「The Matrix Online」のセラフの7/10のライブイベントを紹介します。ライブイベント集はこちら です。今回も1nfoseekマルチ翻訳とCROSSROADを使って翻訳してみます。
タイトルは「They are allowing themselves to be manipulated for an evil purpose」。意味は彼らは、彼ら自身が凶悪な目的のために操られるのを許しています、となるようです。セラフの言葉は下のように訳されました。
『彼らは非常に年をとっているが、しかし非常に若いです。
子供たちの様に、彼らは彼ら自身の動機と彼らを誘導する支配の人々にも質問しません。
彼らは、原因を調査しません。
彼らは、法律を認めません。
彼らは冷酷で、容赦ないです。
そして、単独で1つのものによって導かれます。
そして、それに彼らは盲目的に続きます
:目的。
私は、彼らに道理を説くことができなかったです。
彼らの唯一の反応は、予想できるものでした。
現在の彼らは、不潔で、汚されて、不完全なので、残りとともに私に会います-
救済が必要。
「救済」
はい、それは、どのように私達がそれを評価するかです。
現在の言葉使いは同じ暖かを欠くけれども、それほど当てにならなくありません
:終了』
翻訳の一部意味不明な部分をさらに英和辞典で調べたりした結果、こんな内容になりました。彼らとは今回のライブイベントに登場した堕天使達の事のようです。堕天使達は誰かの凶悪な目的の為に従っているみたいですね。以前セラフは彼らを説得した事があったようです。今回、堕天使達はセラフに会いに来たというより襲撃しに来たみたいですね。セラフは彼らには救済が必要と考えているようです。さらにセラフの言葉使いがちょっとおかしくなってしまっているようです。何かあったのかな。
スクリーンショットを見ていくと、まず雨の中に立つセラフのSS、その下に白いスーツに白い翼という出で立ちの堕天使達に囲まれて、彼らと戦うセラフのSSがあります。ザイオンの戦士達の協力もあって堕天使達に勝ちました。セラフが堕天使の翼をもぎとろうとしているようなSSがあり、翼がなくなった堕天使がいるSSもあるので、翼を取るのが救済なのかな。堕天使の耳にプラグがあるように見えるけど、彼らはエージェントや、「ANIMATRIX」のエクスターミネーターのようなプログラムという事なんでしょうか。でも翼がはえたプログラムっていかにもメロビンジアンが作りそうじゃないですかねー。
途中セラフがザイオンの戦士に熾天使について話す部分もあったようです。ああいう会話が出来て、一緒に戦えたプレイヤーさん達が羨ましい~(><)。ちなみに戦闘は貯水池で行われたようですが、風景のグラフィックが今回も美しいです。