日記テイストで織り成す、夢と幻と妄想の儚い三重奏 -4ページ目

バイト先のお客様が

前々回は6組、前回は4組と減って、今日は順調に3組となった。。。。。。。

大丈夫か~?バイト先変えるのめんどくさいんだよね・・・やっと仕事覚えてきたとこなのに~。。。。。


なんとか経営頑張ってください、とりあえず終了後従業員で生ビールで乾杯するのをよしませんか、それだけで3組のうちの1組のお客様から頂いた代金程度が浮くわけですから・・・・・。


あと今日は自分の見た綺麗な女性ベスト3に入るのではないかというくらい綺麗な女の娘がうちの店にきた。ちょっとドキドキ、性格悪そうだし。高校のとき新川崎で見たあの娘に負けずとも劣らない。モデルさんかなんかかなぁ・・・。

自分のブログの「読者になるボタン」をぽちっと押したら

カチャっと「ログイン中のご自身のブログには読者登録できません。」とアメーバブログに、サイバーエージェントに、藤田晋さんに怒られてしまいました。ごめんなさい、もうしません。

そんなわけで一日2~3回という驚異的なペースで、どんだけヒマなんだという脅威を与えるペースで更新し続けてきたこのブログですが昨日、一昨日は更新できませんでした。

というのもこの二日は合宿の下見ということでスキー場へ行っていたためです、途中高速道路で「ハイウェイオアシス」という謳い文句に惹かれてたどり着いた佐久平というサービスエリアにはパラダという遊びスペースがあり、そこでカブトムシとクワガタとリアルバトルを見たり、素敵なアスレチックを乗り回したりと、トンネルを抜けたらそこはまさに桃源郷って感じでした。よくわかんないけど。

合宿候補地も見ましたがなかなか素敵なところで合宿が楽しみになりました。

異性関係を問われた時のすごく素敵な言い訳について

女「恋人はいるの?」

男「いや」

女「寂しくないの?」

男「慣れたさ、訓練でね」

女「どんな訓練?」

男「僕は不思議な星に生まれたんだ、欲しいと思ったものは必ず全部手に入れてきた。でも何かを手に入れるたびに別の何かを踏みつけてきた、わかるかい?」

女「少しね」

男「誰も信じないけどこれは本当なんだ、三年ぐらい前にそのことに気づいた。そしてこう思った、もう何も欲しがるまいってね。」  (参考文献 村上春樹著、1973年のピンボール)


これはいいね、素晴らしい。しかし「わかるかい?」って聞いても「少しね」って応えてくれる女の娘は実際にはいない、別にいいけど。

でも村上さんの小説を読むたびに思うんだけどずるいなぁって、ずるいとは少し違うか、なんだろう、こういうのが読みたい人間っていっぱいいるんだろうなぁって。


「ほとんど誰とも友だちになんかなれっこない。」

それが僕の1970年代におけるライフスタイルであった。ドストエフスキーが予言し、僕が固めた。(同書)


12歳の時直子はこの土地にやってきた。1961年、西暦で言うとそういうことになる、リッキーネルソンが「ハロー・メリー・ルウ」を唄った年だ。 (同書)


だとか、こんなの読んでくらっと来てしまう人間が腐るほどいるってことなんだろうね、ドストエフスキーだかドフトエフスキーだかも知らず、聞いたことも無いような歌手の名前だとか、ジャズ、ウィスキーだとかタバコなんだとか、一番最初に書いたようなちょっと気の利いたような言い回しだとか、そういうのを読みたい人間が世の中にはいっぱいいて、そういった人に過不足なくかっこよさげな文章を供給して何かが満たされて消費されていく。でもそれによって満たされるのは、本を読んでいる自分に酔っているような概して面白くない人間のちっぽけな自尊心だったりするんだろうけど。


そこまで相対化しておいたことを言い訳にするわけじゃないんだけど、この本の作者の意図だとか比喩に込められた本当の意味だとかを追求するのが文学で、さっきあげたようなかっこよさげな言い回しを集積していくのがブンガクだとしたら、自分は本というものをブンガクとしてしか消費していなかったりして。でもみんなきっとそうなんだよって。






