明けましておめでとうございます。今年もPersonal Matrixと天使の憂鬱をどうぞよろしくね('-^*)/。


てことで「The Matrix Online」のセラフの去年の11/3のライブイベントを紹介します。ライブイベント集はこちら です。ライブイベント集のページにクリスマスアイコンがそえられてますね。ツリーのオーナメントのアイコンが、ページの雰囲気のせいか爆弾に見えました(;^_^A。では今回もinfoseekマルチ翻訳とCROSSROADを使って翻訳してみます。


タイトルは「It is an honor」、それは名誉ですという意味のようです。セラフのメッセージを翻訳すると


「私たちはこの存在の多くを対立に費やします。めったに私たちには建設的目的との戦いに係わる機会がありません。そのような機会が起こるときでも、それを対立 ― 大多数の願望に屈することを拒否する、あるいは、他への激しい反対だけに自信があると感じる人々 ― とみなす人々がいます。


従って、そのような機会が可能にされなかっただけであるけれども、十分に利用された時には、それは祝福する理由です。私はそのような祝賀に参加するよう頼まれて光栄です。私たちは私たち自身を奮起させる私たち自身の模範と、私たちの後で来る人々によって期待します。そして、戦士の本当の行く手をたどります」


となりました。建設的目的の戦いをすることが可能になって、それを祝うパーティーにセラフが参加するということなんでしょうか??ではスクリーンショットを見ていきます。


CLUB JANUSにプレイヤーのキャラが大勢集まっています。そこにセラフがエレベーターにのって入っていきます。クラブの中にはプレイヤーキャラ以外にも前のイベントに登場した堕天使や翼のはえた妖怪風のキャラ、スターウォーズにでも出てきそうなロボットがいますね。セラフがクラブに現れて騒然としているようです。


ManatikLuniakというキャラはイベントのキャラみたいですね。セラフにSirと敬称で呼びかけてますけれど、知り合いなのかなー。このキャラとセラフはあいさつしあってます。セラフのセリフに、モーフィアスの遺産をお祝いしているようなものもありますね。セラフはパーティーを中断するつもりはなかったようですが、途中で戦ったりしてます。でもDuelって書いてあるから戦いというよりは腕比べみたいな感じなのかな。最後は友好的な感じだったし。


このクラブはメロビンジアンのクラブなのかな、そんな感じに見えますね。ManatikLuniakのファッションもそんな感じだし。でもメロビンジアンや、復活したツインズの一人などメロビンジアンの部下はいなかったから違うのかなー。メロビンジアンはイベントで、裏切ったものを許さない、というようなことを言っていますし。


ちなみにセラフはオラクルのイベントにも登場してますね。ここでもDuelしてました。



ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
SAW(UMD Video)

「SAW」はビジラント号の乗員アクセル役のリー・ワネルが脚本を担当し、またアダム役で出演しています。アクセルは映画版にはあまり出てこないキャラなので誰って思う人が多いでしょうけれど、家庭用ゲーム版「ENTER THE MATRIX」のムービーには結構出ているみたいです。

この映画はソリッド・シチュエーション・スリラーというジャンルの映画だそうです。ソリッド・シチュエーション・スリラーとは、ある状況設定のもとでいきなり話が始まるスリラーというような意味だそうですよ。18日間で撮影した低予算映画ですが、映像は安っぽさはあまり感じず、緊迫感や不気味さを上手く出していたと思います。バスルームやジクソウの隠れ家、恐ろしい仕掛などのホラー的気味の悪さには「セブン」や「エンジェルハート」に通じる芸術性が感じられました。

ストーリーも斬新で意外性があります。さらにSAW完全解読 を読むとこの映画は無駄な部分が殆どない作品で、映像やセリフによって多くの事を伝えたり、キャラクターの名前や他の作品のセリフの引用の中に謎の答えがあったりするんだという事が分かります。精神科医の方が書いているので医学的な分析もありますし、映画の文法や引用された映画からの分析、宗教による分析もありまして、それにより驚きの新事実について知る事が出来ます。「SAW」を観て釈然としない部分があった人はぜひ読んでみてね。「SAW」について中身のない悪趣味なだけの映画と批判する人達にも読んで欲しいです。

