ジャニー氏は、70年前、戦後、進駐軍と共にロサンゼルスから日本にやってきた20代の頃から性加害を繰り返していたことを、78歳の服部良一氏の次男が、小学生の時(小学2〜4年までの2年半)の被害体験の告白によって明らかにしている。

このような病的幼児性虐待常習者の名を冠したジャニーズ事務所(Johnny & associates/ジャニーと仲間たち)の社名を残すのは論外だ。この点について上沼恵美子さんが「絶対ダメ、吐きそうになるわ」と述べていらっしゃることは正論。

ジャニーズという名に親しんできたファンの意向とか、そういう問題ではない。昨今の浅はかな若者たちへの教育的配慮から考えても、この薄汚れたジャニー喜多川という名に由来する社名は、絶対に残してはならない。

そもそも、これだけの事件を創業者が長年続けてきたことが明るみに出ているというのに、創業者の姪であるジュリー氏が100%株式を保有している一族会社でありながら、それでも会社が潰れないとしたら、この国全体の倫理意識がヤバいのでは?


ジュリー氏の幼馴染でジャニー氏のイエスマンであり、お気に入りのタレントとして、自身にも後輩たちへの性加害の疑惑があり、長年ジャニー氏の権力の恩恵を誰よりも篤く享受してきたと言われる東山紀之氏が新社長になり、ジュリー氏が唯一の株主として代表取締役に留まり、会社の所有権を持ち続けることで、実質的な同族経営が維持される。そして、会見には、これまでスキャンダル揉み消しや握りつぶしや脅しに辣腕を振るってきた副社長白波瀬傑氏や顧問弁護士は出てこなかった。臭いものには蓋というわけだ。この体制に反省などない。

100%株主の藤島ジュリー氏が、代表取締役に留まる限り、ガバナンスはまったく効かないでしょうね」「あんた、社長辞めて逃げてるだけでなく、めんどくさい敗戦処理から逃げてるだけですよね」という堀江貴文氏の批判は的を得ている。「解体的出直しする気ありませんとすごくはっきり説明した会見」という成田悠輔氏の批評も当然の感想だ。「藤島ジュリー景子代表取締役は、知っていたでしょ、ウソはダメ」と証言したのは元ジャニーズの近藤真彦さん。

常習的小児性加害の犠牲の上に築かれた遺産を、ジュリー氏が受け継ぐのは、ジャニー氏の〝業〟を進んで受け継ぐのに等しい。人として母親や叔父の罪と穢れから離れようとするなら、ジュリー氏は、そのような汚れた遺産は受け継ぐべきではない。違和感なく受け継げるのは、自らも同じ穴のムジナであったからにほかならない。

明らかに叔父や母親の罪を知り尽くしていたはずのジュリー氏が代表取締役として、巨大な集金マシーンである「ジャニーと仲間たち」を、これまで同様に己が私物とし、そこから恩恵を享受し続けるのであれば、当然、因果がめぐるだろう。いずれ、それなりの報いを受けることになるはずだ。


人気商売でファンが支えているというのなら、そして、ファンがこの茶番を支持するというのなら、ファンの民度が問われる。さらにメディアが、このキーマン(白波瀬傑氏)隠しの三文芝居の記者会見で一緒にお茶を濁して済ますというなら、メディアは相変わらず小児性加害の共犯者であることをやめる気がないということだ。

この点については、「大阪の隅っこにいるわたしでも昭和40年から知ってました、ジャニーさんのことは、知らなかったとかいまさらごまかしてどうするの」「BBCが問題にしたので、マスコミも事務所もタレントも、急に慌てて、建前でやってる」「名前変えないとか言語道断、そこで悩んでること自体が終わってる、悪魔の名前ひけらかして」という上沼恵美子さんの言や「世界的に見たら、ペドフィリア(小児性愛)の性加害者が作った会社で、ジャニーズって名前を残すわけですよ。やばくないですか?」という堀江貴文氏の感想に同意できる。

また、「小児性愛の犯罪者の名前が付いた事務所(ジャニーズ)で、被害者がいるのに放置していた代表取締役(ジュリー氏)が、被害者のタレントを使って(株主として)金儲けをし続けるのはおかしい」というひろゆき氏の主張が全面的に正しいと思う。

それに対して、〝金の成る木〟としてジャニーズ事務所を維持し続けたいというのはゲスの論理。ところが、メディアにも芸能界にも、ともかくろくでもないゲスがあまりに多い。


ジャニーズ所属タレントについて「常に辞めて独立したり新たにゼロから始めるって選択が残されてるのに、自分の意思で(70年以上も青少年を餌食にしてきた)ジャニーズ事務所に居続けているわけなので、それで(所属アイドルたちが)結果として仕事を失ったりしてもある意味しょうがない」という成田悠輔氏の意見にも一理ある。

ジャニーズ事務所所属の芸能人は全員事務所を変えるべき。そして、ジャニーズ事務所そのものが跡形もなく消滅してこそ、欧米の常識から考えれば、真っ当な結果と言える。

また、同様の闇を抱えた組織は、芸能事務所も、メディアも、すべて同じ道を辿るべきだ。そもそも、メディアは青少年を毒牙にかけるジャニーに協力してきた共犯者だし、それを思えば、あらゆるマス・メディアは、これを機に解体されるべきではないだろうか?

それをせずに、ああだこうだ言うのは、成田悠輔氏や上沼恵美子氏が言うように、ただのポーズ、茶番劇、笑えないギャグでしかない。



この事件、深いところに、戦中のアメリカ国内では、白人による日系人(黄色人種の敵性国民/10代のジャニー氏)への人種的優越意識に基づく差別的な性的虐待が行われ、そして、戦後は、戦勝国民(日系人/ジャニー氏)による敗戦国民(日本人/少年たち)へのマウント・ポジションからの性的虐待が繰り返されるという救いようのない負の連鎖の側面も感じられる。



あと、サントリーの新浪剛史社長は、今回の発言や対処で株をあげたと思う。ジャニーズ事務所に真摯な反省が見られないことから、企業として小児虐待を認めるわけにはいかないとして、ジャニーズタレントのCM契約更新をしないと明言し、ジャニーズ所属タレントの出演するテレビ番組のスポンサーをおりる可能性を示唆するなど、いずれも企業人として当然の発言だ。

「フランス人は日本人と比べて働かないし、フランスは休みが多い」と言われます。

それは本当なのか、本当だとしても、どの程度の違いがあるのか、そして、それはなぜなのか、など、検証してみます。


例えば、日本では法定の年次有給休暇は10日ですが、フランスでは25日(5週間)です。また、日本の有給取得率は毎年60%未満ですが、フランスでは100%に近いと言われます。加えて、フランスでは、8月に、ほぼまるまる1ヶ月の間、全国民的にバカンスに入ります。バカンスには、レストランも、大手スーパーを除く食料品店も、大手デパートを除く雑貨店も、工場も、銀行も、病院も、歯医者さんも、美容院も、数週間に渡って閉鎖されることが多いです。

デパートがバカンスの期間も営業するべきかどうか、という問題が、フランスでは今でも国民的な議論となります。

さらに、日本では法定の労働時間は週労40時間ですが、フランスでは週労35時間です。35時間を超えると割増料金が発生する残業になるわけです。また、週労48時間以上の労働は禁止です。加えて、週労35時間を超えて残業した分については、その超過勤務分に応じて、年間15日(3週間)の有給休暇(代休)が与えられます。

つまり、多くのフランス人は、合計で年間40日(8週間/2ヶ月)もの有給休暇を謳歌しているのです。


学校の場合は、それ以上に休みが多いです。まず、フランスの学校は、夏休みがまるまる2ヶ月あります。さらに10月末には2週間の秋休みがあり、12月末には2週間のクリスマス休みがあります。2月には2週間の冬休みがあり、3〜4月には復活祭(イースター)の休みが2週間あります。年間5回の長期休暇があるということです。

もちろん、学校も職場も、普段から週休2日(土日休日)となっています。

もろもろ合わせると、フランス人の子供たちは、一年の半分も学校に行っていないのではないかと思われます。大人も年の半分近くは休日です。

それから、学校も職場も、休日に挟まれた通学日や出勤日は、自動的に休暇になり、三連休、四連休となるようです。これも、慣習的なもので、全国的なものなのだそうです。

どうして、フランス人は、こんなに休むのでしょうか?


