グレーなアルバイト
細木数子VSニート50人に
小学校の同級生が出ていました!!プチショック。いやぁ、昔からなにかやってくれる奴だと思っていましたが、立派にテレビ番組に出演してました、なんか芸とかやってました。うむご立派。
ていうかねぇ細木数子とか嫌いなんですすごく、あの人がね占い師だとしたら詐欺だし、カウンセラーだとしたら二流です、超つまらない。なんでもいいんですけど、細木数子に二時間中身の無い説教垂れられたぐらいで明日から就職を試みるなよ、意地の無い奴らだなそんくらいで働こうと思うならむしろ最初から働いてください、ここまで働いてこなかったんならもっと突っ張って生きろよ。はたまけ はたまけ。
なんかここ二日ぐらいテレビにびびらされてます、めずらしぃ。てかね、昨日のはずるいって、あの時間にわざわざあのネタを仕掛けてくる必要性が見えてこないもんね、なぜこの時期にスピードワゴン小沢、なんで小野真弓、なぜエイプリールフールの数日後?いやぁ、なんていうんだろう、ここでわざわざネタはないだろうという所を突かれたわ、まぁでもそれはむこうにだってそれくらいやる権利はあるかな、う~む、マジくやしい。
フジに釣られた
同上。相当どうでもいいはずなのに、くやしい、参った、完璧釣られたわ。恥ずかしいです。
あぁくやしい、ここまできれいに一本取られたのは久しぶりだ、せめてもうすこし早くネットで調べておけば。
くぅ・・・、無念、やるなぁフジテレビ・・・。おみごと。
基本情報処理技術者試験をやった
やった(やってしまった)。いつの間にか締め切りを終えていた・・・・、というかもう相当前に終わっているっぽかった・・・・。あぁ~やっちまった、ノリのみで受験した前回・・・、案外あと一問か二問で午前が合格、全く勉強しなかった午後もあとちょっと合ってれば合格っぽく、次こそは真面目に受験しようと思ってたのにぃ・・・・・。なんかスキー行ってた頃に締め切られてったっぽいわ無念。
大学が
そろそろ始まるのではないか、おれの知らないうちにもう授業が開始されているのではないか、という畏怖にかられて恐る恐る調べてみたところ授業開始まであと十日以上もあってむしろやる気を無くした。
まぁ授業なんて別にもう無いけどさ、卒論だ けだけどさ、なんか既に卒論に向けてこんなことをやりなさい、とか教授に言われているんだけどさ、モンテカルロシミュレーション、あぁかっこいい。
話を戻して、まぁ要するにあと十日ぐらいはぐだぐだしなきゃいけないわけだ、今年は去年の過ちを繰り返さぬよう早々にしてバイトをはじめてみますけど、あと三日ぐらいではじめますけど。
なんかずいぶん余裕がある感じがするんだけどおそらくこれはあれですね新歓活動が無いためですね。
いやぁヒマぷー、なんなら新歓してやろうかっていうぐらい。
ヒマって程ヒマでもない、実際よく遊んでる、オール休んでオール休んでオールぐらいには遊んでるんだけど、なんだか生産的活動をあまりにしていないから、ここ三ヶ月くらい生産的活動をしていないからなんだか不安になってきたりします、かしこ。
料理を作ったが
「モテたい脳、モテない脳」等の本の出版で知られる、北海道大学の教授がセクハラで捕まったそうな。
すごい前フリですね。生涯かけた感じだな、あっぱれ。
さて、最近何気の料理を作るということをこのブログでも何度か書いてきましたが、
今日めずらしく家族の人 以外にふるまってみました。
料理ってもただのスパゲティ炒めただけなんですけどね、んで前日ワインをがぶ飲みしてかなりつらい体調のなかでわざわざスパゲティを作ったんですよ、でまぁ男の料理ですから
見た目はね、あんまよくないよ、認めてやるよ、にんにくとか黒こげだからな、
でもな味はいいはずなんだよ、んで彼もね「美味しい」とか言って食べてたはずなのに、ノリノリでおかわりとかしてたのに。
食べ終わって一時間ぐらいしたら「腹がムカムカしてきた、胃が超もたれた」などと戯言を垂れ流し、おれの料理にぶちぶち文句を言ってきました。
なんだか誤解されそうなんで先に言っておきます、おれの料理は美味いです。
でもおれもちょっとだけ胃がもたれたのは秘密です。
100万人ですか
どうでもいいことここに極まれり、って感じですけどアメーバブログさんのブログ登録者が無事百万人を突破しそうな勢いで。
アホですね、アホの行進、君と僕のアホパレードって感じ。なんかよくわからんけど。百万人もこんなことやってんのか、百万人って言ったらあれだよ、ミリオンだよ、ハンパ無い数だよこれ。