素晴らしい文学とはどういうものかについて書かれた本を読んだ事がありますが、素晴らしい文学の条件の一つに分かりやすい事があげられていました。難解であってもよく読めば理解出来るものも分かりやすいに含まれます。最近は小説でもなんでも説明過多の分かりやすすぎる作品が多いせいか、難解である事が悪いと思ったり、理解する努力もせずに批判する人が多くなってきている気がします‥。

アダム役のリー・ワネルはノア・ワイリーに似てハンサムです。表現力もなかなか、自分の脚本の伝えるべき所をしっかり伝えていました。声が独特なのもいいですね。役者として、また俳優としてのリーの今後に期待しています。

ゴードン役はケイリー・エルヴィス。MTVムービーアワードで恐怖演技賞を受賞したそうですが、実際すごい極限演技で唖然としちゃいました。患者に配慮がなく、ゼップを見下し、不倫で家族を裏切るような人間だったゴードンが、ジクソウのゲームにより変化していくところもよく演じていました。

ゴードンの妻アリソン役はモニカ・ポッター。美しいですよねモニカは。タップ刑事役はダニー・グローヴァー。ジクソウの事件に取り憑かれるタップを上手く演じていました。



ねこへびここからネタバレだおねこへび



まぁでもツッコミ所はありますね。殺人鬼ジクソウをあれだけ新聞が取り上げていたなら、警察でも大きく扱うはずなのに、隠れ家に乗り込んだのは刑事二人だけって一体‥。刑事を演じるケン・レオン、ショットガンを持つ姿にハラハラ感があって、ある意味スリリングでした。

最前列で見るのが好きだから、バスルームに8時間もうつぶせになっているジクソウの根性に感動しましたが、高齢で末期癌の男性がああするのはさすがに無理なんじゃないかなー。電流流してたし、最前列で見るわけだから眠らないでずっと起きてたんだろうけれど、それって大変だよね。前にとても眠くて部屋の床でグーグー寝ちゃった事があるんですが、絨毯がしかれて腰の下には座椅子がある状態でも体が痛くなってアイテテテーだったんで、重病のジクソウが冷たいバスルームの床に8時間もうつぶせになっていたら、アイテテテーじゃすまないと思いますよ。

8時間バスルームにうつぶせとか、ブタの仮面で襲撃とか、本当にジクソウはおもしろい人なんですが、そういう真剣に笑わせるキャラって結構好きです。殺人鬼としての迫力とオーラもあって、不気味なジクソウ人形とセットで、人気ホラーキャラになるんじゃないですかね、ていうかもうすでになっているのかもしれないけど。ジクソウ役のトビン・ベルの演技はもっと見たかったなー。ラストのセリフ「ゲームオーバー」、カッコイイ~。

タイトルSAWはseeの過去形なんだそうですが、ノコギリという意味でもあるそうで、バスルームにはノコギリが置かれていました。そのノコギリを半狂乱のゴードンが手にしたシーンや、また赤い布の下からドリルに挟まれた男性が出てきたシーン、アマンダがナイフを振り下ろすシーンは、いかにも次のシーンがグロそうなのでチャンネル変えちゃったので、どのくらいグロかったのかは分かりませんが、あまり刺激の強い映像はよくないなぁと思います。まぁ一応年齢制限がある映画ですけどね。ドラマやマンガ、ゲームの中には暴力や性虐待を盛り込み刺激が強い内容でも、年齢制限もなしに観る事が出来るものがあるので、その方が問題かな。たとえ問題意識を持って作られた作品でも、刺激の強すぎるものは年齢制限がある方がいいかも。最近問題になっている陰湿なイジメの加害者や、幼い子を狙う犯罪など、今は判断力や抑制力がない人が増えてきている時代だから、そういう人への影響を考えると良くないかなと。