かつて、12〜19世紀、フランスの農村地帯では、農閑期に、暖房と照明と食糧の節約のため、数家族が一軒に集まり、長く厳しい冬の期間のほとんどを、横になって眠って過ごしたのだそうです。暖炉の番をしている1人を除けば、トイレへ行く時、水を飲み、パンを齧る時を除けば、ほぼ全員が一日中を眠って過ごすのです。極限まで消費エネルギーを抑えることで、冬場の保存食が大いに節約でき、全員が厳しい冬を飢え死にせずに生き延びることができたのです。

生き残る秘訣は、わずかな水と食料で、農閑期の数ヶ月を、なるべく寝て過ごすことだったのですね。なんだか、野生動物の冬眠のようです。


日本では「食っちゃ寝してると太る」というイメージがありますが、フランスでは「眠れば眠るほど、食事量が減るので痩せる」というイメージです。眠って痩せるという夢の『睡眠ダイエット』ができそうですね。

イソップ童話の「アリとキリギリス」のアリのように、日本では『働かざる者食うべからず』という意識が伝統的に強いですが、フランスでは『食べる量を減らしても、休んで眠って消耗を防げば生き延びられる』という意識になるのでしょうか。

休暇の使い方も、さまざまな予定を入れて忙しく過ごす日本人に対して、フランス人のバカンスは、田舎の海辺などにテントを張ったり、コテージを借りて、1ヶ月、何もせずにボーッと過ごすのが普通です。食事もお金のかかるレストランへ行ったりはせず、自炊で簡単に済ませてしまいます。1ヶ月間の休暇であっても、あまり散財はしないのですね。

たとえ休暇であっても、何かといろいろ忙しく予定を作りたがる日本人と違って、フランス人にとっては、ともかく「何もしない」のが休む(休暇を楽しむ)ということのようです。


この「何はともあれ省エネで生きる」という姿勢は、日本の主食である米に比べて、フランスの主食小麦の収穫率が極端に低く、歴史的に常に飢餓の危険に直面していたことと関わっていると思われます。

例えば、日本の米の収穫率が現在100倍以上であるのに対し、小麦は20世紀に入っても15倍程度でした。中世においては、12世紀には2倍、13〜14世紀でも3〜4倍、近代に入って19世紀でも10倍以下であったとされます。

小麦のみならず大麦、ライ麦、燕麦など、麦類は、ともかく収穫量を増やすのが難しかったのです。

その一方で、フランスは、ドイツ・イギリスや北欧のようには冬がそれほど厳しくありません。ですから、うっかり暖炉の火が消えて、全員凍死ということも起こりにくいのです。眠っていれば冬が越せる。

そのため、乏しい食料でなんとか生き延びるため、あまり動かず、ひたすらじっとしてエネルギー消耗を防ぐ、つまり、ボーッと過ごすか眠ることで生き延びるという習慣がついたのかもしれません。


その結果なのか、つまり、歴史的に導かれて定着した習性のせいなのか、フランス人は、現代でも、あまり働きません。

失業保険が、6ヶ月〜1年間という日本と違って、2年間もらえることも影響しているかもしれません。日本でも最近の若者はあまり肉体労働をしたがりませんが、フランスの若者は、それに輪をかけて働かないのです。

フランスでは日本のような派遣労働がほぼ禁止されているので、有給休暇や失業保険などの社会保障の網からこぼれる人が少ないということもあるかもしれません。

また、若者が働かない代わりに、高齢者がコンビニやスーパーやレストランで働いている日本と違って、フランスでは定年を過ぎた60歳以上の高齢者が働くということもありません。たとえ経営者や自営業者であっても、60歳を過ぎたら惜しげもなく仕事を辞めます。

日本の老人たちのように「身体が動くうちは働いていたい」というような労働を生き甲斐とする感覚は皆無です。

ともかく老若男女「働かない」のが基本なのです。

ですから、逆に、日本のように、電通のような一流の大企業に入社した将来ある真面目で優秀な若者が『過労死』するなどという悲劇も、起こりようがないのです。

日本に住んでいるフランス人に言わせると「日本人とフランス人を足して2で割ったらちょうど良くなるのでは?」ということです。


それにしても、なぜフランス人はこれほどまでに働かないのか?

その原因を深掘りしていくと、19世紀までのフランスの悲惨な子育て事情という問題に突き当たります。

当時のフランス、特に食糧事情の厳しい農村では、暗黙の了解で赤子殺しが常習化していたようです。また、パリなどの都市部では捨子が横行していました。そして、例えば18世紀のパリの孤児院では、捨て子の70%が、収容後1ヶ月以内に亡くなっていました。

さらに、上流の貴族やブルジョワの裕福な家庭の場合は、我が子(都市部で生まれる子どもの5%)を住み込みの乳母に育てさせ、中流から下層の家庭で生まれる子ども(都市部で生まれる子どもの90%)は近郊や田舎に里子に出されました。母親が自分の手で子どもを育てるのは里子を出す先も見つからない貧民の子ども(都市部で生まれる子どもの5%)だけでした。しかも、里子に出された子どもの死亡率は非常に高く、ある統計では70%にもなりました。

控えめに言っても、当時、フランスでは、上流・下層の区別なく、親の子どもへの愛情は非常に薄いものだったと言えるでしょう。18〜19世紀、親の育児放棄や子捨てが常態化していたということです。


その背景には、上述したように、麦類の生産効率にまつわる飢餓の問題があります。貧民の場合には、親も生きていくのが大変で、自分が生き延びるために、子どもを見捨てるしかないということだったのでしょう。また、裕福な家庭の場合には、親は、自らの享楽を追い求めるのに忙しく、子どものことは二の次だったということもあります。夫婦の間に愛がなく、複数の愛人に子どもができてしまうことも多かったようです。

愛のない親の元に生まれ、愛のない里親に預けられ、愛を知らずに育つ、あるいは放置されて幼くして死んでいく。

京アニの犯人やその兄弟などもそうですが、親の愛情が薄く、放置されて育った子どもが、真面目に一生懸命に働いて、社会にうまく適応して生きていくのはとても難しいようです。まず、それだけの気力がありません。

そして、現在のフランス人の多くは、親に愛されず、放置されて育った子どもたちの子孫であると考えられます。その意味では、「たとえ懸命に働こうとしなくても、生きているだけで十分頑張っている」と言えるかもしれません。



ジャニーズ事務所の問題を観ていて思うのは、「芸能界に巣食う憎むべき怪物はジャニー喜多川氏だけなのか?」という素朴な疑問だ。

男子に異常な性的欲望を覚えて、常習的に性行為を男性アイドルに強要していた男が、死ぬまで罪に問われることなく、数百人の犠牲者を貪り喰らっていたのであれば、女子に異常な性的欲望を覚えて、常習的に性行為を女性アイドルに強要している連中が、何ら罪に問われることなく、数千人、数万人の犠牲者を出しているという状況が、芸能界にはないと想定する方がおかしい

アイドルを夢見て、芸能界に入った少女が、汚れた大人たちの餌食となり、腐った現実に打ちのめされるという悲劇が、はたして、これまでにどれほど繰り返されただろうか?

そうした悲劇や悲惨の全てを、この国のマスメディアは、見て見ぬふりをして、数知れぬ犠牲者たちを無視し、放置し、見捨てて、ここまできたのではないか。

今になって、思うのだが、1986年、当時18歳だった岡田有希子さんは、なぜ自殺したのだろうか?

部屋をガスで充満させて手首を切る。発見されて、助けられた直後にビルから飛び降りる。少女を駆り立てた衝動の向こうに、今も根深く蠢く芸能界の闇が横たわっているように思えてならない。

誰も、そこに在る闇を指摘しようとせず、ジャニー喜多川氏だけを異常者として特異な存在として糾弾して見せたところで、それはあくまでもポーズであって、本気とは思えない。

これを機に芸能界の膿をすべて搾り出すという意思は、まったく感じられない。

謝罪も反省も、すべてがウソくさい。

本当は、ジャニー喜多川氏の悪行など、氷山の一角に過ぎないのではないか?

芸能界には、もっと悪い奴らが、今も潜んでいるのではないか?

実は、みんな、同じ穴のムジナじゃないのか?

芸能界に枕営業が蔓延しているのは明らかでしょ。

けれども、テレビ局などのメディアは、そうした芸能界の現実をずっと看過し続けてきたし、番組プロデューサーとか自分たちも加担してきたに違いない。

この国のメディアは、もうズブズブでしょう。

そうして、これまで多くの未成年の性加害の犠牲者たちに沈黙を強いてきた歴史があるはず。

そうした各業界の状況は、今後も変わらないのか…。

ウクライナ戦争の勃発から一年半が経過しました。

しかし、この戦争は、いまだ終わる兆しが見られません。

まず、 西側諸国38カ国によるロシアへの経済制裁についてですが、短期的には、あまり効果があがっておらず、むしろ、西側諸国へのダメージが大きいというのが現状です。

経済制裁の中心である原油については、ウクライナ戦争の勃発と同時に、中東諸国が原油の値上げを行ったことから原油価格の高騰を招き、むしろ、西側諸国のガソリン価格があがりました。

しかも、中国は原油・天然ガス・ハイテク製品含めてロシアとの取引を増やしており、インドはロシア産原油を安く大量に仕入れ、精製したガソリンやナフサを西側諸国に売って利益を得ています。ブラジルや南アもロシアとの経済関係を強めています。

また、元々、EUで使用する天然ガスの75%を占めるロシア産の天然ガスについては、今回、経済制裁の対象にはなってはいません。しかし、EUは、ロシアへの圧倒的な依存度をなるべく下げるため、ロシア産より高価なアメリカ産の天然ガスの輸入を強いられることになりました。そして、全体的な市場価格上昇のため、結局、ロシア産天然ガス自体も2倍に価格が高騰しているのですが、それでも、他の産出国より安いロシア産天然ガスへの依存を止められないという現実が、EUにはあります。日本もまた、国内で使用する天然ガスの10%をロシア産天然ガスに依存しており、価格の高騰によって、ロシアへの支払いは倍増しているのが現実です。

ロシア国内のエネルギー価格がまったくあがっていないのに対して、日本や欧米では、ガソリン、重油、軽油、ナフサなど、いずれも高騰しており、庶民は経済的にダメージを受けています。

結果として、ロシアでは、今だにプーチンの支持率は80%を超えていると言われ、プーチンの、そして、ロシアの戦争継続能力は、それほど衰えていないようです。

強い指導者を求めるロシアの国民性ゆえに、また、ソ連崩壊後の壊滅的な国家状況を立て直したリーダーとして、プーチンの指導力への国民の信頼の深さゆえに、まだまだ、プーチン政権の強固さには、さほど翳りが見えません。


