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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

鳥居って「円」って言う字が意匠されている。
鳥居は、「酉(=とり=男)」に「威(い)」を与える。

元々は、

女を「嬉しくさせる力」を男に与える物でした。

西は女で、ロ+πと成り、
酉は男で、日+πと成ります。
 

女は「ロ(男)」を抱き

男は「日(女)」を抱きます。

 

地球=「♁」=「十と〇」→「田」

地球=「田」を支える「力」が男
 

 ↓← ← ← ← 

 ↓ 阿 円 吽 ↑

  → → → →↑

 

 ↓← ← ← ← 

 ↓ 開 π 閉 ↑

  → → → →↑

 

女に「力を与える」=「開」で、日時計回り

女性上位

日時計は、反時計回り=開心(たのしい)

開=女回り=土計
 

男に「力を与える」=「閉」で、時計回り

日時計の逆で、时計回り=滅びを刻む

閉=男回り=寸計

 

黄昏は、黄=太陽が昏い。→落日

(黄色道は太陽の通り道です)
 

氏(男)が日(女)下だから「昏」い。

男社会(獣社会)が黄昏です。

日土計(ひどけい)、寸計(とけい)を
合わせて、時計 です。

 

时は日時計だった頃の名残
 

時計は、時計回り=世界が滅びる。

日時計は、反時計回りで、世界が栄える。

 

↓← ←

↓ 卍 ↑ 卍が栄えの回転=左うちわ=栄螺

→ → ↑

ワクチンが攻撃する RNA は血管内壁の RNA と似ています。
過去に「血栓」を発病した人は、

このワクチンを打つべきじゃない。と言う事です。

 

感染してから
10日間、他人に移さなければ、そのウィルスは収束します。
一人一人が収束を目指せば、10日で、収束する。

昔の「喜捨=賽銭」が、呪術者への返礼でした。

 

呪術者に「謝礼」渡る「正常な世の中」だったなら

世の中に、

「奇跡の技で治す」呪術者が今も残っていたでしょう。

 

優しさは「貧」へと、つながります。

欲張りは「富」へと、つながります。

 

悪党どもは「善意は無償」=「救いは無料」を説きますが、

悪党どもは「救えなくても集金」しています。

 

昔は「ぼきん」の漢字は

「募金」が正解ではなくて、「墓金」と書いて正解でした。

「墓金=賽銭」です。

 

救う人に返礼する習慣が「喜捨=墓金=賽銭」です。

善意は無償で、善意を殺さないでください。

 

何かをしてもらったら、返礼をしましょう。

 

そもそも呪術者の行いは「巫術(ふじゅつ)」でした。

「仆術(ふじゅつ)」は、存在しないのです。

 

仆(仏の逆)、

仆は病にすると言う意味です。

仆は存在しません。

古代の 人を救う 言葉は「ね」と言う 文字 でした。

つらい時に、「つらいね」って言葉をあげる。

悲しんでいる人に「かなしいね」って慰める。

痛がっている人に「いたいね」って言葉を掛ける。

ただ「ね」って言うだけでも「救える」時が有る。

男を意味する「 几 」=「n」→「ne」

願うとは「ね」を乞う。

 

ネを与え申す。→ネ申→神→救い申す。

と成ります。

体も写してみた。
体形の分かる服の色


こっちはいつもの黒で、
目の下のクマが目立たない。

黒い服を着る理由は、目の下のクマが目立たなくなるからです。

阿吽=文章を左から右へ読み書きする。

 

宇宙が、人類に求めている事は、2つ
北枕
阿吽
この 2つ を守っていれば、宇宙は人類を救い守ります。

 

  信仰は要らない。

 

神仏は、人に、信仰を求めていません。

 

 人を「救いたい」思いが 宇宙の意思 = 神仏 です。

 

人に幸せに成って欲しい。それが宇宙の意思です。

人に 幸せ に成って欲しくて、宇宙は存在します。

頭を上に、反時計回り(時計回りの逆)です。

 

    ↓← ←

    ↓ 回 ↑

     → →↑

 

「北枕に寝る」と地球の自転で人は「反時計回り」に成ります。

北極点では難しい。南極点では更に難しい。

 

「北枕」は、病を早く治し、魂を浄化します。


  神仏に 信仰 は要らない。

 

神仏は、人に、信仰を求めていません。

 

 人を「救いたい」思いが 宇宙の意思 = 神仏 です。

 

人に幸せに成って欲しい。それが宇宙の意思です。

イエスはオリオン座の馬頭星雲の者です。
かつて
馬頭星雲の者は馬頭観音と呼ばれました。
 喜捨(喜んで捨てた銭)
 賽銭(墓に入れて所有権を放棄した銭)
喜捨=賽銭

これを「白湯(ちゆ)」の報酬として受け取り
生計を成り立てていた。

ある地球人が「仲介者」を名乗り出て、報酬を横取りした。

喜捨詐欺&賽銭泥棒です。
オリオン座の民は、仲介者の行いで、餓死しました。
 

馬頭星雲の民は、地球人の手で餓死したのです。
それでもイエスは地球に来ました。
愛する人が「呼んだ」からです。
愛する人を守りたくて、イエスは召喚に応じました。

宇宙は人に「前世の続き」をさせます。
「地球で生きる」と言う事は、
再び餓死するリスク(運命)を受け入れる。
何度も「殺される」と言う事です。

仲介者=賽銭泥棒は、神を名乗り
(異星人の振りもしたらしい)
世界中の人々、国々を借金=国債で縛る。
 

借金をすれば魂が堕天する。
地球人が堕天すれば、
堕天した地球人からイエスのような

オリオン座の民が産まれなくなる。

イエスは(闇に染まり)堕天しようと、
地獄の「責め苦」を地球人に負わされようと
地球に呼ばれてレベルダウンしても
人助けをして「霊格を上げ直し」
レベルを上げ直して
愛する者を救えるように霊力を取り戻した。

その人を愛しているからです。

火星に湖はできません。 水が無いからです。

火星の気圧では「水が蒸発」して、水は湖に成りません。

わざわざ

書く事も無かった気がしていたのですが、

けっこう

火星に「湖が有った」と信じている人が多く居たので、

 

  科学的に有り得ない

 

「火星の湖が有った」説を否定しておきます。

仮に有ったとしても

数分間、「水たまり」ができた程度でしょう。

数分後には消滅します。

 

気圧が低いので「水」が液状を維持できない。

なので、植物も育たない。

 

火星の気圧が低い故に「火星に湖は無い」です。

買い物に行くと、現代社会の育児を見る。

 

そこで見たのが、周りが「菓子」に囲まれた状況で、

 「子供に菓子を我慢させている」

そして、我慢できない子供には

「赤ちゃんみたい」だと

その親は、子供を バカ にしていた。

 

ストレスで、子供を虐める社会です。

これは

縄文時代に「在りえない」光景です。

 

縄文の社会では

菓子が好きなら、頑張った褒美に与えて、

ふだん「菓子」を見せないようにする。

 

菓子をちらつかせ

「できない、できない」と言って育てるより、

 

  菓子を使ってモチベーションを上げ

 

子供の人生を「できた」で埋め尽くすのが、

自信を育てて、子供の長所を伸ばすのが、

子供を幸せにするのが

16500年続いた縄文時代の育児でした。