そういえばジクソウは前頭葉の脳腫瘍だそうですが、前頭葉に異常があると人間らしい言動が出来なくなる事があるそうです。その上でSAW完全解読ではジクソウの精神状態を分析していました。今の日本ではイジメで人を自殺まで追い込んだり、集団で女性を暴行したりするような人がいて、その中には反省する事が出来ない人もいるそうですが、日本だと逮捕でもされないと、加害者側の脳や精神の検査や治療は行われないみたいですが、それって恐い事ですよね。アメリカでは映画並みに残酷な犯罪が起きる事がありますが、その分上に書いた前頭葉や精神の異常、過去の体験など、凶悪犯罪の原因についての研究や治療も、また予防も進んでいるようです。日本もそろそろそうならないといけないんじゃないかなぁ。ジクソウのゲームみたいな犯罪が起こったらやだもんね。

バンダイビジュアル
無問題2

先日、日本テレビで深夜に「無問題2」が放送されていました。この映画にはセラフ役のコリン・チャウさんが出演しています。なんとタイマー録画をミスして30分後あたりから録画されてたんです(T▽T;)。コメディですがシリアスな部分もありましたね。トイの一途さにジーンとしたので、ラストはケンが由美子じゃなくてトイを選んだのが良かったです(^∇^)。まぁでも内容的には一度見れば十分というか、コリンさんが出ていなければ観なかったという感じかなぁ。一部のお下品なギャグは私はあんまし好きじゃないです。


「羊たちの沈黙」や「グリーンディスティニー」のパロディもありました。「MATRIX」の弾除けシーンもありましたよ。あの撮影の頃はもうコリンさんのMATRIXシリーズ出演は決まっていたのかな?


コリンさんは、オオタ・グループの社長の娘由美子を狙う組織のボスであるベン役で出ています。今までコリンさんがサングラスをとったとこは写真でしか見た事がなかったので、映画で見るのは初めてでした。素顔のコリンさんてとても美しくて麗しい方なんですね。さらにセクシーでカッコ良くてスタイリッシュでオーラがあって、もううっとりでした。アクションシーンも素敵でした。コメディ映画でも気合の入った悪役演技をされていまして、映画を引き締めていました。海に吹っ飛ばされるシーン、パンツが可愛かったですね。見逃した部分では腕を見せていたそうですね、見たかったです~(><)。


主人公のケン役は岡村隆史さん。コメディアンとしてはおもしろいけど、でもどうも苦手なんですよね。役者としてはなかなか良かったですよ。由美子役は酒井若菜さん。この人も苦手ですが、この映画では悪くはなかったかな。でもなんか性格悪そうだったけど。


ケンの師匠ガオ役はユン・ピョウさん。ユンさんは年をとるとフックンみたいな感じになるんですね。フックンは「ワンチャイコネクション」ってゲーム以来好きなんです。ガオの妹トイ役はキャンディ・ロー。本当は美しい女優さんだそうですが、今回は義歯でワザとブサイクにしていました。アクションがシャープでカッコイイ!ハリウッド映画にも出ているそうですね。


今回の放送ではエンディングはカットされていましたが、エンディングではNGシーンが見れたそうです。コリンさんのNGもあったのかな、見たかったな~。てことで今後もたくさんコリンさん出演作品を観ていきたいなーと思っています。


追記:2007/5/3に日テレでまた放送されまして、その時前回放送時に観れなかった部分も観れました。コリンさん素敵~。しかし何故何度も放送してくれるんだろう、謎だ‥。

「The Matrix Online」のセラフの9/11のライブイベントを紹介します。ライブイベント集はこちら です。今回も1nfoseekマルチ翻訳で訳してみました。