この戦争は、ロシアの勝利に終わることはないでしょうが、西側諸国がどれほど長くウクライナに援助を続けようと、ウクライナの勝利に終わるということも考えにくいです。

『ロシアもウクライナも、どちらも決定的な軍事的勝利を得ることは困難である』ということは、誰の目にも明らかです。そのため、この戦争は終わりが見えず、戦線の大幅な変動もないままに双方共に毎月一万人程度の戦死者を出すという成果なき消耗戦が際限なく続いています。

しかし、ロシアを弱体化させるための代理戦争をウクライナにさせているアメリカにとっては、戦争が長びくことはさして問題ではないのかもしれません。結果としてNATOの結束と拡大につながっているという点では、むしろ、戦争の(あまり激化しない)長期化は、バイデンにとって有利な政治状況とも言えるからです。

ゼレンスキーの背後にあるウクライナ民族主義勢力にとっても、国内の親ロシア勢力を一掃し、ナショナリズムを高揚させる手段として、戦争状態が続き、それに伴って海外からの援助が続く状況を利用することは効果的ではあると思います。

そうした諸々の事情から、この先の見えない戦争は、残念ながら、今後も、しばらくは続きそうです。

「どうやって終わらせるのか?」について、ロシア、ウクライナ含めて、誰も真剣に考えていないからです。


また、ウクライナ政府は、ロシアとの事業を継続している企業を「戦争支援企業」などと非難していますが、まったくのお門違いです。

ウクライナの論法によれば、ウクライナを経済的・軍事的に支援しているほとんどの西側諸国が、ロシアとの経済関係を継続している「戦争支援国家」になってしまいます。

もとより、資源大国ロシアとの経済関係を完全に断とうと考えている国などどこにもありません。

戦争はいつか終わります。そして、巨大な資源大国であるロシアは、隣国であり続けます。

日本にとっても、ロシアとの経済関係を完全に断つことは、決して賢明な選択とは思えません。

そういう意味では、たとえウクライナ政府に「戦争支援企業」と非難されようとも、JTや、JCBや、商社などが、ロシアとの取引を続けるのは、長い目で見て決して間違った判断ではないと、私は思います。

日本企業だけでなく、相当数の欧州の企業がロシアでの経済活動を続けています。


「ロシアとの取引を続けることは、ロシアの戦争継続能力を支える資金を結果として与えることになる、それは好ましくない」「それは正義ではない」と考える人はたくさんいるでしょう。しかし、ロシアにはロシアの正義があります。ロシアにとっての正義は、自国が生き残ることです。

着々と進んできたNATOの東方拡大、そして、反露親ウクライナのバイデンが大統領になった途端に、ゼレンスキーがあからさまに反露の態度を鮮明にし、クリミア武力奪還を国是としてぶち上げたこと。ドンバスの親露派支配地域へゼレンスキーが強硬な態度を見せ始めたこと。欧米がウクライナのNATO加盟に前向きな態度を見せたこと。それらロシアへの締め付けが、遂にはプーチンによるウクライナ侵攻を招きました。

ロシアにとっては、この侵攻は正義なのです。

「『どんな理由があろうと侵攻した方が悪い』のだから、ロシアが引くべきだ。」そう主張する人は本当に多い。その主張は正しいのかもしれない。しかし、現実にはロシアは決して引くことはありません。

「ロシアは引かない、ロシアを打ち負かすことも不可能、では、どうすればいいのか?」

それについては、一向に議論が進みません。最大の障害は、上記の正義論、というか、勧善懲悪論です。つまり、戦争の問題を善悪を中心に考える議論は現実的ではないということです。

「日本は、ウクライナを軍事的に支援することで、この戦争の当事者になるべきではない」と、私は考えています。NATOという盾もなしに、わざわざロシアの恨みを買う必要はないのです。

ウクライナの正義も、ロシアの正義も、相対化して考えることができる広い視野が、主権者として求められています。


日本から観ると、ロシアにもウクライナにも、先の大戦において日本が直面した困難を想起させる類似の状況があるように思われます。

例えば、バイデンとゼレンスキーの策略に嵌められてウクライナに侵攻したロシアの状況は、イギリスを助けて対独参戦したいルーズベルトの策謀に嵌められて、太平洋戦争に突入してしまった日本によく似ています。

一方で、憲法に規定された国土防衛の義務を果たさせるため、18歳から59歳のすべての男性の出国を禁じ、徴兵担当官の脅迫が横行し、愛国心の名の下に嫌がる市民が無理やり前線に送られ、一般人の女性にも軍事訓練が施されているウクライナの状況は、「本土決戦」が叫ばれ、市民への竹槍訓練が実施された大戦末期の日本の状況によく似ています。

侵略した側である日本と侵略されたウクライナではまったく違うと言う人もいるでしょう。けれども、当時の日本人とて、鬼畜米英に対するアジア人の自立という自国の正義を信じていました。そして、国際的にも孤立した極限状況の中で、深い愛国心を抱いて、その命を散らしたのです。

自国が強大な敵と戦っている最中、一市民が向き合っている戦争の状況は、当時の日本人と現在のウクライナ人とで、何も変わりはないのです。

だからこそ、日本人だからこそ、言える真実があります。どれほど、耐え難きを耐えることになろうとも、平和は戦争に勝るということです。

ウクライナは、いかなる譲歩を強いられるとしても、即時休戦を目指すべきです。

同じことは、ロシアにも言えます。

これ以上、ロシアとウクライナの間に憎しみを醸成し、両国の亀裂を深めることは、ロシアの安全保障に何ら寄与しません。それどころか、今後、長きにわたる対立と不和を招く因となるだけでしょう。

可能な限り、即時に停戦することが、両国に最大の利益をもたらすことは誰の目にも明白です。


そうした観点から考えると、伊勢崎賢治氏、東郷和彦氏、鈴木宗男氏の言い分は、それぞれに一理あり、突き詰めれば、同じ立場からの意見であると言えます。

彼らの主張の根底にある政治的現実は、以下の通り。

①現在、ウクライナ戦争は消耗戦の様相を呈しており、この状況が続けば、双方とも苦境に陥ると思われるが、より深刻なのは国力から考えてもウクライナの方であるということ。

②双方が1ヶ月に一万人もの死者を出すという悲惨極まる消耗戦を、何ヶ月も、あるいは何年も続けさせることは、人道的に許されるべきではないということ。そして、この消耗戦が続いている原因の一つは、西側諸国によるウクライナへの軍事援助にあるということ。言わば「勝てないとわかっている代理戦争を、ウクライナに続けさせている」ということ。

③石炭・石油・天然ガスなどエネルギー資源の自給率が極端に低く、食料自給率も低く、NATOのような強力な集団安全保障体制に守られていない日本にとって、核大国であり資源大国・食糧生産大国でもある隣国ロシアと決定的に対立することは、将来にわたって大きく国益を損なう恐れがあるということ。


以上の観点から、『ウクライナに武器を供給していない中立の周辺諸国が、多少の領土の割譲はやむなしとして、停戦協議に入るように両国に対して呼びかけること、さらにウクライナ側に加担している西側諸国が、そうした中立周辺諸国の仲裁を支持すると表明すること』が肝要と思われます。

1950年

①テネシー•ワルツ(パティ・ペイジ/全米1位13週連続/全米年間18・10位)

②モナリザ(ナット・キング・コール/全米1位8週連続/全米年間2位)

③薔薇色の人生(ルイ・アームストロング)

④テネシー・ワルツ(レス・ポール&メリー・フォード/全米6位)

⑤第三の男のテーマ(アントン・カラス/全米年間3位)

 

1951年

①テネシー・ワルツ(ジョー・スタッフォード/全米7位)

②トゥ・ヤング(ナット・キング・コール/全米1位/全米年間1位)

 

1952年

①禁じられた遊び(ナルシソ・イエペス)

②雨に唄えば(ジーン・ケリー)

③ユー・ビロング・トゥ・ミー(ジョー・スタッフォード/全米1位/全米年間4位)

 

1953年

①シェーン 遥かなる山の呼び声(ヴィクター・ヤング楽団)

②ダイアモンズ・アー・ア・ガールズ・ベスト・フレンズ(マリリン・モンロー)

③ムーラン・ルージュのテーマ(パシー・フェイス楽団/全米1位10週連続/全米年間1位)

④わんわんワルツ(パティ・ペイジ/全米1位/全米年間3位)


1954年

①知りたくないの(レス・ポール&メリー・フォード/全米11位)

②ミスター・サンドマン(ザ・コーデッツ/全米1位/全米年間18位)

③ロック・アラウンド・ザ・クロック(ビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ/全米1位8週連続/全米年間2位)

④帰らざる河(マリリン・モンロー)

 

1955年

①オンリー・ユー(プラターズ/全米5位)

②マック・ザ・ナイフ(ルイ・アームストロング/全米20位)

③マルセリーノの歌(パブロ・ソロサバル)

④枯葉(ロジャー・ウィリアムズ/全米1位4週連続/全米年間4位)

⑤クライ・ミー・ア・リバー(ジュリー・ロンドン/全米9位)

⑥エデンの東(レナード・ローゼンマン)

 

1956年

①ラヴ・ミー・テンダー(エルヴィス・プレスリー/全米1位5週連続/全米年間15位)

②ハウンドドック(エルヴィス・プレスリー/全米1位11週連続/全米年間6位)

③ハートブレイク・ホテル(エルヴィス・プレスリー/全米1位7週連続/全米年間1位)

④冷たくしないで(エルヴィス・プレスリー/全米1位11週連続/全米年間2位)

⑤ケセラセラ(ドリス・デイ/全米2位/全米年間8位)