なんかもっとやることがあるだろう、部屋の掃除とか勉強とかしなよ、掛け算の九九とか覚えろよ。7の段を暗唱しろよ。6969を四則演算だけで10に出来るようになってからにしなよ、sinの微分とかlogXの積分だとか出来るようになってからにしような。確立じゃなくて確率だからな。シュミレーションじゃなくシミュレーションだからな、ドフトエフスキーじゃなくてドストエフスキーだからな、ドフトエフスキーなんて人はこの世には存在しないんだからな。テレビドラマに「感動した」とか軽がるしく書かない方が無難かも知れないぞ、ブログのタイトルにオシャレだと思ってとりあえず「徒然(つれづれ)」とか付けるのは止めような、ベタ過ぎるからな。ろくに読んでない本の紹介とか、今日のお昼ご飯の画像とかUPしなくていいからな、一人称をちょっと変わった感じにするのも禁止だからな、要するに一生懸命変わった人のフリをしなくいいんだからな、オレ哲学とかは披露しないでほしいな、現代思想の「げ」の字を理解してからにしてな、頑張って真面目な話とかしなくていいからな、戦争とか自分なりに一生懸命考えてるっていうポーズとかは必要とされてないからな、そういうのは全部微分方程式が解けるようになってからにしような。
と、自分のことでも無いのに心配になってしまいます、みんながんばれ。おれも頑張るから。
デカくて、かっこよくて、インチキで。スキーについて検定などつれづれと
あ、そういえば一応報告させていただきますがスキーついにSAJバッチテスト一級とりました。いや~長かった、いろいろあって三年かかった。
まぁこれはこれで一興っていう感じ。
しかし小回り上手くならんなぁ、今年は小回り克服のためにすべる時八割くらいは小回ってたんだけどいっこうに上手くならない、あ、でも不整地小回り(コブ斜面)は若干上手くなった。
うん、こっちはちょっと自信ある、これは多分高校時代のスキー部のやつらには負けないでしょう。
他の種目は・・・ちょっと負けるかもしれない、総滑、大回りとか負けそう。まずスピードで負けそう。
ちなみに競技スキー出身のはずなのに基礎スキーの大会で一番個人成績の足を引っ張った種目が制限滑降というスラとGSの間ぐらいのセッティングのポールでタイムを測るという完璧競技スキーの種目だったというのには我ながら笑った。
あぁなんて才能が無いんだろう競技スキー、マジびっくりする。いや才能のせいにしちゃいけないんだけど
ここまで才能の無い種目を高校時代に取り組んでいた自分に苦笑。運動神経は並以上はあるはずなんだけどな、体育でも平均以下とったこと無いし。
で、今思えば自分が高校時代に取り組んでいたスキー理論が相当間違ってて笑える。
まず「壁押し」という壁に手をあてて体重を乗せてスキーの荷重時の姿勢、体重のかけ方をイメージする練習があったんだけどこれがまず違う。相当違う。腰っぱずれ、内倒、膝伸びまくり。膝が曲がらないおれのスキーはきっとこの頃から体に馴染んだものなんだね。上半身ガチガチで暴れまくる癖と並んでなかなか愛おしいものだ。
なんか基礎スキーは曖昧でいいね、日本の文化によくあってる、審判によって出す点数もかなり開きがあるし、出走順によって左右されたりと、なんとも曖昧。まぁあくまで演技だからね、タイム至上主義の単純な競技スキーは欧米にまかせとけって感じ。
まぁそんなわけで今年はめいっぱいスキーを楽しんじゃいました、来年はテクニカルを取得します。
武士道とは死ぬことと見つけたり
WBC優勝に沸く日本に凱旋帰国した王監督がインタヴューで
「この前のオリンピックのフィギュアで金メダルを取った安藤さんのように・・・」
と派手に間違えたかと思えばそのVTR終了後キャスターは
「王監督の出身が台湾だという発言が番組内でありましたが本当は日本であり・・」
と訂正が入るというはちゃめちゃなニュースを見ました、別にどっちも興味ないんだけどさ。
興味が無いことについては閉口することをおすすめします。
そんなわけで自分の話
さていよいよ3月も終わりが近づき今年度も終わりに近づこうとしています。
思えば今年は本当にいろいろなものと戦った一年でした。
学業、サークル、スキー、友達、酒、バイト、女性、タバコ、犬、本、プログラム、同窓会、ネット関係・・・
まぁ結果は見るも無残な連戦連敗なわけで、実に多くのものを失い、代わりに極めて限定された少ないものを得ました、しかしまぁそれはそれでかなりチャレンジングな今年度の自分のあり方にはなかなか満足していたりします。
高3の次の大学2年時と並ぶ程度に実りの多い一年でした、来年こそは連戦連勝といきたいものです。
メアドがダサいと萎える」約24%
『メアドがダサいと萎える」約24%』
解説:ボーダフォンが調査した「恋愛とケータイに関する意識調査」によると
20代女性の約24%がケータイのメアドがダサいと萎える、と回答したらしい。
うわー、おれとかヤバいわ、超ダサい、スーパーダサい、プロレスの技の名前だもんな、
昔バイトの後輩(高1)に中学生みたいなセンスですね、って言われたもんな。
でも実際中学生ん時につけたんだもんな、そっから一度も変えてないもんな、これはおれの誇りだ。
まぁいい、そんな一般論はくれといてやる、そんなとこでおれは勝負していない。
っていうかプロレスラーはおれの憧れなんです、今日たまたま読んだ漫画にプロレスラーを評して
デカくて、かっこよくて、インチキで、って書いてあった
まさにこれよ、おれの将来の夢はプロレスラーです、変わらない。