さいころの旅 in 東京近郊(後編・何度も言わせないで下さい、前編から見てください。)

ちゃ~んちゃら~ん、ちゃらん、ちゃらん、ちゃら~ん。といういつものBGMで始まりましたサイコロの旅後編!!第三部作に及んだ今回の一大企画も今回いよいよフィナーレを迎えようとしています。サイコロの気の向くままに横浜に向かった三人は「珍味軒」に迷い込み意外においしい中華を食いらげ、サイコロの気の向くままに上野に向かおうとしています、さぁ今回は一体どんな波乱が待っているのやら・・・。


そんなわけで横浜中華街駅へと向かいます。この頃になるととりにくが「山下公園見ようよ~」、だとか「あれが食べたいよ~」などと言ってもせきさんによって「だってサイコロ出てないから」と軽く却下されるようになります、サイコロはんぱねぇ。


このとき既に時間はPM4:00・・・。本来のゴール・麻布10番到着予定時間です。しかしサイコロの目は上野と出てしまったからには上野に向かわなければなりません。

駅員さんにもっとも手早く上野に向かう方法を聞いたところ横浜で東海道本線に乗り換えて東京まで行くのが一番早い、という結論に至り、指導のままに一路上野を目指します、再び眠気との戦いです。


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爽やかなんだかなんだかで上野に到着。



そんなこんなでメイド喫茶のある秋葉原を通過しながら上野に到着、アメ横の不思議な街並みと活気に見せられてついつい三人のテンションも上がります。「このいくら700円だ!!はんぱねぇ」などと大はしゃぎです。


若干迷いながらもアメ横を通りつつ念願の冷やしパイナップルを発見、早速購入して食べます。


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なぜか横を向いてパイナップルをほうばる



あまりの美味しさにぜきさんはパイナップルを二本、とりにくとしんぺいはパイナップルとメロンを平らげました。その後、ある種イカしたBボーイ系の服屋でぜきさんBボーイ化計画について論議しながら隣駅の御徒町まで歩きます、さすがに疲労の色が隠せない三人、しかし次のサイコロを早く振らなければいけません。

次のボードについても様々な議論を重ねた結果このようになりました。


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もうあまり遠くへは行けない・・・・。



1、4メイド喫茶、しかしこの時間を考えると正直あまり行きたくは無い、しかし秋葉原はすぐ隣だ。2、5念願のゴール、今回のゴールは麻布10番、納涼祭り会場です、すでに時間はPM5:00を回り、到着する頃には予定時間を二時間近くオーバーすることになります、疲労も限界だし、ゴールをしたい。3、6はとりあえず東京に戻って一杯ひっかけます、疲労をお酒でごまかせるかもしれません。

気合を込めてサイコロをとりにくが振ります・・・・



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まさか。。。このガッツポーズは。。。。。


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2・・・出た目は2です。



とりにくが渾身の力を込めて投げたサイコロの出た目は2、ということはついにGOAL!!横浜へそしてGoalへと導いたとりにくには今回「ミスター」の称号が与えられます。そのまま大江戸線に乗り込み麻布10番駅へ到着、記念となる第一回サイコロの旅ゴールの衝撃映像はこれ。


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せっかくのゴールシーンにも関わらず子供の持ってる風船に恐れおののくぜき。



というわけで今回は無事時間内にゴール、あっさりGoalが出てしまったのは今見ると少し勿体無いですが何のことは無い、これは終わりというよりも初まり、エピローグというよりプロローグでしかありません。