タイトルは「Not yet...but soon. In the projects.」。「まだ...しかし、すぐに。プロジェクトにおいて」という意味のようです。


セラフのお言葉は「オラクル・・、あなたが言ったように、私は彼を見つけませんでした。しかし、私は彼が誰かに彼自身を見つけたと思っています。噂は広がるかもしれません」と訳されました。これはオラクルへの言葉のようですね。セラフはオラクルに誰かを見つけるように言われたけれど、見つける事が出来なかった、でもその誰かは他の誰かに自分自身を見つけた、この噂はすぐに広まってしまうかもしれない、という事なんでしょうか。見つけられなかった誰かってネオ?それともモーフィアス??


スクリーンショットを見ていくと、アパートのオラクルの部屋で会話するオラクルとセラフのSSがあります。オラクルの様子が少しおかしいですね。部屋にあるコーヒーメーカーはホワイトなんだな、ホワイトは汚れが目立ちやすいのに。なんだかベットがダブルベットに見えるんだけど。それにしても結構広い部屋なんだな‥て、そんな事はどうでもいいか。


オラクルのセリフにタイトルの言葉がありました。オラクルは誰かが再び何かを試みようとしているのを感じて、それを聞いたセラフは探しに行こうとするんですが、オラクルはセラフがその人を探しても間に合わないと言っています。それでもセラフは探しに行ったようです。街の中を探したり、バックドアを通って、他の場所を探したりしているようです。でも結局セラフの言葉からすると見つからなかったんですね、あんなに走って探してたのにねぇ。でもその誰かは他人の中に自分自身を見つけたんですね‥うーん、乗り移ったという意味なんでしょうか!?どういう意味なんだろう。


あるプロジェクトの一環として誰かが何かを試みようとしているんでしょうかね。projectって団地って意味でもけど、でも重要人物らしき人が団地で何かを試みるって変ですし、やっぱり計画って意味なのかなー。セラフがどこでと聞いたのにたいしてprojectって答えたいるから団地なんでしょうかねー。うーん‥。


このイベントのその後が知りたかったので、他のイベントも見てみたんだけど、結局何も分からなかったです。メロビンジアンのイベントを見たら、メロビンジアンが「DOA」に出てきそうなくの一風の女性を射殺していてビックラしました。


Bookmarkに載せてあるZion Diary 様によると、バックドアには高いアイテムを買うと入れるそうです。ドアの向こうにはザイオン基地や道場があるそうですよ。ザイオン基地ってマトリックス内のですよね。なんでつながってるんだろ??道場はパールフェニックス道場なのかな。セラフの師匠が治めている地域がパールフェニックスですよね。あの道場はザイオンの戦士のトレーニング用に使われているけれど、セラフもあの道場で師匠に戦い方について教えてもらったのかな。


あ、それとツインズが一人だけ復活したそうです。一人でもツインズなのかな。復活前の腰から下だけのツインズが逃げ回っているらしきイベントや、復活後のイベントも載っていました。腰から下だけのツインズが笑えます。

今回は無料でネットで出来るマトリックスゲームを紹介します。


MATRIX PEOPLE

マトリックスのキャラクターの育成ゲームです。マトキャラを作成すると、あとはキャラが自由に行動します。アイテムやペットを買ってあげたりしてみましょう。私はよく男性キャラを作成するんですが、たまに同性愛にはしってしまいます‥。


TRNITY GAME

マトリックスアクションゲームです。トリニティーが主役です。方向キーで移動、スペースでジャンプ、↑スペースでスーパージャンプ、Xでショット、Zで手榴弾となります。結構難しいですね。海外のゲームですが、Egap Emos という無料ゲーム紹介に載っていたので無料だと思います。


MATRIX SHOOTING GAME

ミフネの遺志をついでセンチネルを撃ち落とすシューティングゲーム。これも難しいですねぇ。現在作成途中だそうでSTAGE1とSTAGE2の途中まではプレイできます。トップページから入ったページにあります。携帯がメニューになっていて、こったデザインのサイトですね。