⑥オーヴァー・ザ・レインボー(サラ・ヴォーン)

⑦マイ・プレイヤー(プラターズ/全米1位/全米年間4位)

 

1957年

①砂に書いたラブレター(パット・ブーン/全米1位5週連続/全米年間2位)

②監獄ロック(エルヴィス・プレスリー/全米1位7週連続/全米年間16位)

③恋にしびれて(エルヴィス・プレスリー/全米1位8週連続/全米年間1位)

④バナナ・ボート(ハリー・ベラフォンテ/全米5位/全米年間15位)

⑤ダイアナ(ポール・アンカ/全米2位)

⑥君は我が運命(ポール・アンカ/全米7位)

⑦リトル・ダーリン(ザ・ダイアモンズ/全米2位/全米年間3位)

⑧オールド・ケープ・コッド(パティ・ペイジ/全米7位)

⑨ウェイク・アップ・リトル・スージー(エヴァリー・ブラザーズ/全米1位/全米年間19位)

 

1958年

①煙が目にしみる(プラターズ/全米1位)

②トワイライト・タイム(プラターズ/全米1位)

③ジョニー・B.グッド(チャック・ベリー/全米8位)

④ロリポップ(ザ・コーデッツ/全米2位)

⑤サマータイム・ブルース(エディ・コクラン/全米8位)

⑥ラ・バンバ(リッチー・ヴァレンス)

⑦虹の彼方に(ドリス・デイ)

⑧フーズ・ソーリー・ナウ(コニー・フランシス/全米4位)

⑨ショート・ショーツ(ロイヤルティーンズ/全米3位)

 

1959年

①マック・ザ・ナイフ(ボビー・ダーリン/全米1位9週連続/全米年間2位)

②カラーに口紅(コニー・フランシス/全米5位)

③ザ・ダイアリー(ニール・セダカ/全米14位)

④オー、キャロル(ニール・セダカ/全米9位)

⑤ワン・ウェイ・チケット(ニール・セダカ/日本でのみ大ヒット)

⑥ローハイド(フランキー・レイン)

⑦悲しき16歳(キャシー・リンデン/日本でのみ人気が高い)

⑧お熱いのがお好き(マリリン・モンロー)

 

1960年

①夏の日の恋(パーシー・フェイス楽団/全米1位9週連続/全米年間1位)

②ラストダンスは私に(ドリフターズ/全米1位)

③我が心のジョージア(レイ・チャールズ/全米1位)

④カレンダー・ガール(ニール・セダカ/全米4位)

⑤レット・イット・ビー・ミー(エヴァリー・ブラザーズ/全米7位)

⑥太陽がいっぱい(ニーノ・ロータ)

⑦グッド・タイミング(ジミー・ジョーンズ/全米3位)

⑧フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(ペギー・リー)

⑨マック・ザ・ナイフ(エラ・フィッツジェラルド/全米27位)

⑩ドリーミン(ジョニー・バーネット/全米11位)

⑪イッツ・ナウ・アンド・ネヴァー(エルヴィス・プレスリー/全米1位5週連続/全米年間7位)

 

1961年

①スタンド・バイ・ミー(ベン・E・キング/全米4位)

②プリーズ・ミスター・ポストマン(マーヴェレッツ/全米1位)

③ライオンは寝ている(トーケンズ/全米1位)

④好きにならずにいられない(エルヴィス・プレスリー/全米2位)

⑤哀しき街角(デル・シャノン/全米1位4週連続/全米年間5位)

⑥ムーン・リバー(ヘンリー・マンシーニ/オードリー・ヘップパーン)

⑦愛の讃歌(ブレンダ・リー)

⑧500マイル(ヘディ•ウエスト)

⑨ダニー・ボーイ(アンディ・ウィリアムズ/全米64位)

⑩テイク・ファイブ(デイブ・ブルーベック・カルテット/全米25位)

⑪花はどこへ行った(キングストン・トリオ/全米21位)

⑫ボーイ・ハント(コニー・フランシス/全米4位)

⑬悲しき少年兵(ジョニー・ディアフィールド/日本のみ)

⑭悲しき片想い(ヘレン・シャピロ/日英でのみヒット)

⑮愛しのラナ(ザ・ヴェルベッツ/日本でのみヒット)

⑯すてきな16歳(ニール・セダカ/全米6位)

 

1962年

①ラヴ・ミー・ドゥ(ビートルズ/イギリスのみ)

②思い出のサンフランシスコ(トニー・ベネット/B面)

③悲しき雨音(カスケーズ/全米3位/全米年間3位)

④ヘイ・ポーラ(ポールとポーラ/全米1位/全米年間6位)

⑤ロコ・モーション(リトル・エヴァ/全米1位/全米年間19位)

⑥花はどこへ行った(ピーター・ポール&マリー)

⑦500マイル(ピーター・ポール&マリー)

⑧ヴァケイション(コニー・フランシス/全米9位)

⑨知りたくないの(コニー・フランシス)

⑩ユー・アー・マイ・サン・シャイン(レイ・チャールズ)

⑪シェリー(フォー・シーズンズ/全米1位5週連続)

⑫サン・トワ・マミー(アダモ)

⑬ムーン・リバー(アンディ・ウィリアムズ)

⑭サーフィン・サファリ(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米14位)

 

1963年

①風に吹かれて(ボブ・ディラン)

②風に吹かれて(ピーター・ポール&マリー/全米2位/全米年間13位)

③パフ、ザ・マジック・ドラゴン(ピーター・ポール&マリー/全米2位/全米年間12位)

④シー・ラヴズ・ユー(ビートルズ/全米1位/全米年間2位)

⑤ビー・マイ・ベイビー(ザ・ロネッツ/全米2位)

⑥サーフィン・U.S.A.(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米2位/全米年間1位)

⑦サーファー・ガール(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米7位)

⑧ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド(スキータ・デイヴィス/全米2位/全米年間2位)

⑨思い出のサンフランシスコ(ブレンダ・リー)

⑩上を向いて歩こう(坂本九/全米1位3週連続/全米年間10位)

⑪500マイル(ボビー・ベア/全米10位)

⑫シャレード(ヘンリー・マンシーニ/全米36位)

⑬雪が降る(アダモ)

⑭フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(ジョー・ハーネル/全米14位)

⑮酒とバラの日々(ジュリー・ロンドン)

⑯酒とバラの日々(アンディ・ウィリアムズ/全米26位)

⑰パイプライン(ザ・シャンテイズ/全米4位)

⑱アイ・ウィル・フォロー・ヒム(ペギー・マーチ/全米1位/全米年間20位)

⑲二人だけのデート(ダスティ・スプリングフィールド/全米12位)

 

1964年

①ア・ハード・デイズ・ナイト(ビートルズ/全米1位2週連続/全米年間13位)

②キャント・バイ・ミー・ラヴ(ビートルズ/全米1位5週連続)

③抱きしめたい(ビートルズ/全米1位7週連続/全米年間1位)

④ツイスト・アンド・シャウト(ビートルズ/全米2位)

⑤オー・プリティ・ウーマン(ロイ・オービンソン/全米1位)

⑥朝日のあたる家(アニマルズ/全米1位3週連続)

⑦アイドルを探せ(シルヴィ・ヴァルタン)

⑧ロシアより愛をこめて(マット・モンロー)

⑨ブーべの恋人(クラウディア・カルディナーレ)

⑩水曜の朝、午前3時(サイモン&ガーファンクル)

⑪ガールズ・オン・ザ・ビーチ(ザ・ビーチ・ボーイズ)

⑫アイ・ゲット・アラウンド(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米1位/全米年間5位)

⑬500マイル(ブラザーズ・フォー)

⑭イパネマの娘(スタン・ゲッツ、ジョアン・ジルベルト/全米5位)

⑮パイプライン(ベンチャーズ/日本のみ)

⑯ウェア・ディド・アウア・ラヴ・ゴー(シュープリームズ/全米1位2週連続/全米年間10位)

⑰マイ・ガイ(メアリー・ウェルズ/全米1位/全米年間7位)

⑱ほほにかかる涙(ボビー・ソロ)

⑲L-O-V-E(ナット・キング・コール/全米81位)

⑳シャレード(アンディ・ウィリアムズ/全米100位)

㉑ストップ・ザ・ミュージック(レーン&ザ・リー・キングス)


 

1965年

①ヘルプ!(ビートルズ/全米1位3週連続/全米年間7位)

②イエスタデイ(ビートルズ/全米1位4週連続)

③エイト・デイズ・ア・ウィーク(ビートルズ/全米1位2週連続)

④チケット・トゥ・ライド(ビートルズ/全米1位)

⑤サティスファクション(ローリング・ストーンズ/全米1位4週連続/全米年間3位)

⑥ライク・ア・ローリング・ストーン(ボブ・ディラン/全米2位)

⑦アンチェインド・メロディ(ライチャス・ブラザーズ/全米4位)

⑧サウンド・オブ・サイレンス(サイモン&ガーファンクル/全米1位2週連続)

⑨カリフォルニア・ガールズ(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米3位)

⑩プリーズ・レット・ミー・ワンダー(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米52位)

⑪ヘルプ・ミー・ロンダ(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米1位/全米年間11位)

⑫マイ・ガール(テンプテーションズ/全米1位/全米年間10位)

⑬ダイヤモンド・ヘッド(ベンチャーズ/全米70位)

⑭ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ(シュープリームズ/全米1位/全米年間20位)

⑮ミスター・タンブリン・マン(ザ・バーズ/全米1位)

⑯フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(ドリス・デイ)

