの世界でも、競い合っているのは当たり前、誰でも自分を守ろうとするのは当たり前。
誰がどの程度その普通の行動から逸脱しているのか、それが特定できないならただのやっかみにすぎないですよ。
くーだらない。なーんの具体性もない。
よーするにわーわー言うだけで何も調べる気なんて無いんでしょ。おあそびなんですね。大体の人は学とみ子さんがそのような人だとわかっているようですが。
gen**ronくんやらセイヤくんやらxyzくんやらがいろいろ示してくれても右から左へ全部忘却。おかわいそうにね。
遠藤氏もkahoの日記のスラドで、とても大事なことを言っています。
https://srad.jp/~kaho/journal/588494/
11ページ目に示したデータはFES1とFES2という2つの細胞の遺伝的関係が示されて初めて意味を成します。
FES1とFES2を,同系統のマウス(岡部研B6マウスと129X1SLCマウス)から得られた別の細胞を外郡として比較し,それらが遺伝的に近いのか遠いのかという基本データがあって初めて意味を成す情報になります。
>最後に感想として驚いたことを。
25ページ目
なお小保方氏への書面調査で、小保方氏はSTAP細胞を作製する際に若山氏から渡されたマウスの遺伝的背景を把握していなかったこと、また、若山氏から(Oct4-GFPを有す る)GOFマウスを渡されたものと思っていたことが明らかになった。この説明は「明らかになった」で済ませることはしてはいけなかったと思います。あまりにも絶句してどう説明してよいか分かりませんが,論文の論理を根底から覆すことになるからです。
その認識が論文出版時まで同じであったとしたら,あの原稿は書けませんし読むことすらできないはずです。
ここもとても大事なところです。現在、したらばで論議中の部分です。Oct入りES細胞などもレラー論文Fig3eで比較のために使われているので、ここではOct入りGOFマウスからできたFI細胞がないといけないと思います。もし、無いというなら、これらの実験は、ねつ造判定をしないといけないと思います。
STAP細胞の残存サンプルがES細胞由来であろうというのは、サンプル同士の遺伝子解析結果が同一細胞由来としか説明できないほど似ていることだけでも導かれるんです。仮にFES1が見つかっていなかったとしても、違うマウス個体から作られたのでは説明できないないことで十分なんです。
これは同一のマウス個体から一回の酸浴実験によって作られたもので複数の実験をしたのだと説明するなら、それは違う捏造になるだけなんですね。
また、FES1の移動の真偽は資料とやらの公開を待ちますが、不正調査のガイドラインを読めばわかりますが、調査委は警察のような捜査権限がありませんから、調査の証拠はすべて疑義をかけられた人が自らの潔白をはらすために用意して調査委に提出されたものです。仮にFES1がooboeさんが言うように若山氏を経由して解析にかけられたのだとしても問題があるということになる理屈がわかりませんが。
MTAについては詳しい人がもう何度も説明されているようですが。
>桂調査報告書を武器としてのES説はもう成り立たなくなります。
科学的手法を用いてES混入と決めて良い、関係者証言もそれで良いと、科学者の調査員が決めたのが桂報告書です。つまり、調査員たちはそう思ったのです。
科学は捏造でなければ間違っても良いです。調査員たちは間違ったのではないか?とのSTAP派の主張はありです。
今、STAP派は、種々の事実解明を明らかにして、世論形成に向けて、報告書の間違いを啓発しましょう。
ES混入とは決められないとするのがSTAP派の主旨であり、混入かどうかさえわからないのに、まして犯人は決められません。
ただし実際に生活している人に迷惑かけないようにしたらいいんじゃないないかね。
パルサ氏にちょいと疑惑を公言されただけで慌てふためいてサイトを閉じて見せたんだから、言われている意味がわからないなんて言わないよね。
常日頃ここのブログであなたがしていることはパルサ氏があなたにしたことと同じなんだということだよ。
>調査の証拠はすべて疑義をかけられた人が自らの潔白をはらすために用意して調査委に提出されたものです
そうですね。FES1は若山研究室から提出されたものなら、小保方側はその問題点を指摘することはできます。