これからもサイコロの旅は第二回、第三回と、そして範囲を関東圏内、日本中へと広げて、続いていく企画になるでしょう。

お金と時間と笑いのセンスに溢れる参加者募集。それでは皆様また次回。

さいころのたび in 東京近郊 (中編) 先に前編をみてください。

さぁさぁ続きましてサイコロの旅 in 東京 中編、ぜひぜひお先に前編を読むことをおすすめします。

場所はカップル溢れる吉祥寺井の頭公園、男二人、男一人でスワンボートを乗り回す人間はさすがに珍しいのか、痛々しい視線をいっぱい浴びた三人、さてさてサイコロは次に我々を一体どこへと導いてくれるのか、大注目の中編がはじまります。



さぁスワンボートを降り立った三人 時間は12:30をまわったあたり。

いい年こいてボートを漕ぎ続けた代償なのかハンパない疲労感に襲われます。しかし休んでばかりはいられません、時間は押しています、早くサイコロを振らないと・・・。

そんなわけで次のボードはこれ


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第二回ボード内容



全体的に異様に上に寄ってるあたりからすでに書き手とりにくのセンスの無さを如実に感じさせます。まずまともな目がありません3の横浜中華街4のお台場はとみに人の多さ、そして何より遠さを考えても真面目にいきたくない。

1も2も6もメイドカフェ、これはありなんでしょうか?メイド喫茶に懸ける怨念のようなものを感じます。唯一まともなのは5の新宿の麺屋武蔵ぐらいでしょうか、近場だし。さぁそれでは振ってもらいましょう、振り手はぜきさんです。


一回投げた目が砂利にはまってすごく中途半端な目になってしまったり、とりにくがズルをしたりと紆余曲折ありましたが気を取り直して、投げます。


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かなり高くまでサイコロをぶん投げます


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3・・・・3ってまさか・・・・。。



やってしまいました・・・、次の行き先は最悪の横浜中華街、

from吉祥寺to横浜。GO中華街GO!!


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今となってはこのハートとそれに突き刺さる矢印が異様にむかつく



とりあえず考えた結果井の頭公園駅まで歩いて、井の頭線で渋谷まで行き、そこから横浜中華街を目指すことに決定。ボートで体力を削られたところでさらに横浜へ行く羽目になった精神的なダメージにより、三人とも眠気と戦いながら電車に揺られること計一時間以上、たどり着いてしまいました中華街。


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中華街に紛れる二人、手前に写ってる人ごめんなさい。



たどり着いた中華街はすごい人、そしてすごい中華街っぽさで僕らを迎えてくれました。

ここで時間は既にPM2:00をまわった辺り、とりあえず昼ごはんを食べたい。しかし中華街中央部は人が多く、値段的にもきびしい、仕方なくビラを配られたはずれの方にある中華料理屋へと向かう。


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すげー怪しい、まず旗めく飲み放題とかおかしい。



中華街を出たところでやっと発見、ここまでくるともはや人通りもまばら・・・。お店はめちゃくちゃ怪しい。中華料理屋なのにまず飲み放題とかおかしい、違う、すごく高田馬場とかにありそう。しかし贅沢は言ってられない、早く次の行き先を決めなければいけません。怪しい階段を下りて中に入ります。


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食事風景、写真はえびのチリソースとふかひれ(本当?)スープ



店の名前は珍味軒・・・怪しい、なぜ店名の時点ですでに珍味?むしろ普通の味でいいす、普通の味を食べたいっす(迎合)。店に入った結果不安はほぼ確信へと変わる。怪しすぎ。席は半分も埋まっておらず、食べ放題のバイキング料理は一見干からびている。悩んだ結果千円のコースを頼む、次々と運ばれてくる前菜、スープ、エビチリ、マーボー豆腐、チャーハン。こ・・・これは・・・意外においしい!?なぜ?予想はいい方向に裏切られて意外に美味しかったんですここ。特にエビチリ、最後には杏仁豆腐まで出て大満足の三人、これで千円は安いです。さすが中華街。はんぱねぇ。


これで中華街の疲れは吹っ飛びました、さぁはやく次のサイコロを振りましょう。


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気合を入れる二人、ちなみにこの時とりにくがペンを紛失しました。


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第三回目ボード



前回の反省を踏まえてか割とまともなボード、書き手はぜきさん。とりあえず6は嫌、もう食べれない、でも目が出たら食べなければいけない。「時には行きたい」とか行って煙に巻こうとしているが1,4はメイド喫茶、大人気、さすがにそろそろ出るか。えらくローカルな巣鴨、下町浅草、アメ横と続きます。


しんぺいが振って出た目は・・

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出た目は5



というわけで次に目指すは上野です、パイナップルを食べ歩きましょう。

後編へと続きます。


サイコロのたび in 東京近郊(前編)

蝉鳴き毟る八月、みなさまはいかがお過ごしでしょうか?