⑰バラ・バラ(レインボウズ)

 

1966年

①夢のカリフォルニア(ママス&パパス/全米4位/全米年間1位)

②マンデー・マンデー(ママス&パパス/全米1位)

③ペイパーバック・ライター(ビートルズ/全米1位2週連続)

④イエロー・サブマリン(ビートルズ/全米2位)

⑤男が女を愛する時(パーシー・スレッジ/全米1位2週連続)

⑥冬の散歩道(サイモン&ガーファンクル/全米13位)

⑦アイ・アム・ア・ロック(サイモン&ガーファンクル/全米3位)

⑧早く家に帰りたい(サイモン&ガーファンクル/5位)

⑨59番街橋の歌(サイモン&ガーファンクル)

⑩グリーン・グリーン・グラス・オブ・ホーム(トム・ジョーンズ/全米11位)

⑪恋はあせらず(シュープリームズ/全米1位2週連続/全米年間13位)

⑫素敵じゃないか(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米8位)

⑬グッド・ヴァイブレーション(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米1位)

⑭バス・ストップ(ホリーズ/全米5位)

⑮この胸のときめきを(ダスティー・スプリングフィールド/全米4位)

⑯シェイプス・オブ・シングス(ヤードバーズ/全米11位)

 

1967年

①花のサンフランシスコ(スコット・マッケンジー/全米4位)

②君の瞳に恋してる(フランキー・ヴァリ/全米2位)

③青い影(プロコル・ハルム/全米5位)

④ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(ビートルズ/全米8位)

⑤ペニー・レイン(ビートルズ/全米1位)

⑥ハロー・グッバイ(ビートルズ/全米1位3週連続)

⑦オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ(ビートルズ/全米1位)

⑧もう森へなんか行かない(フランソワーズ・アルディ)

⑨ファット・ア・ワンダフル・ワールド(ルイ・アームストロング)

⑩デイ・ドリーム・ビリーバー(モンキーズ/全米1位4週連続)

⑪動物園にて(サイモン&ガーファンクル/全米16位)

⑫いつも心に太陽を(ルル/全米1位5週連続/全米年間1位)

⑬サムバディ・トゥ・ラヴ(ジェファーソン・エアプレイン/全米5位)

⑭ホワイト・ラビット(ジェファーソン・エアプレイン/全米8位)

⑮ストレンジ・ブルー(クリーム)

⑯ソウル・マン(サム&デイブ/全米2位/全米年間19位)

⑰アイ・セイ・ア・リトル・プレイヤー(ディオンヌ・ワーウィック/全米4位)

 

1968年

①サンシャイン・ラヴ(クリーム/全米5位/全米年間6位)

②ホワイト・ルーム(クリーム/全米6位)

③ジャンピング・ジャック・フラッシュ(ローリング・ストーンズ/全米3位)

④ドック・オブ・ベイ(オーティス・レディング/全米1位/全米年間4位)

⑤恋はみずいろ(ポール・モーリア/全米1位/全米年間2位)

⑥ヘイ・ジュード(ビートルズ/全米1位9週連続/全米年間1位)

⑦さよならを教えて(フランソワーズ・アルディ)

⑧レット・イット・ビー・ミー(フランソワーズ・アルディ)

⑨ミセス・ロビンソン(サイモン&ガーファンクル/全米1位/全米年間9位)

⑩スカボローフェア(サイモン&ガーファンクル/全米11位)

⑪四月になれば彼女は(サイモン&ガーファンクル)

⑫リトル・ウィング(ジミ・ヘンドリックス)

⑬見張塔からずっと(ジミ・ヘンドリックス/全米20位)

⑭ロミオとジュリエット(ニーノ・ロータ)

⑮ダーリン(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米19位)

⑯あなたのとりこ(シルヴィ・ヴァルタン)

⑰想い出のマリッツア(シルヴィ・ヴァルタン)

⑱悲しき天使(メリー・ホプキン/全米2位)

 

1969年

①雨にぬれても(B・J・トーマス/全米1位4週連続/全米年間4位)

②ボクサー(サイモン&ガーファンクル/全米7位)

③胸いっぱいの愛を(レッド・ツェッペリン/全米4位)

④ゲット・バック(ビートルズ/全米1位5週連続)

⑤カム・トゥゲザー(ビートルズ/全米1位)

⑥ヒア・カムズ・ザ・サン(ビートルズ)

⑦平和を我らに(ジョン・レノン/全米14位)

⑧コールド・ターキー(ジョン・レノン/全米32位)

⑨チケット・トゥ・ライド(カーペンターズ/全米54位)

⑩マイ・ウェイ(フランク•シナトラ/全米27位)

⑪オー・シャンゼリゼ(ジョー・ダッサン)

⑫ロミオとジュリエット 愛のテーマ(ヘンリー・マンシーニ/全米1位2週連続/全米年間15位)

⑬クロスロード(クリーム/全米28位)

⑭ホンキー・トンク・ウィミン(ローリング・ストーンズ/全米1位/全米年間4位)

⑮イヴィル・ウェイ(サンタナ/全米9位)

⑯サスピシャス・マインド(エルヴィス・プレスリー/全米1位/全米年間18位)

 

1970年

①レット・イット・ビー(ビートルズ/全米1位2週連続/全米年間9位)

②ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード(ビートルズ/全米1位2週連続)

③遥かなる影(カーペンターズ/全米1位4週連続/全米年間2位)

④愛のプレリュード(カーペンターズ/全米2位)

⑤ブラック・ナイト(ディープ・パープル)

⑥スピード・キング(ディープ・パープル)

⑦僕の歌は君の歌(エルトン・ジョン/全米8位)

⑧アイル・ビー・ゼア(ジャクソン5/全米1位/全米年間7位)

⑨明日にかける橋(サイモン&ガーファンクル/全米1位/全米年間1位)

⑩コンドルは飛んでいく(サイモン&ガーファンクル/全米18位)

⑪セシリア(サイモン&ガーファンクル/全米4位)

⑫ブラック・マジック・ウーマン(サンタナ/全米4位)

⑬インスタント・カーマ(ジョン・レノン/全米3位)

⑭ひまわり(ヘンリー・マンシーニ)

⑮移民の歌(レッド・ツェッペリン/全米16位)

⑯貴方を愛し続けて(レッド・ツェッペリン)

⑰長い夜(シカゴ/全米4位)

 

1971年

①雨の日と月曜日は(カーペンターズ/全米2位)

②スーパースター(カーペンターズ/全米2位)

③メロディ・フェア(ビージーズ/日本のみのヒット)

④ファッツ・ゴーイング・オン(マーヴィン・ゲイ/全米2位)

⑤ウィズアウト・ユー(ニルソン/全米1位4週連続/全米年間4位)

⑥マギー・メイ(ロッド・スチュワート/全米1位/全米年間2位)

⑦カントリー・ロード(ジョン・デンバー/全米2位/全米年間8位)

⑧イマジン(ジョン・レノン/全米3位)

⑨ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)(ジョン・レノン)

⑩いとしのレイラ(デレク・アンド・ザ・ドノミス)

⑪吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド)

⑫シーズ・ガット・アウェイ(ビリー・ジョエル/全米23位)

⑬ザ・セージ(エマーソン・レイク&パーマー)

⑭キエフの大門(エマーソン・レイク&ピーター)

⑮ある愛の詩(アンディ・ウィリアムズ/全米9位)

⑯知りたくないの(エルヴィス・プレスリー/全米21位)

⑰ジャスト・マイ・イマジネーション(テンプテーションズ/全米1位2週連続/全米年間9位)

 

1972年

①ゴッドファーザー愛のテーマ(ニーノ・ロータ/全米66位)

②ゴッドファーザー愛のテーマ(アンディ・ウィリアムズ/全米34位)

③ラウンドアバウト(イエス/全米13位)

④ブラック・ドッグ(レッド・ツェッペリン/全米15位)

⑤ロックン・ロール(レッド・ツェッペリン/全米47位)

⑥天国への階段(レッド・ツェッペリン)

⑦ハイウェイ・スター(ディープ・パープル)

⑧ナットロッカー(エマーソン・レイク&パーマー/全米70位)

⑨テイク・イット・イージー(イーグルス/全米12位)

⑩魔女のささやき(イーグルス/全米9位)

⑪ピースフル・イージー・フィーリング(イーグルス/全米22位)

⑫アメリカ(サイモン&ガーファンクル/全米97位)

⑬ウーマン・イズ・ザ・ニガー・オブ・ザ・ワールド(ジョン・レノン/全米57位)

⑭カントリー・ロード(オリビア・ニュートン・ジョン)

⑮ハーティング・イーチ・アザー(カーペンターズ/全米2位)

⑯うつろな愛(カーリー・サイモン/全米1位3週連続)

⑰サタデー・イン・ザ・パーク(シカゴ/全米3位)

⑱ライオンは寝ている(ロバート・ジョン/全米3位)

 

1973年

①シング(カーペンターズ/全米3位)

②イエスタデイ・ワンス・モア(カーペンターズ/全米2位)

③トップ・オブ・ザ・ワールド(カーペンターズ/全米1位)

④やさしく歌って(ロバータ・フラック/全米1位/全米年間3位)

⑤悲しみのアンジー(ローリング・ストーンズ/全米1位)

⑥マインド・ゲームス(ジョン・レノン/全米9位)

⑦追憶(バーバラ・ストライサンド/全米1位)

⑧テキーラ・サンライズ(イーグルス/全米64位)

⑨デスペラード(イーグルス)

⑩スモーク・オン・ザ・ウォーター(ディープ・パープル/全米4位)