「The Matrix Online」のセラフの7/10のライブイベントを紹介します。ライブイベント集はこちら です。今回も1nfoseekマルチ翻訳とCROSSROADを使って翻訳してみます。


タイトルは「They are allowing themselves to be manipulated for an evil purpose」。意味は彼らは、彼ら自身が凶悪な目的のために操られるのを許しています、となるようです。セラフの言葉は下のように訳されました。


『彼らは非常に年をとっているが、しかし非常に若いです。
子供たちの様に、彼らは彼ら自身の動機と彼らを誘導する支配の人々にも質問しません。
彼らは、原因を調査しません。
彼らは、法律を認めません。
彼らは冷酷で、容赦ないです。
そして、単独で1つのものによって導かれます。
そして、それに彼らは盲目的に続きます
:目的。

私は、彼らに道理を説くことができなかったです。
彼らの唯一の反応は、予想できるものでした。
現在の彼らは、不潔で、汚されて、不完全なので、残りとともに私に会います-
救済が必要。

「救済」
はい、それは、どのように私達がそれを評価するかです。
現在の言葉使いは同じ暖かを欠くけれども、それほど当てにならなくありません
:終了』


翻訳の一部意味不明な部分をさらに英和辞典で調べたりした結果、こんな内容になりました。彼らとは今回のライブイベントに登場した堕天使達の事のようです。堕天使達は誰かの凶悪な目的の為に従っているみたいですね。以前セラフは彼らを説得した事があったようです。今回、堕天使達はセラフに会いに来たというより襲撃しに来たみたいですね。セラフは彼らには救済が必要と考えているようです。さらにセラフの言葉使いがちょっとおかしくなってしまっているようです。何かあったのかな。


スクリーンショットを見ていくと、まず雨の中に立つセラフのSS、その下に白いスーツに白い翼という出で立ちの堕天使達に囲まれて、彼らと戦うセラフのSSがあります。ザイオンの戦士達の協力もあって堕天使達に勝ちました。セラフが堕天使の翼をもぎとろうとしているようなSSがあり、翼がなくなった堕天使がいるSSもあるので、翼を取るのが救済なのかな。堕天使の耳にプラグがあるように見えるけど、彼らはエージェントや、「ANIMATRIX」のエクスターミネーターのようなプログラムという事なんでしょうか。でも翼がはえたプログラムっていかにもメロビンジアンが作りそうじゃないですかねー。


途中セラフがザイオンの戦士に熾天使について話す部分もあったようです。ああいう会話が出来て、一緒に戦えたプレイヤーさん達が羨ましい~(><)。ちなみに戦闘は貯水池で行われたようですが、風景のグラフィックが今回も美しいです。

「The Matrix Online」のセラフの4/13のライブイベントを紹介します。ライブイベント集はここ です。イベントタイトルは『A valuable lesson』です。最初にセラフの言葉とアイコンが載ってます。アイコンが素敵‥。セラフのお言葉はinfoseekマルチ翻訳で翻訳しました(;^_^A。ちなみにこの翻訳は関西弁も選べるんですよ、おもしろいですね。では下が訳文です。


「良いファイターは、戦いにおいて彼ら自身を立派な敵と対戦させることによって学びます。私は、知識の私自身の進歩が私の現在の能力の範囲によって制限されたと理解しに来ました。私は、彼らがあまり弱いと言っていません;私は、彼らがあまりに強力であると言っています。人は敵の戦略を学ぶことができません-それらの戦略がどんなに貴重かもしれなくても、より親しい敵に対して適用されるとき、1まで、自身の能力レベルはあります。そのとき、敵はかなり多くの攻撃に耐えることができません。この理由から、私は、より精力的に訓練を受ける機会があるために、私自身の戦う能力を和らげようとすることに決めました。私の最初のやりあっているセッションは巨大な改善だったが、まだまったく成功したというわけではありませんでした。私は、十二分に彼ら自身を私と対戦させる気持ちがある間、私のスパーリングパートナー、famouz530とDarkStrideが私の故意に減少した戦う能力にさえ対処するために十分な経験でなかったとすぐに理解しました。