私はいえいえ私達は、ついにやっちまいました。伝説の水曜どうでしょうのパクリ企画

サイコロのたび!!!!!

知ってる方はお分かりルールは簡単、

①サイコロの目にそれぞれ対応した旅先をあらかじめボードにかいておく

②サイコロを振る

③サイコロの目は絶対

これだけ。


スタートは当然我らが聖地、久遠の聖地、六月総会私もお世話になりました。高田馬場ロータリー


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左がとりにくで右がぜきさんです。



高田の馬場ロータリーまさにAM11:00、二人のあほそうな笑顔と青空がたまらなくキュートですね、今回はどんな素敵な旅になるのやら。

さぁそれでは記念すべき第一回のボードの内容を見てみましょう、今回のボードはしんぺいプレゼンツです。


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第一回のボード



とりあえず自分としては真昼間からロータリーで一杯飲むなんていかにもあほらしくて素晴らしいですね。

何気にとりにくとぜきさんが苦手な絶叫コースター、ゆっくりと市ヶ谷で釣堀、このアツいのに井の頭で男三人でボートというのも素敵。みんなが嫌がるかと思いきや三人が行ってみたいと一致したメイド喫茶は高確率1/3です。


記念の第1投はとりにくさんが人目もはばからずロータリーで歌い、おどり投げます。

何が出るかな、何が出るかなそれはサイコロが決めるの~よ。


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上は勢い良く投げすぎて草むらに突っ込んだサイコロの図



出た目は2!!サイコロの気の向くままに行き先は吉祥寺に決定。

早速山手線新宿経由中央線で吉祥寺へと向かいます。


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見慣れぬ街並みに戸惑う二人。



やってきましたカップルの街、吉祥寺。なにか重要な話し合いをしているようにも見えます。

さて、吉祥寺駅を出てすぐのところにはおともだちのかきや君が働いている某カフェ店がありせっかくなので覗いてみましたが中には強面のお姉さま二人が働いているだけでした、残念。

いかにも吉祥寺って感じの通りを抜けてやってきました井の頭公園。


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木漏れ日溢れる昼の井の頭、公園撮影は写真家鳥山隆成




井の頭公園、通称いのこうに到着。写真もその爽やかな風を感じれるような素晴らしい一枚。

しかしこの後男三人でボートに乗り込むという苦行が待ち受けています。


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ほんとに公園は綺麗、手前で何か飲んでる奴が汚いですね



さぁ、いよいよボート乗り場に到着!!さぁ何に乗る?せっかくだからスワンに乗るぜ!!

などと息込んで行ったまでは良かったが、


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スワンボート・・・甘く間抜けな響きです。



なんと大人三人ではスワンボートには乗れないのです!!ということは大学三年生にもなってスワンボートにたった一人で乗り込み、そして漕がなければなりません、足で。

困ったことがあったらサイコロの意思にまかせるのが今回の主旨、さっそくボードに書いてトライ。


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ずいぶんと間抜けなボードですね。



振り手はしんぺいです。

出た目は4

とりにくさんが一人で乗り込みます。おめでたいですね。

チケットを買ったらボート乗り場のおじさんに

「わざわざこんなクソアツいのにボート乗らなくても・・・」

と言われてしまいましたが、ぜきさん、とりにくなどは当然のように

「サイコロで決まったので」などと一見電波のような発言を繰り返していました。


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湖上に一羽のスワン、異様なまでの優雅さ、なんだこれ??