⑪ウーマン・フロム・トーキョー(ディープ・パープル/全米60位)

⑫マネー(ピンク・フロイド/全米13位)

⑬7月4日のアズベリー・パーク(ブルース・スプリングスティーン)

⑭リトル・ウィング(デレク・アンド・ザ・ドノミス)

⑮パパ・ワズ・ア・ローリング・ストーン(テンプテーションズ/全米1位)

⑯レット・ミー・ビー・ゼア(オリビア・ニュートン・ジョン/全米6位)

 

1974年

①我が至上の愛(イーグルス/全米1位/全米年間13位)

②輝ける七つの海(クイーン)

③タイム・ウェイツ・フォー・ノーワン(ローリング・ストーンズ)

④バーン(ディープ・パープル)

⑤真夜中を突っ走れ!(ジョン・レノン/全米1位)

⑥夢の夢(ジョン・レノン/全米9位)

⑦プリーズ・ミスター・ポストマン(カーペンターズ/全米1位)

⑧ジャンバラヤ(カーペンターズ)

⑨ピアノマン(ビリー・ジョエル/全米25位)

⑩アイ・ショット・ザ・シェリフ(エリック・クラプトン/全米1位)

⑪恋のウォータールー(ABBA/全米6位)

⑫愛の告白(オリビア・ニュートン・ジョン/全米1位)

⑬イフ・ユー・ラヴ・ミー、レット・ミー・ノウ(オリビア・ニュートン・ジョン/全米5位)

⑭スロー・ダンサー(ボズ・スキャッグス)

⑮ジョリーン(ドリー・パートン/全米60位)

⑯ゼン・ケイム・ユー(ディオンヌ・ワーウィック&ザ・スピナーズ/全米1位)

 

1975年

①涙のサンダーロード(ブルース・スプリングスティーン)

②明日なき暴走(ブルース・スプリングスティーン/全米23位)

③裏通り(ブルース・スプリングスティーン)

④凍てついた十番街(ブルース・スプリングスティーン)

⑤呪われた夜(イーグルス/全米1位/全米年間10位)

⑥テイク・イット・トゥ・ザ・リミット(イーグルス/全米4位)

⑦ボヘミアン・ラプソディ(クイーン/全米2位/全米年間18位)

⑧アイム・ノット・イン・ラヴ(10cc/全米7位)

⑨そよ風の誘惑(オリビア・ニュートン・ジョン/全米1位)

⑩オンリー・イエスタデイ(カーペンターズ/全米4位)

⑪スカイハイ(ジグソー/全米3位)

⑫スタンド・バイ・ミー(ジョン・レノン/全米20位)

⑬あなたがここにいて欲しい(ピンク・フロイド)

⑭クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フレンド)

⑮セイリング(ロッド・スチュワート/全米58位)

⑯ディス・オールド・ハート・オブ・マイン(ロッド・スチュワート/全米83位)

⑰イッツ・ノット・ザ・スポットライト(ロッド・スチュワート)

⑱スティル・ラヴ・ユー(ロッド・スチュワート)

⑲キャッチ・ザ・レインボー(レインボー)

⑳オリーブの首飾り(ポール・モーリア)

㉑SOS(ABBA/全米15位)

㉒ラヴィン・ユー(ミニー・リパートン/全米1位/全米年間14位)

 

1976年

①哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

②ジョリーン(オリビア・ニュートン・ジョン)

③クレイジー・オン・ユー(ハート/全米35位)

④ダンシング・クイーン(ABBA/全米1位/全米年間12位)

⑤ニューヨークの想い(ビリー・ジョエル)

⑥ジェイムズ(ビリー・ジョエル)

⑦ウイ・アー・オール・アローン(ボズ・スキャッグス)

⑧ニュー・キッド・イン・タウン(イーグルス/全米1位)

⑨時は流れて(イーグルス)

⑩ヴィクティム・オブ・ラヴ(イーグルス)

⑪ラスト・リゾート(イーグルス)

⑫アイ・ニード・トゥ・ビー・イン・ラヴ(カーペンターズ/全米25位)

⑬サニー(ボニーM)

⑭宇宙の彼方へ(ボストン/全米5位)

⑮フェルナンド(ABBA/全米13位)

⑯アキレス最後の戦い(レッド・ツェッペリン)

⑰ダニー・ボーイ(エルヴィス・プレスリー)

⑱イフ・ユー・リーブ・ミー・ナウ(シカゴ/全米1位2週連続)

 

1977年

①ストレンジャー(ビリー・ジョエル)

②素顔のままで(ビリー・ジョエル/全米3位/全米年間17位)

③ムーヴィン・アウト(ビリー・ジョエル)

④シーズ・オルウェイズ・ア・ウーマン(ビリー・ジョエル/全米17位)

⑤ワンダフル・トゥナイト(エリック・クラプトン)

⑥ヒーローズ(デヴィッド・ボウイ)

⑦伝説のチャンピオン(クイーン/全米4位)

⑧ウイ・ウィル・ロック・ユー(クイーン)

⑨宇宙のファンタジー(アース・ウィンド・アンド・ファイアー/全米32位)

⑩シープ(ピンク・フロイド)

⑪コールド・アズ・アイス(フォリナー/全米6位)

⑫もう話したくない(ロッド・スチュワート)

⑬愛はかげろうのように(シャーリーン/全米97位)

⑭ホテル・カリフォルニア(イーグルス/全米1位/全米年間19位)

⑮駆け足の人生(イーグルス/全米11位)

⑯プリティ・メイズ・オール・イン・ア・ロウ(イーグルス)

⑰ハウ・ディープ・イズ・ユア・ラヴ(ビージーズ/全米1位/全米年間6位)

 

1978年

①ビッグ・ショット(ビリー・ジョエル/全米14位)

②オネスティ(ビリー・ジョエル/全米24位)

③マイ・ライフ(ビリー・ジョエル/全米3位)

④ザンジバル(ビリー・ジョエル)

⑤セプテンバー(アース・ウィンド・アンド・ファイアー/全米8位)

⑥レーシング・イン・ザ・ストリート(ブルース・スプリングスティーン)

⑦パリの散歩道(ゲイリー・ムーア)

⑧バビロンの城門(レインボー)

⑨愛のデュエット(オリビア・ニュートン・ジョン&ジョン・トラボルタ/全米1位/全米年間13位)

⑩アイム・セクシー(ロッド・スチュワート/全米1位4週連続/全米年間4位)

⑪すべては風の中に(カンサス/全米6位)

⑫青い影(ジョー・コッカー)

⑬カヴァティーナ(スタンリー・マイヤーズ)

⑭ドント・ルック・バック(ボストン/全米4位)

⑮ステイン・アライブ(ビージーズ/全米1位4週連続/全米年間4位)

⑯ナイト・フィーバー(ビージーズ/全米1位8週連続/全米年間2位)

⑰ノー・テル・ラヴァー(シカゴ/全米14位)

 

1979年

①ブレックファスト・イン・アメリカ(スーパートランプ/全米1位4週連続)

②ラジオスターの悲劇(バグルス/全米40位)

③マイ・シャローナ(ザ・ナック/全米1位5週連続/全米年間1位)

④Y.M.C.A.(ヴィレッジ・ピープル/全米2位/全米年間8位)

⑤アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン(アース・ウィンド・アンド・ファイアー/全米2位)

⑥チキチータ(ABBA/全米29位)

⑦ギミ!ギミ!ギミ!(ABBA)

⑧アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(ピンク・フロイド/全米1位/全米年間2位)

⑨ハートエイク・トゥナイト(イーグルス/全米1位)

⑩シンス・ユー・ビー・ゴーン(レインボー/全米57位)

⑪アイズ・オブ・ザ・ワールド(レインボー)

⑫ホット・スタッフ(ドナ・サマー/全米1位/全米年間7位)

⑬スパニッシュ・ギター(ゲイリー・ムーア)

⑭孤独のメッセージ(ポリス/全米74位)

⑮リング・マイ・ベル(アニタ・ワード/全米1位/全米年間9位)

⑯ジンギスカン(ジンギスカン)

⑰めざせモスクワ(ジンギスカン)

⑱ベイブ(スティクス/全米1位/全米年間20位)

⑲トゥ・マッチ・ヘヴン(ビージーズ/全米1位/全米年間11位)

⑳トラジディ(ビージーズ/全米1位/全米年間16位)

 

1980年

①スターティング・オーバー(ジョン・レノン/全米1位/全米年間4位)

②アイム・ルージング・ユー(ジョン・レノン)

③キープ・オン・ラヴィング・ユー(REOスピードワゴン/全米1位/全米年間10位)

④テイク・イット・オン・ザ・ラン(REOスピードワゴン/全米5位)

⑤ハングリー・ハート(ブルース・スプリングスティーン/全米5位)

⑥ザ・リバー(ブルース・スプリングスティーン)

⑦独立記念日(ブルース・スプリングスティーン)

⑧言い出せなくて(イーグルス/全米8位)

⑨ガラスのニューヨーク(ビリー・ジョエル/全米7位)

⑩ノー・セルフ・コントロール(ピーター・ガブリエル)

⑪ビコ(ピーター・ガブリエル)

⑫ザ・ウィナー(ABBA/全米8位)

⑬ロスト・イン・ラヴ(エア・サプライ/全米3位/全米年間15位)

⑭アウト・オブ・ラヴ(エア・サプライ/全米2位)

⑮風立ちぬ(クリストファー・クロス/全米2位/全米年間17位)

⑯セイリング(クリストファー・クロス/全米1位)