そうした関係者間の対立点を調整するのも、調査委員会の役割でしたが、どうもそうなっていなかったようだと、STAP派は言ってます。
今回、桂報告書には、公正性が欠けていたとの主張は、STAP派から出されているのです。
科学の手法は、人の内密な作業までは明らかにできません。
>パルサ氏があなたにしたことと同じなんだということだよ
全く違いますね。ネット環境では、HNが通用する、一人で複数のHNを使えるなど、個人情報はありません。そして、他人の個人情報は明らかにしてはいけないのがルールとなっています。本人がしゃべるのは除きます。
桂調査委員は、身元が明記されています。
彼らの科学的判断に対して、第三者が科学的異論を言うのはありです。
論文発表後に、いろいろな異論が書き込まれるのは普通です。
科学は間違いもうっかりミスも許されます。
>そうですね。FES1は若山研究室から提出されたものなら、小保方側はその問題点を指摘することはできます。
結局、小保方氏と代理人はそれに異議を申し立てませんでしたよ。
だから当事者間の見解の対立があろうとなかろうと問題はそれで終わりです。
調査終了時にも代理人はいたのですから、異議申し立て期間に何も言わずにあの手記で何を書いても調査委に対して反論することにならないことは重々承知のはずですので。
詳述はさけますが、医療を受ける側にとって、医療が正しいルールに則って行われているかは関心を持つべきことです。よって疑問に思うことは「あり」なんですね。
問題なのはその疑問を公の場で広めたその方法にあります。その疑問の広め方によっては、疑問を呈された側の人の身には色々なことが起こります。
あなたの持つ科学的疑問とやらの広め方について、誰かに迷惑をかけていないか自省しようというつもりはないなら、パルサ氏の件ではあなたの肩を持ちましたが、今後はそのつもりはありません。
>パルサ氏の件ではあなたの肩を持ちましたが、今後はそのつもりはありません。
その節はお世話になりました。
plusさんをはじめ、いろいろな方にご心配をおかけしてすみません。
関係された方にはご迷惑をおかけしました。
学とみ子の個人情報につながる恐れを懸念して、当方でリンクをはずしました。
この電話相談のネット呼び掛けは、実際に機能しませんでした。
どこの誰かがわからずの相手(私)に相談する人など全くいなかったのです。
機能できない状態で、そのままに残っていたのでリンクを止めました。
>異議申し立て期間に何も言わずにあの手記で何を書いても調査委に対して反論することにならないことは重々承知のはずですので。
名誉回復をしたくても、心身が動かないという状態を、私は想像します。エネルギーが切れるという状態です。
>名誉回復をしたくても、心身が動かないという状態を、私は想像します。エネルギーが切れるという状態です。
想像するのは自由です。
でもすでに代理人がいたのでね。
石井調査委の時には心身とも動かない状態であると述べ、代理人が抗弁しました。
だからそういう状態でも反論できるんです。ご本人が証明しています。
桂調査委の時にはなにもしませんでした。
だからあなたが想像するのは自由ですが、世の中で同調する人は少ないと思いますよ。
どうやって混入したか説明出来ないのにES混入だというだけあって、やっぱり考え方が雑だね。②だけじゃ、ダメでしょ。
①混入したという元の細胞株はES細胞である。
②サンプル同士の遺伝子解析結果は同一細胞由来としか説明できないほど似ている
③STAP細胞由来とされる細胞株もES細胞である。
ドーピング検査を考えれば、おかしさが分かるよ。ちゃんと別箇所に保管された検体があるのに、検査対象者から任意提出された尿を調べてるんだから。もっとも調査委員会はFES1がそのようなルートで送られてきたFES1だったことを知らなかったんじゃないかな。FES1が理研に送られたのは2014年7月頃、調査委員会の発足は2014年9月3日で、発足したときは既に理研にあるから、京大にあったやつとしか聞いてないんじゃないの。
>名誉回復をしたくても、心身が動かないという状態を、私は想像します。エネルギーが切れるという状態です。
小保方晴子日記に当時の状況が描かれていますね。かなり長期間に亘って人との接触を断っていて、代理人とも連絡を取っていない状況にあったと思われます。
