最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧カーラ・ボノフは、着飾らない、自然な姿が素敵です!「涙に染めて」。ボブ・ウェルチとその仲間たち。疲れた体に、心地よく響きます!「センチメンタル・レイディー」ブルーが似合っていた「リトル・リヴァーーバンド」 ~ 思い出フリーウェイスレイドの力(ちから)をお借りします。ラン!ラン!…「アウェイ」はいらないですぅ~いつか、アップしたかった駅蕎麦・名物。「唐揚そば」ビリー・ジョエルのアルバム・三本柱から。「ドント・アスク・ミーホワイ」今でも私の、メン・アット・ワーク、一番の曲!~アルバム「ワーク・ソングス」よりドン・マクリーンの「クライング(Crying)」で、風邪の体が癒されました。少し珍しい、ヒューマン・リーグのラブ・ソング。「One Man In My Heart」トト(TOTO)の最高傑作アルバムを支える、地味な曲。「Good For You」(グッド・フォ男前リック・スプリングフィールドの、ちょっぴり切ないバラード。アルバム「アメリカン・ガール」よりジョージ・ベイカーは強靭(?)でも、曲は可愛らしい!「パロマ・ブランカ」。シンプル・マインズとスティーブ・リリー・ホワイトの融合 ~ 凍りつく寒さには、凍りつくサウンドでアメリカンなボブ・シーガー&ザ・シルバー・バレット・バンド。こんなにシブいロックでは、明日は二日これこそドイツの軟派ポップス!「バッド・ボーイズ・ブルー」。冷たい街グラスゴー出身のディーコン・ブルー。そのサウンドは、とても暖かい。ペット・ショップ・ボーイズも、浮かれる時があるのです!「いつもはこんな僕じゃない」ジョン・レノンですが、「アウトフィールド」です。リマールは良いぞ!その②。「オンリー・フォー・ラブ」リマールは良いぞ!まずは、カジャグーグーから!「White Feathers」。<< 前ページ次ページ >>