⑰ザナドゥ(オリビア・ニュートン・ジョン&ELO/全米8位)

⑱ユー・キャン・ハヴ・ミー・エニタイム(ボズ・スキャッグス)

⑲ミス・サン(ボズ・スキャッグス/全米14位)

⑳ルック・ファット・ユヴ・ダン・トゥ・ミー(ボズ・スキャッグス/全米14位)

㉑99(TOTO/全米26位)

㉒フェーム(アイリーン・キャラ/全米4位)

㉓コール・ミー(ブロンディ/全米1位6週連続/全米年間1位)

㉔ダンシング・シスター(ノーランズ/イギリス・日本のみ)

 

1981年

①エンドレス・ラヴ(ライオネル・リッチー&ダイアナ・ロス/全米1位9週連続/全米年間2位)

②レッツ・グルーブ(アース・ウィンド・アンド・ファイアー/全米3位)

③ウーマン(ジョン・レノン/全米2位)

④フィジカル(オリビア・ニュートン・ジョン/全米1位10週連続/全米年間1位)

⑤アージェント(フォリナー/全米4位)

⑥ガール・ライク・ユー(フォリナー/全米2位/全米年間19位)

⑦ジューク・ボックス・ヒーロー(フォリナー/全米26位)

⑧さよならハリウッド(ビリー・ジョエル/全米17位)

⑨マイアミ2017(ビリー・ジョエル)

⑩夏、ハイランドフォールズにて(ビリー・ジョエル)

⑪シーズ・ガット・ア・ウェイ(ビリー・ジョエル/全米23位)

⑫ドント・ストップ・ビリーヴィン(ジャーニー/全米9位)

⑬クライング・ナウ(ジャーニー/全米4位)

⑭マザー、ファザー(ジャーニー)

⑮ザ・ベスト・オブ・タイム(スティクス/全米3位)

⑯ドント・レット・ヒム・ゴー(REOスピードワゴン/全米24位)

⑰涙のレター(REOスピードワゴン/全米20位)

⑱フォロー・マイ・ハート(REOスピードワゴン)

⑲ドント・ターン・ミー・アウェイ(エア・サプライ)

⑳あなたのいない朝(エア・サプライ)

㉑ヒア・アイ・アム(エア・サプライ/全米5位)

㉒ザ・ワン・ザット・ユー・ラヴ(エア・サプライ/全米1位)

㉓アイ・サレンダー(レインボー)

㉔ニューヨーク・シティ・セレナーデ(クリストファー・クロス/全米1位)

㉕レスキュー・ミー(Y&T)

㉖アイ・ビリーヴ・イン・ユー(Y&T)

 

1982年

①エボニー・アンド・アイボリー(ポール・マッカートニー&スティービー・ワンダー/全米1位7週連続/全米年間4位)

②テイク・イット・アウェイ(ポール・マッカートニー/全米10位)

③タッグ・オブ・ウォー(ポール・マッカートニー/全米53位)

④サムバディ・フー・ケアズ(ポール・マッカートニー)

⑤アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー/全米1位/全米年間2位)

⑥ロザーナ(TOTO/全米2位/全米年間14位)

⑦アフリカ(TOTO/全米1位)

⑧マンイーター(ホール&オーツ/全米1位/全米年間7位)

⑨タイム・アゲイン(エイジア)

⑩ヒート・オブ・ザ・モーメント(エイジア/全米4位)

⑪時へのロマン(エイジア/全米17位)

⑫ワン・ステップ・クローサー(エイジア)

⑬オープン・アームズ(ジャーニー/全米2位)

⑭時の流れに(ジャーニー/全米19位)

⑮フォーリン・イン・ラヴ・ウィズ・ユー(ゲイリー・ムーア)

⑯ドント・ゲット・ミー・ザ・ルーザー(ゲイリー・ムーア)

⑰夜明けの誓い(ゲイリー・ムーア)

⑱ホールド・オン(サンタナ/全米15位)

⑲ナイト・バーズ(シャカタク)

⑳ノックは夜中に(メン・アット・ワーク/全米1位)

㉑アレンタウン(ビリー・ジョエル/全米17位)

㉒グッドナイト・サイゴン〜英雄たちの鎮魂歌(ビリー・ジョエル/全米56位)

㉓愛のコリーダ(クインシー・ジョーンズ/全米28位)

㉔素直になれなくて(シカゴ/全米1位2週連続/全米年間10位)

㉕ラヴ・ミー・トゥモロー(シカゴ/全米22位)

㉖愛と青春の旅立ち(ジョー・コッカー&ジャニファー・ウォーンズ/全米1位3週連続)

㉗ワーズ(F・R・デヴィッド/全米62位)

㉘SAMURAI(ジャヴァン)

㉙さよならロンリーラヴ(エア・サプライ/全米5位)

㉚サブディビジョンズ(ラッシュ)

㉛カサブランカ(バーティ・ヒギンズ)

㉜黒い瞳のナタリー(フリオ・イグレシアス)

㉝キープ・ザ・ファイアー・バーニン(REOスピードワゴン/全米7位)

㉞スティルネス・オブ・ザ・ナイト(REOスピードワゴン)

 

1983年

①君は完璧さ(カルチャー・クラブ/全米2位/全米年間11位)

②インビテーション(シャカタク)

③トゥルー(スパンダー・バレエ/全米4位)

④見つめていたい(ポリス/全米1位8週連続/全米年間1位)

⑤今夜はビート・イット(マイケル・ジャクソン/全米1位/全米年間5位)

⑥ロンリー・ハート(イエス/全米1位2週連続/全米年間8位)

⑦セパレイト・ウェイズ(ジャーニー/全米8位)

⑧マイ・ラヴ(ジャーニー/23位)

⑨時への誓い(ジャーニー/12位)

⑩渚の誓い(エア・サプライ/全米2位)

⑪ニュー・イヤーズ・デイ(U2/全米53位)

⑫ブラディ・サンデー(U2/全米7位)

⑬ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディー・ローパー/全米2位/全米年間15位)

⑭愛を知って(ローラ・ブラニガン/全米12位)

⑮ナイト・アンド・デイ(エヴリシング・バット・ザ・ガール)

⑯ダウン・アンダー(メン・アット・ワーク/全米1位4週連続/全米年間4位)

⑰オーバーキル(メン・アット・ワーク/全米3位)

⑱イッツ・ア・ミステイク(メン・アット・ワーク/全米6位)

⑲あの娘にアタック(ビリー・ジョエル/全米1位)

⑳アップタウン・ガール(ビリー・ジョエル/全米3位)

㉑ママ(ジェネシス/全米73位)

㉒ホーム・バイ・ザ・シー(ジェネシス)

㉓ディファレント・ワールド(ヴァンデンバーグ)

㉔フェン・ユー・クローズ・ユア・アイズ(ナイト・レンジャー/全米14位)

㉕夜明けのランナウェイ(ボン・ジョヴィ/全米39位)

㉖アイ・キャント・ウェイト・アンティル・トゥモロー(ゲイリー・ムーア)

㉗サンセット(ゲイリー・ムーア)

㉘フラッシュダンス…ファット・ア・フィーリング(アイリーン・キャラ/全米1位6週連続/全米年間3位)

㉙ミラクルズ(アース・ウィンド・アンド・ファイアー)

㉚マニアック(マイケル・センベロ/全米1位/全米年間9位)

㉛恋はあせらず(フィル・コリンズ/全米10位)

㉜カモン・アイリーン(デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ/全米1位/全米年間13位)

㉝オール・ライト(クリストファー・クロス/全米12位)

 

1984年

①ロックバルーンは99(ネーナ/全米2位)

②パラダイス(マイク・レノ&アン・ウィルソン/全米7位)

③フットルース(ケニー・ロギンス/全米1位3週連続/全米年間4位)

④アイ・フィール・フォー・ユー(チャカ・カーン/全米3位/全米年間5位)

⑤スルー・ザ・ファイアー(チャカ・カーン/全米60位)

⑥タイム・アフター・タイム(シンディー・ローパー/全米1位/全米年間17位)

⑦愛の魔力(ティナ・ターナー/全米1位3週連続/全米年間2位)

⑧カーマは気まぐれ(カルチャー・クラブ/全米1位3週連続/全米年間10位)

⑨見つめて欲しい(フィル・コリンズ/全米1位/全米年間5位)

⑩ザッツ・オール(ジェネシス/全米6位)

⑪ライク・ア・ヴァージン(マドンナ/全米1位6週連続/全米年間2位)

⑫アイ・ウォナ・ノウ(フォリナー/全米1位2週連続/全米年間4位)

⑬イエスタデイ(フォリナー/全米12位)

⑭キャント・ファイト・ディス・フィーリング(REOスピードワゴン/全米1位3週連続/全米年間13位)

⑮ジャンプ(ヴァン・ヘイレン/全米1位5週連続/全米年間6位)

⑯ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ(ワム!/全米1位3週連続/全米年間3位)

⑰セイ・セイ・セイ(ポール・マッカートニー&マイケル・ジャクソン/全米1位2週連続/全米年間3位)

⑱心の愛(スティービー・ワンダー/全米1位3週連続)

⑲イッツ・ユー(スティービー・ワンダー&ディオンヌ・ワーウィック)

⑳ボーン・イン・ザ・U.S.A.(ブルース・スプリングスティーン/全米9位)

㉑ダンシング・イン・ザ・ダーク(ブルース・スプリングスティーン/全米2位/全米年間14位)

㉒ボビー・ジーン(ブルース・スプリングスティーン)

㉓ノー・サレンダー(ブルース・スプリングスティーン)