幸いにも、彼らは全く臨機応変で、ずっと経験豊かな戦士を訪ねることができました。これらの新しい敵は私を私の自ら課した限界の方に押して、私が相当な時間に持った戦闘において、私に最初の本当の教育を与えました。私は非常に慎重に彼らの戦術をよく見て、多くの新しい(そして、全く役に立つ)技術を学びました。ざっと彼ら自身の電動レベルの絶えず戦う反対者において、これらのファイターは、あらゆる利用できる戦略 ― ちょうど体のそれらでなく、心のそれら ― を利用することを強制されました。
 
私は、『私はそれらの数のうちの1つのおかげで失敗を学びました』言って誇りに思います:Outlaw54。そうすることによって、私は理解の新しいレベルを提供しました。私は、私と訓練を受ける時間がかかった戦士に、大いに恩恵を受けています。私は、将来がこのように彼らに対して私自身を試験する更なる機会を私に与えることを望みます」


‥まぁいつもの通りなんとなく分かる気がするような分からない気がするような訳文ですね(;´▽`A``。famouz530とDarkStrideというプレイヤーはセラフのスパーリングパートナーなんでしょうか。ザイオンの戦士みたいですね。スクリーンショットを見ると、その2人のプレイヤーと怪しげな場所でスパーリングらしき事をしていますね。さらに他のプレイヤーも加わってきましたが、セラフが強すぎるせいかスパーリング相手が一時いなくなったようで、床に座って待ってるシーンもありました。座る姿もカッコイイ~(*^▽^*)。靴もカッコイイですね。映画でもあんな靴はいてたっけ。


セラフにとっては良いスパークリングになったみたいですね。スパークリング後に頭を下げてるのがセラフらしくて良いです。


セラフのイベントは7月に新しいイベントがあったそうです。映画は終わってもゲームの中ではセラフは活躍し続けているのが嬉しいです(‐^▽^‐)。

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
サスペクト・ゼロ


「サスペクト・ゼロ」をWOWOWで観ました。監督はE・エリアス・マーヒッジです。タイトルは容疑者ゼロ=犯行パターンを持たないので、誰にも気付かれずに犯行を繰り返す犯人という意味だそうです。はじめは異常な犯罪者の出てくるよくある映画かと思いましたが、途中から意外な展開になりました。ああいう秘密組織は実際にありそうですね。ちなみにこの映画では元FBI捜査官や専門化が撮影をサポートしたそうですよ。最初から最後まで緊迫感のある作品です。暗めの映像からは、異常犯罪が珍しくもなくなってしまったアメリカの疲弊した空気が伝わってきます。ストーリー、映像、音楽、全て良かったです。さらに役者さんもいい演技を見せてくれました。


この映画にはトリニティーことキャリー=アン・モスが主人公トムの別れた恋人役で出演しています。FBI捜査官役がクールで硬質な美しさのキャリーによく合います。さりげなく生活感やトムとの過去を感じさせるあたりが上手い。銃をかまえる姿、やっぱりカッコイイですね。


ロック司令官ことハリー・J・レニックスはトムが左遷させられたアルバカーキでの上司役。MATRIXの時と違って肩から力の抜けた良い演技でしたよ。しっかりと役を掴んで演じられる役者さんですね。


主役はアーロン・エッカート。鋭い眼差しの役者さんです。どんな役でもサラリtこなすタイプです。「THE MATRIX RELOADED」と同じ時期に日本で上映された「ザ・コア」の主演でしたよね。リロ観に行った映画館、リロばかり行列出来てて、「ザ・コア」には並んでいる人ゼロだったんですよ。でもあれもなかなか良い映画ですよね。「ペイチェック」の悪役ぶりはエージェント役を演じて欲しい気分になるものがありました。


