夏休みが余りにヒマだから④
昨日はひさびさに高校の友達と会って渋谷という滅多に足を踏み入れない恐ろしい街に行ってきました。
友達は大学の関係でこの恐ろしげな街に詳しいらしくいろいろ案内してもらいました。といってもぼけーっと歩いただけですけど、それでもNewOpenのアップルストアを見て、前から気になっていた建物が実は109だったと知り、(テレビで見た感じから109ってもっとでかいと思ってた)、不思議なラーメン屋で味噌バターラーメンを食べ、ゲーセンでクイズをして、プチ楽しんできました。
ちなみに夜になってその友達と初めて「天狗」という飲み屋に入ったのですがこれがすごい、常識破り、まず速い、迅速。チャーハンが頼んで5分以内に出てくる、おかしい、本当に作ったら実現不可能なのではと思わせるタイミングでテーブルへと運ばれてくる料理、ステーキ、なんこつ唐上げ。
生大とカクテルを飲んでそろそろ帰ろうかなと思っていたら店員さんに飲み物を聞かれ、いりませんと応えたら、「食後にコーヒーかお茶はいかがですか?」と笑顔で尋ねられた、なんだこれ?居酒屋ですよね?酒のあとにコーヒー??普通飲むの?君飲むの?金取られるの?すごく気持ち悪くなりそうですけど大丈夫?と様々な疑問が湧き出るのをよそに平静を装って「お茶を下さい」と渋く言ってやりました(友達が)。
そんなわけで要チェックですよ天狗、酒飲んだ直後にコーヒー、誰か挑戦してください。
アメーバブログの
トップページに出てる更新情報を見ていて一分に数十個以上のブログがめまぐるしいスピードで更新されるのを見ると、世の中にはこんなにも「語りたい欲求」が溜まりきっているんだなって感じてしまう。
でも絶対「語られたい欲求」を持った人なんてごくごく一部なのだから当然その需要と供給がかみ合うはずもなくこのブログみたいに読者0の語りたい欲求の掃き溜めみたいな場所がいっぱい出来るんだろうな。HTMLを勉強するのすらかったるいけどそれでもなんか語りたいような人にはうってつけ、あなたの語りたい欲求満たせますよ、ってのがブログっていうシステム発展のロジックだとすれば当然の帰結だけれど。
まぁそんな一見読者不特定多数に見えて実は誰もいないっていう状況では自分の語りたい欲求を満たせないアグレッシブな人たちは自ら他人のブログにコメントとか付けたりして、「面白いですね」とか言ってみて相手に読者を供給することで相手にも読者になってもらう、共生関係のような需要と供給の相手を得ることで互助会をつくり、発達させて行くんだろうね。
でもそういうのとは無関係にごく一部のひとはそのセンスだけを武器に多くの読者を得たりするのかな、そういうのはすごく爽やかでいいね。
夏休みがあまりにもひまだから③
なぜこんなにも自分がモテないからか考えてみたけど思い当たるところがない。
あえて言うなら携帯の機種が古いから?
そうさ、きっとそれだけ、そう信じて生きていこうと思う。強く。
夏休みがあまりにひまだから②
とりあえずバイトをはじめてみました。
職業としてはウェイター、すげーのレストランとか、客とか全然来ないし。五時間働いて来た客が六組?なにこれ?赤字覚悟?いやいやただの赤字か。でもホールに3人とかバイトがいる、帰れよ?要らないから、いやいやおれ以外。なにしてんの?見てるだけ?すげー、しかも終わった後はただでまかないと生ビールが出る。すげー。すごすぎ、そんなアルバイト。
夏休みが余りにひまだから
よく映画を見ます、仕方なしにDVDとか借りてみてしまうのです。とりあえず最近みた映画の感想をだらだらと。
Super Size Me
某Mドナルドのハンバーガーを一ヶ月間食べたら人間はどうなるのか!?という面白ドキュメント作品
発想は素晴らしかったのだけど見せ方がちょっとなぁ。。。。。もうちょっと笑える感じを期待して借りちゃったからかな。。。しかし、元店員として興味深く拝見させていただきました。結果を言ってしまえば三日目で吐いて一週間で気持ち悪くなり二週間で欝気味に、三週間後ぐらいには中毒症状に陥ってマックを食べたら幸せなんけど食べてないと不機嫌になるようになる。最終的にはDrストップぎりぎりになりながらも達成、体重が10キロ、体脂肪率で8%上昇。すごいっちゃすごいけど別にこれハンバーガーじゃなくたって一ヶ月それしか食わなかったらそうなるわな、ってぐらいかも。
Deep Blue
構想七年、総収録時間7400時間に及ぶ超大作、誰も見たことの無い海の神秘をみせてあげる、という面白ドキュメント作品。世界丸見えよりはちょっとすごい、シャチこえー、くじらでけー、皇帝ペンギンとかかわいいし。映像もきれい。
でも七割くらいは世界丸見えで見た気がする。そんな作品。いや映像とかはすごくきれいなんだけど。
パイレーツオブカリビアン
ジョニーデップはかっこいい。それぐらい。でもそれがすごい。
今あいに行きます
とりあえず竹内結子がきれい。今までは竹内結子が出ても鼻が気になって仕方なくて、鼻しか見なかったから、ある意味初めて竹内結子を見た気がする、鼻以外の顔の部分とかは。意外とストーリーが納得の出来だった、泣かせるっていうか納得って感じ、というかなんだこれ、納得映画?ラスト20分ぐらい納得しまくり、「なるほど」連発って感じ。終わる頃には鼻が気にならなくなるという意味でもおすすめ。
就活(?)