桂調査に異議申し立てをしなかった云々と言っている人達は、人の血が通っていないと僕は思います。病に臥しているいる人間に対して甘えるなと言い放つのは鬼の所業です。
補充報告します
【FES1】は山梨大学、若山氏からと
いう理研内部共有の出所報告が判明したのは
パートナーの3年にわたる検証作業の
結果、今年になってからです。
当事者に於いて、このパートナー情報が
認識されているかは、分かりません。
パートナーは当事者ではありません。
一国民として
国民の付託を受けて運営している
国立機関に対して
行政対応を要請しているものであります
ですから、当事者とに関わらず
パートナーの取り組みは
重大齟齬が判明した今、国民にとって
問題は終わっていないのです。
ES説、科学知識保有者は
サンプル取り寄せ出所齟齬報告問題は
終わりにしたいでしょうが、、、
詳細に報告している通り
この調査用サンプル取り寄せ出所経緯は
単なる、科学コミュニティ規程遵守の
範疇を越えた、国民的事案となりました
通常の研究者間のサンプル取り寄せ
事案ではありません。
公的調査による作業でありました。
文科省ガイドラインには
国の研究者間のサンプル提供、受領
の簡素化の指針がありますが、
そのような研究の為のサンプルの
やり取りではないのです。
公的委員会が文書的明朗性を
もってサンプルを扱わねばならない
全国的、世界注視の特別事案で
ありました。事案を矮小化して
文科省ガイド事案に
該当すると問題をすかしては
なりません。
多数決か(笑)。結論を出した調査委員会に異議を申し立てても、認められることはないと石井調査委員会のケースで分かったからだろうね。調査委員会にとって異議を認めることは、自分達の下した判断の間違いを認めることになるから。申し立て先が第三者委員会だったら申立てたと思うよ。
どこぞのブログから戻ってこられたようですが、それは置いといて。
>だからあなたが想像するのは自由ですが、世の中で同調する人は少ないと思いますよ。
自分が思うに、あなた方は「想像力」が欠如していると思います。
人類は、「こうかもしれない」という想像から(仮説から)進化してきたのではないのですか?
えらい人(権力者)が言ったからと言ってそれが必ず正しいとは限らない事は歴史が証明しています。
一度、自分の身に置き換えて自分の頭で考えて見れば(洗脳を捨てて)学さんの言いたいことは自分のようなバカでも理解できますけどね。
調査対象者自ら、疑議をはらす権利を
認めています。
ガイドには、まず予備調査を設置し
本人調査に至る
さい、調査に係わる物品の適切な
保全処置をうたっています。
そして調査対象者が調査機関から現在
他機関に転出している場合
転出先の機関は協力して
転出先での保全処置をしなければならないと、あります。
これらの、機関保全処置がなされた上で
調査対象者は、保全されたサンプルを
使用して自ら証明作業が出来ます。
ところが第一回の調査委は
これらの、文科省不正ガイドを
遵守せず
若山氏の勝手なサンプル提供、
しかも知人の個人に解析を
依頼していたのに
【公的第三者機関】に依頼したと
権威付け錯誤を全国に与えてました
調査委を設置する決定をした時
小保方研の試料保全と同時に
ガイドラインに従い
山梨大学の機関協力を得て
若山研究の試料保全も
なされていなければならなかったのです
パートナーはこれらの、問題も
取り上げるべきとの思いもありましたが
アプローチ分散になりますから
取り上げませんでした。
2014年6月時点での
調査用サンプル取り寄せ出所報告事案の
公的資料から、複数の報告齟齬が厳然と
存在していることが判明しています。
【FES1】の出所報告資料齟齬
〔イ〕京都大学、大田氏が出所→理研
〔ロ〕山梨大学、若山氏が出所→理研
〔ハ〕京大→山梨大経由→理研
その資料類は10点余り
これらの、根拠資料を
理事長や調査委員だった方々に送付して
います。
これらの、報告齟齬は何故
どこで発生していたか、をパートナーは特定していますが、
今回は、その特定証明が目的では
ありません。
解析結論を導いた、サンプル出所報告
齟齬の
複数錯綜資料存在そのものに於いて
報告書の信用性は毀損されているから
撤回すべきとの主張であります
>どうやって混入したか説明出来ないのにES混入だというだけあって