オライアン役にベン・キングズレー。迫力あります。被害者と同調してしまうオライアンの苦しみをよく伝えていました。


犯罪の犠牲者とその家族の悲しみ、苦しみ、そしてそんな事おかまいなしに欲望を押し付ける犯罪者達の異常性について考えさせられる映画です。

アミューズソフトエンタテインメント
サハラ~死の砂漠を脱出せよ

「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」という映画を観たんですが、その映画にメロヴィンジアン役のランバート・ウィルソンさんがイヴ・マサード役で出演していました。はじめにイヴが出てきた時はランバートさんだとは気が付かなかったんですが、イヴが将軍と会うシーンで「あ、あれはメロヴィンジアンじゃ」と気が付きました。この映画を観てランバートさんは高級な服や、高級なインテリアがよくあう人なんだなーとつくづく思いました。MATRIXの時はそういう服などの物がケバケバしい印象がありましたが、この映画ではそういう物の印象が上品なので、ランバートさんもとても優雅で素敵です。役は悪役なんですが、悪人になりきれてないとこがメロヴィンジアンと似てます。女性に付き飛ばされるマヌケなメロヴィンジアン的シーンもあり。


ランバートさんはフランス出身俳優だから、出演作にはフランス映画が多いようですね。他の出演作も観てみようと思います。歌手でアルバムも2枚出してるとか。


「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」の主演は作品ごとに違う魅力を見せてくれるマシュー・マコノヒー。ヒロインはペネロペ・クルス。二人は付き合ってたんだけど別れたんですよね。ペネロペはスキャンダラスですが女優としては人を惹きつけるものがあります。アル役のスティーヴ・ザーンや提督役のウィリアム・H・メイシーがいい味だしてました。


内容は一応アドベンチャー物ですが、「インディ・ジョーンズ」や「ハムナプトラ」のように神秘的なの力を宿す聖櫃や、冥界から蘇った男みたいなありえない物は出てこないです。そのせいか全体的には地味だけど、コミカルで楽しいし、迫力のあるシーンもあります。音楽も良いです。



「The Matrix Online」のセラフのライブイベントで、前回書いたイベントよりも前の4月のものがあったので、今回はそれを載せます。Tales of battleというイベントです。戦いの話という意味でしょうか。ページはこちら です。大きな画像が載っているので重いですよ。今回のライブイベントはゲームにセラフが参加するんじゃなくて、掲示板でプレイヤーと語り合うだけのもののようです。1番上にセラフの発言が載っています。CROSSROADなどの翻訳ソフトでセラフの発言を訳してみたら、


「SleepWalkerの疫病は終わりました。
戦士はコンサートサイトのSecurityguardsと対する戦いの物語を私に話します。

私が聞いたものからすると、たとえ時には未知でも、敵は名士でした」


という感じになりました。このイベントについてはブックマークにリンクしている「Zion Diary」様にも載っていましたね。SleepWalkerとはCypheriteから分かれた一派なんだそうです。コンサートサイトとは戦闘のあったコンサート会場のサイトという事のようで、そのコンサート会場でSleepWalkerにより青い光が放たれて、その光でSleepWalkerはマトリックスから目覚めた者達を元に戻そうとしていたようなので、それをセラフが「疫病」と言っているようです。


ザイオンの戦士がセラフに、この戦いでのコンサートサイトのセキュリティーガードとの戦闘について話したようですが、このセキュリティーガードというのが、掲示板でのプレイヤーのレスからしても、強くて戦いがいのある敵だったようです。翻訳ソフトからするとそんな感じの内容のイベントでした。ザイオンの戦士達はセラフに戦闘などの話をしに、お茶屋さんに来たりするんでしょうかね。


掲示板には書き込んだ人のバナーようなものが、記事内に表示されますが、セラフのバナーは、黒い背景の中、白い羽が舞うとてもキレイなバナーですよ。