というわけでとある会社のインターンシップにエントリーしちまいました。大学院行くかもしれないけど一応エントリーだけ。自己PRとか恥ずかしいですね、ウソをいっぱい書いてしまいました。「粘り強く勉強する姿勢」とか、「人と接した経験」とか、ねーけど、しらねーよ、一応書いたんだよ。まぁそれはいいとして。
海いいっすねぇ行きたい。キレイな女の娘と一緒に行きたい。キレイじゃなくてもいいけど、きれいに越した事は無い、車で行きたい。なんかもう超ハイテンションで行きたい。九十九里浜でもいいや、一滴残らずどうぞイェイィエイって感じ、しらねーけど。
今年は実りの多い夏休みなれ、なってくれ。
僕と電車男と第三次世界大戦的恋愛革命
えぇ、どーも、こんぺいとうのとげをつけるバイトとか探してます、しんぺーです。
どーしても映画版電車男が見たい、と最近思っている。まぁ、待てと。別に今ちょっと話題だよね、とかそんなんじゃないんだよ。まぁ俺も齢21歳を過ぎたというのに池袋で「ハウルの動く城」をたった一人で見るという偉業を成し遂げたほどの男だ、甘くみないで欲しい。むしろ「ハウルの動く城大学生一枚」とか言わされる俺の身もなってみろこのやろう、切実だぞ。
そう、でだ。まぁ別に俺はねオタクとOLの純愛とかにも興味はないんですよ、ただねまぁ映画になるらしい、って話になってやっぱり気になったのが電車男・山田孝之のファッションですよ、これは結構難しい、自称「秋葉系」なんだから、当然かっこよかったら話にならない。
で、出た答えは胸元に「百式」と書かれたTシャツ。
例えば「秋葉系」と書かれたTシャツを大学のキャンパスでたまに見かけるんだけど、多分この人たちは構造的にいわゆる「秋葉系」にはなりえないと思う、やっぱりひとつ自分を客観的に見れる視線を持っているわけだから。むしろ俺の思い描く秋葉系っていうのは指だしグローブとかバンダナとかをしてる自分がかっこいいと思える人たちではないかと思うわけだ。そこへ行くと電車男は「俺とかマジファッション秋葉系だから」って自分で言っちゃってる。うむ、百式Tシャツ、合格でした。
でだ、なにが言いたいかっていうとね、誰か一緒に電車男見に行ってくださいという話。さすがに電車男だけは男一人で見たくは無い、やばいって絶対、周囲の視線痛すぎ「超感情移入してそう」とか思われてたら生きていけない、男二人とかも辛い、ある意味こっちのがつらい、てなわけで誰か性別が生物学上女性の方がいい、出来れば、誰か一緒に電車男見に行ってあげてください。
初カキコ
まぁまぁというわけでヒマとノリで何年かぶりにHPなど作ってみました。
このHPやブログなどは全く日の目をみることなく消えていくのか、あるいは多少
楽しめるのか、それはまぁこれからのとりにくさんのやる気しだい、あるいは僕らの活動しだい
サイコロのたびとかやりたいなぁ、と。
まぁそんな感じで。