「②サンプル同士の遺伝子解析結果は同一細胞由来としか説明できないほど似ている」だけで、STAP実験が正しい方法で行われなかったことは確実になり、なぜそうなったのか実験を行った方々は説明ができない。だからその実験の科学的意義はゼロでです。これが一番大事なこと。
あとはその責任はだれにあるか特定するために調査されただけなんですね。
ES混入自体は難しいことではないんですよ。もっとも簡単な方法はぽとっと一滴垂らすだけなんですから。誰の目にも触れず誰でも実行できる期間が7日間もある。だからそれは謎でも不思議でもない。説明できないなんてことではありません。
一つの方法、一人の行為者に絞れないというだけなんですよ。絞れないから、故意による不正と判定できないとちゃんと書いてあります。
なんたら129なりFES1なりが混入に使われたとは書いてありませんよ。極めてにているES細胞が存在していると書いてあるだけなんでね。だから「ES細胞の混入で『説明できる』」と書いてあるんですよ。
>検査対象者から任意提出された尿を調べてるんだから。
調査委には資料を提出させる権限がない。だから任意提出の検体だけしか調査できないんですが。
小保方氏も任意に自分を弁護する材料となるものをいくらでも提出できたんですよ。
するようにと再三にわたって言われていることが調査報告に書いてありますよ。
>多数決か(笑)。
多数決もクソも、学とみ子さんは想像を述べているだけだと自分で言っているのだから、その想像に同調する人といない人がいる、それはそれだけ。どちらが多くてもそれもそれだけ。なんの意味もないことです。
広く人に訴えたいというのが学氏の希望だそうなのでそれに感想を述べただけ。
>結論を出した調査委員会に異議を申し立てても、認められることはないと石井調査委員会のケースで分かったからだろうね。
調査委が認めなくても形だけでも異議を申し立てるのには意義があるのですよ。
まずは自分は反論する意思がある、つまり間違ったことをしていないという表明。
またそれをしないと、調査結果不服の訴訟などを起こす時に大変不利になるということ。これを代理人が説明しないなんてことはないでしょう。その時にひとこと氏が推察するように誰も受け付けない程の病状であるなら、それを述べて、認められようと認められまいと異議申し立て期間の延長を願い出て、異議申し立てする意思のあることを記録に残さなかったら、代理人はお仕事をしていないと誹られるんではないかと思いますね。
調査報告は研究社会でオフィシャルな結果として残っていくのですからね。調査結果に反論する姿勢を見せたか否かは先々科学に関連する仕事に就く気があるなら重要でしょう。
えらい人が言ったことで判断するんじゃないですね。
小保方氏の行動を見て判断するんですよ。
石井調査委でも早稲田の博論でも結果に反論を述べていますから、世の人々は桂調査委の時だけ反論をしなかったと見ているであろうと述べたのですね。
また桂調査委の結果が一番重大な結果であるのにも関わらずあそこだけ反論しなかったと見ているであろうというわけです。
体調不良についてはずっと言い続けているようですが、検証実験に参加したり、きちんとタイムリーに反論が行われたり、手記を書いたりしていますから、そのような程度のものであると考えられていることでしょう。
確かに体調は上下動があることでしょうが、桂調査委の結果は言わば本丸ですので。
じつにシンプルです。
>論点すかされないよう
ですからFES1の出所経路が問題かどうかは理研や調査関係者からの反応を待てば良いのではないでしょうかね。
まず集めた資料がその経路を証明しているのかどうかも公開されなきゃわかりませんし。
あれだけすったもんだしましたから調査に形式上の瑕疵がないと思っている人などいないでしょう。
しかしどんだけの人がまだこの問題に関心を持っているかは知りませんが、世の中動かすほどの人数はいないんじゃないでしょうかね(笑)
派手な売り文句ばかり並べても効果があるかどうか。
言えることは部外者が審判に瑕疵があると訴えても原則として審判がやり直されることはないです。それが法というものなのだし、そうであるから当時者は真面目に審判に挑むのです。
集めた資料に意義があると思うなら、自分で訴えたりしないで当事者に渡す方が意味があると思いますよ。
>桂調査委の結果は言わば本丸ですので。
>じつにシンプルです。
小保方氏は体調も含め戦力を消失したでしょう。一旦は、濡れ衣を受け入れたのか?
