明けましておめでとうございます。今年もPersonal Matrixと天使の憂鬱をどうぞよろしくね('-^*)/。


てことで「The Matrix Online」のセラフの去年の11/3のライブイベントを紹介します。ライブイベント集はこちら です。ライブイベント集のページにクリスマスアイコンがそえられてますね。ツリーのオーナメントのアイコンが、ページの雰囲気のせいか爆弾に見えました(;^_^A。では今回もinfoseekマルチ翻訳とCROSSROADを使って翻訳してみます。


タイトルは「It is an honor」、それは名誉ですという意味のようです。セラフのメッセージを翻訳すると


「私たちはこの存在の多くを対立に費やします。めったに私たちには建設的目的との戦いに係わる機会がありません。そのような機会が起こるときでも、それを対立 ― 大多数の願望に屈することを拒否する、あるいは、他への激しい反対だけに自信があると感じる人々 ― とみなす人々がいます。


従って、そのような機会が可能にされなかっただけであるけれども、十分に利用された時には、それは祝福する理由です。私はそのような祝賀に参加するよう頼まれて光栄です。私たちは私たち自身を奮起させる私たち自身の模範と、私たちの後で来る人々によって期待します。そして、戦士の本当の行く手をたどります」


となりました。建設的目的の戦いをすることが可能になって、それを祝うパーティーにセラフが参加するということなんでしょうか??ではスクリーンショットを見ていきます。


CLUB JANUSにプレイヤーのキャラが大勢集まっています。そこにセラフがエレベーターにのって入っていきます。クラブの中にはプレイヤーキャラ以外にも前のイベントに登場した堕天使や翼のはえた妖怪風のキャラ、スターウォーズにでも出てきそうなロボットがいますね。セラフがクラブに現れて騒然としているようです。


ManatikLuniakというキャラはイベントのキャラみたいですね。セラフにSirと敬称で呼びかけてますけれど、知り合いなのかなー。このキャラとセラフはあいさつしあってます。セラフのセリフに、モーフィアスの遺産をお祝いしているようなものもありますね。セラフはパーティーを中断するつもりはなかったようですが、途中で戦ったりしてます。でもDuelって書いてあるから戦いというよりは腕比べみたいな感じなのかな。最後は友好的な感じだったし。


このクラブはメロビンジアンのクラブなのかな、そんな感じに見えますね。ManatikLuniakのファッションもそんな感じだし。でもメロビンジアンや、復活したツインズの一人などメロビンジアンの部下はいなかったから違うのかなー。メロビンジアンはイベントで、裏切ったものを許さない、というようなことを言っていますし。


ちなみにセラフはオラクルのイベントにも登場してますね。ここでもDuelしてました。