㉔ゴーストバスターズ(レイ・パーカー・ジュニア/全米1位3週連続/全米年間9位)

㉕シェイプス・オブ・シィングス(ゲイリー・ムーア)

㉖ホールド・オン・トゥ・ラヴ(ゲイリー・ムーア)

㉗エンプティ・ルーム(ゲイリー・ムーア)

㉘アフターイメージ(ラッシュ)

㉙レッド・セクターA(ラッシュ)

㉚ビトゥイーン・ザ・ホイールズ(ラッシュ)

㉛ロンゲスト・タイム(ビリー・ジョエル/全米4位)

 

1985年

①セット・ゼム・フリー(スティング/全米3位)

②フォートレス・アラウンド・ユア・ハート(スティング/全米8位)

③ラシアンズ(スティング/全米16位)

④バーボン・ストリートの月(スティング)

⑤ピープル・ゲット・レディ(ロッド・スチュワート/全米5位)

⑥パートタイム・ラヴァー(スティービー・ワンダー/全米1位)

⑦アイム・オン・ファイアー(ブルース・スプリングスティーン/全米6位)

⑧マイ・ホームタウン(ブルース・スプリングスティーン/全米6位)

⑨ボーン・トゥ・ラヴ・ユー(フレディ・マーキュリー/全米76位)

⑩プライヴェート・ダンサー(ティナ・ターナー/全米93位)

⑪サムバディ(ブライアン・アダムス/全米11位)

⑫ヘヴン(ブライアン・アダムス/全米1位2週連続)

⑬ワン・モア・ナイト(フィル・コリンズ/全米1位2週連続)

⑭セパレート・ライヴス(フィル・コリンズ&マリリン・マーティン/全米1位)

⑮イージー・ラヴァー(フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ/全米2位/全米年間12位)

⑯パワー・オブ・ラヴ(ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース/全米1位2週連続/全米年間15位)

⑰ケアレス・ウィスパー(ワム!/全米1位3週連続/全米年間1位)

⑱ラスト・クリスマス(ワム!)

⑲テイク・オン・ミー(A-ha/全米1位/全米年間10位)

⑳ゴー(エイジア/全米46位)

㉑ネヴァー(ハート/全米4位/全米年間18位)

㉒マテリアル・ガール(マドンナ/全米2位)

㉓ナイト・イズ・スティル・ヤング(ビリー・ジョエル/全米34位)

㉔ウィ・アー・ザ・ワールド(USAフォー・アフリカ/全米1位4週連続/全米年間20位)

㉕アフター・ザ・ファイアー(ロジャー・ダルトリー/全米48位)

㉖ザ・プライド・ユー・ハイド(ロジャー・ダルトリー)

㉗ザ・ビッグ・マネー(ラッシュ)

㉘セイ・ユー・セイ・ミー(ライオネル・リッチー/全米1位4週連続/全米年間2位)

㉙スムース・オペレーター(シャーデー/全米62位)

㉚アイ・ミス・ユー(クライマックス/全米5位/全米年間3位)

㉛センチメンタル・ストリート(ナイト・レンジャー/全米8位)

㉜ルール・ザ・ワールド(ティアーズ・フォー・フィアーズ/全米1位/全米年間7位)

㉝シスコはロック・シティ(スターシップ/全米1位)

 

1986年

①愛は吐息のように(ベルリン/全米1位)

②ジーズ・ドリームス(ハート/全米1位)

③ナッシング・アット・オール(ハート/全米10位)

④コンガ(グロリア・エステファン/全米10位)

⑤トゥルー・カラーズ(シンディー・ローパー/全米1位)

⑥ファイナル・カウント・ダウン(ヨーロッパ/全米8位)

⑦ロック・ザ・ナイト(ヨーロッパ/全米30位)

⑧リヴィン・オン・ザ・プレイヤー(ボン・ジョヴィ/全米1位4週連続/全米年間10位)

⑨オン・ザ・ビーチ(クリス・レア)

⑩ジブニー(クリス・レア)

⑪ハロー・フレンド(クリス・レア)

⑫ホールド・オン(エリック・クラプトン)

⑬ビハインド・ザ・マスク(エリック・クラプトン)

⑭ドント・ゲット・ミー・ロング(プリテンダーズ/全米10位)

⑮アブソリュート・ビギナーズ(デヴィッド・ボウイ/全米53位)

⑯フェン・トゥモロー・カムズ(ユーリズミックス)

⑰ザ・ミラクル・オブ・ラヴ(ユーリズミックス)

⑱ビー・グッド・トゥ・ユア・セルフ(ジャーニー/全米9位)

⑲ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ(ヴァン・ヘイレン/全米3位)

⑳オーヴァージョイド(スティービー・ワンダー/全米24位)

㉑ラフ・ボーイ(ZZトップ/全米22位)

㉒テンダー・ラヴ(Force M.D.'s/全米10位)

㉓ミドルタウン・ドリームス(ラッシュ)

㉔アナザー・ナイト(アレサ・フランクリン/全米22位)

㉕ナイフ・エッジ(アラーム)

㉖ストレングス(アラーム)

㉗ドーン・コーラス(アラーム)

㉘スピリット・オブ・76(アラーム)

㉙アンダー・ア・ライジング・ムーン(ロジャー・ダルトリー)

㉚マニック・マンデー(バングルズ/全米2位)

㉛アマンダ(ボストン/全米1位)

㉜ヴィーナス(バナナラマ/全米1位)

㉝グローリー・オブ・ラヴ(ピーター・セテラ/全米1位/全米年間14位)

㉞ネクスト・タイム(ピーター・セテラ&エミー・グランド/全米1位)

 

1987年

①ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー(U2/全米1位3週連続/全米年間15位)

②終わりなき旅(U2/全米1位2週連続)

③約束の地(U2/全米13位)

④アローン(ハート/全米1位3週連続/全米年間2位)

⑤トムズ・ダイナー(スザンヌ・ヴェガ)

⑥ルカ(スザンヌ・ヴェガ/全米3位)

⑦ラザラス・ハート(スティング)

⑧ストレート・トゥ・マイ・ハート(スティング)

⑨シスター・ムーン(スティング)

⑩ザ・シークレット・マリッジ(スティング)

⑪オープン・ユア・ハート(マドンナ/全米1位)

⑫キャリー(ヨーロッパ/全米3位)

⑬チェロキー(ヨーロッパ/全米72位)

⑭ラ・バンバ(ロス・ロボス/全米1位/全米年間11位)

⑮ステイ・ウィズ・ミー(ピーター・セテラ)

⑯バッド(マイケル・ジャクソン/全米1位2週連続)

⑰パラダイス・イズ・ヒア(ティナ・ターナー)

⑱ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース(ベリンダ・カーライル/全米1位/全米年間7位)

⑲トイ・ボーイ(シニータ)

⑳オールウェイズ(アトランティック・スター/全米1位/全米年間14位)

㉑愛はとまらない(スターシップ/全米1位/全米年間5位)

㉒冬の散歩道(バングルズ/全米2位)

 

1988年

①ビー・スティル・マイ・ビーティング・ハート(スティング/全米15位)

②イングリッシュマン・イン・ニューヨーク(スティング/全米84位)

③フラジャイル(スティング)

④孤独なダンス(スティング)

⑤ファスト・カー(トレイシー・チャップマン/全米6位)

⑥トーキング・アバウト・ア・レヴォリューション(トレイシー・チャップマン/全米75位)

⑦ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー(トレイシー・チャップマン/全米48位)

⑧アクロス・ザ・ラインズ(トレイシー・チャップマン)

⑨オリノコ・フロウ(エンヤ)

⑩プライド(U2/Live)

⑪フォーエヴァー・ヤング(ロッド・スチュワート/全米12位)

⑫ラヴ・イズ・ストロンガー・ザン・プライド(シャーデー)

⑬エニシング・フォー・ユー(グロリア・エステファン/全米1位/全米年間13位)

⑭1-2-3(グロリア・エステファン/全米3位)

⑮ココモ(ザ・ビーチ・ボーイズ/全米1位)

⑯マン・イン・ザ・ミラー(マイケル・ジャクソン/全米1位)

⑰キャンドル・イン・ザ・ウィンド(エルトン・ジョン/全米6位)

⑱アイ・ドント・ワント・トゥ・リヴ・ウィズアウト・ユー(フォリナー/全米5位)

 

1989年

①トイ・ソルジャー(マルティカ/全米1位2週連続)

②ランバダ(カオマ)

③ダウンタウン・トレイン(ロッド・スチュワート/全米3位)

④クロスロード(トレイシー・チャップマン/全米90位)

⑤ブリッジ(トレイシー・チャップマン)

⑥サブシティ(トレイシー・チャップマン)

⑦オール・ザット・ユー・ハヴ・イズ・ユア・ソウル(トレイシー・チャップマン)

⑧イフ・ウイ・ホールド・オン・トゥゲザー(ダイアナ・ロス)

⑨エターナル・フレーム(バングルズ/全米1位)

⑩二人の絆(シンプリー・レッド/全米1位)

⑪ヘヴン(ウォレント/全米2位)

⑫ライト・ヒア・ウェイティング(リチャード・マークス/全米1位4週連続)

⑬オール・アラウンド・ザ・ワールド(リサ・スタンスフィールド/全米3位)

⑭ロスト・イン・ユア・アイズ(デビー・ギブソン/全米1位/全米年間13位)

⑮ドント・ウォナ・ルーズ・ユー(グロリア・エステファン/全米1位/全米年間14位)

⑯アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー(ボン・ジョヴィ/全米1位)