不服申し立てはしてほしかったですけど----。
すべては、小保方氏のみ知る事です。
ES派は、次第に理研内権力を拡大させ、批判を押し潰せるようになりました。だから、小保方氏は戦っても勝目はないと思ったのでしょう。
しかし、どうして、世間にはこのストーリーがおかしいと思う人は多かったのです。
どんなES派からの反論を聞いても、ES派は大事なポイントを避けてます。
>ES派は、次第に理研内権力を拡大させ、批判を押し潰せるようになりました。だから、小保方氏は戦っても勝目はないと思ったのでしょう。
12/19にすでに理研からは辞職してしまったんだし、理研内部と戦う必要なんてないでしょう。
石井調査委への異議申し立てを見ればわかるでしょう。その後生きていくために異議申し立てするんですよ。
悪気があってやったんじゃない、無知だっただけだ。再教育を受ければ研究者としてやっていけるんだという主張だったんですね。
でも桂調査委の調査結果についてはそういう発言をしなかった。
そういう話です。
ES派がどうであるとかなんて、なーんも関係ないですよ。
すぐに増殖が始まるからすぐ分かるというので早々にボツになったやつ(笑)
>一つの方法、一人の行為者に絞れない
あのねー、集団で捏造したとなると捏造したのは若山研になるんですけど、それでもいいの?
>調査委には資料を提出させる権限がない。だから任意提出の検体だけしか調査できないんですが。
強制的に提出させられないだけで、調査委員会が調べたい試料の提出はお願い出来る。そうじゃないと調査委員会の意味がないでしょ。
>桂調査委員会に何故、異議申し立てをしなかったか?
新しいエントリー記事「学とみ子は“STAP細胞を守りたい”であり、そして、“これからもSTAP研究を進めて欲しい”の希望です」を見て思ったんだけど、若山さんがESを使って捏造したと思ったから、異議申し立てをしなかったという可能性もあるな。自分は捏造していないからESによる捏造というのなら、若山先生がやったこと。
>すぐに増殖が始まるからすぐ分かるというので早々にボツになったやつ(笑)
すぐに増殖が始まってなにも不都合はないですよ。行為できる者の範
>自分のPCのディレクトリを書き込んだ時も、こちらでため息先生が教えて差し上げました。
ミスでアップされた文字列をあなた方は面白がり拡散しました。医師登録制を調べました。パルサさんが都道府県先を決めたのも、そのいい加減な情報のせいです。こんな不確定情報で役所は動きませんよ。
あなたはとにかく、学とみ子ブログをやめさせたいようです。
私の悪口が書き込まれると、あなたが出てきて、
ソーダ、ソーダだと書きますね。
もし、学とみ子がブログを閉鎖したら、どなたかに
[はなさん、良くやったー]
と褒めてもらえるのですか?
あなた自身でSTAP細胞やES細胞を語らずして、付和雷同的にES混入を支持してると思われちゃていますよ?
そんなにあなたに、学とみ子を指導するようなこと言えるの?
>だから不服申し立てしなかった時点でオシマイなの。
お久しぶりです。根本さんのブログ、止まってますね。一緒に心配しましょう。
小保方氏も口があるから、この先も何らかの抗議はあるでしょう。この先、半世紀以上の月日があるのだから----。
今回は、内密希望の情報が何者かにコピペされしまったようでごめんなさい。
学とみ子は、したらば掲示板のどこにコピペされているかの場所がわかりませんでした。この件については、申し訳なく思います。
ヤフーブログの仕組みは、一旦承認すると、それを未承認には戻せず、削除ボタンのみになります。
但し、今回のコピペの原因について、昨日の時点で問い合わせしました。
「FBがんばれ、小保方晴子先生!」に理研に送られたという申し入れ文書が、全部ではないと思いますがUPされたのを見ましたが、それを見終えてtea*r*akt2氏の8/27の記事(下記URL)とほぼ同じ感想を持ちました。
ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/18535375.html
何を問題にしようとしているのかさっぱりわかりません。
これで「桂調査報告書がES説の根拠にならなくなる」とは思いませんでしたが。
私達の齟齬事案の取り組みには
徒労になる危惧をいだき、率直に
ご意見下さいましたが。
その頃は、大事な資料を提供できない
タイミングのため、
根本的さんの認識に入っていない段階でした。またMTAの所見も私達とは相違が
ありました。
今回Upされてくる、資料で
根本さんにもご理解いただけると
思っています。