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木陰で一休みするスワン、叫んでます、可哀相な感じ。



二人乗りと一人乗りどっちが痛いかはなんともいえない所ですね、制限時間は30分のところどうせ10分くらいで帰港すると思われたのですが、スワン二匹で追いかけっこしたり、陸際で木と木に挟まって動けなくなったりと大はしゃぎで紆余曲折あって、結局時間ギリギリまでスワンを漕ぎ続けました、。

ちなみにこの間にとりにくはバイト先にズル休みの電話を入れていました。

湖上で、一人でスワンに乗りながら、今日からゼミ合宿ですと、はんぱねぇ・・・。


さぁ、惜しみ、惜しまれながらもスワンを後にします、次に向かうのはどこか?一体どんな苦難がわれわれを待ち受けているのか?それはサイコロのみが知っているのでしょう。


中編へ続く。









すげーぜ18禁効果!!

一昨日までは普段1~2ヒットしかしてなかったのに、昨日は突然6ヒット!!すげーぜエロス効果。

インターネット普及の動源力となったのは伊達ではないですね。


あと今日は突然サイコロのたび企画 in Tokyoをやるかも!!やらないかも。

スタートは高田馬場でゴールは麻布10番かアツいね、やりたいぜ。

18禁なわけだが

インターネットがほんの数年でいまのような膨大なネットワークに成長した原動力として「エロ」が挙げられることはもはや否定する余地の無い事実であろう。

そんなわけでこのブログもエロを積極的に取り入れることでヒット数を増やしてみよう。

エログ OL 女子校生 川村ゆきえ 女子アナ ストッキング メガネ 制服 青春 銀杏ボーイズ メイド 

とりあえずこれだけ書いておけばきっとアクセス数は急上昇するはずだ、「エログ 女子校生」で検索してこのサイトにたどり着いた人間の不快な顔が目に浮かぶようだ。

しかし「ストッキング 女子アナ」で検索するような少し頭が逝ってしまっている人とは逆に気が合うかもしれない。


閑話休題、今日はとりあえずバイトが突然休みになってしまった関係でとりあえず本を読もうと思ってひさびさに地元の図書館までぐだぐだと歩いて本を借りました。普段はあまり読まないおもっきり小説テイストな本を借りてしまいました、今夜はのめり込んで読みましょう。


夏休みが余りにヒマだから⑥

というわけではないけど基本情報処理試験に申し込んでしまいました、どうせ勉強しないんだろうけどとりあえず申し込まないことには勉強しないと考えてノリで応募、まぁ試験までまだ二ヶ月あるしなんとかなるだろう、なんとかしてくれおれ。

あと今興味を引かれる資格としては「なまはげ伝道師」が挙げられる。

すごいな、なまはげ伝道師、まず語呂がいい。なんだろう、無罪モラトリアムとか君繋レクイエム、崩壊アンプリファーに通じる感じ。素晴らしい。

次に意義深い、これがもしただの「なまはげ師」とか「なまはげ検定」とかだったら全然駄目。語呂が悪いのももちろんだけどこの「伝導」の部分がでかい。だってこの資格を持った人はなまはげについて詳しいだけではなくて、なまはげについて後世に伝える権利を得ているというこの部分がすごい、かっこいい、子供とかにどんどん語る、なまはげのすばらしさを、あきたこまちの美味しさを、落合博満の哲学を、そしてきりたんぽのぬくもりを。

よくわからないけどキレイにまとまった、今回はこの辺で。

夏休みが余りにヒマなので⑤

今日はとりあえず「猫の恩返し」を借りてみてしまいました、前に映画館で見てたんですけど昔を懐かしむ意味で。すっげーつまらないのを期待して借りたのに案外微妙に面白くてなんだかリアクションに困ってしまいました。

今日はそのあとバイトに行きました、ウェイターなんですけど終わったあと生とウーロンハイを飲んでほろ酔い加減、いやぁ~素敵なバイトだわ。